【鬼畜の体験談】ある日、素人援助を探して無茶苦茶してやるつもりで出かけました

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ある日、テレクラにて素人援助を探して無茶苦茶してやるつもりで出かけました。

準備万端整えて待っているところへ、いかにも素人っぽい子から電話が入りました。

しばらく話した後、25Kを希望する彼女に、「15万円出すから、一晩君を買いたい」「普通じゃないSEXをさせて欲しい」と頼み、希望を告げました。

テーマは「拉致監禁」、しばらく前に新聞で流行っていた監禁王子みたいなプレイに憧れている。

縛ったり、写真を撮ったり、イラマチオをしたり、浣腸もしてみたい。



なるべくリアルにプレイしたいので、痛いこともするし、本気で怯えるくらい怖い態度もとるが、鞭で叩いたり・蝋燭たらしたりはしない。

綺麗な女の人を拉致監禁し、性の玩具にするストーリーで遊ばせて欲しいとお願いしました。

彼女はかなり悩んでいたようですが、150Kの魅力に負けてOKしてくれました。

ロープ・手錠・浣腸機・VTR・デジカメ・ノートパソコンでパンパンになった旅行かばんを持って彼女との待ち合わせ場所へ向かいました。

なんとなく緊張した顔で現われた彼女と挨拶を交わし、大人のおもちゃを売っている店に行き、各種バイブを仕入れた後、居酒屋で食事をしました。

お酒が入り、緊張のほぐれた彼女に無線式のローターを渡し、トイレで装着してもらい、非日常的な遊びを楽しんだ後、HOTELへ向かいました。

部屋に入ると同時に、スタンガンを食らわし、ベットに叩き付け、後ろ手に手錠をかけ、ムナグラをつかみ「ホンマに一晩で15万円ももらえると思うたんか?」「世の中なめとるんとちゃうぞ!!」と脅した後、電話をかけるふりをしました。

「あっ、兄貴、今女を拉致りました、○○ホテルの○○○号室です」「えっ、そうなんですか?、何時くらいになりはります?」「わかりました、ではお先に味見させていただいておきます」

電話を切り、女の髪の毛をワシ掴みにし顔に唾を吐きかけ、「ホンマに15万ももらえるとおもうたんか?、世の中舐めとるのう」「世の中そんなにあもう無いわ、お前はこれから売り飛ばされるんじゃ!」この時点で女の顔は真っ青で引きつっておりました。

鞄から注射器と片栗粉の入った袋を取り出し「後でシャブ漬けにしてやる」「これを打たれたらどんな女でも、狂ったようにチンポを欲しがるようになるわ」「ただ家の兄貴はホンマもんのドSや、女がホンマに怯えんと満足せん」「兄貴がお前を玩具にした後、シャブ漬けにしてやる」「それまでは俺が遊ばしてもらうわ」、そういった後、ズボンを下ろしてチンポを咥えさせました。

泣きじゃくる女に咥えさせた後、女の顔を舐めまわしながら言ってやりました。

「何で縛るとか・浣腸したいとか言うたかわかるか?」「拉致るだけなら、金だけ高い目に出して、ホテル連れ込めばええねん」「普通にSEXするだけの女なら、わざわざ拉致せんでも、やる子はようけおる」「それ以上の事を望む客用にお前みたいな女が必要になるんや」

「あの質問は、一種の適正検査っちゅうヤツや」「どんなに金を積まれても、変態プレイは嫌や言う女もおる、そういう女はどんな目に逢っても恥じらいを忘れん、だから本物のドSはそういう女を求める」「お前みたいに金さえもらえれば変態プレイもOKな女は、すぐになれよる」「最初は恥ずかしがっても、すぐ平気になるから、SMの客から受けがわるいんや」

