【義父体験談】私は息子の嫁に体を拭いてもらう時、ギンギンに勃起してしまったんです

bandicam 2015-09-14 18-23-18-919
私(隆弘 63歳)、妻は3年前に病気でなくなり、今は独身。

一人息子(弘志 38歳)とその妻(朱実 33歳)と3人暮らし。

2年前から、同居しています。

息子夫婦は、結婚してもう10年が経ちますが、子供はいません。

妻がまだ健在のときに、かなり孫をせかされ、嫌気が指し、今となっては、夫婦の行為すら、かなり回数が減っているらしいのです。



ちなみに、3ヶ月ほど前のことなのですが、私が体調を崩してしまい2週間家で寝たきり状態になったときのことです。

毎日、朱実さんに食事の世話から、トイレの世話、体を拭いてもらったりと、普段当たり障りない会話がほとんどなのに、すごくやさしく接してくれ、体調も確実に回復していきました。

正直、朱実さんに体を拭いてもらうのは恥ずかしかったのですが、恥ずかしがると逆に朱実さんが意識してしまうと思い、普通に接しました。

朱実さんは独身時代に看護師の経験があり、慣れた手つきで、体を拭いてくれました。

もちろん、私の下半身も、躊躇なくきれいにしてくれました。

食事も私の体に合わせ、上手に作ってくれました。

そうこうしているうちに、2週間が経ち、私も体調が回復し、もう自分で何とかできそうになったころです。

朱実さんも私の体調が戻ったことがわかった様子で、「お父さん、お世話できるのも今日で最後にしましょうね」といってきました。

もちろん私もそのつもりでした。

いつものように、朝食をもらい、体を拭いてもらうことになりました。

しかし、いつもと違うことがありました。

それは、朱実さんの服装です。

いままで、首の浅いTシャツと、ジーンズだったのですが、この日に限っては、胸元の深いカットのカットソーに膝上15センチはあろうかというフレアのミニスカ姿なのです。

いままでも実はお世話してもらっている間、かなり勃起を我慢してきました。

しかし、その日は正直、我慢できる自身はありませんでした。

そういって、上半身から拭き始めました。

カットソーの胸元がざっくりと開き、朱実さんのおっぱいがちら見えしました。

実は朱実さんは巨乳の持ち主で、95センチ以上の、Gカップはあるでしょうか。

体を拭きながら、朱実さんの大きな乳房は左右に揺れるのがわかりました。

「次は、下半身拭きますよ、リラックスしてくださいね」

そういうと、両脚を拭き始めました。

いつもは、体ごと下半身へ移動するのに、その日は、お尻を私のほうへ突き出し、足を拭き始めました。

今度は、目の前に朱実さんのお尻があり、左右に揺れながら、拭いてくれました。

おっぱいと違い、お尻は88センチぐらいですが、ぐっと上向きではりのあるお尻です。

しかも、ミニスカから、かわいいピンクのショーツあ見え隠れします。

もう私の下半身は限界に近づいています。

朱実さんはさらに、脚の付け根へと手を動かし、微妙に股間に近づきます。

すでに、パンツの中では、硬く勃起状態です。

「お父さん、じゃあ最後に大事なところ拭きますね、緊張しないでくださいね」

そういって、パンツを摺り下げました。

もちろん私の下半身は硬く上を向き、勢いよく、パンツからこぼれ出ました。

朱実さんは、何もなかったかのように、体を拭き続けました。

「朱実さん、今日はこれくらいにしとこうよ、後自分でできるし、、、」

私は、自分の思いと逆のことを言ってしまいました。

「お父さん、本当は病気じゃなかったんじゃないですか?こんなに元気になっちゃって?弘志さんより立派かも?」

「そんなこといわれても、困るよ、、。弘志とうまくやってるんだろ?」

「そんなことないんですよ、こんなこと、お父さんに言うと、心配されるかもしれないけど、、、。もう3ヶ月以上してなくて、、、。お父さんがこんな元気なら、私お父さんに気持ちよくしてほしい。2週間私も我慢してきたんだけど、今日は抑え切れなくて、こんな格好で、、、。でも元気なお父さん見て、この格好でよかったって、、。後悔してない。」

