【泥酔体験談】口でするのが嫌いな私がおじいちゃん相手にフェラチオ

fera140421027
皆さんこんにちは、博多の久美子です。

出張先での出来事でした。

社の接待の席に参加したのですが、その夜は酔って自分を見失ってしまいました。

今日はその失態を書き込みたいと思います。

私は先方との契約を済ませ緊張の糸が切れたのか連日の疲労のせいかは解りませんが接待の1次会からもう酔い始めていました。



2次会に先方の方からのセクハラを受け流しつつ飲んでいましたが頭が重くいつもの調子が出ません。

2次会の後、タクシーに乗った人達を見送った所までは覚えているのですがその後の記憶があやふやになってしまい宿泊先のホテルに戻ってきた時間も方法も覚えていませんでした。

ただ2次会からやたらと私の隣に来ては飲み物を薦めて次のお店に案内すると言っていた方がいました。

この方をEさん(仮名)とします。

私の経験では飲んで記憶を無くしたことは非常に稀でした。

それでも不思議なことに起きた時はホテルの宿泊した自分の部屋にちゃんと居ました。

持ち物も全て有り、服も着て下着もちゃんとつけていました。

ただ化粧は落としていたのに服を着て寝ていたこと、髪も洗ってきちんと乾かした後が残っている事が不可解でした。

それだと一度、何処かでお風呂に入ってまた服を着てここまで戻ったことになるからです。

スマホの時計を見ると時間はまだ8時前、今日の打合せ時間までにはかなり余裕がありました。

ラインにメッセージが入っていたので何の気なしに見ると 一番最新のメッセージが小さく表示されていました。

「お疲れ様でした。昨夜は凄かったですね(絵文字の笑顔)」

と文の後に添付画像がありました。

送り主は全く聞いた事もない名前の人でした。

それは仕事用のアドレスでもなくラインで送信されていたので知らない方ではないはずですが全く記憶にありません。

それとも夜に認証したことを私が覚えていないだけでしょうか。

しかしかなりの件数の分と添付がついているようでした。

それに所々で私も返信をしているのです。

1枚目[受信]

スナックと思われる薄暗い店内、それが3次会か4次会の様子かははっきりとは解りませんが相手企業の方と知らない人達が3名程でしょうか。

その人達の中でマイクを持ってステージ上で熱唱している私がそこに映っていました。

(私、何歌ったんだろ?)

その画像に私が書き込んで返した内容がありました。

2枚目[返信]:「今、みんなで飲んでるよ。」

先程の1枚目の写メを引きで映した物です。

男性が4名くらい、女性は私ともう一名いるようでした。

画像が小さいため男性の正確な数がよく解りませんでした。

やはりどこかの小さなスナックらしく映っている人達がその夜のお客のようです。

恐らく契約相手企業の方(Eさん)に連れられて入ったお店でしょう。

周りには私の同僚は誰もいないようで知らない人ばかりです。

しかしこの時私は誰と遣り取りしていたのでしょうか?

3枚目[受信]

知らないグループのお爺ちゃん達と頬を付け歯並びの悪い口を大きく開けて馬鹿笑いする私。

その手には一升瓶をサッカーの優勝カップのように讃えた姿の私が超ご機嫌で映っていました。

(一升瓶でも貰ったのかしら)

4~8枚目[受信]

私が知らない人やお爺ちゃん達と次々とキスをしていました。

それは唇を軽く付け合って「チュ」としているものや、男性から頭に手を添えられてディープにしているものまでありました。

(うぇ~~何してるのよ)

9枚目[受信]

椅子に座っているおじいちゃんがズボンが足首まで卸され股間に私が顔を埋めていました。

その写真からは私の後頭部しか写っておらず私の表情は解りませんが、おじいちゃんのおちんちんを咥えているような姿です。

(ちょっとふざけてるだけよね)

(ほんとに咥えてないよね)

