【高校時代の体験談】欲求不満だった俺達はクラスの女子1人をグループ全員で犯した

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高校生の時、クラスでもあまり素行の良くないグループに属していたんだが、リーダー格の男が女子の悪口を言いまくるので、男女の仲がかなり悪かった。

そんなだからか彼女がいるやつなんていないし、グループの皆が欲求不満だったんだ。

(3年間同一クラスなのに)2年に上がった頃、クラスの中でそこまで目立ちはしないけど、容姿は普通かちょっと良いぐらいの子をグループ全員で犯した。

方法はこうだ。

放課後に教室のそばの改装中のトイレに押し込んで、手錠をかけ、目隠しと猿ぐつわをし、誰が犯人かバレないように声を発せずに犯すと言う方法だった。



放課後になり、俺以外はトイレに隠れている。

教室近くに隠れ、部活から帰ってくる彼女を待つ。

彼女は部活の後に教室に靴を置きに来るからだ。

夕方の暗い時間に彼女は靴を置きに戻ってきた。

そして帰路につくべくトイレの前を通過しようとした所を、俺は彼女を後ろから掴みトイレに押し込んだ。

トイレの中の男達は待ちわびていたかのように、それぞれが相談していた役を行う。

彼女の口を抑える者、手を掴み手錠をはめ、ドアに繋ぐ者…。

彼女は力の限り抵抗をしていたが、男10人の欲望に押さえ付けられ、気が付くとブラウスは脱がされ、ブラジャーがあらわになった状態だった。

上半身ブラだけの状態にされた彼女は大声をあげようとするが、口を手で無理矢理抑えられ、両腕は手錠みたいなものをされていた。

手錠のようなものをされた腕を、ドアの上にある金属のバーに結び、彼女は拷問をされるかのような、そんな状態にされていた。

俺は恐ろしくなってその場に立ち尽くしていたが、自分の役割を終えたんだと変な満足感もあった。

気が着くと彼女はタオルで目と口を覆われ、顔は完全に隠れている。

それでも彼女は抵抗をやめることなく続けているが、そんなことはおかまいなしにルーズソックス、スカートと脱がされてゆく。

ブラは無理矢理取られ、彼女の乳房があらわになると、数人がいっせいに揉んだり舐めたり・・・そしてリーダーがパンティに手をかけ、いっきにさげた。

俺の立ち位置からは彼女の尻しか見えなかったが、綺麗な形であるのは見て取れた。

リーダーが自分のチンコを勢いよく取り出し、彼女の前から挿入する。

周りの取り巻きが彼女の両足を抑え、広げている為か、すんなりと挿入したように見えた。

挿入したあたりから、彼女はあきらめたのか暴れるのをやめ、声も出さなくなった。

しばらくするとリーダーの腰の動きは速くなり、腰の動きが止まった時にイッたんだなと思った。

その次に誰が入れるか・・・肝心な順番を決めていなかった俺たちは、我先にとチンコを取り出し、彼女の中に挿れようとする。

声を出すと誰が犯人かバレるため、声には出さないが、どうやら二人目は決まった様で、リーダーと同じように彼女の前から挿入し始める。

俺はただ呆然とその光景を眺めていたが、一番出入り口のドアに近かった事から外から誰かこないか、見つからないか、そんな事ばかり頭をよぎる。

しかし彼女のその姿にも興奮を覚え、普段オナニーする時ではありえないほどにガチガチに勃起はしていた。

リーダーは二人目が挿れ始めるのを遠目に眺めながらタバコをふかし始めている。

俺に無言でタバコを1本勧めてきた時、リーダーの手は少し震えていた。

10人いる中で既にイッているのはリーダーだけで、現状を冷静に考えられたのはこの時点でリーダーだけだった。

他の男達は皆、彼女のマンコ、乳房、アナル・・・

女の体に夢中になっており、平静を保てる者はいない。

我慢できない男の一人が彼女の後からアナルにチンコを挿れようとし始めた。

悔しさ?

辛さ?

彼女は一切言葉を発しなかったが、この時は強い抵抗を示した。

しかし両足を抑えられ、マンコには挿入された状態の彼女の抵抗は、さほど強いものではなく、後から挿れようとする男の力に勝てるハズもなく、程なくしてアナルにチンコは挿入されてゆく。

