【JCの体験談】高嶺の花の美少女が義父に調教されていた

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小5の時に転校して来た緑ちゃんはとっても美少女でクラス男子児童がみんな憧れたアイドルだった。

中学になったらますます綺麗な清純美少女になった。

俺もずっと憧れ続けていたが、高嶺の花だと諦めていた。

中学3年の2学期の初め頃、緑ちゃんが木陰で隠れ家みたいに佇むアパートに入っていくのが見えた。

緑ちゃんはこんなボロアパートに住んでいるのかと、さっき緑ちゃんが入っていった玄関先に立つと、生活感のないアパートの中からゴトン!と音がして、緑ちゃんの悲鳴が微かに聞こえた。



新聞受けから中を覗くと、緑ちゃんが下半身だけ裸にされて、変な椅子に括られていた。

四十くらいの男が憧れの美少女の陰毛が掻き分け、ピンクの恥裂を広げた。

「緑、処女を失ってそろそろ半年だ。性感も育ってきただろう。」

そう言いながら、緑ちゃんの恥穴に卑猥な形をした物体を入れた。

ヴィーンと振動音がして無邪気な清純顔が歪んだ。

処女を失って半年・・・緑ちゃんは中2が終わった春休みに処女を失っていた・・・ショックだったのはそれだけではなく、緑ちゃんが淫らな道具で快感に虚ろな表情を見せていること・・・

「さあ、お前は何者だ?マンコにバイブを挿されて喜ぶ変態マゾだよな。貧相な身体を弄ばれるのが好きなんだよな。」

「はい・・・あ、あん・・・貧弱な子供の体のくせに・・・スケベなマゾです・・・あはぁん・・・ 恥ずかしいことをされるのが好きな・・・あ、ああん・・・変態おまんこ奴隷です・・・あ、あぁ・・・」

あの緑ちゃんの口から、学校一の美少女の口から、信じられない言葉が発せられ、しかも淫らに感じていた。

学校一の美少女を陵辱調教して変態マゾに仕立て上げるあの中年の男は誰だ?俺の高嶺の花を摘んでしまったのが、父親みたいな年齢の男だなんて・・・

執拗に続けられた陵辱に、

「先生・・・おちんぽ下さい。緑のおまんこに先生のおちんぽを入れてください・・・」

ニヤニヤしながら中年男性が緑を椅子から下ろし、上半身の制服も剥ぎ取られて華奢な裸の緑に覆い被さり、どす黒いイチモツをピンクの恥穴に挿し込んだ。

「ああん・・・あん・・・」

男の腰が淫猥な動きをするたび、緑ちゃんが色っぽい声で喘いでいた。

男がイチモツを抜いて緑ちゃんの小さなおっぱいに精液を振りかけていた。

緑ちゃんの恥裂がパックリ開いて、恥穴がポッカリあいて、緑ちゃんが流した愛液が陰毛を濡らしていた。

新聞受けから5mくらい離れていたが、俺にはその光景がはっきりと脳裏に焼きついた。

緑ちゃんを監視していると、アパートに連れ込まれるのは決まって水曜日だとわかった。

緑ちゃんは毎週水曜日の放課後、性奴隷として調教され、あどけない羞恥に震える快感を育んでいた。

制服姿での調教もあれば、全裸での調教もあった。

全裸のときは、清純美少女にあるまじき屈辱的な調教で、恥穴に卑猥な形のバイブを挿された上に、仰向けになって服従のちんちんポーズをしたり、恥裂に食い込む二本のロープの間にバイブを挟んで、まるで尻尾が生えたような格好で四つん這いで這い回り、愛液を内股に滴らせた。

赤い首輪をされたイタイケな性奴隷、緊縛された美少女が陵辱されてマゾ調教に濡れそぼった。

学校一の清純美少女の性奴隷緊縛バイブ陵辱調教は、 中学卒業直後の春休み、三角木馬に乗せられ、

「いやあぁ!ぎゃあっ!ひぎぃーーー!!」

苦しんでもがけばもがくほど食い込む絶望に打ちひしがれた素っ裸の緑ちゃんだったが、拷問のような三角木馬には次第に愛液が光ってきて、最後はどす黒いイチモツで貫かれ、逝かされ続けていた。

