【姉との体験談】姉が好き過ぎて姉の下着で女装趣味に走った結果wwwww(後編)

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【姉との体験談】姉が好き過ぎて姉の下着で女装趣味に走った結果wwwww(前編)の続き

一緒に風呂に入って、姉がボディーソープを泡立ててチンポを覆って洗ってくれた。

僕は風呂の椅子に座って、僕の前にしゃがんで洗ってくれてる姉を見た。

「洋さ、皮向いておくのよ?そうしないと汚いし、大きく成長しないから。」

「姉ちゃん・・・僕って男になれる?ほんとに?こんなにチンポ小さいし。」

「なるの!これからなるのぉ・・・洋は男になるの。わかった?」



「姉ちゃん、僕女装辞めるよ。姉ちゃんには全部話すから聞いてくれる?」

「いいよ。姉ちゃんが全部聞いてあげる。相談に乗るからね。さっ話してみて?」

僕は、全部姉に語った。

・姉が大好きで、姉みたいに同じ格好できれいになってみたかったこと。

・姉に恋してること。だけどそんなこと言えないから、せめて姉の身に着けるものが欲しかったこと。

・今も姉のことが大好き。姉になら僕の童貞を捧げたいってこと。姉に男にしてもらいたいってこと。

・女装はやめるけど、1個だけ姉の身に着けるものを一緒に着たいってこと。今まで通りショーツを共有したいってこと。一体感を感じられるものが欲しいって。

姉は黙って聞いてくれました。泡だらけのチンチン握ったまま。

全部聞いた姉は、しばらく沈黙してうつむいてました。

姉が僕を見上げた。目が真っ赤。涙流してました。

「ごめんね。洋、あなたがそんな気持ちでいたなんて・・・知らなかった。苦しんでたの知らなかった。ほんとに男に戻るのね?女装やめるのね?男になっても洋は洋よ?姉ちゃんは洋を可愛がってあげるから。いつまでも。だから、安心して。さっ、お風呂出ようか?風邪ひいちゃうから。」

姉は綺麗にシャワーで流して、お互いにシャワーを交互にかけて体を温めてくれた。

バスタオルで体拭いて。姉が体にバスタオルを巻くと僕の手を握った。

「姉ちゃんの部屋に行こうね?」

「う、うん。」

何が起きるのか想像もできませんでした。ただ、姉は僕と話したいのかなって思ってたから。

部屋に入って、姉は僕をベッドに仰向けで寝るように言った。

その横に姉が横になった。

「洋、成人おめでとう。今日、男になろうね。さっきの話聞いて姉ちゃん考えた。姉ちゃんに童貞をあげたいって言ったでしょ?びっくりしたけど、洋は姉ちゃんだけしか見てないんだって・・・見えてないんだってわかったの。ねえ、洋。姉ちゃんがこれから洋のコレを鍛えてあげるからね?大きくなるから!それまで姉ちゃんが面倒見てあげるから。大好きな姉ちゃんとならいいでしょ?あ!あとね、最後に言ったショーツのこと。家の中だけってことなら許してあげる。外に行くときはちゃんと履き替えるんだよ?約束だからね?」

