【バイト先での体験談】先輩と宅飲みしてエロい話ばかりしていた結果wwww〈後編〉

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【バイト先での体験談】先輩と宅飲みしてエロい話ばかりしていた結果wwww〈前編〉の続き

今度は俺が由美先輩の上になり、ジャージを脱がしながら、ジャージや肩、胸、乳首をなめまわした。

特に乳首が弱いようで、舌が乳首に近づくと「はぁっ…はああ…。」と息が荒くなった。

乳首を少し強く吸うと、「ふぁぁあン!!」と大きな声を上げた。

乳首を舐めながら、由美先輩のズボンとパンツを脱がした。

「やだ…あ…」といいながらも、少し腰を浮かす先輩。



陰毛がそんな縮れてなかったのがちょっと驚いた。

顔や首にキスをしながら、太ももをなぞり、徐々におまんこに手を近づけていった。おまんこに近づくと、期待からか由美先輩は少しブルブル震えた。

指で入り口をなぞり、徐々に中に入れていった。奥にいき、上部分の奥のザラっとしたところをなぞる…。

由美「あ…ああああっ!? ぁんんんっ…あん! あん! あん!!!」

体をよじりながら感じる先輩。少しかき混ぜてみる。

由美「ぃゃあっ!!やぁああああん!!いっ…いいいっ…!だ、め…だめっ…!」

顔をのけぞらせながら、快感に身をゆだねる先輩。

俺「やべえ…先輩、俺もうだめだわ…。」

由美「うん…うん…ふぅ…はぁ…。」

俺はチンコをつかんで、先輩の入り口にあてがった。

由美「…んん…。はぁ…入れて…入れて…いいよ…。」

俺「いい?入れるよ?」

正常位の状態でゆっくり、チンコを沈ませていく。

由美「んんっ…ぁぁあ…ん…!あっ…あっ…!」

奥まで入ると、由美先輩は「ふぅっ…。」と息を吐き、少しニコッとした。

由美「だめ…やばいから、動かさないで…。」

そういわれて、動かさない阿呆はいないでしょう。ゆっくり動かし始める。

由美「ああああっ!!だめ…だってっ…!いっ…あっ……ぁん…っ!!」

動かすたびに、普段出さない可愛い声を出す先輩。

由美「あぁっ…んあぁん…あっ…あっ!」

散々気持ちよくされていて、情けないことに結構限界が近づいていた俺。

俺「ごめん先輩…俺マジでがまんできない…!」

どんどんピストンを早めていった。

由美「あっ、あっ、あっ!あっあっあっあああっ!」

動きに合わせて、どんどん由美先輩の声が大きくなっていく。その声でなおさら興奮。

由美「だっだっ・・ああっ!!あああっ!やっやっ!やばっ!やばっいっ!」

先輩の両足をくっつけて、くるっと俺から見て左側によけて、さらにピストン。「えっ…えっ…やっあっ…!」最初驚き、ベッドのシーツをつかみながらさらに声をだす由美先輩。

