【レイプ体験談】卒業記念に女を犯すと言うシチュに俺のチンポは歓喜の汁をダラダラ流しながらいきっていた〈後半〉

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【レイプ体験談】卒業記念に女を犯すと言うシチュに俺のチンポは歓喜の汁をダラダラ流しながらいきっていた〈前半〉の続き

Aもどうやらチンポコがムズってきたらしく幽霊の頭を挟み込む形で正座をした。

ニヤニヤしながら「おれのは口でな」と言い腰を浮かせてチャックを下ろす。

おれのより醜怪なチンポコがパンツから糸を引いて出て来た。

そいつは左にひん曲がっている。

(一体どんなチンポコだw)



Aは更にパンツに手を突っ込み強引に金玉袋も幽霊の眼前に出した。

吐き気をもよおす汚ないチリチリの陰毛にまみれたキンタマを幽霊の額に乗せる。

そして腰をグラインドさせてキンタマを額の上にグルンとなすり付けた。

Aのチンポコはさらに固くギンギンに勃起していた。

(幽霊の幽霊と呼ばれる由縁である)

長い黒髪をカメの先っちょやキンタマにまんべんなく巻き、それを興奮しながら幽霊に見せAは「おまえの髪の毛はスべスべツヤツヤで気持ちいぃ~っ」とやや芝居掛かった裏声でつぶやいた。

ほどなくして幽霊の顔にボタボタとAの精液が髪の毛の間から落ちて来た。

「うっ」と目を固く閉じ顔をそむけた幽霊をAは「動くんじゃねえよ」と耳たぶを引っ張り元位置に戻した。

そしてフニャり始めたチンポコを顔の上に乗せ精子をまんべんなく塗りたくる。

精子で髪の毛までペッタリ顔に貼り付き、ますます幽霊顔になって行く幽霊だったがその悔しさと諦めの混じった顔はおれたちを「もっともっと激しく犯して下さい」と応援してくれている様なものだった。

「じゃあキレイにしてくれよ。」Aはフニャチンを幽霊の口に押し当てた。

力なく舌を出しチロチロとチンポコを舐める幽霊。

こいつは抵抗と言うものを知らない。

「いい子だ、キンタマの付け根もよくしゃぶれよ」Aは快感にぶるっと震えながら口を半開きにして言った。

弛んで来たキンタマ袋のシワやチン毛にまで丁寧にチロチロと舌を這わせる幽霊。

レイプがこんなにも簡単でターゲットが従順である事に少し拍子抜けだ。

(実際過去何度か女を犯したがこいつほど楽な奴はいなかった。)

