【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行④

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【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行①
【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行②
【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行③
【少女との体験談】性欲の虜となった男が、ありとあらゆるイタズラの方法を実行④

私は何も話しかけることなく痛いほどに勃起した自分の陰茎に唾液を塗りたくり、また再度口から出した唾液で、少女の両足を強引に広げその膣口に塗り込んだ。

「わかるかい?これから、オジサンのこのチンチンをおじょうちゃんの中にぶちこむんだよ」

「でも大丈夫だよ。お嬢ちゃんの膣内で射精するけど妊娠はしないからね」

「おじょうちゃんの処女膜は破れちゃうけど、オジサンが気持ちよくなるためには仕方ないんだよ」

(私は地獄に堕ちるな・・・)



私は身をこわばらせながらイヤがる少女の豊満な乳房を強く揉んだ。

そして、少女を引き寄せて両手を彼女の足の下に回した。

大人の私が軽く力を入れただけで少女の体は簡単に持ち上がってしまった。

私は片手を深く彼女の背中に回して彼女の体重を支え、もう一方の手で、彼女の背後から私の陰茎を掴んで大きく広げられた少女の両足の付け根にある未使用の「入り口」を探った。

そして間もなく、私の陰茎の先は少女の膣口にあてがわれた。

「うーん!うー!」彼女は最後の抵抗を見せていた。

私は彼女の耳元にささやいた、

「さぁ、これから大人のチンポを無理矢理突っ込むからね」

「うー!!」

ポロポロと涙を流す少女は、背中を反らし、またバタバタと動いて逃げようとしていたが、その動きにあわせて、彼女のアンバランスにも大きな乳房がプルプルと震え、私に余計な興奮を与えることになった。

「メリッ・・」確かにそんな感触が私の陰茎に伝わった。

とうてい入るとは思えない場所に、強引に侵入しようとしている。

少女が塞がれた口でありながら、その向こうで悲鳴を上げているのは十分に聞き取れた「うーーーーーー!!」

「我慢してね、まだ入り口にしか入っていないよ」

「これからオジサンの汚いチンポを君の子宮まで入れるからね」

私は持ち上げていた彼女を、私の陰茎の根本めがけてゆっくりと下ろした。

私の亀頭が彼女の膣壁に強力な抵抗を受け、その侵入が進む程に亀頭が受ける快感は増大するばかりであった。

私の陰茎はまだ亀頭部分が膣内に入ったか・・という程度だった。

しかし、その快感は想像を遙かに超越したものであった。

少女はあまりの痛みなのか、またあまりの恐怖なのか少し青白い顔で驚愕と苦悶の表情を私に見せていた。

「さぁ、まだ入れるよ、君のオマンコが裂けても根本まで突っ込んであげるからね」

私はさらに少女の膣内に侵攻を続けた。

めりっ・・めりっ・・・

「うーーーうーーーー!!!」

少女が大きく広げられて持ち上げられた両足をバタつかせた。しかし彼女がそうやって足をバタバタさせる度に彼女の膣内は強烈に私の陰茎を絞り上げた。

(おうっ・・・たまらんな)

私の陰茎はさらに彼女の膣奥へジワリと進んだ。

そして間もなく、私の亀頭はこれ以上の侵入を隔てる壁に当たった感触を受けた。

どうやら彼女の膣の最奥に到達したようだ。

そして非常に敏感になっている亀頭から少女の子宮口へ到達し、密着しているという感触が伝えられた。

よく雑誌等に「コリコリした」等と表現されているが、彼女のものはあまりに幼く、私の亀頭の先に刺さるかのような感触であった。

(もっと・・もっとだ!)

私の陰茎はまだ半分くらいしか入っていなかった。

それだけでも、最初に指を入れた深さより深く刺さっている。

膣というのは性交の時に伸縮するというのは聞いたことがあるが、それはこの少女に当てはまるのだろうか?と思いながらも、

(こんな可愛い少女にチンポを根本まで刺してみたい!)

