【野外SEX体験談】推定Hカップの不潔な37歳熟女と獣のような貪り合うSEX〈前編〉

piupugipotuf
俺はT県の田舎に住む22の大学生です。

最近、割りと近所に住む一人暮らしの、37歳のおばさんと関係を持ちました。

きっかけは、おばさんからの逆ナン?みたいな感じでした。

そのおばさんとは以前から顔見知りで、一面田んぼだらけ、あると言えば一軒のコンビニくらいの俺の家の周辺では、そのコンビニでおばさんとはよく会う状況になるのでした。

そのおばさんの外見は、体重はまさに三桁超え確実の肥満体で、顔は目が細く、団子鼻。はっきり言って非常に醜い。



しかもいつも汗を滴らせ、うわ言のようにブツブツと独り言を言い、ニヤニヤしていることがよくあり…言い方は悪いですが、知恵遅れの特徴のあるようなおばさん。

そしてみかける度いつも同じ服で、やはり洗ってないのか、ヨレヨレになった変なロゴのある半袖Tシャツ。

そして髪型は短い髪が天然パーマみたいな感じにうねり、多分体を洗っていないのだろう、毛は妙に脂ぎった黒色。

そして全身がやけに浅黒い日焼けしたような肌をしている。

また、コンビニの店内でそのおばさんと会うと、非常に汗臭く、また雑巾臭のような、乳臭い、強烈な匂いが漂い、それらがあわさった、不潔さを感じる体臭がする。

しかしそのおばさんのヨレヨレのTシャツの胸元あたりには、はっ…と目を向ける程の、まさに爆乳と言えるくらい、大きな膨らみがあった。

推定では…Hカップはあるだろうか。

そしていつもおばさんはブラジャーをつけていないらしく、少し垂れ気味だが、おばさんが歩くたびに波打つようにその爆乳がたゆたうのだ。

おばさんの乳臭い、あの雑巾臭も、もしかしたらその匂いの大部分があの乳房から発せられているような気がしてならない。

いつもTシャツの胸元部分は沢山汗で濡れて、染みていて、そして全身から漂う強烈な汗臭い体臭。

これはおばさんの100kgクラスの体格の体が一切洗われていないことを意味し…そして体を洗わないなら、乳房など尚更だろう…といった所だろう。

しかし、いつぞやか…暑い夏だからこその、いつも同じTシャツ、そして変な短パン、サンダルという、ラフな格好のあのおばさんに…

そしてあの三桁の爆乳な巨体で…全身が必要以上にムチムチしたおばさんが…

ブラジャーはなく、Tシャツ一枚でコンビニ等にくるのだ。。。

デブ専の気はそんなになかったとはいえ…さすがにいつぞやか性的な目で俺はおばさんを舐め回すようになっていたのだった。

もちろんはじめの時は、不潔な格好で、凄まじい悪臭をその巨体から漂わせ、いつもニヤニヤと笑いながら、独り言をブツブツと言う、脳の知的発達が遅滞気味…

というかキ○ガイのこの全身色黒の中年のデブス女に…かなり嫌悪感をもっていた。

(外見からというよりは、やはりあの強烈な匂いで…)