自分が信じられなくなりました。

過去にも書きましたが私は口でするのがとても苦手です。

苦手というよりも嫌悪しています。

その行為に「フェラチオ」という名前を付けたのかも理解できません。いえ、理解もしたくありません。

その9枚目の画像の後にも私が返信をしていました。

10枚目[返信]:「おじいちゃん元気だよね~(笑)」

心臓が「ドックン」と大きく振るえました。

白髪交じりの陰毛がちらちらと見えるおじいちゃんのおちんちんに舌を出して咥えカメラに目線を送りながらピースサインをしている私がいました。

11~13枚目[受信]

昔、自動車で追突事故にあったときに身体に感じた衝撃を再び受けたような気がしました。

店内の違う場所で其々、意味不明なポーズをとり男性のおちんちんを咥えている私とその順番待ちをしているかのように並んだ男性が写っていました。

(もしかしてみんなの咥えちゃったの!)

もしかしてこの夜ここに居た男性のおちんちんを全て咥えてしまったのでしょうか。ただ咥えただけなのでしょうか。

酔って抵抗しない女にそれだけで男性が許してくれるでしょうか、おそらく口の中に男性自身から精子を吐出され飲まされているでしょう。

14枚目[受信]

お店の隅にあるボックス席という所でしょうか。

そこに移動していました。

その両隣にはEさんと知らない男性が座っています。

両脇の男性からスーツの上着を脱がされている私が写され15、6枚目ではブラウスのボタンを男性二人掛りで外そうとする画像が、そして17枚目ではブラウスは脱がされ上半身はキャミソールだけにされていました。

18枚目[受信]

両脇の男性二人がスカートを脱がそうとしていました。

スカートは膝まで脱がされそれを押さえて制止する私、しかし私の顔はそれ程嫌がっておらずむしろ笑っていました。

19、20枚目ではスカートを足から抜き取る姿が映っていました。
 
21枚目[返信]:「今日のラッキーカラーは黄色なんだよ。(笑)」

スカートは脱がされたようでキャミも着ていません。

今夜は上下セットのレモンイエローのブラとパンティだけの姿でシートに座りながら飲み続ける私。

目はもう普段の半分くらいしか開いておらずトロンとしていました。

この21枚目に又、私が返信をしていましがまるで朝の情報番組の中にある占いコーナーのように軽く呟いているのです。

22枚目[受信]

両脇に座る男性二人の手が私のブラの中やパンティの中に入って居る様子が写されはっきりと触られていると確信しました。

私の表情はそれほど嫌がっていない様でしたがもう意識がほとんど無かったのかもしれません。

23枚目[返信]:「一応Dあるんだよ(笑)」

ブラジャーは外されていてその代り自分の両手でおっぱいを下から持ち上げて「見て」と言わんばかりに男性陣に突き出していましたが瞼は半分も開いておらずもう落ちそうです。

24枚目[受信]

顔は映っていませんが女性がパンティ1枚で床に転がっています。

床の模様の感じからするとまだ店内だと思われます。

この女性がこの後、どんな目に遭うのか想像するとおぞましいものがあります。

しかしパンティと体型から私だとは容易に解りますが・・・・

25~28枚目[受信]

パンティに誰かの指がかけられ脱がされていく画像が続きました。

パンティが下がり陰毛が露わにされ膝、臑、足首へと脱がされていく画像でした。

[返信]:「今、いいところなんだ(笑)」 

[返信]:「もういいところなんだから邪魔しないで」

何でこんなところで返信をしているのか理解できません。

29枚目[返信]:「欲求不満なんでしょ。Hな写真あげるから」

先ほどの女性が手を万歳の状態に広げて胸を肌蹴け、足は閉じていますがパンティは履いておらず、全裸にされていました。

顔にはタオルかお絞りでしょうか。白い布が掛けられてその人物や表情は判りませんが絶対、私でした。

私は取り乱してしまい、手にしていたスマホを投げつけていました。

ただそこが部屋のベッドの布団の上だったのでただスマホは跳ねて転がっただけでした。

(何がいいところなのよ!)

呼吸が不規則に激しくなり自分の唾を誤嚥し咽返りました。

顔は熱が出たときのように紅潮していました。

30枚目[返信]:「まだ刺激足りないよね?」

そこには大開脚した女性の全裸画像。それに手は写ってはいませんが、明らかに両側から誰かに足を引っ張られているようです。

心臓が止まったかと思いました。

目を閉じて冷静になれと自分に命じました。

(深呼吸よ・・・・・)

落ち着いてみると不自然なパーツに気がつきました。

この写メは自分で撮ったものじゃない!