「馬鹿なこと言うなよ、私から弘志に注意するから、考え直そう、」

「そんなこと言って、さっきからお父さんの下半身さっきから何度も反応して、ツンツンと動いてるの、私の中にこの硬い下半身が入ってくると思ったら、我慢できない」

もう私もとっくに我慢の限界を超えていた。

この年になっても下半身は元気で、家内がなくなって、息子夫婦と同居するようになり、実は風俗通いが復活していたのです。

しかも、最近では字は違うものの、明美さんという女性と出会い指名し続けていたのです。

そう実は、本物の朱実さんとどうにかなることも少し期待していました。

「わかったよ、朱実さん。これからのことは、絶対二人だけの秘密だ、もちろん約束できるね」

「お父さん、もちろんです。私、お父さんのこといっぱい気持ちよくしてあげるから。」

2人の気持ちが決まった瞬間、私は朱実さんを抱き寄せ、キスをしました。

舌を絡ませねっとりと、やらしく、キスをしました。

同時に、私の両手は、朱実さんのスカートをめくり、ショーツの上から、お尻を激しく撫で回しました。

朱実さんは、股間を私の硬くなった股間に擦り付け、今まで聴いたことのない、喘ぎ声で悶えています。

「お父さん、私が上になるから、無理しなくていいから、中に入れるね」

そういうと、朱実さんは、私の上に跨り、右手で硬くなった下半身を自らの穴へと導きいれていきました。

「あぁっー、お父さん!私の中に、入ってるぅー、すごくおっきくて、硬いの!気持ちいいっー、こんなのはじめてかも、、、。」

そういって、朱実さんはゆっくりと、腰をグラインドさせてきました。

私の目の前には、朱実さんのGカップの乳房が激しく揺れています。

私は両手で朱実さんのカットソーを捲り上げ、さらにブラを上にずらし、乳房をもろ出しにしました。

両手で、乳房を包み込みもみまくりました。

朱実さんの腰の動きはさらに加速し、お互い息が上がっていきます。

朱実さんの動きに合わせて、私の腰も自然と動き、下から朱実さんの下半身を突き上げていきました。

「お父さん!私のこと下から強く突いて!イッちゃうよー!もうだめー!中はだめだけど、私のおっぱいにお父さんのやらしい汁をいっぱいぶちまけて!!」

私は、朱実さんを仰向けに押し倒し、Gカップのおっぱいに大量の汁をぶちまけました。

これを機に、私たちの関係は1回きりでは飽き足らず、関係を続けていきました。

その後、息子(弘志 38歳)にばれることなく、関係を続けていました。

しかし、私もさすがの年齢もあり、しょっちゅうするわけではありません。

朱実さんも最近自分の行動が、冷静に見れるようになって来たようで、しかも、2人の関係が始まって、1ヵ月後位のある日に、久々の夫婦の関係を持ったようなのです。

しかも、私にわかるように、夜10時くらいの早い時間に2人は繋がっていました。

私は、隣の部屋に移動し、一部始終をそば耳を立てて、聞き入りました。

すごく2人は気持ちよさそうに交わっていました。

やはり、年齢には勝てないなあと思いつつ、もう一度、朱実さんを自分のものにしたいという、感情がわいてきたのです。

ある日の朝、私は行動を起こしました。朱実さんは、洗濯物を干そうと、家の中の庭へと向かいました。

たまたま、この日はこの間のように、ミニスカで、胸元も開いたTシャツ姿でした。

「朱実さん、最近私との関係、飽きてきたんじゃない、、それとも、冷静にいけないこととわかってきた?」

「お父さん、そんなことはないですよ、まあ、いけないことということは、わかっていますけど。」

「じゃあ、物足りないとか?もっとやらしいことしたいとか、だんなにはお願いできないようなことをしたいとか、、?」

「もう、お父さんなに言ってらっしゃるの?やらしいんだから、、」

私はおもむろに用意していた飛びっこを右手に、朱実さんに近づいた。

「朱実さん、ちょっと面白いものがあるんだけど、使ってみる?」

「それ、ちょっとわかんないけど、お父さんどういうこと?」

朱実さんを近くに呼び寄せ、お尻を突き出させ、クリにあたるようにローターをショーツの中へ滑り込ませた。

そして、スイッチを入れた。朱実さんの股間より、やらしい、機械音が鳴り響いた。

「あんっ、うっ、、もう、お父さん、洗濯干せないよ、、とめてお願いだから、、。」

「いいから、洗濯干すの、続けてよ、誰も見てないから、大丈夫だよ」

「そんなの無理よ!こういうやらしいこといやよ!やめてよ!」

そういいながらも、朱実さんの声は上擦り始め、感じ始めているようでした。

何度もしゃがみこみながらも、洗濯物を片付けていきました。

スイッチをつけたり、とめたりくり返しながら、しているとついに、朱実さんから違う言葉が出てきたのです。

「お父さん、朱実おかしくなってきちゃった。ねえ、スイッチもう止めないで!ずっとつけたままにして、朱実のこといじめて!」

スカートをめくると、朱実さんのショーツは濡れてシミが広がりかかっていました。

「やっぱり、私の思ったとおりだ、朱実さん。なんとなく、普通のSEXに飽きているんじゃないかと思っていたんだ。朱実さん本当はすごくエッチな女性なんだね?」

「違います、、、。お父さんがそんなことするから、、、。だから、気持ちよくなっちゃっただけなの、、、。はぁーっ、もうだめかも気持ちいい、、、。」

イキそうな朱実さんを呼び、縁側に呼び寄せました。

バケツに水と、雑巾を用意し、朱実さんのローターを取り出し、今度は黒くいきり立ったバイブを朱実さんの中にぶち込み、ショーツで出ないように抑えました。

朱実さんには、膝をつき、お尻を突き出させ、廊下の掃除をさせました。

バイブのスイッチが入り、朱実さんの中で音を立て暴れ始めました。

「お父さん!許してください!こんなのじゃなくて、本当のおちんちんがいいの!おちんちんでいっぱい朱実のこといじめてください!」

「朱実さん、今日はおちんちんはお預けだから、私のおちんちんは使わないよ」

そういって、バイブのスイッチでさらに強力に掻き回すようにすると、さらに私の右手で、バイブを奥のほうへと入れ込んだ。

「もうだめーっ、朱実いっちゃうから、いやぁーっ、もうだめなの、、、お願いだから、、」

そういいながらも、朱実さんは絶頂を向かえ、果ててしまいました。

その後1日、飛びっこを装着したまま、家事をさせ、最後には、私の下半身を入れてやりました。

今までとは違う、うめき声を上げ、感じてくれていました。

朱実さんが私のほうに帰ってきた気がします。

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