【野外SEX体験談】推定Hカップの不潔な37歳熟女と獣のような貪り合うSEX〈後編〉

bandicam 2015-10-07 01-46-42-432
〈前編〉の続き

そしてそれから数十分たった頃だった。

そしてついに俺の絶頂がきた。

おばさんにイキそうなことを伝える。そしておばさんに口内射精することを告げる。

俺は何度も何度もおばさんに愛の言葉を叫び続ける。

おばさんはそれに応じるかのようにフェラチオの動きを早くする。



ジュブッ!!ジュブジュブッ!!!!ジュルッ!ジュブブッッ!!

「うあぁああああ…!!!!!精子でちゃうっ…おばさん精子もうすぐでちゃうぅ!!!!」

「あんっ!出してぇ…!!!精子いっぱい出してぇ!!!」

おばさんは俺に口内射精されることを待ちうけているかのように、顔を真っ赤にし、汗びっしょりで更に激しくフェラチオの動きを早くした…。

そして…

「ああっ…ああぁ!!!イクよ…イくっ…ああ…!!!!おばさん…!!!あああぁっ!マジ好き……!!!あぁおばさん愛してる!!好きだぁあああ…!!!」

「ああん、ちょうだぁいっ…!!!いっぱい精子飲んであげるぅぅっ…全部出してぇ…思いっ切り精子出すのおぉおお…!!」

「うん…!!わかった…あああぁっ!!イクッ!!おばさん!イクイクッ!!!!!うああああああ!!イくうぅぅぅッ!!!!!!!!」

ドビュル!!!ドピュドピュルッ!!!ドビュッ!ビュルッ!ビュルルッ!ドピュッ!!!

「んンッ…ゴクンッ!!ゴクゴクンッ…!!!んッ…!ジュルッ…ジュルルッ…ゴクッ…ゴク…ゴクンッ…」

おばさんは俺のチンポから勢いよくでた大量の精液を受けとめ…チンポを咥えたまま、おばさんは直に俺の精液をゴクゴクと喉を鳴らしながら、全てを飲み干した…。

精液を飲み干されている時、おばさんがゴクンッと精液を飲みこむ度に、その飲みこむ振動がチンポに伝わり、気持ち良かったのを覚えている。

そして射精している最中、おばさんのことがこれ以上なく愛しくなった。

おばさんが精液をゴクンッと飲むたびに、次々におばさんの口の中で、射精で跳ね上がるチンポから新しい精液が口内に発射され、またおばさんがそれを飲む。

全裸で口内射精することは、なんて気持ちがいいのだろうか。

そしてその口内に発射された精液を受けとめ…飲み干してくれた相手は…100kgを超えた臭い不潔な爆乳のおばさん。

口内射精をした後の俺は腰が砕けるような反動でしばらく動けなかったが、それからなんとか動き、おばさんの汗まみれの体に抱き付き、そしておばさんの臭いおっぱいを吸った。

するとおばさんはそんな俺をお姫様だっこのようなスタイルで抱え、おっぱいを吸わせてくれた。

そしておばさんは射精したばかりの俺のチンポを優しくしごいて、まだ少し出てくる精子や、チンポについていた精子を手でとり、おばさんは精子のついた指を自分の口に入れ、味わってくれた。

全裸のまま絡み、ねちっこく愛しあう二人。

全裸の臭い巨体のおばさんと抱き合い、二人で猛烈なベロチューをしあい、俺はおばさんの唾液をいっぱい飲み…おばさんとネチネチと沢山愛しあう。

非常に臭い体臭に包まれながら、俺はおばさんに抱きかかえられ、そしてそんな俺はおばさんに甘えるように、依然正座のような体勢で座っている状態の、全裸のおばさんの巨体にしがみつきながらその乳に吸いつく俺。

