【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行⑤

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【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行①
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行②
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行③
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行④
【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行⑤

【王様ゲーム体験談】大分県のとあるコテージを借りて行われた男女8人による大乱行④の続き
皆さんこんにちは、博多の久美子です。

キャンプ一日目、無事にとは言いませんがその夜が終わりました。

8月13日木曜日 キャンプ二日目

天候は先日に引き続き雨が続きました。

雨で河原は増水し遊ぶには危険なせいで一日、屋内でゴロゴロと飲んで過ごしていました。



お昼を済ませた頃には私と男性達は微酔いから悪酔いに変わりつつありました。

私が座っている三人掛けソファには私を挟むよう土屋さん(30代団体職員)とTさん(30代会社員)が座り、正面のソファにはNさん(20代会社員)を挟むように美穂さんと泉さん(美穂さん友人)、一人掛けソファにはそれぞれ山下さん(40代飲食店経営者)と亜希子(美穂さん後輩)さんが座っていました。

こんな感じです。

 土屋 久美 T
山下 机机机机机机机 亜希
 美穂  N  泉

Tさんは昨夜、私が口でしてあげた事で味を占めたのか私を狙ってか隣から私の二の腕や太腿を触ってきます。

その反対側からは問題児土屋がさり気なくおっぱいやソファの下に手を入れてお尻を触ってくるのです。

山下さんは美穂さんを口説くことに一生懸命でNさんと亜希子さんの二人の間には不穏な空気が漂いそれに挟まれた泉さんは肩身が狭そうでした。

私の座った位置が三人の男性からちょうど攻めやすい場所に居たのか正面のNさんからは言葉攻めがそして両隣の二人からは私なら犯れるとふんだのか言葉と直接タッチで攻めてきます。

土「久美さんは今、彼氏とか居らんの?」

久「居るよ(嘘)」

T「居るのにあんな事したとね」

(あんな事って口でしてあげたことかしら)

久「酔うといろいろ遣っちゃうよ~」

私は頭のネジが緩んだ素の久美子に戻ってみました。

この手の女性に酔った男性はいろいろとHな質問を遠慮なく投げかけてくるのですが私もそれについつい乗って答えていました。

N「今まで何人くらい付き合ったと?」

久「忘れた」

事実ですが日記を読み返せば少しはわかるでしょう。
 
土「初めてはいつ?誰と?」

久「高校の同級生と、高校入ってすぐ位かな」

これは事実です。初めて付き合った彼氏と一ヶ月くらいでしちゃいました。

T「ブラのサイズいくつ?」

久「Dだよ」

隣の土屋さんが手が当たった振りをして胸に掌をかぶせて来ました。

彼は私の胸には触っていませんがTさんは昨夜のゲームで私のおっぱいを直に触っているのです。

久「昨日あげたブラはどうした?」

私が思い出したため土屋さんに尋ねてみました。

土「記念に持って帰る」

土「それより今度、暇なときに飲みに行かん?」

久「ん~どうしようかな・・・いいよ」

山「それなら今度、俺の店においで」

山下さんがここで唐突に加わってきました。

彼は福岡で飲食店をやっているらしく自分のお店の話を始めましたが詰らないので割愛します。

私がキッチンに用があったため一度、席を離れました。

少し時間が掛かったのですが再び部屋に戻ると男性三人だけになっていました。

まず美穂さんが席を立ったのですがそれに山下さんが附いて部屋を出たそうです。

そして亜希子さんの携帯が鳴ってそのまま部屋を出て、泉さんが自分の部屋に戻ったらしいのです。

三人がけのソファが空いていたのでそこに私がごろんとうつ伏せになりました。

土 空 T
N 机机机机机 空
久美子

久「疲れた~」

土「任せてくれ」
 
突然、土屋さんが私のつま先を持ち上げると足の裏を触り始めました。

久「ひゃはっはっはっは、くすぐったいよ」

私は他人から足の裏を触られるのが苦手というかあのムズムズとした感触がとても苦手でした。

そのため足裏マッサージなどに足が向きません。

土屋さんは県内のどこかの病院でリハビリの先生をやっているらしく私の足の裏を触って「ここが悪い」「これは良くない」とか言っていました。

そう言われてもパソコンを使う現代で姿勢が悪くなくて視力も良くて、腰痛も無く、足も浮腫まず、肝臓が無傷な大人がどれほど居るのでしょうか。

占いと同じで適当なことを言えばほとんど当たるような気がしていました。

とは言え足裏のツボを押すことは上手で本当に足が軽くなった気がします。

久「んん~なんまら効くべ」

足裏を揉んでいた彼の手が脹脛から腿へそしてお尻へと上がってきます。

(これは本気でいい。整体師の一人くらいセフレにいいかも)