しかしそのうちあの中年のデブスのおばさんとヤりたい…とまで考えるようになり、完全に性的な対象に見るようになっていた。

そうなると、あの巨体から発せられる強烈な体臭も、独り言をいつもブツブツ話し、一人でうっすら笑っているあの異常さも、なぜだかそそられてしまう。

あのおばさんとなら、ありのまま、獣のように俺とおばさんはお互いを貪りあうかのようなセックスができるような、そんな感じが、おばさんからしたからだ。

そして事実そうなった。

そして俺はそのおばさんとヤりました。

お互い風呂も入らず思いっ切り…

そしてそのきっかけは、意外というかやはりというか向こうからでした。

なぜやはりなのか…?それは俺も以前からおばさんにちょっとしたアプローチをしていたから。

ある日深夜にコンビニに行った時のこと。

いつも出くわすのは昼なんですが、偶然にも深夜おばさんに会った時があった。

しかしその時もいつものように、物を買いながら、おばさんの体を舐め回すように見ていると俺は激しく勃起していました。

そしてその日は深夜だったこともあったのか、心が大きくなり、おばさんにそれを見せつけて誘惑しようと思ったのでした。

もちろんジーンズの上からですが。

そうなると行動は早く、ウロウロ徘徊するおばさんの前にいき、そそりたつモノをわざと見せてきた。

柔らかめのジーンズなので、くっきりと形が浮き出ていたと思います。

おばさんは最初気づかなかったみたいでしたが、そのうち俺の股間に視線を走らせるようにしてきたので、しめたと思った俺は調子にのってどんどん見せました。

そしておばさんが店を出る時の前くらいからは、色黒の肌の顔が若干赤くなったような表情で、俺にいつもとは違った感じにニヤニヤした顔をして、何かを呟いていました。

その頃からはおばさんはよく俺を見るようになりました。

そしてまたある日の深夜、おばさんからアプローチがあったのです。

…俺は自分は手を汚さず卑怯なヤツだなと思いました笑

その時の深夜のコンビニの店内、いつものように俺は監視カメラにある程度気にしながら、おばさんに一連の行動(笑)を行なっていた。

するとある時、おばさんが話しかけてきたのだ。

これでもか、と思う程顔を赤らめたおばさんが、俺に向かって何か話してきた。

内容はあまり聞き取れなかったが、「店から出て」ということだったと思う。

おばさんと店外へ出て、少し真っ暗な田んぼ道を一緒に歩いていた。

外に出ると、店内の冷房の利いた空気と、無機質なコンビニの中の匂いと対比して、ムワッとした湿気と田んぼの青々とした匂いが感じられる。

そして明かりと言えば、まばらに立っている電灯だけの深夜の田んぼ道。

本当ここってつくづく田舎だなぁと思いながら歩いていると、無言だったおばさんが呟くように何か話してきた。

殆ど下を向き、独り言のように話すので聞き辛く、反応に困るものだったが、「かっこいい」とか「若い」とかそういった単語がちらちら聞こえる。

そうか…褒められてるんだ、と思うのに少し時間がかかる程だった。

すかさずお礼とばかりに俺もおばさんを褒めた。

顔はさすがに褒められないものだったので、「肌綺麗ですね」などの無難な所。

そしてそこからある程度褒めた後少し踏みこんで

「おっぱい…凄い大きいですね」と言ってみた。

すると、少し体をよじらせ顔を赤らめ、なぜかさっきの褒め言葉より嬉しそうだった。

調子にのった俺は、おばさんにおっぱいのことで褒めまくった。

褒める程に嬉しがるので、どんどんボルテージがあがった所で、

「おばさんのおっぱい吸ってみたいなぁ~」等、褒めとは全く関係ない、エロい言葉を投げかけた。

すると、おばさんが一段赤らめた顔で、普段の声よりかわいこぶったような声でこういった。

「そんなこと言ったらヤりたくなっちゃうぅぅ~」

それを聞いて俺は何かがはじけた。

俺はおばさんの後ろに回って後ろからおっぱいを揉んだ。

おばさんは、「あぁ~ん…」という悩ましい声を出して体をよじらせた。

俺はTシャツの下の部分から手を滑らせ、おばさんの生の乳に手を這わせた。

そして思いっ切り揉んだ。

硬い乳首が手のひらにあたる。時おりつねったり…とおばさんの乳首を弄ぶ。

おばさんは目をつむり、顔を上にあげ口をあけながら、

「あぁん、ああぁ~、あっ、あっ」