そうやってしばらくお互い愛しあっていた。

すると…俺は先程大量の精子をおばさんの口内に射精したばかりなのに、なんとまたビンビンに勃起をし始めてしまったのだ。

おばさんから漂う体臭と豊満な裸体、先程のおばさんへの口内射精の際の強烈な快感。

そして全裸のおばさんが、俺のチンポから直接精子を飲む姿を思い出し…またおばさんに欲情してしまったのだ。

おばさんもニタニタいやらしく笑いながら…そのビンビンのチンポに釘づけになって見ていた。

そしてそれを見た俺はいきなり、チンポをビンビンに立てながら、座っていたおばさんに覆い被さり…そのまま一緒に倒れるような形でおばさんを地面に押し倒した。

仰向けにされたおばさんは、「あぁん」と淫らな声を出し、その臭く、不潔で豊満な裸体で俺に絡みつくように抱き付いた。

そして全裸で、地面の上で抱きあいながら激しいディープキスをする。

ネチャネチャと音を立てながら、荒々しく舌と舌を合わせ、愛しあう…。

俺は全裸のおばさんのお腹に勃起したチンポをなすりつけ、ひたすらベロチューした。

そして二人のボルテージがあがっていったその時だった。

俺とおばさんが隠れている茂みの背後の道路の方に、誰かが通った。

一転して静かになる二人。

しかしながら、その人はこちらには気づかずに歩いていった。

やはり、木と低めの草木が沢山生えるここは、深夜であることも手伝って中が周りからは見えないらしい。

しかし、もし気づかれていたら、即座に悲鳴をあげて、警察を呼ばれていたかもしれない。

なぜなら、茂みの中では全裸の痩せた男が、同じく全裸で体重100kgを超えた、色黒の醜い中年の女に覆い被さり…お互い激しくディープキスをしているのだから。

まさに尋常ならざる事態と言えるだろう。

しかし、周りから見えない上に人通りが少ない場所ではあるが、一度こういう事態が起きると、やはり場所を考える。

完全に自分をさらけ出して、本能のままに、二人で全裸で何もかもが行なえる場所…

お互い顔を見あわせる。

おばさんと俺の考えている場所は完全に一致した。

そしてそれは至極近くにあった。

今まで隠れていたのは公衆トイレの裏。

そう、この公衆トイレの中であった。

俺とおばさんは全裸のままで、公衆トイレの入口に行った。

だがここで俺は男子か女子か、どちらにはいるか、ふと戸惑ってしまった。

しかしおばさんはためらいもないかのように、デカいムチムチした巨体で、大きな尻、そしてその大きな乳を揺らしながら、男子トイレの方へ入って行く。

そしておばさんは汚い男子トイレの床を躊躇なくヒタヒタと裸足で歩き、中へ入った。

俺もその時には汚さなんて気にせず、おばさんと淫らな行為を行うことしか考えていなかった。

そして俺も男子トイレの中に入った。

ツンッ…と鼻をつく匂いが入るなり漂ってきた。

ろくに掃除もされていないような汚いトイレ内で、床は小さなタイルが敷き詰められたような床。

そしてそのタイルとタイルの間には何かで黒ずんだ汚れがこびりついていた。

更に大まかな説明をすると、中は小さ目の便所で、わかりやすく言えば大便器の個室が三つしかないような程度。

奥のつきあたりには殺風景な窓。

そしてトイレの入口はよくある分厚いガラス張りで仕切られ、若干入り組んだ感じになっていた。

さびれた典型的な、清掃の行き届いていない男子トイレだ。

しかしそんなことは気にせず、中に入るなり、すぐさま俺とおばさんは大便器の個室と小便器との間の床に激しく抱き合いながら寝そべった。

めちゃくちゃ臭い体臭の裸のおばさんとこれ以上ない程に強く抱き合った。

生まれたままの姿の、おばさんの脂肪がたっぷりついたお腹に俺の硬いそりたったチンポが当たる。