(いやいや何を考えてるんだ駄目っしょ)

私が御馬鹿なことを考えている間に彼の手は私の腰に当てられていました。

土「ベルトの所少しずらして」

カーゴパンツの生地とベルトが邪魔らしいのです。

ちょっと腰を浮かせてベルトを緩めてあげ、カーゴを少しだけずらしてみました。

ちょこっとだけお尻とパンティが見えたかもしれません。

彼の掌が私のお尻と腰に直接触れ手の温もりが伝わってきます。

腰を揉む手が徐々にパンツと下着を脱がそうとずらしているのも解りました。

しかし私はその動きに合わせるように腰を浮かせていました。

彼の手がパーカーを捲りキャミの中へ侵入を始めました。

背中から肩を揉むだけならキャミの中へ手を入れる必要はないはずです。

肩胛骨辺りにある物を彼は探していたのでしょう。

それはブラのホックです。

しかし最近ブラ付きのキャミソールを着ているのでそんな物はありません。

土「ちょっと待っとって。道具持ってくるわ」

(道具って何かしら?)

N「道具とか変なオモチャだったりして」

NさんTさんの二人が下世話な笑いが室内に響きました。

私だって二人の言ったオモチャの意味も判るし使った事だってあります。

しかし今、それを持って土屋さんが現れたら私はどうしたら良いのでしょうか?

ソファで俯せになり平静を装いながら内心はドキドキでした。

土屋さんが勢いよく部屋を飛び出すと数分後、小さなバッグを持ち戻ってきました。

久「何それ?」

土「病院で使ってる商売道具」

別にHなオモチャではないようです。

彼のマッサージが再開され彼の掌が背中に触れました。

1時間六千円位(札幌の相場です)の価値でしょうか。

この一年間マッサージに行くゆとりもなく疲れていた私には至福の時です。
 
しばらく彼の施術が続き耳元で囁かれました。

土「いろいろ塗るから服、脱げん?」

(来たよ、来たよ。Hな事するつもりだよ)

久「嫌だよ、恥ずかしい」

(厭らしい私を見てよ)

土「これ掛けるけん」

(粘着テープで縛られてもいいわよ)

彼が大きなタオルケットを私に掛けてくれました。

タオルケットの中で彼に中途半端に脱がされた衣服を全て脱ぎました。

いくら直接見られないとはいえ男性の居る前で下着まで脱ぐのはやっぱり恥ずかしいです。
 
よく考えるとタオルケットを掛けているとはいえ塗る時はそれを捲るし、それなら二人だけになる個室に移動すれば良かったのですが、そういう考えって何故か後から思い出したように出てくる物です。

タオルケットの下で彼のマッサージは腰回りに集中しました。

お尻周りから内股に伸びた指があそこに触れてくるのにはそう時間が掛かりませんでした。
 
私のあそこからは彼が指で触れる度「くちゅ、くちゅ」と厭な音を立てました。離れてはいますが他の二人にもこの音は聞こえていたのでしょうか?

この音を聞いて二人は股間を大きくしていたのでしょうか?