「姉ちゃん、ほんとに?ほんとにいいの?」

姉がにっこり微笑んでくれました。

「今日は姉ちゃんにまかせて。今日で洋は童貞とさよならだからね。じっとしててね。」

姉が僕の上に乗ってきた。顔が近づいてきて僕は目をつぶった。

唇に姉の唇が・・・キスしてくれました。

そして、姉は僕の腰に巻いたバスタオルを外して、キスしながら優しくチンチンを握ってくれた。

キスが終わって、姉がモゾモゾ動いた。僕は目を開けて姉を見ました。姉が下から見上げて微笑むと、僕のチンポにキス。

そして・・・

舌で亀頭を舐めまわしてから、根本まで咥えた。びっくりしながら、僕は姉のフェラチオを見続けてしまった。

30秒ぐらいだと思う。また、全身に電気みたいなしびれ感があって、一気に快感が走った。姉の口の中に2回目の射精してしまいました。

「ムッ!ンンーーーーッ!ンンー!」姉がうめきながらも僕の発射する精液を口の中で受けてくれた。それ見ただけで感動の嵐だった。

<姉ちゃんが!姉ちゃんが!僕のを!>って。

発射が終わってから姉が口を離して、ティッシュに口に溜めた精液を吐き出した。

「洋、すごいわね。2度目でこれだけ出るんだから。今日は、一度全部出しちゃおうね?いままでずっと溜め続けてきたんだから。」

姉は僕の上にもう一度被さった。

「洋、良かったでしょ?気持ち良かった?」

「う、うん。電気みたいなのが全身に走るんだ。」

「それが気持ちいいってことなの。男がイクってことなのよ。もっと気持ち良くなるから。」

「姉ちゃん、僕もっと男になりたい!」

「わかってる。たくさん気持ちよくなりなさいね。姉ちゃんがしてあげる。」

姉は僕を抱きしめてくれた。

そして、もう一度チンポが勃起。

姉が起き上がって僕の下半身の上に座って、勃起したチンポを上向きに倒した。

そして、姉のオマンコをサオの部分にあわせて擦ってきた。

姉が「素股」って教えてくれた。姉も気持ちいいって言ってた。

見ていると僕のサオが何かで濡れてきた。

「姉ちゃん、何か濡れてきてる。」

「うん、姉ちゃんのジュースよ。」

「ジュース?」

「うん。女はね気持ちいいとアソコが濡れるの。濡れないと男のコレを中に入れることができないの。」

「普段は乾いてるってこと?」

「そうよ。ほら見てみなさい。」姉は腰を浮かして這って、僕の目の前に股間を持ってきて見せてくれました。

開いて・・・中が濡れてた。女の人が濡れるって意味がわかった。

「どう?」

「姉ちゃん・・・初めて見た。こうなってるんだ・・・オマンコって。」

「うん。さっ。いよいよ童貞卒業よ?覚悟はできてる?」

「大丈夫。姉ちゃん、お願いします。」

こっくり頷くと姉はもう一度僕の股間の上に移動して、勃起したチンポを掴んで姉の股間にくっつけた。

「洋、入れちゃうよ?あ、あのさ、中に発射はだめよ。電気走ったら教えてね?絶対に中はダメ。姉ちゃんが妊娠したら大変でしょ?」

「わかった。絶対出そうなときは言うから。」

「いい子ね?じゃあご褒美ね。」

そのまま、姉が腰を下にゆっくり降ろしてきて、亀頭が消えた。瞬間温かいものに包まれた感触。ヌメヌメした感触を感じた。

「まだよ。全部入れるからね。」

「う、うん。」

そして、10㎝少々の僕のチンポは全部姉の中に納まった。

「洋、全部入っちゃったね・・・どう?」

「温かい・・・狭い・・・姉ちゃん、動いてる。中が・・・」

「そうよ。これが女の体の中よ。男にしか味わえない快感よ。女は入れられちゃうんだから。」

「え?痛いの?もしかして。」

「ううん、痛くないわよ。まあ、初めての時は姉ちゃんも痛くて泣いちゃったけどね。」

「初めて?あ!処女か!姉ちゃん・・・いつ?」

「ん?ヒミツ・・・洋にも言えないわ。さて、じゃあ洋の3回目頑張ってみようか?」

姉がゆっくり腰を動かしました。チンポ全体で姉の中を感じました。

<オマンコの中って・・・こんな感じ・・気持ちいい!!すごい気持ちいい!>

感じながら姉を下から見つめた。たった10数秒!

「姉ちゃん!来た!電気来た!」

姉は腰をあげて、チンポを抜くと僕のお腹にチンポをぴったりくっつけてスマタをしてくれた。

へその下に噴き出す精液を見つめて快感に浸った。

姉は全部で終わるのを確認すると、チンポの根本をギュッとつまんでティッシュで亀頭周辺を拭いた。つまんでるため勃起状態のままだった。

そして、再度姉のオマンコの中へ奥深く入れた。

「姉ちゃん・・・気持ち良かった!!まだいいの?」

「うん。気持ち良かったね?全部出そうね?」

姉は僕の下腹部をティッシュで拭きながら、腰を動かし続けた。

3度目終わって、また姉の中に入ってる自分のチンポが小さくしぼんでるのがわかった。

「姉ちゃん、ごめん小さく・・・」

「わかってる。大丈夫、大丈夫よ。また大きくなるから。」

「姉ちゃん、次で終わりにして。」

「どうして?もしかして玉が痛いのかな?」

「ううん。違うけど、姉ちゃん疲れちゃうでしょ?」

「気にしなくていいから。姉ちゃんに今日はまかせてね。」

そして4度目、5度目と僕のお腹の上に発射しました。

4度目は半透明になってた。5度目はもっと精液が薄くなってました。

それを見て姉貴が、

「全部出たね?洋の。これ以上はやめようね。」

「姉ちゃん、ありがとう!!男の快感がわかったよ!・・・あのさ、姉ちゃんこれからも面倒見てくれるって、ほんとうだよね?」

「ふふふ。そうよ?毎日ね。洋が嫌じゃなければだけど。」

「嫌じゃない!絶対!姉ちゃん、毎日お願いします!」

「素直でよろしい。あははは。さあ、今日はこれで終わり。シャワー行こうか?」

姉と一緒にお風呂入って。

姉の部屋にもう一度連れて行かれて、姉が「はい!これね」って手渡してくれた。

手を開いたら、ピンクのショーツだった。

姉の前でショーツ履いて。

姉は黒のブラ、ショーツセットを着けて。

洋服着て。もちろん僕は約束どおり男の恰好。

時計見たら、午後の3時過ぎでした。

「洋、夕飯お買いもの行くからね。一緒に行く?」

「え?うん!姉ちゃんと買い物行くよ!」

「今日の夕飯は豪勢にするからね。洋が食べたいものスーパーで教えてね?」

「姉ちゃん!姉ちゃん!ほら、僕男だぞ!」

玄関に行って、家出る前のこと。

僕は姉ちゃんに抱き着いてギュッと抱きしめてしまった。

「うん。洋。いつまでも姉ちゃんが守ってあげるからね。」そして、軽くキスしてくれた。

「僕も姉ちゃん守る!あ!ショーツ履き替えてない!」

「ありがとっ!いいわよ、今日は特別。さっ行くよ!」

姉の車に乗って、スーパーへ買い物。

女装から始まった姉との関係。今も二人変わりません。

僕が童貞を失って4年たった。

ほとんど毎晩姉とのエッチが続いた。おかげで僕のチンポは姉が言った通り急成長しました。

今は12.7㎝。まだまだ成長しそうな感じです。

姉も成長したチンポで何度もイキまくってます。

もちろんコンドーさん付。生中だしは1回もしたことありません。中だしは姉ちゃんの口だけです。それは姉が許してくれてるし、姉が口に咥えて離してくれないから・・・。

バカな姉弟の生々のコクり話ですが、読んでいただき感謝します。

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