【女子高生体験談】48歳中年の担任とラブホで浮気セックス

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学生時代、担任の先生とエッチしちゃいました。

担任の先生は当時、48歳。

もう立派な中年で奥さんも子供もいるから私たちの関係は不倫という事にもなってしまいます。

元々どうも私は年上の人が好きなようで初体験の相手も50歳を超えていました。

あまり同年代を好きにはならないみたいです。



担任の先生にも好意自体は持ってましたが別にエッチしたいとか思っていたわけではなかったんです。

ただ私たちはどうも相性が良いようで話しが合うし、エッチそのものは好きだったので段々とそう言う気持ちに。

それで夏休みの始め、担任が受け持っている数学の追試を受ける時にモーションを掛けてみる事にしたんです。

家族で出かける予定が入っているからと何とか頼み込んで追試を1日遅らせてもらい、翌日に1人で追試を受けて終わった後に、

「頑張ったからご飯おごって」と、頼んでみました。

すると担任は、

「確かに頑張ってるけど生徒と学校外で会うわけにはいかないんだ」

と、言われました。

まぁ、当然ですよね。

けど私はひるまず何度も頼み込み、最終的には強引に、

「明日、○○駅で待ってるから、車で来てね。遠くに行けば大丈夫だよ」

と言い、強引に約束を取り付けました。

(来てくれるかな)と思っていたらちゃんと来てくれました。

「オレもだが、お前も悪い奴だ。絶対に内緒だぞ」と、言われました。

もちろん私だってこういうのが知られたらあまり良い事にはならないです。

先生は本当にご飯だけのつもりだったようで車で3時間近くも走らせた街で一緒にご飯を食べました。

「こんなおじさんを何で誘ったんだ? 彼氏はいないのか?」と帰りの車の中で聞かれ、私はここで自分でも呆れるぐらいストレートに言いました。

「先生の事が好きだからだよ。エッチして欲しいなって」と言いました。

先生は驚いて「からかうな」と苦笑いしていましたがこの時にはもう私も本気。

「ダメ?」と迫ると先生は言いました。

「あのな、教師が生徒に手を出すなんてドラマじゃないんだからダメに決まってるだろ。バレたらクビ、家族とも離ればなれだ。お前だって分かるだろ?内緒にしようって言っても、そういうのは絶対にどこからかバレるものなんだ」

けど私もひるみません。

「ずっと先生の事好きだったんだよ。エッチしたいとか思うようになったのはつい最近だけど、私の正直な気持ち。だからエッチしたい」

先生は困ったような顔をしていましたが、ここで私は実力行使、その場で服を脱ぎだしたんです。

「おいおい」と、驚く先生に私は、

「私って結構、おっぱい大きいんだよ」と言って先生の手を取って触って貰いました。

観念したのか、それともしたくなってくれたのか、先生は、

「一度だけだぞ、ていうかやっぱり後になって脅しのネタとかにしたりするんじゃないだろうな?」と言ってきます。

もちろん私は本気です。

ラブホテルに入る前に、私は脅すとか、そういうつもりはないというのをアピールする為に携帯電話を車内に置いたままにして車を降りました。

部屋に入ると先生はいきなり私の後ろから抱きついてきました。

「男って弱いなぁ~」

そう言いながら後ろから私の服をちょっと強引に脱がし、キスをしてきました。

「ここじゃダメ、それにシャワーも浴びないと」

先生は渋々という感じで一端私を開放、先に先生がシャワーを浴び、その後に私が。

バスローブを着た姿で先生の前に立つと、

「調子良い事言うけどこんな若い子とHが出来るなんてなぁ」と何だか感慨深げ。

「奥さんとはしてるんですか?」

「全然してないよ。お互い年だからな」

そう言いながら先生は私を全裸にし、先生も全裸に。

ベッドに押し倒されるようにして抱き合うと何度もキスをし、先生は全身を丹念に、時々荒々しいぐらいに前戯をしてくれました。

「じゃあ、いくぞ」

そこから先はもう言葉になりませんでした。

先生はどうやら溜まっていたらしく48歳なのに物凄い勢いで激しく突いてきて私も何度もイッてしまいました。

私が何度目かの絶頂を迎えた時、先生は一度もイッてない事に気付きました。

「もしかして先生って遅漏?」

「最近してないからなぁ~ すぐに出ると思ってたんだけどな」

そう言って頭をポリポリと掻きます。

そこで私はフェラをしてあげました。

先生が快感を感じてくれてちょっと腰が浮いています。

「お・・・、す、すごいな、そんな事まで出来るのか?」

正直、好きではないんですが好きな人とだと出来てしまうんでしょうね。

さっきまでの拒否感はどこへやら、先生は、

「優香(仮名)は、おっぱい大きいから・・・、はさめるか?」と聞いてきました。

「パイズリして欲しいの? 先生ってエッチだね」

「ここまで来たらいっぱいしてくれ」

私は先生の固くなってるモノを挟み、先生は上から備え付けのローションを垂らし、私は思いきりしごきました。

その度に先生が奇声をあげているようになって、

「あ、そろそろ・・・出るぞ」

「う、うん、出しちゃって・・・」

出された瞬間、私は目を背けてしまいましたがすぐにそれを飲み干しました。

「おおぅ」というような先生の歓声のような声が今もまだ思い出せます。

その後、しばらく私たちは抱き合い、余韻を冷まして帰りました。

「悪いんだけどさぁ」

先生が帰り際に一言。

私も付き合いたいとか、そういう気持ちではなかったので、

「うん、分かってるよ。今回だけね。またしたくなったら言ってね」

と言って別れました。

それから、卒業まで本当にたまにですがラブホで浮気セックスを楽しむようになりました。

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