と、夢中になって喘いでいた。

その時俺は、「喘ぐのは、普通の人と変わらないんだな…」と思ったのを覚えている。

後ろから密着しておばさんの大きな乳房を夢中になって揉む俺。

汗ばんだ乳房を揉むたびに、俺の手にじっとりとおばさんの汗がつく。

そして乳房の動きに合わせて、あの雑巾臭とも言うべき、乳臭い強烈な体臭が鼻を襲う。

しかし、そんなものはもはやむしろ興奮するものだった。

鼻いっぱいにおばさんの臭い体臭を嗅ぎ、荒々しくその生の爆乳を揉んだ。

そして俺のチンポも凄まじいくらいにそりたっていた。

おばさんの乳を揉みながら、その大きなお尻に勃起したチンポをこすりつける。

柔らかく弾力のある感触が凄い気持ちいい。

おばさんも手を伸ばし、さするように、それでいて激しく俺の股間を愛撫する。

そのような激しいお互いの愛撫を、誰もいない深夜の田んぼ道でお互い突っ立ってしばらく夢中になってしていた。

するとどちらが言うともなく、場所を移動することになった。

ここから少し歩くと若干大きめの公園がある。

そこへ、行こうと。

いざ足早に公園に着くと、公園もやはり田んぼと大して変わらなかった。

あるのは田んぼと同じ電灯と、それに照らされる遊具等だ。

しかし田んぼの道よりは障害物が遥かに多い。

公園は木と低い草木で周りを囲んでいるからだ。

そして俺達は当たりをつけた。

そこは公衆トイレの裏だった。

公園の隅にその公衆トイレがあり、その角には木や低い草木がよく生い茂り、周りからは絶対に見えない死角になっていた。

そういった意味で公衆トイレの裏、ここは絶好の場所だった。

…この中年の肥満おばさんと、全裸になって、沢山愛しあい、激しい交尾を行なうのは。

着くや否や、俺はすぐに着ていた服を脱ぎ散らした。Tシャツ、ジーンズ、トランクス…服を全て脱ぎ、この公衆トイレの裏で、俺は全裸になった。

ビンビンにそそりたつ、勃起しきったチンポからは既に我慢汁が分泌され、垂れていた。

おばさんも息を荒くし、次々に服をあちこちに脱ぎ散らかした。

そして、おばさんも生まれたままの姿になった。

暗闇の中、うっすらと映える、全裸のおばさんの巨体はとてもそそるものだった。

元々、おばさんは背が163くらいはあるような身長で、やや高い。

そして、暑い夏の夜、全身に大量の汗をかく、日焼けしたようなおばさんの褐色の肌、

Hカップほどもある爆乳、割りと張りがあって思ったより段々腹ではない、脂肪がたっぷりついたお腹、ムチムチとした太股…

そして土と折れた枝や葉っぱの散らばる地面に立っている裸足…と茂みの中のおばさんの裸は、非常に興奮させるものだった。

やはりと言うべきか、全裸になった途端、おばさんの体からまた強烈な匂いが漂う。

汗臭い匂い、脇から発せられるあのワキガ臭…そして爆乳の乳房から分泌されるあの乳臭さ…

わかってはいたが脱いだ方が匂いは強烈だった。

しかしその匂いにより、なおさらにそそりたつ俺のチンポ…

俺はそれをなするように、正面からおばさんに抱きついた。

そして濃厚なベロチューをした。

おばさんの息はめちゃめちゃ臭かった。しかしスイッチの入っていた俺は、激しくおばさんの舌を絡め、唾液を飲んだ。

そして激しいベロチューをした後は、顔を下に移動した。

そして生のおばさんの乳房を吸った。

しょっぱい…。

乳首の周りに舌が当たる度に凄い塩気がする。

しかし意に返さず、硬くなった乳首にひたすら舌を這わす。

吸ったり、舌先で舐めたり、甘噛みしたり…

おばさんを見ると、おばさんは口から涎を垂らし、大きめに口をあけながら上を見上げた形でひたすらよがっていた。

また汗まみれの乳房にもむしゃぶりつき、汗を飲んだ。

舌をその大きなおっぱいに這わせ、沢山味わう。

おばさんのエキスが俺の口の中へ入り、それが俺の脳内に行き…俺の脳を侵食する…

そしてもっとおばさんのエキスを…と脳が命じるかのごとく、おばさんの豊満な裸体のお腹や脇、首、腕、等あらゆる所を舐めては吸い、味わった。

特に脇は強烈だった。

ボーボーに生えた脇毛が覆い、凄まじい臭気が鼻をつく。そして脇毛が分泌する汗等で濡れてちぢれて、黒光りしているのだ。

俺はその脇にむしゃぶりつき、舌を這わせた。

毛にしゃぶりつき、水滴を取るように、吸い取り、執拗に舐め回す。