という願望は止められなかった。

私の腰は自身の意志とは無関係に下から突き上げるような動きを始めていた。

そして、ガッチリと押さえられている少女自身もこの状況から逃れるがために、その犯されている尻を左右・前後にうごめかしているせいでお互いに、より深い結合を求めているかのようなものとなっていた。

(すばらしい、女の本能とは男性器を自分の膣内の限界を超えてもさらに奥へと望んでしまうのだろう)

あるはずもないことを確信するほどに興奮している私は半分ほど挿入されている自分の陰茎をさらに大きく律動させた。

「むぐっ!ふうっ!ふっ!ふうっ!」

口に自分の下着を押し込まれた彼女の涙は既に止まり、呆然と私を見上げているかのような顔つきではあるが、その目はうっすらと開かれて、目線は遠くを呆然と見ていた。

しかし、彼女の股間からはあまりに早すぎる男性性器の強引な挿入に拒絶反応をしながらも、彼女自身の性器を守るためなのか、粘液と思われる液体が感じられ始めていた。

私は、静かに彼女の尻を支えている腕に力を入れ彼女を少し持ち上げた。

すると少女はいとも簡単に持ち上がり、と同時に彼女の幼い子宮にまで達していた私の亀頭がゆっくりと後退を始めた。

ズルズルッ・・まさにそんな音が聞こえてきそうな程に彼女の膣は私の「凶器」を相変わらず締め上げている。

粘液が出始めているようではあったが、私との「性交」を促すようなほどのものではなく、少女の膣壁から受ける摩擦は相変わらず強烈な快感を私の陰茎全体に与えていた。

ゆっくりと引き抜かれ始めた陰茎を、その亀頭部分だけを残して彼女の膣から抜けたあたりで、私は動きを止めた。

「どうだい?これなら少しは痛くないでしょ?」

彼女は陰茎を抜いてもらえると思ったのか、小さな力で、彼女自身の尻を動かし、最後の亀頭部分から自分の力で逃げようとした。

亀頭部分だけが彼女の膣口に入っていた状態であったが、彼女が尻を動かしたことで、亀頭から強烈な快感が上ってきた。

(うう!これは気持ちいいじゃないか!チンポを根本まで入れていなくても、こんなに気持ちがいいなんて、すばらしいオマンコだ)

私は一息つくと、彼女の体を振り下ろすように私の陰茎の根本めがけて付下ろした。

静かな空間に「グチュ!」という淫らな音が響いたと同時に彼女の顎が跳ね上がり、声にもならない声が聞こえた。

私の陰茎は一度引き抜かれたことによって彼女の膣内の液がまとわりつき、これのおかげで最初とは全く違うスムーズな侵入をした。

そしてそのおかげで、彼女の奥まで達した亀頭はさらに彼女の子宮を押し込んだせいで、私の陰茎を70%近く彼女の膣内に挿入させることができた。

しかし、陰茎を深く入れることが本当の快感ではなかった。

少女の膣の奥で生じている状況が最も快感を生みだしていたのだ。

膣の最も奥では、小さくそして堅くとがった彼女の子宮口が私の亀頭の先に当たっているだけではなく、亀頭の先から尿道口に入り込んでいるのがはっきりと感じられていた。

「気持ちいいよ!君のオマンコ、オジサンのチンポが嬉しいんだね!」

訳の分からないことを口走りながら、私は腰を突き上げるように動かし、また左右に動かすことによって、少女の子宮口が私の尿道に与える刺激を促していた。

私の意識は白くなりはじめていた、そして彼女の膣内を堪能して間もなく私の性器から「射精」という信号が大脳に送られてきた。

(ああっ・・彼女の膣内(なか)で射精してはいけない・・それだけはいけない・・・)

