【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行③

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【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行②
【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行③
【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行④

スカートの裾から引き下げられてくる青く可愛い下着。

少女は前屈みになり、足の先から下着を脱いでいる。

前屈みになると、女性の乳房は重力に引かれている様を知ってはいるが、あまりに若く、張りの強い少女の乳房は下向きになっても、全く形状を変えることは無かった。

それどころか、年齢に似合わない深い胸の谷間が強調され、また乳首の周りに先ほど私の陰茎が垂らしたばかりのドロドロとした精液がゆっくりと糸を引きながら地面に落ちていった。

「はぁーい、脱いだよー」



少女はいつの間にか最初の笑顔に戻っていた。

顔立ちは十代にもなっているのか?と思われる幼いものだが乳房の形状はともかく、大きさは大人の女と変わりない。

その大きな乳房に、先ほど可愛い口から溢れて垂れた私の精液が鈍い光沢を放っていた。

「それじゃ、今度はお嬢ちゃんがここに座って」背徳の笑顔で言う。

「うん、座るんだね!」少女は私と入れ替わるように便座に腰を下ろした。

腰を下ろした瞬間、少女の乳房が大きく跳ねた。

しばらく、いや、ほんの数秒の時間であったはずだが、座った衝撃で巨乳な幼女の乳房が上下に運動する様は、私をさらに悪へと誘った。

「じゃあ、もうちょっと奥にズレて」

「こう?」

「そうそう」

「そして、両足をここと・・ここに乗せてみて」

「こっち・・と・・こっち?」

「そうそう、そう」

少女の両足が便座の左右それぞれに乗せられようとしていた。

少女が足を持ち上げたとき、私の目はその両足の付け根に注目をし、また、驚愕もしていた。

両足が上げられたと同時に少女のあまりにも幼い性器が眼前にあった。

しかも、少女は何も疑わず、自分が性的な異常事態に置かれていることにも気が付いていない。

軽く恥ずかしげな赤ら顔はしているものの少女の口元はかすかな笑顔を浮かべ、その可愛い目は、自分の性器を凝視する私に向けられていた。

少女の性器は、当たり前ながらまだ「性器」としての機能を開始しているとは到底思えないくらい幼かった。

しかし、乳房の大きな少女が両足を開いて生殖器を私に晒しているという様は私に異常な興奮を与えるのに十分であったし、私の中にいる悪魔は、幼女を主張する彼女の生器への変態的な衝動を指示していた。

(それにしても美しい・・・)

(この性器は十年も経たない内に男根を刺され、そのうち、快感を覚えた頃には淫らな液を出すのだな・・)

私は淫らな妄想を抱きながら少女に言った。

「じゃあね、両手をここに持っていって・・・・」

少女が言われるままに、大きく開かれた両足の間に両手を持っていった。

「そう、でね、ここに指の先を当てて・・そうそう」

「で、開いて見せて」

「え?開くの?開くって?」

陰唇を開くなどしたことのない少女はキョトンとした顔を見せた。

「両方に開くんだよ」

「そうそう」

「こう?開いてるの?」

「うん、もっと・・・そういう・・そうそう」

なんたる映像・・・全く発毛など始まっていない少女の性器が自身の手によって痛々しいくらいに広げられた。

私の興奮は絶頂のレベルに達し、少女の性器を覗き込むように彼女の両足の間に顔を近づけていった。

美しい・・・大陰唇がやっと形成され始めているといった感じか・・

小陰唇など、無いに等しいくらいではないか、少女の腿の白く透き通った色と何ら変わりない。

いや、心なしか淡いピンク色をしている生殖器の内側が目前にあった。

クリトリスらしきものが、恥ずかしげにちょっとだけ頭を出している。

膣口は・・いやこの部分を膣と呼ぶにはあまりに幼いが、その入り口は、少女自身の指先で開かれているせいか確実に男性性器を挿入される器官として、小さいながらも口を開いていた。

よく見ると、少女の膣口からは、ほんの少量ながらみずみずしい液体が滲んでいた。

「ちょっと動かないでね」

「うん」
私は右手を少女の性器に近づけ、指先をたてて彼女の膣から滲んでいる液に触れた。

それは多少ながらも粘液と呼べるものであった。

同時に、彼女の性器からは、甘酸っぱいような香りがしていた。

「あ・・」

少女の口から声が出たが私は構わず続けた。

(膣の中に指を入れてみたい・・)

もう止まることなどありはしない、私の指先は彼女の膣の中から滲んできている液を絡め彼女の膣内へとゆっくり入っていった。

(狭い・・いや、しかしまだ中に入れそうだ)