そして、匂いがしなくなる位におばさんの体液を舐めとった。

さて次はもっともエキスの濃厚な、腟へと舌を這わせ、味わおうとした時、いきなりおばさんに押し倒された。

公衆トイレの裏の、土と小枝や枯れ葉が散らばる地面に倒される俺。

何が起きたかわからず、のしかかってきたおばさんを見る。

俺の上によつん這いになる格好だ。

俺の両腕の隣で手をつき、垂れさがったおばさんの爆乳が、俺の胸らへんにのしかかって、大きな谷間を作り…とてもいやらしい。

するとおばさんは手をチンポの方へと…下に移動させた。

そして、いきなりガッと俺のチンポを掴んだ。

すると、ニタニタした顔で笑いながら、

「かたいぃぃぃ…オチンチン…オチンチン…若いオチンチン…」

掴んだ手で、感じとるかのように呟きながら、おばさんは凄い勢いで俺のチンポをシゴいた。

「あああああああああ!!!!うわああああああ!!!!!!」

襲いくる快楽に、堪えられずに声が勝手に漏れる俺。

おばさんの肉のついた太い指が、一本一本、俺の勃起しきったチンポに絡みつき、上下にシゴきあげる。

暗闇の中、お互い全裸になり、豊満な肉体の中年女に俺は仰向け状態のまま、手コキをされる。

ニタニタ笑いながらおばさんは、久し振りの男のチンポだからか、夢中になりながらシゴいていた。

途中辛くなったのか、おばさんは体勢を変え、俺の左足の太股の傍あたりになぜか正座になりシゴき出した。

そんな全裸で3桁越えの体格で正座しているおばさんの格好に、めちゃくちゃエロさを感じ、興奮した。

危うく今すぐにおばさんに俺の種を捧げそうになってしまった。

…公衆トイレ裏の茂みで、二人で服を脱いで全裸になってから、かなり時間がたつ。

この頃にはこの闇夜でも目はとっくに慣れており、おばさんの顔や腕、大きな谷間に伝う沢山の汗が見て取れる。

そして、俺とおばさんの対比が凄い。

ガリガリとまでは行かないが、痩せ気味で白めの肌の俺の体と、黒人やラテン系の人間の肌を思わせる浅黒い肌の、凄まじくデカい乳で体重は三桁の、脂肪のつきまくった体のとんでもない37歳のデブス。

暗闇の中でもその二人の異常なコントラストを容易に見て取れる。

生物の中で、雌の方が大きい種類はかなり多い。

カマキリ等が有名だろう。

体の大きい固体の方がたくさん雄がやってくる。

それは雌の体が大きければ、沢山の子孫を産め、残せるからだ。

そう考えると、デブ専と呼ばれる人達の趣向が少しわからなくもない。

そこからすぐさま人間に当てはまるかは疑問ではあるが…

そして猛烈に今俺は、この目の前にいる中年のデブ女に射精したい欲求に駆られていた。

おばさんの長時間の手コキによる快楽により…俺の欲望は更に加速した。

おばさんにフェラチオを求めたのだ。

おばさんはむしろずっとしゃぶりたかったかのように、うなずき、すぐさま俺のチンポを自分の口に向けはじめた。

おばさんの口が…俺の我慢汁まみれになったチンポの先に近付いて行く。

そして……

パクッ…!!!!

「うわああああああ!!!!あああああ!!おばさん気持ちいい!!!!ああっ…おばさん…好き…」

先程の手コキとは比べ物にならない快楽が俺を襲う。おばさんの口内はあたたかく…大量の唾液で俺のチンポを包んでくれた…

ついて出る言葉は快楽への悲鳴と、おばさんへの愛の言葉。

おばさんは無我夢中になって俺のチンポにむしゃぶりつく。

チュバッ…ジュッ…ジュル…ジュポッ…!ジュブゥッ…!ジュプッ…

「あぁ…!おばさんっ…!!うああああっ!!!」

「はぁっ、チンポおいしい…臭いチンポ…あぁうんん…ジュブゥッ!!ジュルッ!ああっ…チンポ!!!ジュプジュポッッジュルゥッ!!!!」

公衆トイレの裏の茂みの中で全裸の若い男の肉棒を、淫らな言葉を叫ぶように発しながら無我夢中で味わう、全裸の中年のデブおばさん…

俺のチンポから絶えず分泌される我慢汁をおばさんは次々に飲み干し…「美味しい」と言い続けながらフェラチオをし続ける。

おばさんの口内は沢山の俺の我慢汁が流しこまれて、ヌルヌルと…そしてあたたかかった。

手コキの時にフェラチオを要求したために、正座からちょっと両足を広げたかのようにした格好で、俺の体の横から俺のチンポをしゃぶる豊満なおばさんの全裸姿がたまらなくエロい。