この日を最後に緑ちゃんがこのアパートに来ることはなかった。

それから9年の歳月が流れ去り、俺は緑ちゃんの事などすっかり忘れて仕事に打ち込んでいて、

「仕事と私、どっちが大事なのっ!さよなら!」

と彼女に振られてヤケ酒を飲んでいたとき、

「ヒロキ君よね?私、覚えているかしら?」

長い黒髪が清楚な雰囲気の美人、そう、緑ちゃんだった。

「ああ、緑ちゃん・・・中学時代の憧れのマドンナ、忘れるはずないでしょ・・・」

「中学時代の憧れのマドンナ?そう・・・中学時代、私は憧れられるような女の子じゃなかったのよ・・・」

「・・・・」

「淫蕩で惨めな羞姿を好きな男の子に覗かれて・・・」

「え?」

「気付いてたわよ。好きな男の子に恥晒しを見られて、それがいつしか快感に変わっていった・・・あんな事があって、私、ずっと恋愛できなかったな。処女じゃなくても許容される年齢まで、男の人とは付き合えないって思ったもの。」

「緑ちゃん・・・俺・・・」

「そろそろ男性経験が豊で性を愉しんでも不思議じゃないお年頃だから、恋愛しようと思った矢先、よりによってヒロキ君と再会だなんて・・・またあの頃がフラッシュバックしそう・・・」

俺はこの後、緑ちゃんに告白、10年越しの恋を実らせた。

緑ちゃんを調教していたのは緑ちゃんの母親の再婚相手で、緑ちゃんが高校生になってすぐ離婚して、その数年後に亡くなったそうだ。

だから、緑ちゃんが中学時代に性奴隷として中年の男にマゾ調教されていたことを知るものは、俺と緑ちゃん以外にいないと思われた。

秘密を共有する相思相愛の二人は急接近、本当かどうかは知る由もないが、俺は緑ちゃんの二人目の男になった。

相変わらず華奢な緑ちゃんの女体に見よう見まねで縄をかけ、恥裂を強制的に全開にして辱めた。

「あぁ、夢のよう・・・ヒロキ君に陵辱されてる・・・見られてるんじゃなくて、ヒロキ君がしてる・・・ああ、もうだめ・・・あふぅ・・・っくう・・・」

緑ちゃんが恥穴から潮を噴き、俺の腕をびしょ濡れにした。

髪を振り乱して恥ずかしい格好で快感に浸る清純、いや、大人になった緑ちゃんは清楚美人だった。

告白から1年後、俺達は教会の鐘を鳴らし、永遠の愛を誓った。

今も地元に暮らす何人かの同級生は、俺とクラスのアイドルの結婚を驚きをっもって祝ってくれたが、まさか永遠の清純マドンナが、永遠のマゾ奴隷を誓って恥唇にプラチナ製の婚約ピアスリングを光らせていることなど想像もできまい。

しかしこれは、そうでもしないと清純な中学生美少女が中年男にマゾ調教されていた記憶に苦しむからでもあった。

高嶺の花があどけないうちに摘まれたことは、俺の心をいつまでも締め付けた。

あれを超える恥辱を共有することで、夫婦が成り立つような気がした。

だから結婚して購入したニップルポンプでクリトリスを吸引して肥大化させ、クリトリスにもピアスを通した。

妊娠した緑が産婦人科で股を広げて医師と助産師にピアスを見られて、さぞ恥ずかしかっただろう。

俺も一緒に産婦人科へ行った時、俺に向けられた視線に過剰に反応してしまった。

清楚な若妻が夫のマゾ奴隷としてどんな性生活を送っているのか、緑ちゃんの股ぐらを見た医療関係者は妄想したに違いない。

結婚して5年、今年で31歳になる夫婦は、4月に二人目の出産を終え、先月完成したばかりの新居で暮らす。

夫婦の寝室は僅か6畳だが、その奥には更に狭い4畳半の調教部屋があって、淫緑ちゃんとの淫らな歴史が電子データで保存されているのだ。。

子供を寝かせた後、緑ちゃんと愉しむ恥辱の性生活は俺達夫婦の生き甲斐だ。

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