【33歳女教師体験談】30歳を過ぎてから性欲が増し、教え子の巨根に一目惚れ〈後編〉

bandicam 2015-08-18 23-51-37-867
【33歳女教師体験談】30歳を過ぎてから性欲が増し、教え子の巨根に一目惚れ〈前編〉の続き

もうすでに元気がなくなってきているアソコをボビーは無理矢理こすっていました。

私は今すぐしゃぶりたくてしょうがなかったですけど我慢してしっかりものの教師を演じました。

「何やってるの?全然出そうもないじゃない!」

「すいません、人がいると無理です」

「見てなかったら嘘つくでしょ?」



「でも・・・」

「もう、しょうがないわね、先生が手伝ってあげるから、さっさと終わらせて練習するのよ!」

「え、でも、あの」

私はボビーの前にひざまずくと、ボビーのアソコを握りました・・・

すごかったです・・・すごい熱い肉の棒で、指がまわりません。

両手を交互にして握ってみましたけど、それでも半分が飛び出しています。

多分30センチはあるとおもいます。

私はそれを握った瞬間落とされた気がしました。

『これで犯されたい、これで犯されるならどうなってもいい』って思ってしまいました。

何とか理性をたもってボビーのアソコをこすってあげました。

ボビーは上から私の胸を見ているようでした。

するとみるみる固さを取り戻していったアソコはすごい硬さになりました。

前に外国人とセックスをした友達に聞いた話だと、外国人は勃起しても柔らかいと聞いていたんですが、ボビーは全然違いました。

ハーフだからでしょうか?すっごい硬くて大きいです。

ボビーは「おうっ、おー、おうっ」と変な声を出して感じていました。

私は早くしゃぶりたくてしょうがなかったです。

「ちょっと、まだ出ないの?いいかげんにしてよ!」

「ハァハァ、す、すいません、集中します」

「もういいわよ、手じゃダメなんでしょ?口でしてあげるからさっさと出しなさいよ!もうふざけてるわね、なんで練習のためにこんなことしなきゃいけないのよ」

「あ、はぁ、すいません」

私は内心大喜びでしゃぶりつきました。

いやらしく、出来るだけいやらしく舌を出して先を舐めまくり、無理矢理のどの奥に突っ込みました。

それでもちょっとしか入りませんでした。

他人から見たらたぶんすごい淫乱な女に見えるぐらい激しくしゃぶりました。

体がうずいて止められませんでした。

口に入りきらないような大きな玉もしゃぶってあげました。

するとボビーは「おうっ、おお、おう、出る、出ます、おう、先生、出ます」と言うとすっごい量の精子が口の中に噴き出してきました。

すぐに口がいっぱいになってしまって口をはなすと、ずっと射精したままで顔にもすごい量の温かい精子がかけられました。

それだけですごい幸せな気分になったのですが、必死に理性をたもって「ちょっと汚いわね!ちゃんと言いなさいよ!」と怒ったふりをしました。

ボビーをイカせた事ですこし嬉しかったのですが、同時に私の欲求不満が解消されないもどかしさもありました。

するボビーのアソコが全然小さくなっていないことに気がつきました。

「ちょっと、もう大丈夫なの?これで練習できる?」

「あ、はい、もう大丈夫です、ありがとうございました」

「ちょっとまって、全然大丈夫じゃないじゃないの!なによそれ!全然小さくならないじゃないの!」

「あ、これは、その、大丈夫です、いつもこうです」

「は?いつもって何?射精したら普通は小さくなるでしょ?」

「あの、僕いつも何回もやるんです。あ、でも今日は大丈夫です、もう大丈夫です」

「は?何回も?一度じゃ満足しないの?」

「はぁ、そうです・・・」

「もういい加減にしなさいよ!それがちゃんとしなかったら練習できないでしょ!」

「あ、じゃあ後は自分でします・・・」

「もう、それじゃ信用できないって言ったでしょ!もーいいわよ、そこに寝なさい!もう汚いから口じゃできないから、コレしかないじゃない!いい加減にしてよもー」

「あ、それ、いいんですか?あ、ハァハァ」

私は下の水着を脱ぐと、ボビーを寝かせてその上に股がりました。

ボビーの方を向いて股がってしまうと感じてるのがバレてしまうので、反対を向いて股がりました。