「いくら金もらっても変態プレイは嫌や言う女は、国内でSM用に飼育される」「お前見たいなんは、もっと極端な使い方や無いと金にならん」

「まずはお前をオークションにかけて、お前のダンナ役が決まる」「嫌がる女に無理やり生中だし、種付けプレイや」

「3ヶ月の間は、他の客を採らされる事はない、一人の男から種付けされるんや」「もしも3ヶ月たってもあかんかったら、新しい旦那がお前を買うことになる」

「妊娠できたら、安定期までは休ましてやるが、それ以降は妊婦マニアの相手や」「妊娠の心配の無い、妊婦相手の生中出しは人気があるんや」「子供生むときも公開で産んでもらう」「一番高い値をつけた客にアナルを犯されながら、陣痛促進剤で公開出産ショーや」「生まれた子は男なら臓器移植用に売られる、女ならロリータSEX用に英才教育や(笑)」「お前自身は2年もせんうちにボロボロになるやろ、そうなったら東南アジア行きや」「子供が大きくなるまで元気やったら、親子丼プレイでもやってみるか?」「まあ、運が良かったら見受けしてくれる男が出てくるかも知れへんな」「可愛がってもらえるように、せいぜいかわいらしくせえや、今日はお前に奴隷女の心得を教えたるわ」

ビデオカメラをセットし、服の上から縄をかけ写真を撮りました、そのまま徐々に服をはだけさせながら撮影を進め、全裸にした後亀甲に縛りなおし、バイブを突っ込んでいるところや、チンポを咥えているところをカメラに収めました。

アグラ縛りにした後、浣腸器を見せながらこの後何をされるのか、自分がどんな姿を晒すのかを説明した後、浣腸してやりました。

女の腹を押すようにもみながら「ほらほら、もうゴロゴロ言い出したやろ」「お前はこの後俺の見てる前でウンコするんや、人前でウンコするなんてもう人間やあれへんな、犬や猫とおなじや、人間失格やな」そう言って嬲っていると5分ほどで油汗をかきながら「トイレに行かせてください」っと言いはじめました。

「ここでちょっとでも漏らしてみい、さっきの電気ショック(スタンガンの事)オメコに突っ込んで電気流したるからな」「漏らしたらお前のウンコでシャンプーして、自分の糞を食わしたるから覚悟しとけ」「トイレに行きたかったら俺を逝かせてみろや、逝ったらトイレいかしたるわ」そう言ってしばらく咥えさたあと「下手糞なフェラチオやのう、ちっとも気持ちよくあらへんやんけ、そんなフェラじゃ童貞でもいかへんぞ」「まあええ、ここで漏らされても面倒やからトイレいかしたるわ」

アグラ縛りを解き、右手首を右足首に、左手首を左足首に、それぞれベルトで固定した後、自分でトイレまで歩くように命じました。

手首と足首がつながりお尻を突き上げた体制ですので、大事な所が丸見えです。

「オメコもケツの穴も丸見えや、ええ眺めやのう」そう言って後ろからチンコの先でケツの穴やオメコを突っついたり、後ろからいきなり挿入したりしながら、風呂場へと追いたて、洗面器にまたがらせ排泄させました。

放心状態になった女のケツの穴に、シャワーヘッドを外したホースを押し付け、数回のぬるま湯浣腸を施し、腸内洗浄を行い、アナルとチンポにたっぷりとローションを塗り、尻穴処女をいただきました。

後ろ手に手錠をかけられた女に目隠しをし、チンポを咥えさせながら、女の鞄を引き寄せ、運転免許証・キャッシュカード・名刺等をデジカメで撮影し、ノートPCを起動した後、女の携帯を接続しました。

女の携帯はNTTのムーバだったおかげで「ダンナの秘密」であっさりとメモリを抜き出す事が出来、女の写真(チンポ咥えている写真やウンコ漏らしている写真)とともに、ホームページ風にまとめ、目隠しを外した女に見せ付けてやりました。

