【枕営業体験談】自動車会社の広報部長がレースクイーンを抱いている〈後編〉

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【枕営業体験談】自動車会社の広報部長がレースクイーンを抱いている〈前編〉の続き

そうしてこの女を一晩自由にした。

ここで女のスペックを。

身長は170㎝程の長身でスタイル抜群。

レースクイーンなので当たり前だが、体重は48㎏ぐらいか?

胸は推定Gカップ以上の巨乳にケツはグラドル並。



黒髪のロングヘアーで、顔はグラドルだった○○巨乳グラドルに似ていた。それを少し崩した顔だ。

俺はその後レースクイーンの明美(仮名)を朝まで犯しまくった。

明美は当時24歳で俺と同い年で、レースクイーン6年目と言っていた。

モーターショーのレースクイーンは大きい仕事だし、大手自動車会社のCMを狙って広報部長を自ら誘ったらしい。

脱がすとGカップのデカパイが露わになった。

さすがにこの大きさはAVでしか見たことなかった。

デカパイなのに垂れてないしスタイルは抜群で、ケツは巨尻にも関わらずプリっとしてる。

明美は恥ずかしそうに、

「何からします?」

と聞いてきたので、俺はとりあえずマンコを拡げて見てみた。

既に中出しされていた明美のマンコから白い液体が垂れてきた。

俺は、

「やっぱ中出しさしたのか。お前マジヤリマンだな。いいか。今日一晩は俺の女だからな。俺の慰安婦だから覚悟しろよ」

と凄んだ。

「あの男にも中出しなんだから俺も中出しでいいよな?」

と尋ねた。

すると明美は中は・・・と嫌そうに言いやがるので、

「お前、あのオッサンには中出しさしてるじゃないか。あんなオッサンには中出しさせるのに俺はダメなのかよ?」

と聞いた。

すると明美は、

「あれは仕事だし・・・」

と枕を認めた。

俺は、

「枕の肉弾接待は認めるんだな?」

と聞いた。

すると明美は「あれはプライベートだし・・・」と言い訳する。

なので俺は、

「なら俺ともプライベートだ。一晩俺の肉便器になれや」

と凄んだ。

すると明美は

「絶対記事にしないでね。したらマジ訴えるからね」

と言う。

「中出しさせるなら記事にはしないよ」

と言うと、明美は少し考えたのか、

「わかった。中でいいから記事にしないで。お願いね」

と念押ししてきた。

俺は、

「わかったけど、俺の言うこと聞かなかったら記事に書くぞ」

と脅してみた。

すると急に態度が弱腰になり、

「ごめんなさい。ちょっと生意気いって。何でも言うこと聞きますから書かないでね」

と懇願された。

俺は言葉攻めでだいぶ楽しませてもらったが、実は密かにビデオカメラを隠しカメラにセットしておいた。

俺は巨乳レースクイーンとハメ撮りを行った。

既に女は濡らしていた。

俺は自分のぺニスを女に見せ、女の顔にペチペチ叩きつけてやった。

すると明美は、

「おっきい。部長よりおっきい」

と言い出した。

俺は、

「50前のオッサンのチンポなんて起たねぇフニャチンだろ。あんま気持ちよくなかっただろ?」

と聞くと、明美は、

「うん。本当はふにゃふにゃで全然よくなかった」

と認めた。

ただオッサンの権力に股開いただけと認めた。

俺はそのデカイ乳で挟んでしごけやとパイズリを要求した。

こんなパイズリ経験したことない。

明美は慣れた手つきでGカップの巨乳で俺のぺニスを挟みパイズリ始めた。

マジうまい。上手いじゃないか。

「しょっちゅう肉弾接待はしてるんか?」

と聞くと仕事でたまにすると答えた。

やっぱレースクイーンとはいえ、芸能界の片隅にいる女はテクニシャンで経験豊富だった。

俺は聞いてやった。

「何人のチンポを股に入れたんだ?」

明美は20人ぐらいと答えた。

こんだけの美人でレースクイーンだと平均ぐらいなのか?