ぼうっとした意識の中で思ってはいたものの、私の陰嚢からは先ほど大量に放出されたとは思えないほどの精液が射出直前となっているのがハッキリと感じ取られていた。

「おうっ!おじょうちゃん、ごめんね!オジサン、お嬢ちゃんのオマンコの奥に汚い精液を出しちゃうね!」

そう言いながら、私は生物の「雄」すべてに与えられている本能に従い陰茎をさらに膣の奥に挿入させる動きを始めた。

激しく突き上げられる少女の豊満な胸は、その幼い体に受ける力が強いことを示すがごとく、激しく上下に、しかも微妙に左右の動きを変えながら跳ねていた。

小さく淡い桃色の乳首が、私の眼前で上下に軌跡を描いていた。

彼女の乳房が最も下に達するときに、私の胸の下あたりに柔らかく、激しく当たり、ピタン!ピタン!という音を出していた。

「むぐ!むー!うー!」

これから何が起こるのか知り得るはずもない少女であったが、何か「いけないこと」をされるのを感じたのか、激しく逃げようと動き出した。

しかしその「逃げる動き」とは、彼女自身の尻を前後に動かすことになり、私にしてみれば「膣内(なか)で出して」と言わんばかりの状況であった。

「はあっ!ううっ!」

「そろそろ射精(だす)よ!おじょうちゃんの子宮の入り口がオジサンのチンポの中にまで入ってるから、オジサンの精液はきっと全部おじょうちゃんの子宮の中に入っちゃうけど、しょうがないね!」

そういうと、私の男根が一回りほど膨張を強くし、陰嚢から精液の発射と私の性器の中を精子が走る感覚がきた。

ブシュッ!ブシュッ!ブシュッ!

こんな言葉に例えられるような射精をかつてしたことなど無かった。

うー!!うーーーーーーー!!!少女がのけぞっていたが私はもう止まることなどできなかった。

私は少女の尻をこれいじょう無いくらいに私の陰茎に押しつけながら少女の胎内に「大人の精液」を注入していた。

そう、数分・・・いや5分近くの時間、私は男性性器が膣内で射精する律動を堪能していた。

しかし射精された膣は幼い少女のものであった。

少女があまりの恐怖を感じたのが、ガクガクと震えるようにしていた。

それはまるで「イった後の女」のようにも見えた。

「ごめんね、オジサン、おじょうちゃんの子宮の中に射精しちゃったよ」

少女は言われている言葉の意味など分からなかっただろう。

ただ呆然と、そしていっぱいに涙を浮かべながら私を見上げていた。

私は、彼女を抱いたままゆっくりと便座に降ろし、彼女の尻が便座に降りた後、ゆっくりと腰を引き離した。

私が目を下ろすと、彼女の幼い膣は限界を超えるほどに広げられ。その内側に私の性器が、まだ堅くなったまま刺さっていた。

ずるっ・・

ゆっくりと少女の膣から引き抜かれる男性性器は、ほのかに赤いと思われる色が付着していた。

(処女の証し・・もう戻ることはない処女の証は失われたんだな)