痛さからだろうか、彼女は繋がれている腕の二の腕に顔を強く押し付けている。

マンコに挿れる男の腰の動き、アナルに挿れる男の腰の動き、それぞれに合わせて彼女の体は強く上下に動き、その動きに合わせて乳房も上下に揺れる。

その光景を見せ付けられ、俺も挿れたい欲望の赴くままに彼女の近くへと寄って行った。

俺はマンコ、アナル共に既に挿れられている状態の為、乳房へと手を伸ばした。

初めて触る女の乳房。

恐らくかなり強く揉むというより掴んだ為か、彼女は上半身を捻らす。

乳首を触ると既に堅くなっているのがわかる。

マンコに挿れ始めた二人目がイき、横に立っていた俺は周囲の男よりも先に挿れるのに成功した。

愛液と言うより精液でドロドロになった彼女のマンコに挿入するのに時間はかからない。

しかし今まで挿れた女のマンコに比べ、彼女の抵抗もあってか一番締まりは良かった。

他の男たちのせかす声が聞こえてくるようで、俺は腰をいっきに動かし、彼女の中に思い切り精液を振り絞った。

性欲が強かった俺は、そのままアナルに入れるべく後側に移動した。

アナルに挿れていた男はマンコに入れたかったのか、丁度アナルは開いていた。

俺は精液まみれのチンコをそのままアナルへと挿入すると、いっきに根元まで押し込むように挿入する。

彼女の尻が俺の腹に当たった時、一番の興奮を覚えた俺は、根元まで入れた状態で動きを止めた。

マンコに挿れている男のチンコが、彼女の皮1枚隔てたアナルに挿れている俺のチンコをこすり、気持ちよさを倍増させた。

俺は再び少しずつ腰を動かし始めると、彼女の糞の臭いがほのかに上がってくる。

生で挿れている事もあり、嫌悪感を覚え始めた俺は、2回目をそうそうにイッて終わらせる事にし、彼女のアナルの中に思い切り精液を出す。

糞まみれであろうチンコを触るのが嫌なので、彼女の尻を掴んで左右から抑え付け、俺のチンコをアナルでしごいた。

俺はそのままチンコを出したまま水道に移動し、チンコを水で洗った。

この時かなり冷静になり、同じ空間で起きている事態のヤバさを痛感した。

この異常な空間に、いつ終わるかもわからぬ時を見ているのも辛く感じた俺は部室に行く事にした。

リーダーも同じ気持ちだったのか、一緒に移動することにした。

部室まで俺とリーダーは無言だったが、部室に入ると会話しだすようになった。

お互いヤバイと感じてはいるが、それ以上に気持ち良かった印象が強く、お互い話をしている間に再び勃起していたりして、少し場は和む。

タバコをふかしたりし、1時間ほど時間が経過しただろうか。

そろそろ終わって解散しているだろうと目論み、例のトイレへと様子を見に行く事にした。

腕につけていたのはやはり手錠だったようで、鍵をリーダーが持っていた。

彼女の手錠を外し、いっきに逃げようと打ち合わせをし、トイレのドアをゆっくりと開ける。

トイレ特有の臭いとは別に、精液の臭いが充満している。

他にも便の臭いも混ざっていたが、この時は理由はわからなかった。

真っ暗なトイレの中に、両腕を手錠で繋がれ、バーにぶら下がっている彼女の影がみえる。

彼女は立っておらず手錠にぶら下がっていた。

ゆっくりと彼女に近づき、手錠の鍵を外す。

いきなり彼女に襲い掛かられ、顔を見られたら全てが終わる。

俺が彼女の腕を抑え、リーダーが鍵を外す事にしたが、彼女の腕を掴むと、彼女はビクッと一瞬動き、また動きは止まった。

鍵は外し、彼女の腕を放すと彼女はそのまま力無くその場にしゃがみ込んだ。

俺とリーダーはそのまま走って場を去り、帰宅した。

その日は興奮と恐怖でまったく寝付けなかったがオナニーだけはした。

次の日、彼女の事が気になった俺は、いつもよりも30分以上早く家を出て学校へと向かった。

警察が来ていたらどうしよう・・・彼女はその後、帰宅したのだろうか?そんな事が頭をよぎり学校へと到着する。

警察や、何か騒ぎがあったようには見えない。

ほっとする。

教室に行くと、いつも一番に登校するヤツがいる。

挨拶をするが、特に変わった事は無さそうだった。

教室に荷物を置き、例のトイレへと向かってみる。

トイレからしばらくの間、あずき色の廊下に白色の液体が点々と垂れているのがわかった。

それが精液だと一瞬にしてわかった。

周囲を見渡し、誰もいないのを確認し、トイレのドアを開けてみる。

中に入ると生臭い香りは消えていたが、トイレの臭いと便の臭いだけは残っていた。

彼女が繋がれていた小部屋のあたりには、地面に精液、便、そして紐が切れたブラジャーが落ちていた。

恐らく数人に犯されたアナルでは、彼女は便意を抑える事が出来なかったんだと思う。

何かあったと思われてはいけないので、ブラジャーを手に取り、その場を離れる。

ブラジャーは人に見つからないであろう部室へと隠し、教室へと戻った。

その日のホームルームは、いつも通りではあったが彼女の姿だけはなかった。

それから1週間ほどの間、毎日が気が気では無かった。

同じグループの連中も同様に、どこかそわそわしていた。

俺は彼女のブラジャーを自宅に持ち帰り、あの日の事を思い出してはオナニーにふけっていた。

そして1週間ほどした朝、彼女は登校した。

手錠をはめられていた両腕の手首のあたりには包帯を巻き、少し挙動不審な感じはしたものの、クラスメートと普通に会話をしているように見えた。

聞き耳を立てていると、どうやら友人にはアトピーが悪化し、包帯を巻いていると言っているようだった。

しかし彼女の目には色濃くクマが出ており、明らかに1週間前とは様子が違っているのがわかった。

徐々に時間が彼女を癒したのか、その年の暮れ頃には、前と大差ないほどに元気で明るい彼女に戻っておりました。

そして3年に上がった頃、何も知らないクラスメートの一人が彼女と付き合うようになった。

彼は舞い上がっているのか、彼女とキスをした事や、セックスになんとかいけそうだ。

そういった話を自慢話のようにしていた。

しかし彼女のブラジャーは、俺の手中に今もある。

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