少女が少々苦悶の表情をしていたが、拒否することは無かった。

私の指先は、少女の膣内にミリ単位で挿入されていく。

きっと彼女が生まれてから、膣内に何かが入ることは初めてに違いないし、少女の膣内を堪能する初めての男という異常な興奮は私にとっても初めてのものだった。

「なんか変な感じだね」少女が苦い笑顔で言う。

「うん、でもオジサンが治るには必要なんだよ」

「ふぅ~ん、みんなするの?」

「そうだよ、君のおかげで、オジサンきっと治るよ」

「そっか!良かったー!」

多少の恥ずかしさを含んだ笑顔で少女は言った。

私は少女の性器から目を離すことはなかった。

しかし、少女は私が指先を挿入している様を可愛い顔で不思議そうに覗き込んでいた。

私の神経は少女の膣内に侵入している指先に集中していた。

少女の膣内はとても柔らかく、ちょっと乱暴にでも扱えばすぐにでも傷ついてしまいそうなくらいであった。

しかし、彼女の体はそのデリケートな器官への侵入に対して自らを守るかのように粘液を滲ませてきていた。

ミリ単位で膣内を進んでいた私の指は第2間接あたりでその指先に行き止まりを感じた。

と同時に少女が「なんかお腹の奥に当たってる・・・」と発した。

こんな・・・こんなにもアンバランスな発達を見せている少女であったが、性器は年齢に相応のものであったのか・・

私は指先をゆっくりと動かし、少女の膣奥を探ってみた。

少女の膣奥をなぞっていた私の指先に、堅くしかし小さな突起が当たった。

それは、子宮口と呼ぶにはあまりにも幼いものであった。

少女は可愛らしい瞳で大きく開いた自分の両足の中にいる私をみていた。

しかも私の指先は少女の人生の中で最初に膣内に侵入した「異物」であった。

「なんか変な感じだね」少女が言った。

「痛いかい?」

「うん、ちょっと・・」

(処女膜・・・そうだ処女膜を見よう)

私は膣内に入れていた指先をゆっくりと抜き、両手を彼女の膣口に当てて、そっと広げてみた。

私自身、処女膜を見るのは初めてのことであった。

「痛かったら言ってね」

「うん、大丈夫」

私の指先が少女の膣口を押し広げていく。

あまりにも可愛げで、何者にも汚されていない女性性器は、滲むような粘液を少し見せていた。

両側に3センチ・・いやそれほどに広げたであろうか?

陰毛の気配すら見せない少女の膣が小さくポッカりと口を開けさせられた中に、彼女が神聖であることの「証し」があった。

さきほど、私が指を侵入させたせいなのか、その「証し」である処女膜の付近は少々赤くなっていた。

そして、私の中にいる悪魔は、いよいよ最終命令を私自身に下していた。

「じゃあこれから、オジサンが治るためのおまじないをするからね」

「うん、どうするの?」

「ちょっと痛いかもしれないけど、我慢してくれるかい?」

「あんまり痛いのはイヤだよぅ・・」

「大丈夫、ちょっと痛いかな?ってくらいだから」

「う・・ん・・・」

私は立ち上がって、突然の動きに躊躇する少女の両腕を素早く彼女の背中に回して、私が首に巻いていたタオルを使ってしっかりと縛り上げた。

「いやっ・・なんかイヤだよー・・・痛いよー!」

やっと自分に起きている異変に気がついた少女は両手を縛られた苦悶の表情と共に、この場から逃げようとしたが、便座に座らされている状況で、大人の私が押さえているだけにバタバタするだけで、逃げられる訳も無かった。

私は大声を上げられる前に少女の口に彼女が脱いでいた下着を丸めて押し込んでいた。

少女は既に恐怖の涙を流し始めていたが、あまりの恐ろしい事態に、その身を震わせるだけであった。

「うー!うー!」

自分の下着を口に押し込まれた少女の口からは、もう外の世界に助けを呼ぶ声は出せなかった。

(挿入してやる・・・この小さな膣内に)

私の中の悪魔は、私の理性を完全に消し去り10代の頃に戻ったかのような力強い勃起と性欲を私に与えていた。

恐怖のあまりに身をこわばらせて少女は震えていた。

私は何も話しかけることなく痛いほどに勃起した自分の陰茎に唾液を塗りたくり、また再度口から出した唾液で、少女の両足を強引に広げその膣口に塗り込んだ。

【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行④へ続く

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