【JS4レイプ体験談】一人で留守番していた時、見知らぬ男が訪ねてきてドアを開けた結果wwwww〈後編〉

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【JS4レイプ体験談】一人で留守番していた時、見知らぬ男が訪ねてきてドアを開けた結果wwwww〈前編〉の続き

突然、するり、という感じで2本の棒が引きぬかれた。

2本を引き離すと、つうっと透明な糸が引いているのが見えた。

どうやらあれが『悪い汁』の正体なのだろう。

男はうれしそうにそれを口に含む。

「あぁ、美味しいねぇ。これなら治りそうだねぇ」



チュルチュルと音をたてて、そのねばねばを舐めとると、今度はその棒で私の乳首をつつきはじめた。

「くみちゃぁん、くみちゃんは年齢の割りには大人みたいだねぇ。反応もお汁も、大人と変わんないよ……だったらこれも気持ちがいいのかな」

そしてまた、あのぬるぬるの舌を、今度は乳首に這わせ始める。

「あぁ……それも……。せんせい、わたし、悪い病気なの?」

演技しようなんて、そんな大それた事を考えていたつもりはない。

ただ口からこぼれ出るのは、あいかわらずそんな言葉だった。

そしてそれに比例するように、わけのわからない涙もあとからあとからこぼれだし……男はいまだに私が『悪い病気』を信じていると思っているらしかった。

「そうだねぇ、そうだねぇ、悪い病気だねぇ……乳首も堅くなってきちゃったねぇ……マンコもグチュグチュいってるしねぇ……指を入れて、調べてみなきゃねぇ」

「あ!」

痛みに、今度は初めて本気で身を引いた。

「痛い!」

「だいじょうぶだから……指一本くらいは、大丈夫だから。力を抜いてごらん……」

深呼吸しながら下半身の力を抜く。

ゆっくりと、男の指が私の体内を侵蝕はじめる。

「なんだか、太い……」

「はいるの、分かるかい?」

「あぁぁ!」

硝子棒の時とおなじ、ちょっとした引っ掛かりを抜けると、男の指もいともカンタンに中に入ってしまった。

ただ、硝子棒と違って、中で蠢かれるのはかなり痛い。

「あぁん、痛いよぉ。なんだか痛いよぉ。」

痛みにもがけばもがくほど、手足を戒めた縄が食い込む。

閉じようとする私の足を強い力でこじあけながら、「よしよし、痛くしないからねぇ、すぐ気持ちよくなるからねぇ」

男はゆっくりと私の内部をいじり始める。

どうにかして痛くない方法を見つけようと、私はきつく目を閉じた。

研ぎ澄まされた神経にただ快楽だけが残る。

ぬらぬらの生き物が、乳首を這いまわって先端を吸い上げている。

体内にもぐり込んでいるのは、中指。

動かないけれど、こちらはわずかに痛い。

でも、外に出ている親指は……『クリトリス』をこねまわす親指は……とても、とても、気持ちよかった。

「あぁぁぁん、あぁぁん、あぁぁん!」

乳首とクリトリス、2箇所からの快感に私が再び、泣くような喘ぎを漏らし始めたとき。

「ひぃぃぃぃ!」

連動して、もぐり込んでいた中指も出し入れされ始めた。

痛くないわけではない。

でも痛みより、快感の方が勝っていた。

「ひぃぃ、ひぃぃ、ひぃぃ」

「いいよぉ、くみちゃん……痛いの少し、がまんしてねぇ……がまんしないと、治んないよぉ……」

とがった乳首を、生暖かい赤黒いものが這い回る。

ペチャペチャ、ピチャピチャと音をたてて。

『悪い汁』の溢れた肉の割れ目をこすりあげる中指は、次第に動きを早くしていく。

こちらからは、乳首よりももっと、はげしくて大きな音がしていた。

グチョグチョ、ヌチョヌチョ……ほうけたような頭で、『なんていやらしい音なんだろう』と感じた。

「ひぃぃ、いぃぃ、痛いよぉぉ……」

「もっと、もっと泣け……気持ちいいか?いいのか?子供のくせに……」

涙をこぼしながらよがりまくる私の姿に、男は快感を煽られたのだろう。

口調も自然と、荒々しいものに変化していた。

「悪い病気はこわいだろう?死んじゃうのは怖いんだろう?……だったら、痛いのはがまんしろ!」

「あぁぁ、怖いよぉ、痛いよぉ、やめてよぉぉ」

私はそう言って泣いたが、以前恐怖よりも快感の方が勝っていた。

私の体をいいように玩び、這い回る男の指と舌は、確実に私に被虐の喜びを与えていたのだ。

「やめて、やめて、いやぁぁっ」

そんな叫び声をあげながら、体と心は狂った様に快楽をむさぼっていた。

何も考えられなかった。

ただただ、感じるままに叫び、全身を神経にして快感にしがみついていた。

それは、恥じらいも理性もすべてを振り払った、本物のセックスの姿だったかもしれない。

と、突然、男が私から手を離した。

そしてにっこりと笑うと、「さぁ、じゃぁ最後の仕上げをしようかなぁ。くみちゃん痛いのがまんできるかな?」

と聞いてきた。

そして私が何事か答えるのも待たずに、自分のズボンに手をかけた。

「これで、悪い病気はなおるからね……」

下着ごと一気にひきずりおろしたその股間にあったもの。

それは、黒々とした毛の間から顔をのぞかせた、不気味なほど赤い、長い棒だったのである。

「あ………あぁ……」

お父さんと一緒にお風呂に入ったことくらいある。

しかし、それが一体何なのか、一瞬では理解できなかった。

だってお父さんのソレは、いつだってだらしなくぶらぶらと垂れ下がっていて、こんなに大きく太かったことは、一度もなかったから。

馬鹿みたいにオクテだった私は、『セックス』という言葉さえ知らなかった。

結婚するまえに男の子と『悪い事』をするとバチがあたる、というのは漠然と知らされていたが、赤ちゃんは結婚して仲良くしていると自然とできるものなのだと、本気で信じていた。