Aは幽霊の鼻を乱暴にギュウッッと摘まみ口を開かせた。

「綺麗になるまでしゃぶれ」半勃ちのこ汚いチンポコを突っ込みAは目を血走らせた。

みるみるAのチンポコが勃起で再度ふくらむ。

幽霊はAの汚く歪んで左に曲がったチンポコとBのチンポコに串刺しにされた。

Bはおれほど激しく幽霊に出し入れせず、むしろ幽霊のマンコの中のヒダに包まれるのを味わう様に腰を震わせていた。

だからこそ串刺しもできたんだろう。

おれの時みたいな激しいスイングだったらAのチンポコは間違いなく傷だらけだ。

おれの二度目の射精はなかなか絶頂に届かず、チンポコを握らせたまま強くシコっていた。

冷静に幽霊の犯されている姿を観察していると幽霊はパンツ以外なにも脱がされていない。

これは大きな失態だった。

おれたちは自分が射精する事にばかり気を取られ幽霊に一生の心の記念を植えつけてやるのを忘れている。

このレイプを一生忘れさせない様にしてやるにはどうしたらいいか。

しげしげと見るとジャンスカと言う華のない制服に自己主張のない幽霊の体はおそろしくマッチしていた。

なんのセクシーさもなく只スラッとしているだけの体のライン、にじみ出る色香もなく女として終わっていると言っていい。

おれはそいつを確かめようと手コキをやめ幽霊のジャンスカに手を掛けた。

プップップッと肩囗のホックを外すと幽霊はビクッと肩を震わせた。

そして生意気にもおれの手を払おうとしやがった。

こちらが見えないのでオーバーなアクションで手をばたつかせているが明らかに嫌がっている。

おれはその腕を余裕で捌き、脇のファスナ一を引き降ろした。

脱がされると実感した幽霊は焦っていた。

なのに大暴れもせずAとBにされるがままなのは良く調教された雌のようだ。

ばたつく幽霊の手を愉しみながらおれはパックリ開いたジャンスカの中に掌を入れた。

幽霊のジャンスカの中は温かく湿っていた。

おれはプレゼント袋の中を探すサンタの様にジャンスカの中をまさぐった。

だがその期待を裏切るかの様に、幽霊の貧相な胸がおれの掌にヒットした。

なんと言う貧乳。

ブラウスの上から握っただけで分かるいびつな膨らみ具合。

まるで昨日今日膨らんだばかりの様な形の悪さだ。

おれは「ムダな事すんじゃねえよ」と乳房自体を鷲掴みにして捻り上げた。

幽霊はあっけなく抵抗を止め、手を下ろした。

その諦めの良さ、おまえはレイプ向きの女だ。

ジャンスカを大きく広げてブラウスを剥き出し、ボタンをひとつひとつ外して行く。

中坊の着てるようなスリップが見える。

そしてその下にまたブラを着けているらしく両肩にはブラヒモ(ストラップ)が4本もありやがる。

つくづく下着のセンスもなく、無頓着に重ね着してる奴だ。

(もっとも幽霊にしてみれば他人に下着を見せるなんて意識はまるでなかったろうが。)

白で大したレース飾りも入ってないスリップは乳の谷間にほんの小さなピンク色のハートの刺繍があるだけだった。

(たぶん小学生の頃からずっと同じデザインのものを買い続けていたんだろう。)

ちと笑ったのはスリップを剥ぐと下のブラも似たデザインだった事だ。

どんだけワンパ、洒落っ気のカケラもない女だ。

ワイヤーで形を整えるカップでも無くただ乳を覆っているだけの布切れほどのブラを剥くと幽霊のガッカリな乳房は出てきた。

当然の様に白く陥没気味の乳輪、そして相撲取りの様な膨らみ方をしている乳房。

本当に膨らみかけの小学生を犯してるのかと勘違いしそうだ。

「おまえどんだけ成長遅いのよ?こんなチチ見た事ねえよ」抵抗を止めたはずの手がまた乳房を隠そうとした。

おれはその腕を掴み「おとなしくしとけってんだよ」と畳に投げつけた。

ターザンの毛皮みたいに片方だけはだけたジャンスカとブラウス。

ブラとスリップも片方だけずり下ろされ貧相な乳房が顔を出している。

そのみっともない乳房を隠す事も許されず横からおれ、上からA、下からBと3方向から見られまくっている幽霊はどんな気持ちだったろうか。

おれは幽霊の乳首を立たせようと強く摘まみ、ギリギリと霧揉みに絞った。

(痛いだけだろう事は承知の上でやった。)

もう片方の手で乳房を握ってこねる。

(油粘土をこねる要領で。)

幽霊の生まれてこの方(膨らむ以外は)一切変化などしなかったであろう乳房が道着でゴツゴツに固くなった男の双の掌に掴まれ強引に形を変える。

乳房の中に埋もれて何の刺激も受けず育って来た乳首は無理矢理つままれ、口ケットの様に三角形に吊り上げられた。

乳首を頂点に乳房、ブラ、スリップ、ブラウスにジャンスカとピラミッドを描く幽霊。

それら全ての重量を乳首一点のみで支えているのが痛いらしく幽霊は肩を浮かせた。

しかしおれは幽霊が肩を浮かせた分だけ更に乳首を引き上げた。

無理な重量に乳房がピーンと伸びる。

畳に両ひじをついて胸を突き出す形になった幽霊だが、Aのチンポコをくわえているので首はブリッジをするみたいになった。

白い喉元と片方だけ露わになった乳房はおれを興奮させた。

Aも乳房をいじりたいらしく、「両方剥けよ」と言う。

「よし」とおれはもう片方の肩に掛かっているブラウスとジャンスカを一気に剥いでスリップとブラのヒモも勢いで下げた。

とうとう幽霊はおれたちの前に貧相な乳房を全部晒け出した。

もう乳もマンコも隠す場所などない。

「うわっ、なにこの生気のないチチ!」Aは面白がって言った。

「こんなの小学生にも負けてるだろ。陥没乳首とかあり得ねー」

だがAは言葉の割には優しいタッチで幽霊の右の乳房をゆるりと撫でた。人差し指で乳首に小さな円を描く。

乱暴に揉みこねられているおれの左の乳房とは対照的だ。)