ボビーからは私のアソコとお尻の穴が丸見えです。

ボビーの硬いアソコをあてがってクチュクチュとアソコをかき混ぜました。

私のアソコはもう太ももまでヌルヌルした液が溢れています。

こんな大きなの入るのか不安でしたけど、最初は痛かったもののすぐに奥まで入ってしまいました。

そして一番奥に入ったときに今まで感じたことのない気持ちよさが襲ってきました。

そこに「コンッ」て当たった瞬間ゾクゾクって震えてしまいました。

そしてその場所にたった3回当たっただけで、私は初めて中でイッてしまいました。

クリでイクよりも遥かに気持ちいい感覚でした。

声も出ないぐらい気持ちよくて、そのままボビーの足にしがみついてしばらく痙攣がおさまりませんでした。

「あ、あの、先生、大丈夫ですか?具合がわるいんですか?」

「ハァハァ、だ、大丈夫よ、ハァハァ、ちょっと暑いからクラクラしちゃって、先生貧血ぎみだから」

「あの、先生、おしっこが漏れちゃってますよ」

「え?あ、うそ、やだっ、違うわよ、何これ、いいのよ気にしなくて!早くしないさいよ!さっさと終わらせて練習するわよ!」

「あ、はい、すいません、じゃあはじめてだけど、あの、動かします」

「あ、ちょっ、まっ、あん、ああ、まっ、ちょっと、あぁ、あん、はぁあ、ま、やっ」

「おうぅ、おうぅ、気持ちいいっす、おう、おう、すごい気持ちいいです、あ、あ、これが女のマンコなんですね」

「ちょっと、そんなっ、急に激しくっ、あん、あぁ、ダメ、それダメ、あぁ、またイッ、ダメ、い、いい」

私はボビーが少し動いただけで2回目の絶頂を迎えました。

すごい快感でした。

もう騎乗位ができなくなってしまい、バックに変えてもらいました。

もうお腹の奥までパンパンにされちゃって、今までの日本人とのセックスが何なんだって思っちゃいました。

こんな気持ちいいことがあるなんて信じられません。

ボビーが突くたびにイクような感覚になって、これがイキっぱなしっていうのでしょうか?

太ももには私が出したおしっこが流れて温かいです。

「おうぅ、おふぅ、先生、おう、もう、出る、で、出ちゃう、おう」

「ハァハァ、ああん、ハァハァ、あん、いいよ、あん、いいのよ、出して、どこでもいいから出してぇ」

「あうっ、出るぅう、がはぁっ、あうぅ、ああ、あっ」

ボビーがすごい量の精子を中に出したのが分かりました・・・

私もどうなってもいいから中に出してほしかったです・・・

そしてそこで失神してしまったみたいで、気がついたら仰向けで凄い振動で目が覚めました。

私は目に何か液体が流れ込んでビックリしました。

どうやら私が失神してる間もボビーはヤリ続けていたみたいで、顔やお腹、太もも、胸、アソコが精子まみれでした。

「あんっ、ボビー、あん、何回したの?あん、これ凄いよ」

「おう、おふぅ、たぶん、おっ、8回ぐらいですぅ、おう、次で、おう、終わります」

「わかった、あん、いいよ、もっとしてもいいよ、これからは、あん、先生に全部出しなさい、あん、いい?」

「はい、出ます、いいっすか?ああ、出ます」

「いいよ、きてぇ、中に、最後は中にしてぇ、ああ、先生もイク、イク、イクぅう」

最後はボビーと一緒にイキました・・・

もうお互い全力でセックスをしたので全く動けませんでした。

結局練習どころではなくなってしまい、その日は帰ってすぐに寝てしまいました。

それから結局夏休み中練習など一度も出来ませんでした。

ボビーがプールに現れると、私は待ちきれなくて水着を急いで脱いで抱き合いました。

もう前戯なんていりませんでした。

ボビーが来る前に我慢できなくてオナニーをしながら待っていたからです。

すぐに私が上になって腰をふりまくり、一瞬でイカされたあとは、ボビーに人形のように使われます。

本当に毎回7回から8回射精しないと満足できないようで、いつも体中が精子まみれになってしまいます。

プールの中で入れられたり、機械室で犯されたり、時には校内のトイレですることもありました。

毎回数十回もイカされてるとボビーからはもう離れられないと思いました。

今はボビーに捨てられないように祈るだけです・・・

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