【妹との体験談】渋滞の途中、お互い車内でオシッコした結果wwwww③

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【妹との体験談】渋滞の途中、お互い車内でオシッコした結果wwwww②の続き

帰宅したのが9時過ぎ、それから支度をして10時前に出発した。

何処に泳ぎに行くかは決めて無く「何処行くか?」と妹に聞くと「そうだねぇ…この時間から行くなら近場しかないよね…」と取り合えず家を出たものの向かう所が決まらず近所の…とは言っても車で10分位…コンビニに寄った。

そこで突然「そうだっ!あそこ行こうよっ!」と何かを思い出したように言って来たので「何処?」と聞き返すと「子供の頃よく遊んだ何川だっけ?名前忘れたけど、あの川に行こうよっ!」と言って来た。

その川は家からそれほど遠くない場所で地元の人くらいしか遊ばない場所なので、穴場的な場所だった。

そうと決まれば弁当と飲み物を適当に買って、その場所へ向った。



そこは流れが緩やかで、泳ぐには充分な程(1.3メートル位)の深さの所も有り浅瀬も有り、川岸は砂地で背の高い木々が日陰を作り休むにも快適な場所だ。

道路からも見え難い場所で川向こうは崖になっているので人は行けないので人目を気にせずに楽しめる所だ。

11時ちょっと前に到着したが、車は一台も無かった。地元の人間も若者が減りここで遊ぶ人も居なくなったのだろか?

川岸に下りると、やはり人の気配は無かった。俺達二人だけの貸し切り?プライベートビーチ状態だった。

コンビニで弁当と一緒にレジャーシートも買ったので、砂地の上に敷いて弁当や飲み物を置いた。

早速泳ごうと水着に着替えるのに、誰も居ないのを良い事に俺達はその場で素っ裸になり着替えた。

妹は水着を着る前に全身に念入りに日焼け止めを塗っていた。

手の届かない背中は俺が塗ってやった。

誰も居ないのだから裸のまま泳いでも良かったが、誰かが突然着たりした時に困るので一応、水着は着ておく事にした。

妹は白地にブラウンのワイヤーボーダー柄のビキニで裸姿は散々見ていたのに何故か裸よりもエロく感じてしまった…

川の水は冷たく火照った身体には気持ち良かった。深場で軽く泳いだり、浅瀬で水の掛け合いをしたり、まるで恋人同士の様な感じだった。

1時間ほどして身体がだいぶ冷えたので昼飯を兼ねて休憩することにした。買って来た弁当を食べてゴロ寝をした。

13時過ぎ、もう一浴びする前に小便がしたくなったので川の浅瀬に行き豪快に立ち小便をした。

すると妹も近付いて来て下半身裸になると脚を広げて割れ目を両手で広げて小便をした。

し終わると妹は洗う為下半身裸のまま深場へ移動した。それを見た俺は急いで水着を脱いで妹の後を追った。

妹は腰が浸かる程度の所でパシャパシャの股間を洗っていたので、その後ろから抱き付いて一番深い所へ連れて行き後ろから抱き付いてビキニのブラの中に手を入れてオッパイを揉んだ。

「やぁ~だぁ~こんな所でぇ~(笑)」と妹も本気で嫌がっておらず「興奮すろだろ?」そう聞くと「するけど…(恥)」何か恥かしいみたいで、それでも構わず揉み続けていると「あ~ん♪欲しくなっちゃうじゃん…」と俺も既にビンビンになってるチンコを妹に押し付ける様にしていたので、その気になって来ていた。

この場所には川の真ん中辺りに高さ約2メートル直径で言うと3メートル位の岩が一つあり、浅瀬側から上る事が出来て深場へとダイブ出来るのだ。

俺達はその岩の所へ移動して、浅瀬側に来ると岩に手を付かせて立ちバックの恰好をさせるとチンコを膣口に宛がった。

「マジでするのぉ~?」と、ちょっと不安な妹に「大丈夫、誰も来ないよ」と何の根拠もないが自信だけはあった(笑)

チンコを挿入れて行くと冷えた身体に対してチンコだけが温かい肉壁に包まれて何とも言い様の無い感覚だった。

「おーっ!何か変な感覚だっ♪チンコだけ妙にあったけぇ~」「あ~ん♪お兄ちゃんの挿入れられるだけで気持ちイイ~♪」そんな言葉に興奮した俺は激しく腰を撃ち付けた。

太陽光に照らされた真っ白な肌の白桃の様な尻がプルンプルンと揺れた。

「あっん!あっん!あっん!気持ちイイっ!♪」激しく打ち付けた後は、ピッタリ密着してチンコの先端で奥をグリグリ上下左右擦り付けた。

「あ~♪ソレもいい~♪」すると妹の手が挿入れられてるチンコの玉袋を触ってきた。センターの筋を指先で撫でられると射精感が一気にこみ上げて来て「優希菜それヤバイっ!射精そうになるっ!」「イイよ♪射精しても♪」その言葉を聞いた瞬間、一気に射精感が限界を超えて膣奥深くで発射した。

「うっ!くっ…射精ちまった…」俺は暫く固まっていた。全て射精し終えると「ごめん優希菜…先に逝っちまって…」そう謝ると「イイよ♪いつも私ばかり先に逝っちゃってるから、こんな時があってもいいじゃない♪」と言ってくれた。

「抜くよ…」そう言って、ゆっくり腰を引くと妹の膣からチンコが姿を現し、先端が離れると栓が抜けた様に膣内の精液がトローンと流れ出てきた。

それは川へと滴り落ちて下流へと流れて行った。すると妹は身体の向きを変え前屈みでチンコを咥えてきた。そしてチュウチュウと軽く吸い出すとチンコ全体を綺麗にお掃除してくれた。