ズルッ・・ズルッ・・

そして、亀頭が彼女のい膣口から抜け出たと同時にゴプッ!ゴポ!といういやらしい音と共に彼女の膣口から私が放出した精液が強い粘液の状態で流れ出てきた。

ドロッとした私の精液が少女の膣からどんどん流れ出てくる。

そしてその流れ出てきた精液は、ドロドロととぎれることなく少女の可愛い肛門まで達し、ゆっくりと糸を引きながら床に流れ落ちる・・・

私の精液が床に落ちる度に、ボトッ・・という重さのある音を出していた。

少女は便座の上でだらしなく両足を広げ呆然としていた。

口に下着を詰め込まれた少女が、あられもなく豊満な乳房を出し。またその両足を広げている。

しかもその両足の根本にある可憐な性器からは、自分が注入した精液がとどまることなく流れ出している・・・・

悪魔となった私からは、すばらしい光景であった。

私は、便座の上でだらしなく両足を広げ、精液を垂れ流している。

少女に手を伸ばし、後ろ手に縛っている両手を解放した。

しかし、幼き少女は抵抗したり逃げたりする素振りは見せなかった。

ただ、呆然としたうつろな目で私を見上げていた。

私は少女の口に詰め込んでいる少女の下着を取り、彼女の耳元で、

「ごめんね、でも妊娠はしないから安心してね」とささやいた。

少女は少し顔をかしげ、「痛かったよぅ・・」と一言つぶやいた。

私は、体内に蓄積されていた全ての精子を少女に弾き出し至悦の思いを堪能しながら少女を汚した自分の性器を見た。

ダラリと下がった私の陰茎は、幼い少女の膣内を激しく汚した証しを見せていた。

少女が限界まで広げられていた両足を、ゆっくりと閉じた。

私はこの様を見ながら、今になって「理性」を取り戻していた。

と同時に、見知らぬ男の精子で汚された少女に対して「汚い女」という意識を感じていた。

私はそそくさと身支度をし、未だに脱力をしている少女を横目で見ながら個室の扉を開けた。

私が公衆便所の出口にさしかかった時、入り口横に、身なりの汚い浮浪者と思われる3人の男がニヤニヤとした表情を浮かべながら私を見ていた。

とっさに私は(聞かれていたかな?)と直感したが、そのまま公衆便所をゆっくりと離れた。

ふと後ろを振り返ると、汚い浮浪者達が恐る恐る中に入っていく様子が見えた。

私は公園のベンチに座り、タバコを吸いながら公園に集まっている人妻達をぼうっと見ていた。

(やはり大人の女は良いカラダをしているな・・)

すでに全ての欲望(精子)を吐き出しているにもかかわらず私は再び淫らな妄想を抱いていた。

少女から離れて数十分も経っただろうか。ふと、私は犯行現場に足を向けてみた。

(まさか、もういないだろう)

そうは思いながらであったが、犯人は犯行現場に戻るという心理を感じながら、公衆便所に戻ってみた。

すると、男子便所の中から、男のうめき声が聞こえてきた、

「おうぅぅ・・・また出しそうだぁ・・」

私はトイレの外側に回り、そこにある小さな窓から中を伺った、と同時にそこは衝撃的な状況であった。

先ほどの3名の浮浪者達は、やはり私の行為を知っていた。

彼らは私が可愛がった少女を汚い床に仰向けに寝かせ、1人は彼女の両足首を持って高く持ち上げ、広げるようにして正常位で少女の膣内を汚していた。

また、もう1人は彼女の顔の上に馬乗りになって彼女の口内に陰茎を出し入れしているようであった。

残る1名は、正常位で激しく貫かれ、大きく前後に揺れている少女の豊満な乳房を鷲づかみにし、その青い弾力をいやらしい顔つきで楽しんでいた。

少女の膣内を激しく突き上げていた男が低く呻き、

「また射精(で)るぞ!」という声と共に激しく痙攣した。

すかさず、乳房を弄んでいた男が少女の両足を割って入る、

「おぅ!気持ちいい!ガキのオマンコは締まるなぁ!」

笑い声をたてながら男は腰を前後に振り出した。

少女は廃人にでもなったかのように、薄く目を開き遠くを見ていた。

顔に馬乗りになっていた男が彼女の口から陰茎を抜くと自らの手で擦り出した。

何回かの動きをして、男は自分の陰茎の先を彼女の顔に向けた、

「はうっ!おーっ!」声にもならない声と共に男の亀頭から薄黄色で、また大量の精液が少女の顔めがけて激しく飛び散った。

少女は力無くその可憐な口を広げたまま浮浪者の精液を全てその顔に受け、一部は彼女の口の中に流れていった。

膣内を楽しんでいた男が彼女を軽々と持ち上げ床の上で後ろ向きにさせた。

そして男は「きっとケツの穴も気持ちいいぞ!」といいながら、つばを手に取り少女の白くて小さな尻の割れ目に沿って塗り込んだ。

そして男はゆっくりと自分の凶器を少女の尻に密着させていった。

「あうあ!うあー!」少女が苦悶の声を出し、顔を跳ね上げた。

その顔には先ほど放たれた精液がベットリと付着したままだった。

「おうっ!入った!ガキでもオマンコより締まるぞ!くぅ・・」

男は年端もいかない少女の肛門に大人の、しかも何日も洗っていないような汚いままの陰茎を突っ込み、彼女の直腸の奥まで深く挿入し、激しく前後に出し入れを始めた。

「うぐっ!うぐぅぅぅ・・・」

既に放心状態の少女であったが、小さな声を延々と出していた。

「はうっ!尻の中で出すぞ!」

男が声を上げ、彼女の尻を掴んでいる両手に力が入り、少女の腰を激しく突き上げた。

私は少女に哀れみなどの気持ちは起きなかった。

それよりも、少女に対してさらに「淫らな女」という感を得た。

私は公衆便所の中で繰り広げられている「淫行」の現場から離れちょうど近くを通りかかった家族連れの旦那さんに「公衆便所での異常な事態が起こっているようだ」と告げその場を後にした。

その後、少女がどうなったかは知るよしもない。

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