俺の太股と脛のあたりを掴み、そこから前かがみ気味になって左側から咥えているのだが、その横から見たおばさんの全裸姿は、より俺の興奮度と勃起度を高め…それにより更に俺の我慢汁が分泌され…その全てがおばさんに飲まれていく。

垂れさがった汗臭い爆乳、ハリのある、若干突っ張り気味の褐色の肌の、たっぷりついた脂肪による段々腹な横腹、そしてぶっとい太股、めちゃくちゃ大きな尻…

そしてそんな状態でおばさんは、無我夢中になって顔を上下に激しく振るようにフェラチオをする。

おばさんのフェラチオは、欲望のままにしゃぶりつく感じで、テクニックはないようなものだった。

しかしありのまま、言ってみればまさに野性地味たもので、凄まじい興奮と快楽を得られるものだった。

だがその様を見ると…かつておばさんは他の男のチンポをフェラチオしたことがあると感じられるようなものだった。

なぜなら、全くフェラチオをするのに抵抗がない所か、口内でチンポに絡みつくように舌を這わせ、チンポの味を堪能するかのごとくしゃぶり、それをやめることなく勝手に長い時間ずっとし続けるのである。

そしてそれが初めての人間にできるだろうか。

答えは当然、ありえない…。

つまりおばさんは、今の俺のように、別の男のチンポを味わったことがあるのだ。

正直言って意外である。

なぜならこのおばさんは、常に顔からは汗が垂れており、団子鼻で、一重の細めの目で物凄い醜い。

そしていつもニタニタ笑ってブツブツ独り言を言い、100kg超の巨体なのにも関わらず、暑い夏場なのに体を全く洗ってないので全身からは、めちゃくちゃ汗臭い匂いが漂い、そして雑巾臭がする乳。

また、おばさんのその色黒の肌が更にそれらの不潔さをより際立たせている。

そんな37歳の中年女。

そしてその浮浪者臭漂うデブスに、過去にフェラチオをしてもらった人間がいるのだ。

今のように…この女の長時間に及ぶ濃厚なフェラチオで、その男は快楽によがり狂い、この女はその我慢汁を飲み、その男のチンポをしゃぶり続け…その後は恐らく…交配を行なったのだろう。

しかし有り得る話ではある。

おばさんの乳はHカップはあるような爆乳なので、巨乳好きの人間の中には、それに釣られた人もいるかもしれない。

しかし今はそのような男の気配は日頃のおばさんの様子から察するに、ない。

失礼だし言い辛いが、このおばさんと付き合うことは、殆どありえないと考える。

ということは、体目当ての男だったのだろうか。

だとすると一人や二人ではあの慣れはありえない。

つまり、意外にもこの知的な遅れのあるおばさんは、近寄ってきた、話の上手い男達にいいように口説かれ、その男達の性の慰みとして操られ、そして男達はこのおばさんの体に大量の精液を放ったのだ。

(後から聞いた所この推測は当たっていた。初体験は18歳の時であり、それから今に至るまでに8人と行なったという。 意外に多い…笑)

そして、俺はおばさんにフェラチオをされている最中にこの事を考えてしまった。

しゃぶられ、激しい快楽に浸りながらも沸き起こる嫉妬心…

この豊満なおばさんと関係を持った男や、おばさんが今みたいに、おばさんが全裸になって、その全裸の男にフェラチオをするシーンが脳裏に浮かんだ。

あまりの嫉妬で、悔しいはずなのに、今、深夜の公衆便所の裏、そこでお互い生まれたままの姿になって、淫らな行為をしているのは…この全裸のおばさんにフェラチオされているのは他ならない俺だ…と思えると、複雑な安堵感と、更なるおばさんへの性的魅力や興奮に繋がった。

尚も続くフェラチオ。

おばさんは全身が夜の蒸し暑さと、フェラチオの激しさで凄まじく汗まみれになっていた。

その体からは汗臭い強烈な体臭が発せられ、俺はその匂いに包まれ、目いっぱいにその体臭を嗅ぎ、おばさんにしがみつくかのように体をおばさんの側に捻りながら、おばさんの臭い爆乳を激しく揉みしだく。

そしておばさんはその捻った体勢の俺のチンポをフェラチオする…

〈後編〉へ続く

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