綺麗になった所で「そう言えばお兄ちゃんのって未だ飲んでないんだよね…」と言うので「なんだ飲みたいのか?」と聞いて見ると「どうしても飲みたい訳じゃないけど飲むのは嫌いじゃないから♪」と嬉しそうに言った。

妹はその場にウンコスタイルに座ると膣内から精液を掻き出し川の水で洗い流した。

そして立ちあがると、レジャーシートの所へ行き水着を着るのかと思ったら、ブラも脱いで素っ裸になったしまった。

「お兄ちゃ~ん、泳ご~う♪」俺を深場へ誘い裸で泳ぎ始めた。結局、全裸で泳ぐ事になり、「これなら最初からそうすれば良かったのかもな…」なんて言うと「お兄ちゃんは私の水着姿は見たくないんだぁ~」と言われ「そ、そんな事無いよっ!現に優希菜の水着姿見て興奮しちまったからなっ!(笑)」と言ったら、「えーっ!マジでぇ~?お兄ちゃん何時オチンチン小さくなるの?(笑)」と言われた(笑)

それからは純粋に泳いだり水を掛け合ったり性行為的な事はせず夕方になるまで子供の様に遊んだ。

帰宅してからは何時もの兄妹そのものだった。それぞれ風呂に入り母親が作った夕食を一緒に食べて、それぞれの部屋で過ごし就寝した。

こうして俺達兄妹の濃厚な2日間は終わった。

翌日からは何時も通りの日常だった。お互い仕事に学校と忙しいので平日は何も無く過ごした。

次の週末、妹は生理が終わるか終わらないかの微妙な日だったとかで、何も無く終わった。

それでも不思議と妹とやりたくて仕方ない欲望は湧いて来なくて、意外と平気なものだった。

むしろ逆に妹の方が我慢出来なかったのか、生理が終わった週末の夜の事、俺は自室の壁際に置いたベッドの上で壁に寄りかかって座ってスマホを弄っていた所、部屋のドアがそぉーっと開き「お兄ちゃ~ん♪」と、にやけた顔で入って来て俺の所に来るや股間を服の上から撫でながらキスをして舌を絡めて来た。

直ぐに反応したチンコがズボンの中で窮屈そうに覚醒した(笑)「いいよね♪」と一言だけ言われて「いいけど、下に(親達)居るから激しく出来ないぞ」と言うと「大丈夫、お兄ちゃんのは挿入れてるだけでも気持ちいいから♪出来るだけ長く繋がりたいから初めは口でするね」と言い終わるや俺の下半身を裸にした。

そしてギンギンのチンコをパクンっと咥えて、例の巧みなフェラが始まった。2週間振りな俺は10分も持たなかった…

「うっ!射精そうだ…」妹は唇、舌、指を駆使して発射態勢になったチンコを攻め立てた。

そして「射精るっ!くっ…!」初弾が発射されると妹は口の位置を調整して次弾、三弾に備え全てを受け止めると、砲身内に残った残弾をも吸い出して喉を鳴らして飲み干した。

「あ~気持ち良かったぁ…」「もしかして、あの日からしてないの?」と聞かれたので「ああ、色々忙しいんだよ(笑)」「じゃあ、今日はイッパイ繋がってられるね♪」と嬉しそうに言っていた。

「ところでどうよ?俺のは美味かったか?」と、ちょっと聞いてみたかったので「別に味なんて誰も一緒よ…特別美味しいとか不味いとか無いわよ…まあこれだけはハッキリ言えるのは美味しいものじゃないよね(笑)」と、夢も希望もない現実的な事をサラッと言われた…(苦笑)

今度は妹のを準備させてやろうと「優希菜のも準備してやるよ」と言うと「あ、私は大丈夫、何時でもOK!だから♪」そう言うと裸になり「ほら♪」と割れ目を広げて見せてきた。そこは確かにヌラヌラと光っていた。「ゴム貸して…着けてあげる」と言うのでコンドーさんを渡した。

シッカリと空気が入らない様に根元まで装着させると「よしっ!OK!今日はヤバイ日だからね中で外れたりしたらシャレにもならないから(笑)」そして準備が整うと妹は自ら対面騎上位で繋がって来た。

「あ~ん♪コレ、コレッ!何でこんなに気持ちがイイの~?」俺のチンコは特別変わった形をしている訳でもないのに何故か妹は挿入れただけで気持ち良がる。根元まで刺さると妹は腰を前後に動かして快感を味わった。

「ん~、ん~、いいっ…あっん♪」マイペースな腰の動きで気持ち良さを堪能していた。

好きな様に気が済むまでやらせていたが、最低一度は逝かせてやりたいなと思うが、激しく出来ないので何か方法は無いかと考えていると、あの日、川での行為を思い出した。膣奥をグリグリした際に妹も喜んでいたのを思い出し、それなら激しい動きが無くても逝かせられるのではと、バックの体勢に変更した。

「あ~♪そこぉ~気持ちイイ~♪」上下左右、回転する様な動きをして刺激を与えると段々喘ぎ声が「はぁ…はぁ…」と荒くなって少しだけ激しく打付けるとあっと言う間に絶頂を向かえた。

そうして長い時間繋がって妹を喜ばせ、俺もそろそろ二発目を射精したくなったので、また奥をグリグリして静かにゴム内射精をした。

そんな感じで俺達はセフレの様なイイ感じの距離感で楽しんだ。普段家の中ではリスクが大きく中々出来ないが、かといって近所にホテルも無いので、週末と安全日が重なった時は、車で少し移動しホテルで朝から晩まで激しく交り中出しまくるのが今の俺達の楽しみだ。

そして、あれから1年が経とうとしているが未だに関係は続いている。

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