またもおばさんと激しいディープキスをしながら、

興奮のままにぶっとい腹にチンポをなすりつけ、おばさんの爆乳を揉みまくる。

おばさんは我を忘れたように、「あん、あぁあん」と喘ぎ続けている。

そして段々と俺はこれ以上なく興奮し、我慢できなくなり、ついに荒々しく、ひたすらおばさんの臭い爆乳にむしゃぶりつく。

おばさんは手を伸ばし俺のビンビンのチンポを掴み、激しくシゴいた。

激しくシゴかれるたびに俺は狂ったように、汚い男子トイレの床に仰向けに全裸で寝そべる、何日も体を洗っていない、酷く臭うおばさんの汚い豊満な裸体を舐め回した。

おばさんの腕を上にあげ、脇を舐め回し、ジュルジュルと処理されていない伸ばしっぱなしの脇毛伝いにおばさんの汗を吸い、脇が終わったら、おばさんの臭い爆乳の全てを舐め回す。乳の裏まで舌を這わせた。

そして、下半身の方へと顔を移動させる。

俺はためらいもなくおばさんの太股を広げた。

そこにはおばさんの体臭の何倍も臭い、とんでもなく強烈な匂いを放つ、大きなおばさんの腟が現れた。

しかしその時、俺はおばさんの匂い立つ強烈な体臭と、エロすぎる豊満な裸体に興奮しきっていて、更に、さっき外で俺の大量の精子を飲み干した時このおばさんのことが好きで好きでしょうがなくなっていた。

そしてついに直に見れた、おばさんの腟…。

おばさんは大きく足を広げ、自らの腟口を俺に見せつける。

俺は、大好きなおばさんの腟に勢いよくむしゃぶりついた。

「なんて臭いマンコなんだ…臭い、臭すぎる。」

鼻がひんまがりそうな程の強烈な悪臭が、鼻の中に勢いよく流れ込む。

その匂いは最早形容できない。

堪えがたく非常にキツい小便臭、そして並の女よりも遥かに濃い愛液が、腟口から分泌したり乾いたりを繰り返し、未だそれらがそこにあるかのような…

とにかく、おばさんの全裸の巨体から漂う、凄まじく汗臭い匂いや、乳から漂う雑巾臭。

あれらなど、まだ可愛いものだった。

とにかくあまりにも臭い。

自分で気にならないのだろうか?

風呂も入らないで、汗を大量に流す真夏の連日を、体を洗わず過ごす人間には、やはり気にならないものなのだろう。

そのあたりはやはり、生まれつき知能が非常に低いような感じがヒシヒシと感じられるこのおばさんだが、知恵遅れ、というよりはキ○ガイ地味た中年女である。

そして俺はそんな女の、小便のこびりついた汚いマンコをたった今、クン二したのだ。

当然ながら味も酷い。猛烈にしょっぱいのだが、その後からくる、苦いような、妙な味が口いっぱいに広がるのだ。

ガツンっと殴られるような、そんな衝撃が一口ごとに襲ってくる。

しかしながら、その時の俺はむしゃぶりつくようにおばさんの腟に口を吸いつけ、愛液をジュルジュル吸った。

「おばさんの腟…おいしいよ 好きだよおばさん めちゃくちゃ好き…俺をおばさんのものにして…」

俺はおばさんにクン二しながら、おばさんへ愛の言葉を何回も呟く。

全裸の不潔で豊満なおばさんは自ら、自分の足を持ち、汚い便所の床にひっくり返って、言わばマングリ返しの体勢になり、俺の熱烈なクン二に酔い痴れていた。

おばさんは、あまりの快楽に気が触れ、狂ったかのように、

鼻息を荒くし浅黒い顔を真っ赤にしながら、

「あひいぃぃぃ…ふひぃ…!!!!いいぃ……!!!キモチいいいいいい!!!!」

と叫び続けた。

俺は手を伸ばして、おばさんの爆乳を掴み、揉みながらおばさんのクリトリスを口に含み、奉仕した。

そうやっておばさんに30分程奉仕したころだろうか、顔を真っ赤にしたおばさんが、我慢できなくなったのか突然クン二していた俺の体を力強い腕で抱き起こし、それから仰向けに寝かせた後…息を激しく荒げながら、俺のビンビンのチンポにいきなりしゃぶりついた。