ホームページにまとめられた写真と、エクセルで表示されたアドレス帳をみせながら「お前の恥ずかしい写真を日本中の皆さまに見てもらおうか」「アドレス帳に乗っている人に、片っ端からこの写真を送ってやろうか??」「お前が俺の事をたっぷりと楽しませてくれたら、この写真は俺だけのコレクションにしておいてやる」「少しでも可愛げの無い態度を取ったら、写真とアドレスをばら撒く」「わかったら俺にキスしてごらん、恋人と勘違いするくらい、ネットリと。キスだけで感じさせてみろ」

女はもう必死で唇を押し付けてきました、女の髪の毛を優しくなぜてやりながら、「いい子だ、そうやっていい子にしてくれると俺も優しくできる」「いっぱい、いっぱい頑張って、気持ちよくさせてくれよ」

パソコンを操作しイラマチオの映像をみせました、ガチの下呂吐きイラマ物です。

「ほら、これがイラマチオだよ」「チンポが喉の奥まで入っているだろう」「オメコの穴よりもっと狭い食道に突っ込むと、物凄く気持ちいいんや」「これだけ突っ込まれたら、えづくのは仕方が無い」「えづいても吐いてもいいけど、咥えつづけるんや」「口から離れたら、すぐに咥えなおす、わかった?」「ちゃんと俺を気持ちよくさせてくれたら、写真はばら撒かないでおいてあげる」

そう言うと、怯えている女を風呂場に連れ込みました。

仁王立ちになった私の前にひざまずかせると、咥えるように命じました。

髪の毛を鷲掴みにし、ゆっくりとゆっくりと押し込んで行き、やがて喉の奥にあたりました、さらに押し込むと女はたまらずにえずいて口を離しました。

髪の毛を引っ張りすぐに咥えさせます、これを数回繰り返した時点で、女の顔は涙と涎でぐちゃぐちゃです、息子は痛いほどギンギンになっております。

「くるしいねぇ、つらいねぇ、でも君が頑張ってくれるおかげで、凄く気持ちいいよ、凄くギンギンになってる」「つばがだんだん粘っこくなってきた、この濃いつばがまた気持ちいいんだ」「頑張ってもっと濃い唾を出そうね」そういうと力任せに腰を突き出しました。

女が数回の嘔吐を繰り返し、既に吐き出すものも無くなったころから、えづきかたが小さくなり、咥えていられる時間が長くなってきました。

女をベットへ連れて行き、ベットのふちから首だけがはみ出るように、仰向けに寝かせました。

まっすぐに伸びた喉の奥にチンポをぶち込みました。

やがて「おぇっ、ぐぇっ」と言ううめき声に「グチョッ、ヌチャッ」っという音が混じるようになりました、息子が完全に食道に入っているのがわかります。

もう普通のオメコはする気がしないくらい気持ちいいです。

やがて打ち寄せてきた快感に、力いっぱい腰を突き出してはてました。

一滴もこぼさず飲むように命じたあと、綺麗に舐め取らせ、しばらく休ませてやる事にしました。

タバコを1本吸った後で、こっそり携帯電話を操作し着信音を鳴らしました。

「はいっ、あっ兄貴、お疲れ様です、何時くらいになりそうですか?」「・・・・えっ、ホンマですか、何でそんな事に」「わかりました、さっさと始末して合流します」

そして女にこういいました「おい喜べ、お前を売り飛ばす話な、なくなったわ」「警察のガサが入った、売ろうにも買い手のほうがおらんなってしもたわ」「お前は話全部聞いてしもうたし、俺の顔も覚えてるやろ、かわいそうやが、死んでもらうで」そういって鞄からナイフを取り出し、女に見せ付けるように動かしました。

「こいつでバラスと返り血の始末が厄介やな」そういってナイフを置き、注射器を取り出して洗面所へ行き、水を詰めて戻ってきました。

「せめて苦しまんように始末したろ」そう言うと半狂乱になっている女に近つき、後ろから羽交い絞めにして、声と動きを封じました。

「心配すな、少しも痛くないし、苦しい事もあれへん。」「高純度のヘロインや、いたいどころか、物凄く気持ちいいで」「ただ、普通よりずっと濃くしてあるから2度と目を覚ます事は無い」「気持ちよく天国を散歩したあと、次はホンマもんの天国いきや、気持ちいいまま死ねるから安心せい」