(誰かに撮られてるんだわ)

この意味不明な写メをもう一度、見直す。

(どこかに矛盾があるはずよ・・・)

30枚目に写っている女性の手足からは完全に力が抜けて意識がないようにも見えました。

それに私のパンティを脱がす手の指先にはマニキュアが塗られているのです。

その手首は男性にしては華奢で明らかに女性の手首でした。

31枚目[返信]:「ネットデビュー(笑)」

次の画像はまんぐり返しの上思いっきり両足を開脚させられている写真でした。

そして今度の画像の女性の顔には何も掛けられておらず私だとすぐ判りました。

私の心の中には敗北感しかありませんでした。

もはやどうすれば良いのか分かりません。

32枚目[受信]

私の股間のアップ画像が送られていました。それは太ももの付け根の筋や血管が浮き上がって見えるほど開脚され強引に開脚されたせいであそこは左右に引っ張られ大きく口を開けていました。

33枚目[返信]:「ねえ見て見て」

両手で裂けるのではないかと思えるほど(たぶん)私のあそこが広げられている画像でした。

指先は先ほどのマニキュアを塗った女性の指でした。

その指によってクリトリスは剥かれおしっこが出る穴までも判るくらいに広げられています。

34枚目[受信]

私の傍で二人の男性がお尻を出して立っています。

その男性は二人とも後姿しか映っていませんが絶対におちんちんを出して大きくしているはずです。

その男性の反対側にはスマホで撮影している女性の姿が写り込んでいました。

35枚目[返信]:「浮気しちゃうよ」

今度の画像は私のあそこと大きくなったおちんちんを写したものでした。

34枚目と35枚目の画像はほぼ同時刻に送受信されおり、写りこんでいる女性のスマホケースをよく見ると私の物と同じかもしくは私自身の物のようでした。

これで同じ店内で悪意を持った第三者が私のスマホを使ってラインをしていると確信しました。

しかしそれが今わかった所でどうなるのでしょう。

私は枕に頭を埋めて悔しがるしかありませんでした。

次の画像がどんなものになるのか予想はできました。

もはや思考は停止し、只、画像を次々と眺めることしかできません。

36枚目[返信]:「ちょ~気持ちいい~」

やはり挿入されていました。

男性に跨り、騎乗位で挿入しているあそこを後ろから写されていました。

37枚目ではそのお尻を割るように広げられ結合部分と肛門までもがはっきりと見えるようにアップで撮られていました。

38枚目[受信]

さらにもう一人男性が上から覆いかぶさるように増えていました。

そしてその男性のおちんちんは私のお尻の穴に挿入し、私の肛門を犯していました。

39枚目[受信]

次は崩れ落ちて腹這いになっている私のお尻を持ち上げ後背位で挿入されている画像。

それにしてもいくら泥酔したからといっても、こんなに酷い事をされれば気付くと思うのですが・・・・

40枚目[受信]

先の画像から少し時間が空いていることから男性達にずっと交代で犯されていたと思います。

私のあそこは数名の男性のおちんちんによって蹂躙されてしまいました。

あそこの周りは不特定多数の男性の精液で汚されお尻の穴は強引に挿入されたせいか、肛門から少し出血している画像が送られていました。

41枚目[受信]

床に転がって意識のない私の顔が撮影されています。

その顔にも髪にも男性の精液が大量に掛けられていました。

これが最後の添付画像でした。

最後の受信画像の時間は7月3日(金)午前2時23分と表示され既読となっていました。

何故でしょうか。全てを見終わった後、五分も経つと「あれは私じゃないから、知~らない」と割り切ることができました。

シャワーを浴びながら体に傷なんか付けられていないか確認しましたがおっぱいや乳首の周りを強引に吸った痕以外はありませんでした。

歯を磨き化粧を直し終えると予定とおり当日の仕事に向かいました。

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!