そのままバックへ。バックといっても、四つんばいじゃなくて、由美先輩は寝そべった状態。

俺「やべえもうイク!!」

由美「いっいっいっ…あっあっあっあああああああっ!!」

チンコを引き抜き、思い切り発射。お尻・背中に大量に精子がかかった。

二人とも、しばらく息が荒く無言だったが、

由美「…すっごいでたね…。」顔だけこちらを向いて軽くニコッ。

この後、由美はシャワーを浴びて、一緒に抱き合って就寝。次の日の講義には遅れましたとさ。

…今度は真澄先輩について。

真澄先輩は貧乳で、150cmくらいか。でもスタイルが非常によく、いつもニコニコしている人だった。

真澄先輩と、もう一人別の先輩も交えて、俺の家でやはり飲むことに。

(でも飲んだときにはなにもなかった。)遅くなり、とまることに。

因みに…俺が住んでいるアパートの隣には、石田という男友達が住んでいて、それは真澄先輩とも知り合い。

今思うと本当に、よく男の家に泊まる気になったなと思う。

夜寝る前に、もう一人の先輩が「明日朝早くからバイトあるから、勝手にでてくね~。」といってた。

3人別々の布団で寝て(といっても、布団は一組しかないから、毛布や掛け布団とかわけて。)、ふと目を覚ますと朝。もう一人の先輩はすでにいなかった。

「なんか、さっき『バイトいく』っていってでてったよ。おはよ~」と、明るい顔の真澄先輩。まだ布団の中にいるみたい。

俺「そっか~。」

と、何気なく真澄先輩のほうを向くように寝返りを打つ。だいぶ近寄った。

真澄「えええ。」

結構顔が近くなり、照れる様子の真澄先輩。

俺なんとなくムラムラ~としたのと、前に由美先輩とのことあったから、「今回も~」とかいう気持ちあったんだよな。

もともと彼女がエッチのとき淡白で、欲求不満かなりたまってたのもある。

俺「そっちいくね~」といって、真澄先輩の布団の中に入ろうとした。

真澄「ええちょっと。。」

真澄先輩の声が少し暗くなった。あ…まずったかなあ…やっぱモテナイ俺がこんな調子づいてやるもんじゃないか…とか思ったけれど、逃げたり怒ったりする様子がないからそのまま布団の中に入っていた。

そのとき、俺はコンタクトしか持ってなくて寝起き。つまりよく見えない。コンタクト付けに行こうとしたら、ひょっとしたらもう真澄先輩は布団に入れてくれないかも…。ということで、目が見えないがまあそのままでいよう、と思った。

かなり見えないのもあって、ん~…と真澄先輩の顔を覗き込むようにしたら、

真澄「ちょっ。。なんで見るの?」

俺「いや、だってみえないから…。」

真澄「ん~~~~…。」

顔を一生懸命伏せようとする。もしかして照れてるのか…。

可愛くて、もっと顔をよく見ようとする。

真澄「ぃやっ…だめぇ~~。」

真澄の髪を掻き揚げて、もっと覗き込もうとする。テレながら嫌がる真澄。そんなことを繰り返して、しばらくした後、首筋にキスしてみた。

真澄「えっ…ん…んんん…。」

右手を、真澄先輩の左手に絡めてみる。軽く握ってくれる真澄先輩。そのまま左手にキスしたり、あいている左手に胸の方に手を当てる。(これは…小さい…。)それまで全然意識してなかったけど、こんなに小さかったとは…。