「チンポおいしいぃぃ…あぁ、チンポ ビンビンのチンポ……」

そう一人で呟きながら激しくフェラチオした。

おばさんの臭い太った裸体から汗が滴り、公衆トイレの床にポタポタ落ちている。

しばらく堪能した後、俺は立ち上がり、小便器と小便器の間におばさんを座らせ、またチンポをしゃぶらせる。

おばさんはまた勢いよく咥え、俺の左右の太股を、浅黒いムッチムチした太い左右の腕で掴み、口だけを使ってフェラチオした。

俺は咥えられながら、いっぱいおばさんに愛の言葉を叫んだ。

もう二人とも我慢できなくなっていた。

俺とおばさんは、公衆トイレの汚い床で生まれたままの姿で交わる時がやってきたのだ。

フェラチオするおばさんの口内から腰を引き、チンポを抜く…

おばさんの口からチンポを引き抜いた時、チュポンッ…という音が公衆トイレの中で響いた。

そして俺は大の字に床に倒れた。

顔を紅潮させ、これ以上なく上気させた、もはやアニマル化したおばさん。

そしておばさんの全裸の不潔で臭い巨体が、上から降りてきた。

やがて、これ以上ない程固く、ビンビンになった俺のチンポの先が…おばさんの腟の入口にチョンッ…と当たり…

深夜の公衆トイレの中で、俺とおばさんは生まれたままの姿で交わった。

それからの俺とおばさんの交尾の最中のことは、正直あまり覚えていない。

覚えてることは、俺は叫びながら沢山腰を振り、おばさんも大きな声で喘ぎ、腰を振り、お互いに激しく動きながらいっぱい愛しあいながらのセックス。

騎乗位から挿入を開始し、それから体勢を変え、座位の姿勢で交配している時にいきそうになり、慌てて腟から引き抜いて、俺は立ち上がり、おばさんを俺の足元に座らせた。

そしておばさんの爆乳を寄せさせて、上から精液をふりかけるように、その谷間に発射した。

おばさんは谷間で溜まって流れる大量の精液を手で掬い、飲み干した。

しかしそれでは終わらず、当然かのようにおばさんの顔の前に射精したチンポを差し出し、フェラチオをしてもらい、5分後にまた開始。

射精後のチンポを再び、くっさい腟に挿入し、二回目は正常位で開始。

臭くて汚い巨体にひたすら腰を打ち付け、激しく交わる。

おばさんは涎を垂らし、言葉とも言えないような声をあげ、叫び続ける。

正常位で腰をふりながら、仰向けのおばさんの臭い体を舐め回し、汗をすすり俺も汗だくになりながら、ひたすらおばさんと交わった。

そののち、再びの騎乗位。

おばさんに犯されるようにしてセックス。

俺の下腹部に臭い100kgの巨体がのしかかり、苦しくなる体勢だが、お構いなしに二人で淫らにまぐわう。

公衆トイレ内は俺とおばさんの汗で熱気と湿気に包まれ、その中で、匂い立つような汗臭いセックスをした。

そして30分程ヤった後、絶頂が来てしまいそうだったので、引き抜き、小便器前の汚い床に座らせる。

そしておばさんの顔の目の前でビンビンのチンポをシゴく。

全裸で座るおばさんは、俺のチンポのすぐ前に大きく口をあけて待っていた…。

そして…

「はぁはぁっ………!!!イくよおばさんっ…!!!好き!!!!ああ好き!!!好き!!好き!!付き合って…!!!ああ!おばさんイくっ!!!イクゥッ!!!!」

ドクドクドクンッ!!!!ドビュルッ!!ビュルビュルル!!!!ビュクッ!!!ビュルッ!!!!