初潮もまだで、私と同年代の男のことを区別するものはただ、膨らみかけた乳房と体の中心に刻まれた深い亀裂だけだった。

それでも、男が何をしようとしているのかは、本能的に理解できた。

コノ人ハ、コレヲアタシノナカニ入レルツモリナンダ……「や、怖……」

恐怖がじわじわと支配しはじめていた。

だが、それでもどこかに快楽を求める気持ちが鎌首をもたげている。

「初めてだもんねぇ、いいんだよぉ、怖がらなくて……痛くてもすぐ、よくなるからね……」

男の呼吸は荒い。

その眼はもう、私の股間しか見ていなかった。

「やぁぁぁぁっ!!!」

そして。

赤く、大きな男のモノが、私の亀裂にあてがわれた。

「深呼吸してごらぁん、ゆぅっくりねぇ……」

男は猫なで声でそう言う。

屈曲位、というのだろうか。

小さな私の体は、体育の授業でやる後転の途中のような姿勢になっていた。

視線の先には、ぬらぬらと光を反射する、真っ赤に腫れ上がったびらびらしたものが見える。

それが自分の体の一部だなどとは、とうてい信じられなかった。

でも何よりも信じられなかったのは、そのびらびらの間に、もっと暗い赤い色をしたず太いものが、今にも突き立てられようとしていた事だ。

「………!!!!」

男性が書いた小説などでは、処女を破られる瞬間に女は喘ぎ声をあげる。

『ひぃぃぃ』、とか『あぁぁ』、とか、時には『入ってくるぅ』とか叫んでいたりするが、あれは絶対に嘘だと思う。

少なくとも私は、声一つあげることができなかった。

あまりの痛さと、衝撃に。

「……ぐぅぅぅっ……」

唇をかみ締めて、必死で痛みを堪えた。

たとえば小さな傷を両手で引き裂かれているような。

熱く、堅いもので抉られて広げられる痛み。

「あぁあぁ……いい……締まる……」

男は恍惚とした表情で、ついにその肉棒の8分目ほどまでを私の体内に埋め込み、「あぁ、血が……!!」

と嬉しそうな顔をすると、一気に動き始めた。

太腿の間に見え隠れする亀裂からは、明らかに血が溢れてきている。

血くらいでるだろう。

こんなに痛いのだから。

「はぁ、はぁ、はぁ……!」

「あぁぁぁぁぁぁ!!!痛いッ!痛いッ!痛いよぉぉぉぉぉッ!」

やっと声が出せるようになって私は絶叫したが、男はかまう様子もなかった。

不自由な体制のまま、一心不乱に結合部分を見つめて、ただただ私を犯しつづけた。

大きな声をあげながら。

「あぁっ!あぁっ!あぁっ!!」

涙にかすむ視界に見えたのは、赤い液体……私の破瓜の血液だ……に染まりながら、出入りする、巨大な肉塊。

蟲だ、と思った。

蟲が私をぐちゃぐちゃにしている。

私をえぐっている。

私の体を這い回り、貪る卑らしい蟲。

私のそこは相変わらず、べちゃべちゃびちょびちょと濡れた音を立て続け、私はただやみくもに叫んでいた。

蟲に犯されるそこからは、何の快感も得られない。

でも、それに『犯される』こと自体が、しびれるほどの愉楽をもたらしているのも事実だった。

「痛いぃぃぃぃ、ひぃぃぃ、いぃぃぃぃ、いぃぃ!」

どれくらい痛みと戦っていただろう。

「あ!ダメだ……締まる、くみちゃん、締まる……あぁっ!」

唐突に男が裏返った声をあげた。

残ったのは鋭い痛み。

乱暴に引きぬいた肉塊を、男は私の顔の前につきつける。

「くちっ、くち!!」

そうして熱い指で私の顎をつかんでこじ開け……「おぉぉぉぉぉっ!」

と、大きな声で叫び、ビクビクと痙攣した。

……覚えているのは喉を伝う、気味の悪いじゅるじゅるしたもの……痰のようなかたまり。

口の中にいつまでも残るキシキシするような後味……わずかに甘く、でもかすかにしょっぱい鉄の味がしたのは私の血の味だったのだろうか?顔は涙と、男の肉塊が吐き出したべとべとしたもので、ぐちゃぐちゃになっていた。

そこから先の記憶はかなり曖昧だ。

『先生』は私の顔をきれいにふき取り、きちんと服を着せると、これは先生とくみちゃんだけの秘密だよ、とかなんとか言いながらそそくさと帰っていった。

いけしゃぁしゃぁと、「これで悪い病気は治ったからね」

とか何とか言っていたような気もする。

股間に何かが挟まっているような痛みは、2・3日抜ける事がなかった。

同じくらい長く続いた出血を、母親は初潮だと理解したらしく、次の日の夕食には赤飯が炊かれていた(事の真相を知ったら、ひっくり返ってしまうだろう)

男は2度と私の前に現れることはなく、私はそれ以後10年ほど、セックスというものに関わることがなかったので、19のときに『初めて』セックスしたときには再び出血し、当時の彼氏を満足させることができた。

だが……。

男があの日、赤い肉塊と共に私の中に埋め込んだ被虐の悦びの種は、いま完全に芽を出している。

恋人に抱かれ、絶頂に達し、甘やかな、愛しい寝息を聞きながら眠りに落ちる前……私は見知らぬ男に蹂躙されることを夢見る。

あの日の『せんせい』の顔を、思い出しながら……。

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