俺は、

「何人が枕接待なんだ?」

と聞くと10人ぐらいと答えた。

半分の男は枕営業なんじゃないかと俺は興奮しパイズリでガチガチに勃起したぺニスを明美の股に入れてやった。

明美は生気持ちいいとエロい女だった。

男とは全部生か?と聞くと、プライベートはゴム付けるけど仕事は生と答える。

俺は普通は逆だろと言ってやった。

明美は肉弾接待では生で接待するらしい。

そりゃ接待なんだから生じゃないとなと思った。

1番偉い人は誰に接待したんだ?と聞くと○○電機の社長と答えた。

大手家電メーカーの社長の名前は俺も知っている。

俺はそれでCM出れたのか?って聞くと少しだけと答えた。

安かったらしいが、それでもCMのギャラに1千万円貰ったらしい。

もちろん事務所が。

そこから本人に200万だけ支払われたらしい。

結局枕営業してもCMに出れたのはその一本だけらしい。

要は男のタダマンってことだ。

俺は社長にはもちろん生だよな?って聞くとうん。

生で中で出さしたと言っていた。

俺はそんな尋問をベットでしながらセックスを楽しんだ。

明美の身体は最高だった。

レースクイーンのナイスバディーに締まりもよく、なかなかいい女だった。

明美は四つん這いにすると牛みたいな乳が揺れてエロかった。

バックから激しく突いてやったが、ケツがデカイので余計に興奮した。

俺は時折明美の巨尻を激しくぶってやった。

すると明美は、

「あぁぁぁ!!気持ちいい!」

と叩かれて感じる女らしい。

俺は余計興奮してパシパシと叩いてやったが、そのうち明美のケツが赤くなってきた。

明美は少し慌てて、

「仕事に影響するからもう叩かないで。身体に傷あると仕事にならないからお願い。中に出していいから叩くのは止めて」

と言ってきた。

確かにケツが赤くなってると仕事に影響するわなと思ったので叩くのは止めてやった。

俺は代わりに、じゃあ中に出すぞとケツを鷲掴みにして激しく突いて中出ししてやった。

溜まってた精子は真っ白に濃いかった。

俺は1週間分溜まってたから妊娠するぞと言ってやった。

すると明美は、

「えぇ?どうしよ・・・?」

と言ってた。

俺は明美を上に乗せて二回戦に突入した。

上に乗せるとデカパイが牛みたいに揺れてエロい。

俺は巨乳を鷲掴みにしながら時折明美の乳首に吸い付いたが、吸われると明美は感じていた。

明美の腰使いは激しく、スグに二発目中出ししてしまった。

巨乳レースクイーンのテクニックを見た。

結局俺は朝まで4発明美に中出しした。

学生時代アスリートとして自転車競技で活躍した俺は、強靭な下半身で何度も回復しては中出しを繰り返した。

明美も4回も連続で中出しされたのは俺が初めてらしい。

そりゃオッサンが何回もやれるわけないわな(笑)

こうして朝まで巨乳レースクイーンの身体を自由にした。

結局明美とはそれっきりだったが、2年後ぐらいかな?

深夜のローカル番組のお色気コーナーに明美が出ていたのを一回だけテレビで見た。

俺は記者の端くれなので、スグに調べると明美はレースクイーンの事務所から中堅芸能事務所に移籍していた。

それが4年ぐらい前かな?

それからはテレビで明美を見ることもない。

所属してた芸能事務所のホームページには名前が消えていた。

俺が後日友人の週刊誌記者に聞いて調べてもらうと、一般人と結婚して引退したらしい。

出来ちゃった結婚って聞いたけど、俺の子なわけはないか、昔だしなと思った。

今は妻と結婚し子供もいる俺だが、巨乳レースクイーンを抱いたのは1番の思い出だ。

あの時隠し撮りした明美とのハメ撮りは今も俺の宝物だ。

妻に隠れてたまに見て抜いている。

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