そう言うと注射器を掴んで、喉元に押し当てる振りをしました、女は必死で体をよじりながら、誰にも何もしゃべらない、命だけは助けてと繰り返しております。

「なんや、そんなに死にたないんか?」「お前連れて行ってもええんやが、足手まといなんや、まあええ、もう一発やってから決めるか」

女にベットにのりケツを突き出すように命じると、後ろから犯しました。

腰を使いながら女に言いました「なぁ、しっとるか。はめながら刺すとその瞬間物凄く絞まるらしいで」そういいながらナイフの先で軽くつついてやりました。

女はビクンを反応し、その瞬間きゅっと締め付けてきました。

「おおっ、ホンマに絞まるな、軽くつついてこれやったら、思いっきり刺したら、どうなるんやろなぁ」「うちの兄貴が好きなんやが、何ぼなんでも女抱きながら血い見んのもなあ」そういってナイフを放り出しました、女は大きく安堵しています。

しかし、この状態でもしっかりと濡れているのですから、女は不思議です、この女が特別なのでしょうか?バスタオルで目隠しをし女を突き続けました。

視界を奪われた女は、物音がするたびにビクンと反応します、余程怖いのでしょう。

女の首に紐をかけて女に言いました。

「嵌めながら女をくびり殺すと、死ぬ瞬間物凄く絞まるんや、俺はこっちの方が血が出んから好きや」そう言うと紐を締めこんで行きました、女は必死で逃れようとします、女が暴れて余計に首が絞まってしまうので、紐から手を離しました。

「あかんわ、オメコしながらやったら出来るかと思うたけど、やっぱり女殺すのは気が進まんわ」「俺かて一人で高飛びするより、身の回りの世話をしてくれる女連れとった方がええんやけど、お前こんな真似されて今更俺のこと許されへんやろ」「隙をみて逃げ出すか、俺を殺そうとするに決まってるしな」「お前の始末は兄貴にたのむ事にするわ、とりあえずは薬で眠っとけや」

すると女は「誠心誠意貴方のお世話をします」「決して裏切ったりしない、心から尽くすから連れて行って欲しい」と言ってきました。

「そんなん言うてるのも今だけやろ、すぐ裏切るに決まってるわ」「俺かて自分の事を愛してくれる女のほうがええ」すると女は俺を愛しているとまで言い出しました。

「わかった、じゃあ俺の子供を産め」「お前も子供の父親は売られへんやろ、俺の子を宿したら信用してやる」「まずは俺の種を受け止めてみい」そう言って横になると、上からまたがるように指示しました。

女は必死で腰を使い始めました、「あぁ、気持ちええわ」「丈夫な子を産めよ」「俺のこと愛してるか」「愛してます」「気持ちええか、逝きそうか」「ああっ、逝っちゃう逝っちゃう」「あぁ俺も逝きそうや」

そう言うと女を突き飛ばし、女の顔に発射しました。

女は何が何かわからない顔をしてます。

「あかん、やっぱりお前に子種はやれん、これで終わりにしようや」

そう言って鞄を取り上げ、女の前に金を並べました。

「はいっ、約束の15万円」「本気で怖がってたね、凄く良かったよ」

ようやく私の芝居に気が付いた女は安心のあまり又泣き出しました。

ひとしきり泣いた後「ひどい、ここまでとは聞いていない」と文句を言い出した女に「なんで?、縛ったり、写真を撮ったり、イラマチオをしたり、浣腸する、なるべくリアルにプレイしたいので、痛いこともするし、本気で怯えるくらい怖い態度もとるって、最初に言ったとおりの事ヤン。」

女は絶句しておりましたが「お金はいらないから写真を返して欲しい」と言い出しました。

もちろん写真を返すわけは無く、写真をネタに2年間ほど楽しませてもらった事は言うまでもありません。

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