真澄「…んんん…。んあぁん…。」

正直どうやったらいいのか…もめないし…と思いながら、とりあえず真澄先輩のジャージの上から、手のひらで胸をなでたり、指先でツツッと乳首を探してみたりする。

真澄「はぁっ…ああぁはっ…。」

真澄先輩のジャージのチャックを全部あけると、中はキャミソールだった。キャミソールを下にずらして、胸を生で見ようとする。

真澄「あっ…あの小さいよ?」

なんて答えていいかわからなかったので「ん。」とかいった気がする。。

左の手のひらで、右乳首に当たるかあたらないかギリギリのところで擦ってみる。

真澄「っはあぁっ…っひっは…っ…。」

真澄先輩の息が荒くなってくる。すでに俺はかなりの勃起状態。あえて、真澄先輩の太ももに、こすり付けてみる…。

上下に股間をこすりつけながら、胸をいやらしくなでる。

真澄先輩が声を少し大きくしながら、「ねっねぇっなんか、硬いんだけど…」といっている。

股間を、真澄先輩の股間に押し付けながら、真澄先輩の左の乳首をベロベロ舐める。また、真澄先輩のおまんこを探りながらぐいぐい股間をおしつける。

股間をぐいぐい押し付けるたび、

真澄「あっあっあっ…あんっあんっあんっ!!」

…と声を出すのが、本当に入れているみたいで、すごくエロイ。自分でガマン汁がすごい出てるのがわかる。

ただ普通にエッチしているんじゃなくて、こういうシチュエーションでちょっともえてたんだろうな…お互いに…。だから、たいしたテクない俺に、

真澄「じょっ…上手ぅ…っ」

とかいったんだとおもう。

真澄「!!ひぃっ!?あっ…だめっ…あっ!!」

真澄先輩のズボンに手を入れて、パンツの上から割れ目をなぞったり、クリをグリグリすると、声を一層大きくした。

真澄「だめっ…。石田くんに聞こえるっ…だめっ…あっはっ…!!」

(ちょっとそれは、なおさら興奮するのかも…)とか考えながら、パンツを少しずらし、おまんこに指を。もぞもぞ動かしながら、少しずつ中へ…。

このころ、Gスポット探るの好きだったんでしょうね。当時の彼女全然探らせてくれなかったから。奥の上の方に指を動かしてた。

真澄「ちょっと…おおぉっ。ああっあはっ…!あはっ!!!はぁん…!」

真澄先輩は体をのけぞらせ、気持ちよさそうにしている。

しばらくすると、真澄先輩は勢いよく俺の股間に手を伸ばし、ズボンからチンコを取り出し、扱き出した。

俺「あぅっ ああっ…」

急だったので、ちょっと声が出てしまい、真澄先輩のしごきが緩やかになる。げっ…ひいたかしら…と思っていると、再び扱き出した。

…結構強く握っていることもあり、それほど気持ちよくはない。さっきは急だったから思わず声でたけど…。そこで、乳首舐め舐め再開。

真澄「っ…!んんんっ…!ふんんっ…!」

俺「声、出せばいいじゃん…。」

真澄「石田くん隣の部屋なんでしょ…!?はぁ…うんんんん…。」

再び指をおまんこに入れ、ちょっとだけ激しくかき混ぜる。

真澄「ふぅあっ!!?あんんんっ!あん あん あああん!何す んっ。」

俺のをしごくのも忘れ、体をよじって感じる真澄先輩。しばらくそうしてから、俺のも気持ちよくしてほしいとお願いすると、俺のズボンを全部脱がしてシコシコし始めた。

俺「ねえ…真澄先輩の、舐めていい?」

真澄「絶対だめ。」

座った状態の俺と、チンコに向かってかがむようにしている真澄先輩。

真澄先輩は、一生懸命俺のチンコをしごいている。

ふと、真澄先輩がこちらを向いた。コンタクトをしていないからいまいち表情がわからないけれど、少し笑ったのかな?…と思いきや、急に顔を俺の胸に近づけ、俺の乳首を舐め始めた。

レロレロレロ…と舐めながら、俺のチンコをシコる真澄先輩。

やばい、気持ちいい…お返ししなきゃ…と思い、俺はそのまま横になり、(真澄先輩もそれにつづいた)真澄先輩の体を撫で回したり、おまんこを刺激し始めた。

真澄「んんっ…んん~だめっ。しなくていい。」

でもやめない俺。

真澄「はぁっ…んん…あぁぁんっ…!!」

おまんこの入り口や、クリをスリスリしていると…。

真澄「そこ…そこっ…もうちょっとして…。」

シコるのをやめずに、感じる先輩。だんだん射精感がこみ上げてくる。

シコる動きに合わせて、俺も指を出し入れする。

真澄「あっ…あっ…あっあっあっあっ!!あんっ!!あん!」

俺「先輩…出るっ!出る」

真澄「うん うん…うんっ!! あっ!!」

その後、思い切り射精。

先輩は、射精した後も、ゆっくりシコってくれたのが、なおさら気持ちよくてうれしかった…。

真澄「石田くんに絶対聞こえたよね…っていうか…窓あいてるじゃん。。。」

布団をかぶりながら、恥ずかしがる先輩。

その後、「じゃあ私研究室いかないとだから。」と言って、かえる先輩見送る俺。

「じゃあね~」「いってらっしゃい」というのがなんか同棲ぽかった…。

結局石田には聞こえてなかったようです。

次の日のバイトで真澄先輩と会ったとき、「どうしよう…。なんかもう、なくしたい過去のような…。で、でもキスすらしてないしね。。」とかよくわからないことを言っていました。

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