【レイプ体験談】卒業記念に女を犯すと言うシチュに俺のチンポは歓喜の汁をダラダラ流しながらいきっていた〈前半〉

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おれの学校はそこそこの進学校で校内暴力もなかった。

なので陰湿なイジメもなく、表面上は過ごしやすい学校だった。

そのせいなのか、おれのクラスにひとり三学期まで誰とも馴染まない女がいた。

(ずっと登校してたのもイジメがなかったからだろう)

良く言えばぱるるを不愛想にしたような、平たく言えば貞子。

(当時はまだリングなんかなかったのでそいつは幽霊と呼ばれていた。)



おれは柔道部室に2人のツレとフケてジャンプやエロ本を読んで過ごす毎日だった。

卒業までに記念に幽霊をレイプしようと提案したところ、ツレ達は大ノリだった。

「あいつなら誰にも喋らないだろう」それほど幽霊は誰とも接触しない女だった。

幽霊を格技場に呼び出すのは簡単だった。

悪知恵をちょっと働かせ幽霊を拉致したおれたちは(あえて手口は書かない)幽霊を畳の上に大の字に押さえつけた。

元より声を一切出さない女だったが騒がれては面倒なのでツレAに口を塞がせ、ツレBに両手を押さえ込ませた。

おれは馬乗りになり「いいか、絶対に声を出すなよ。出したらこうなるからな」と言い、レバーに遠慮なしの一発を入れた。

おもしろいくらいに体を捻り、顔を歪める幽霊におれは股間が固くなるのを感じていた。

「大丈夫、おとなしく寝てりゃもうしないから」怯える幽霊を落ち着かせるためにおれは幽霊の髪を撫でながら耳元で囁いてやった。

「誰が行く?」と2人に顔を向けると「おまえから行け」とのアイコンタクトを受け、立案者のおれは一発目の権利を預かり醜怪なチンポコをデロンと出した。

卒業記念に女を犯すと言うシチュにおれのチンポコは歓喜の汁をダラダラ流しながらいきっていた。

ビキビキと一直線に立っている赤黒いチンポコを見た幽霊は(ツレAが顔を固定してチンポコをしっかり直視させていた)怯えた目を見開いた。

同時にぴったりと股を閉じたが逆にそれは好都合だった。

ジャンスカを乱暴にまくり上げると色気もない白の腰パンとスリップが露わになる。

「おまえは成りたての中学生か?高校生ならもう少し気の利いた下着つけろよ!」全く男を意識もしない下着におれはプハハハと声に出して笑った。

「こんなダセエのよく着てるなオマエ」とツレAも耳元でニヤニヤしながら合わせる。

幽霊はこれから4Pで陵辱されると言う絶望とおれたちの侮蔑のあざ笑いに涙目になっていた。

ツレAは弱々しく震える獲物に興奮し、もうノリノリだった。

イジリー岡田みたいに舌をべロべロ出し幽霊の顔を舐め回していた。

ツレAはジュパッ、ジュルッパと汚い音をわざと立て最低のシチュエーションを演出し、顔を唾液でテロンテロンにしている。

そしてそのヌルヌルの舌先をドリルの様に尖らせて幽霊の唇に突き立てた。

乙女が夢見るであろうファーストキッスは性欲にまみれたケダモノに無残に破られた、みたいな。

ツレAは顔を押さえる手を弛めて、弱々しく左右にイヤイヤする幽霊を楽しみながら唇の周りをベッタリと舐めた。

(丁度Aは何もせずに舌だけを出し、幽霊が動くかたちになった。)

おれは顔に気を取られている幽霊のパンツに手を掛け、一気にパンツを引き降ろした。

弱々しいマン毛が眼前に露わになる。

幽霊は「ひっ!」と息を吸う様な声にならない悲鳴を上げた。

特に処理もされずに伸びっ放しのマン毛が幽霊の性欲の薄さを表していた。

幽霊のマンコはまるでいじくった跡もないみたいに只タテスジにしかなっていなかった。

おれは一直線に閉じているおかげでスルリと降ろせたパンツを足首まで下げ、白い太ももの内側を撫でた。

そして間髪入れずその内側に片膝をねじ込み股を押し開いた。

幽霊が抵抗して股を閉じようとしているのがおれの膝に伝わる。

そのムダな抵抗がおれを興奮させた。

おれはお構いなしにもう片方の膝も太ももにねじ込み、幽霊の股間に割って入った。

(丁度おれに蟹挟みを入れてる格好になった。)