土屋さんには私が感じて濡れている事がバレているのは確実でした。

あそこに抽送される彼の指は最初、1本だけでしたが今は2本に増やされもうおちんちんを入れられても痛くない位、滑らかになっていました。
 
彼は私のあそこに何をしたのでしょうか。

いつもの濡れ方より遙かに気持ちが良いだけでなく体が男性器を欲していました。

(焦らさないで、誰でも良いから入れて・・・・)

彼の指はあそこからお尻の穴にまで侵入を果たしていました。

その指も最初は1本から徐々に馴染み始めると2本に増やされ暫く肛門を攻め続けられ今まで感じた事のない痛みとは違う気持ちよさが押し寄せてきました。

(このまま逝きたい、逝かせて)

ソファの上でつま先が伸び逝きそうになった時でした。

もう少しで逝きそうになっていたのに彼は指を抜き、動きを止めました。

ソファに顔を押し当てて感じている顔を見られまいと隠していました。

その顔の下、目の下を通るように柔らかい布が通され目を塞がれてしまいました。

目隠しをされると急に心の中で不安な気持ちがわき起こりそれは大きくなるのです。

土「久美子さん、今までレイプされた事ある?」

無言で頷きました。

土「嫌だったらすぐ辞めるけど、続けていい?」

もう一度無言で頷く私。

再びあそこに指責めが始まりました。

あそこ、お尻の穴、おっぱい、首筋、うなじと触る場所が増えました。

(人が増えてる・・・・)

傍にいた二人も参加して三人掛で6本の腕、30本の指が私の体を犯すのです。

しかしあそこを愛撫する指だけは優しく時に激しく逝きそうになると焦らすように停めてしまう事から土屋さんだと判りました。
 
これまでレイプされた事があっても目隠しをされた経験はありません。

視覚が奪われる事がこれ程、不安になったのはスイカ割りくらいでしょう。

ソファの上で誰かの手によって仰向けにされると大きく脚を開かれ、そして予想した衝撃があそこに走りました。

脚を開かれた瞬間、あそこに突き刺されたおちんちんが一瞬で挿入されたのです。

前戯によって全身を性器にされていた私はその一回の挿入だけで逝きました。
 
脱力した体に男性のおちんちんが挿入され腰を打ちつけられる度に嗚咽が漏れました。

(気持ちいい、もっと奥まで突いて)

やがて腰の動きが早く乱暴になり、おちんちんが抜かれるとお腹の上に温かい体液が流れていく感触があり、続けて誰かのおちんちんが挿入されました。

それも誰の物かは判りません。

そのおちんちんもやがて動きを早め同じようにお腹の上に体液を撒き散らしました。

そして三番目の誰かが時間を明ける事無く挿入して来ました。

やはり三番目のおちんちんも前の二人と同じようにお腹の上に精液を吐き出したようです。

三人の精液が出された私のお腹の上で誰かの指がそれを掻き混ぜるような動きをしていました。

やがて口の中へ指がねじ込まれ来ましたがその指は生臭くてしょっぱい味がしたため三人の精液を混ぜたあの指だと判りました。

乱暴にねじ込まれた指に付着した精液を全て舐め取ると、指はお腹の上の精液を拭い取り再び口に運ばれてくるのです。

それを何度か繰り返され全ての精液がなくなるまで続けられました。

フェラチオとは違う男性からの陵辱にあそこは再び濡れていました。

(私、Mじゃ無いのに・・・・)

恐らく土屋さんの指でしょう、クリトリスが剥かれそこを重点的に転がすように攻められるだけで逝きそうになり、そしてそれを見透かされたように指を止められる・・・・

気が狂いそうでした。

彼は今まで何人の女性にこれと同じ様なことをしてきたのでしょう。

土「逝きたいでしょ?」

何度も首を縦に振ってお願いしました。

土「俺の言う事聞く?」

再び、頷きました。

目隠しをされたまま三人に手を引かれ何処かへ連れていかれます。

歩いた距離とドアを開ける音でバスルームだとはすぐ解りました。

そこで四つん這いにされると目隠しを外されました。

私の顔の前に土屋さんは黒くて細い紐のような物を差しだしました。

(タイラップバンド?)