Aは女へのタッチはソフトらしい。

言葉はおそろしく酷い癖に統一感のない奴だ。

「うっ、うっ…」Aの股間から幽霊の声がする。

「おいおい誰がチンコしゃぶらなくていいって言った?」乳房をそっと柔らかく撫でながらAが脅し口調で言った。

しかし幽霊の変なうめき声は止まない。

まさしく幽霊の「うらめしや」みたいな押し殺した声におれもAもちょっとブルった。

(痛いくらいに強くやっていた乳揉みが止まった程にブルってしまった。)

Aが腰を抜くと幽霊が泣いていた。

おれたちは驚いた。

今の今までマンコを広げられチンポコ3本も押しつけられてもノーリアクションだった幽霊がさめざめと泣いているのだ。

一体こいつのどこのスイッチが入ったんだ?一番その事に驚きを隠せなかったのは幽霊本人だったらしい。

懸命に声を噛み殺して気取られまいとしているが陰気臭い声は漏れ出て来ていた。

幽霊の目から大粒の涙がぼろぼろと落ちた。

幽霊に取って泣き顔を人に見せるのは屈辱らしい。

両手で顔を覆い必死にしゃくり上げる声を押し殺していた。

男たちの前でオマンコを開き、みっともない陥没乳首も晒しているのに隠す所は顔かい!しかし幽霊もおかしな奴だ。

そのまま大声で泣きわめけば或いはレイプも中止されたかも知れないのに自分でそれを制している。

泣く事が何か大きな弱みだとでも思っているのか。

Aはおれに目配せをした。

理由を聞けと言うらしい。

(確かにAでは脅し口調で聞くどころではない。)

おれはうなづくと幽霊の乳首を強くデコピン弾きし、左手でギュッと乳房を絞り上げたまま幽霊の顔を覗き込んだ。

右手で幽霊の髪を撫でながら「いきなりどうしたんだ?ん?」と聞いてみた。

幽霊は顔を背ける。

(鎖骨のねじれが美しい、チンポコが少し復活した。)

ナマイキに拒否しやがったなと思ったが、ふだん意思表示しない幽霊の珍しいリアクションにちょっとときめいた。

「そうか、乳を笑われたのが嫌だったんだな?そうだろ?」幽霊は顔を横に向いたまましゃくり上げている。

おれは「乳だ。」と言う顔をしてAに合図した。

幽霊の乳房を力任せに揉み潰しながらおれは「これが乳って言えるのか?おまえ乳をでかくする努力、してんのかよ」と頭を一発軽く叩いた。

幽霊はヒッ、ヒッ、としゃくり上げるだけだった。

「なにシカトしてんだよ。

聞いてんのか?」と乳房を捻る。

「いっっ!」と小さな悲鳴を上げ幽霊は首を横に振った。

努力はしなかったと言うことだ。

罰としておれは乳房ではなく乳首を摘まみ、そこを中心に乳房を強く捻り回した。

コロネパンの様に幽霊の乳房がとぐろを巻く。

幽霊の泣き顔は苦痛に中断された。

おれの容赦ない揉み潰しに乳房は元の形を忘れてしまいそうなくらい変形している。

そうだ、このまま甘やかされ続けて成長を怠った乳房を改造してやる。

苦痛が幽霊のオマンコにまで到達したのだろう。

Bが「うっ、マンコが、ひくついてる!」と言った。

快楽を伴わないオマンコの痙攣。

かわいい女だ、とおれは思った。

そして更に乳房をもうひと捻りを容赦なく加えた。

「あぁーっっ」…もう許して欲しいと言う顔をして声を漏らした幽霊におれは萌えてしまった。

今度は罰ではなくその褒美として乳房をもうひと捻り入れようと力を込めた。

幽霊、おまえは本当に可愛い女だ。

もちろんこのカを緩めてやるつもりはないぞ。

「このS野郎」と言う顔をしてニヤニヤとこの顛末を見ていたAはおれの褒美を受けていない右の乳房を掌でソフトに包みアンダーバストを指でイタズラしながら幽霊の苦痛に歪んだ顔を堪能している。

おれはこの苦痛が幽霊に長く残る事を思い浮かべ、少しずつでも褒美(苦痛)を上乗せしてやろうと乳首を力一杯にひねった。

だが乳首を摘まむ指先がとうとう負荷に負けて乳房を放してしまった。

小踊りしながらブルンと螺旋を緩める乳房、幽霊はこの時初めて「…あんっ」と女っぽい溜息をついた。

それは心からの安堵の声だったのだろう。

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