尻を浮かせてピシャリと軽く2度ケツを叩き、そろそろハメますよとおれは幽霊にアピールした。

おれはギンギンに固くなった竿を幽霊のタテスジに充てて先っぽの汁を塗りたくるとマンコの穴に狙いを定めて一気に突き立てた。

「ぐっ、んっ!」と幽霊が変な声を上げた。

Aの顔面陵辱で無残に唇を奪われ、まともに声を出せない幽霊の精一杯の悲鳴なんだろう。

おれはお構いなしにガンガンチンポコを突っ込んだ。

幽霊が暴れてチンポコを抜かない様に両足をがっつり抱え込み(ジャイアントスイングみたいな体勢)容赦なく爪を立てて柔らかい桃尻を鷲掴みにする。

幽霊の両尻には無残な爪跡が残った。

幽霊の柔らかな生ケツにがっつりと爪を立て、ギリギリとチンポコを出し入れする快感におれは果てそうになった。

ツレ達が見ている手前、早く果ててしまってはヤバイ。

おれはチンポコに力を入れ、前立腺を絞るイメージを描き、幽霊の桃尻に魂心の張り手を入れた。

スパーン!格技場に乾いた音がこだまする。

「んぐうっ!」幽霊は痛みからか、腰をビクン!と波打った。

痛みにのたうつ事さえ許されない幽霊の尻にはみるみる赤い手跡が浮いてきた。

おれの左手とチンポコで尻とマンコをがっちりと押さえ込まれ、幽霊は悶絶もできずにいた。

白く柔らかい桃尻に浮いた紅葉跡が美しかった。

おそらくはセックスの経験などした事もないだろう幽霊のマンコに容赦ない苦難を強いるおれはさしずめ鬼コ一チだった。

「おらっ、バテるにゃ早えぇぞ!気合い入れてけッ!」まるっきり部活そのまんまの活を入れ、更にガンガンとチンポコを突っ込んでやる。

もう幽霊のマンコをぶっ壊してやるくらいの勢いで奥にぶち当たるまで抜いてぶち込んでを繰り返した。

幽霊の頭がガックンガックン揺れた。

その時おれは幽霊のマンコに精液を吐き散らかしてしまった。

ドッピピピと物凄い勢いで幽霊のマンコの中からおれの精子が濃いピンク色混じりで溢れ返った。

溢れた精子たちは大股開きの幽霊の股間を一直線に垂れて菊穴を濡らしジャンスカの上に流れ落ちた。

結局おれは幽霊のケツに発破を掛けた後30秒も立たない内に果ててしまった。

しかし幽霊のマンコはそれだけ抵抗もせず「どうぞ自由にぶち込んで下さい」と言っている優良な穴だった。

おれはツレ達に終了を告げる意味で幽霊の無気力におっ広げたままのマンコをスパーンと張った。

精子のネバネバでいい音がした。

「B、行けよ」おれは幽霊の手を押さえてるだけのBを指名した。

おれやAと違い、女には消極的なBにはっちゃけるチャンスとして今回のレイプに誘ったわけだがたぶん童貞であろうBに先手はムリであろうから次峰として指名したわけだ。

Aは快くBに順番を回したがそれはAが女に困ってはいないと言う余裕からだろう。

ただAは何でもやってOKな女として幽霊狩りに参加したくらいのものだ。

(事実幽霊を精神的にへこます様な一方的なマニアプレイばかりをしていた。)

適度に穴も広がり湿り気も満ちた幽霊はちょうどいい具合のマンコになっていた。

もはやBが腕を押さえてなくても幽霊は無気力だった。

だからこそレイプに選んだわけだが、おれはそんな従順な幽霊が少しいとおしかった。

だがAは相変わらず幽霊の顔をたっぷりとなぶり上げ、Bは幽霊のマンコに挿入を始めている。

あぶれてしまったおれは、さてどうしようかとその様子を見ていた。

幽霊の自由になった両手は無造作に投げ出されていた。

おれはその手を取り自分のヌラヌラしたチンポコを包み込んだ。

ひんやりと冷たい指先がここち良い。

おれはそのまま上から幽霊の手を握りセンズリを始めた。

「今おまえの手にチンポコ握らせてるんだぜ」「ほら、だんだん固くなってるだろ?」「こんなふうに、強く、シコって、、、センズリするんだ」「よく覚えておけ」Aにムリヤリ下あごを開かれ口内にツバを垂らされている幽霊の耳元でおれはハァハァと息を荒げながら実況した。

男のそれも好きでもない奴のチンコなんか握らされ、センズリの道具にされている気持ちはどんなもんなのだろうか。

そう考えたらおれは興奮した。

しかし女の手でするセンズリは格別だ。

【レイプ体験談】卒業記念に女を犯すと言うシチュに俺のチンポは歓喜の汁をダラダラ流しながらいきっていた〈後半〉へ続く

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