【レイプ体験談】高校2年生の時、本屋で痴漢をするのが日課だった

bandicam 2015-10-05 02-44-25-010
高校2年生の時、本屋で痴漢をするのが日課だった・・・。

そんなある日、中2位の可愛い気弱そうな女の子を見かけた。

即ターゲットにし、痴漢を開始したが、少し震えているだけで抵抗らしい抵抗がない。

またその震える様子が何とも言えず可愛く、股間がむずむずしてきた。

我慢できず、彼女の手を引いて外に出て、近くのビルの非常階段へ行った。



流石に彼女は途中から手を振りほどこうと必死になったが、それでも声は出さなかった。

裏口から出たので人通りもなかったし、声を出せたとしてもどうにもならなかったと思うが。

どうやら恐怖の余り声が出なかったらしい。

膝も面白いほど震えていた。

まずは制服の前を肌蹴させ、乳首を丹念に舐めてやった。

その間もずっと震えていて手で自分の頭を一生懸命に押し返そうとしていた。

乳首を十分舐めた後はおまんこだ。

パンツを下ろすと、「嫌、いやぁぁ」と泣き出した。

クンニを始めるといきなり大きな悲鳴をあげかけたので、咄嗟に立ち上がって口を手で塞ぎ、壁に押し付けた。

その時、まだ唇を奪ってなかったことに気付き、手を離すと同時にキスをしてやった。

途端に彼女の目からポロポロと涙がこぼれ、どうやら「いや、いや」と言ってるらしいことがわかる。

下あごを掴んで無理やり口を開かせ、舌を絡ませるとさらにさらに激しく泣きながら、えずいた。

よほど気持ち悪かったのだろう。

しかし、こちらにしてみれば面白くない。

舌を思う存分に弄んでやった。

そのまま、反り返ったものをアソコに当てると暴れ始めた。

彼女にしてみれば当然のことだが、自分は3年ぶりに2回目となるセックスができると思うとそれだけで射精してしまいそうだった。

それで、急いで突っ込んでやったが、暴れてるし処女だし中々入らない。

それでもようやく挿入できたが、入りきらない。

挿入してからは彼女はただ泣くだけで抵抗はなかった。

遠慮なく腰を振ると時々痛がったが、自分は奥にぶつかる感触に酔いしれ、気にしなかった。

やがて射精感がこみ上げてくると、耳元で「もう出る。中に出すから。」と囁いてやった。

エロマンガやAVでの反応と同じだと期待していたが、違っていた。

彼女は全身を慄かせた後、ただ泣いて首を横に振るだけだった。

もっと抵抗されることや嫌がられることを期待していたのだが、多分レイプされてるという事実だけで放心状態に近かったのだろう。

ちょっと興ざめだったが、初めて中だしできるという興奮が上回った。

そして中出し。

実際に中だししても、彼女はしゃくり上げてるだけ。

興奮が冷めるとえらいことをしてしまったなという気持ちがじわじわと湧き出てきて慌ててその場から離れた。

翌日以降も彼女に会えないかとその本屋や周辺を歩き回ったが、二度と見かけることはなかった。

当時はカメラ付き携帯もなく、デジカメも持ってなかったし、彼女も中学生なら携帯を持ってなかっただろう。

今なら写真を撮って脅して関係を続けるということもできたろうが、当時は多分できなかった。

後になってフェラや精飲もさせればよかったと後悔した。残念だ。

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