それはタイラップバンド、結束バンドと呼ばれる工事現場で使われたり机の下のコードを束ねるために使われるホームセンターなどで売られている製品でした。
 
土「両手、前出して」

彼は泥棒がお巡りさんに手錠を掛けられるジェスチャーをして見せました。

それが何を意味するのか解っています。

ここで拒絶する事もできたですが、自ら望んで両手を差しだしました。

顔の前で差し出しました。

その両手を手首に所でバンドは輪になり一気に絞られると私の両手から全ての自由が奪われました。

四つん這いされた私に聞こえるように土屋さんが他の二人に何かを伝えました。

土「Tさんは久美さんの腰押さえて、Nさんはシャワーヘッド外して」

そして彼自身は何かチューブと取り出すとチューブを絞り出し謎のジェルを私の肛門に塗り始めました。

(熱い・・・お尻、熱い・・・)

ジェルを塗られてしばらくして肛門が熱くて掻き毟りたい衝動に襲われましたが縛られた両手ではそれも叶わずTさんに腰を押さえられこの場から逃げ出す事もできません。

Nさんがシャワーのヘッドをくるくる回して外しているのが目に留まりました。

ここで何をするのか予想は出来ました。

ヘッドを外したあのシャワーホースを私の・・・・・

お尻の穴には土屋さんの指二本がすんなりと入り動かせるくらい柔らかくなり、

土「そろそろかな」

土屋さんがお尻を左右に大きく割り開きNさんがシャワーホースを私のお尻の穴に添え土屋さんの指が抜かれると同時にNさんの手によってホースを肛門から入れられていました。

私のお尻と壁は1m程のゴム製ホースによって繋がれていました。

お湯の温度調整ダイヤルを40度の少し下に設定し、そして土屋さんが蛇口をゆっくりと回したのです。

温めのお湯がホースを通してゆっくりと少しずつお尻の中へ入り、そして直腸内を犯してくるのでした。

お腹の中で異様な音がし腸内をお湯が昇ってくるような感覚と共に強烈な腹痛に襲われ全身を捩って逃げ出そうとしましたが男性二人に抑えられ私の意図はあっさりと押さえ込まれてしまいました。

逃げられないことは過去に経験済みです。

小樽の海岸で7人の男女から同じ事をされたのです。

このホースを抜かれたとしてもこの後に本当の悪夢が襲ってくるのです。

久「お願い、トイレへ行かせて」

私のお願いはあっさりと三人に拒絶され時間だけが只過ぎていきます。

ゆっくりとホースが引き抜かれました。

(もう駄目、出ちゃう)

三人の男性の前で私は犬のようにお尻を突き出し排泄を強要されました。 

私の肛門からは排水溝目掛けて汚物と茶色に染まったお湯が噴き出しました。

N「女の糞出る所、初めて見たわ」

T「すげぇ拡がるんだな」
 
男性から屈辱的な嘲笑を受けながら私は耐えなければなりませんでした。

これが自分で受け入れた結果なのですから。

全てを出し終えてもう何も出ないと思った頃、再びお尻にホースをねじ込まれ、そしてお湯の蛇口が回されました。

お湯を止め時間が経つと先程と同じようにホースを抜かれ排泄をさせられる。

こんな行為が4回ほど行われました。

もう何も出なくなり私も腹痛と脱力で立つ事も出来ない状態でしたが土屋さんはそんな私のお尻の穴に再び何かを塗りだしたのです。

土「次はどっちが先に入れる?」

どちらが先に私の肛門を姦したのかは解りませんが二人が交代で私の腸内に精子を出した事は事実でした。

久「土屋さんお願いだから逝かせて・・・・」

土屋さんのおちんちんがお尻の穴を貫通し激しいピストンを行いながらクリトリスを弄り続けついにその瞬間が来ました。

いつも男性とのHは心が満たされれば楽しいと思っていましたが今日は体が愉しさを味わっていました。

(逝く・・・・・・・・・・)

私が逝った後、土屋さんも私の中へ自分の精を解き放ち満足したようでした。

ぐったりして立つことも歩くことも出来ない私を土屋さんは優しく介抱してくれました。

鏡を見ると顔は涙と汗と鼻水と涎で化粧は流れ落ち酷い事になっていました。

私の体に力が入るようになると二人でバスルームの掃除をした後、二人で浴槽に浸かりながらずっと下らない話をして過ごしました。

そんな時土屋さんが真顔で私に言いました。

土「真面目な話なんだけど」

(もしかして付き合ってとか言うのかな)

土「今度、おしっこ飲ませて」

沈黙・・・・・

久「いいよ・・・」

キャンプ二日目が終わりました。 

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