おばさんの口内に、俺の大量の精液が飛び込んで行った。

叫びながら大量に射精をし続ける俺…。

おばさんは射精する俺の顔を見ながら嬉しそうに次々に喉を鳴らして飲みこんだ。

そして全てを飲み干し…その後すぐに自ら、おばさんは掃除フェラをし、残りの俺の精子を堪能した。

こうしておばさんとの初セックスが終わった。

ヤった後は、しばらくお互い汗まみれの裸で、抱き合ってキスをしていちゃいちゃしたりして、おばさんと沢山愛しあっていた。

そして…その最中おばさんから、熱烈な誘いがあり、これからおばさんの家に行くことになった。

この酷く不潔なままの体で行くのもなんともなぁ…と思ったので、俺はトイレ内の手洗い場の下に、とぐろを巻いて放置されていた、緑の透明なホースを拾い、それを蛇口につけ、栓を捻った。

そしてホースから水を出して、ふたりで全裸の体で抱き合い、体を洗った。

おばさんのムチムチした裸体が、水に濡れてめちゃくちゃイヤらしく…そして俺の胸の位置に当たる、不潔で大きな、濡れた爆乳がまた妙にエロくて、興奮しまくった。

俺はおばさんの裸体を洗いながら、おばさんの爆乳を揉んだり、水をかけながらおばさんの、非常に臭くて不潔で、中が濃密な愛液で満たされた、肉厚な腟を激しく手マンし…それから俺もまたビンビンのチンポをしゃぶってもらう…

そんな感じにイチャイチャしながら体を洗い、床のタイルをビチャビチャに濡らしたまま、公衆トイレから出た。

床にはきっと、濡れたとは言え、俺の精液や俺とおばさんの汗がついたままだろう。

このトイレで、汗まみれで酷くきつい浮浪者のような臭いが全身から漂う、豊満な体つきの100kgを超えた37歳のデブおばさんと俺は、ありのままに交わい、沢山精液を発射しながら愛しあったのだった。

外にでると空はうすらと白んできていた。

朝4時頃ぐらいだろうか。

そのまま裏に行き…俺とおばさんは散らかった服を着る。

そして二人は着替え終わると公園を後にした。

その後はおばさんに連れられながら、おばさんの家へと急ぐ。

やがて、中はボロくてゴミが散らかりまくり、空のペットボトルやゴミ袋が沢山放置された、クソ汚ないおばさんの家に着く…

そして二人は服を脱ぎ、生まれたままの姿になり、先程の公衆トイレ内でのセックスの続きとばかりに、すぐに再び激しく貪り合うのだった。

それから俺は…何度も何度も、おばさんの口内で大量に射精しそれをおばさんは喉を鳴らし飲み干し…また挿入し、飲精。何度もおばさんに種を捧げる…。

もちろん俺も寝転び、おばさんが顔面騎乗をし、俺はおばさんの腟を激しく舐め奉仕し沢山の愛液を飲み…その後の手マンでついにはイかせ、そのイった時の腟にむしゃぶりつく。

それからは俺はおばさんに何度も体を捧げ、自我を忘れ、朦朧とした意識の中、ヤる度に立場が上になってきたおばさんに、ただただ奉仕する性奴隷のようになり、ひたすらおばさんのくっさいオマンコを舐め回し…愛液をすすり…おばさんも狂ったように俺のチンポをフェラチオし…その後は口内射精、またはセックス…。

おばさんは基本的にどちらでもいいらしく、単に男の体を味わえたらいいように思えた。

俺の気分で、おばさんの好きな所で、好きなだけ射精する。流れはこんな感じだった。

谷間を寄せさせて、そこに精液をかけてみたり、顔にかけてみたり。

俺の好きにさせてもらえた。そしてやはり、ずっとお互い風呂も入らず、何度もこのような感じで交わり続けた。

そして幾度もヤっていくうちに、一度、正常位で挿入中に、巨体のおばさんの裸体にしがみつきながら、腟の最も奥深くで、生のチンポで大量に中出ししてしまった。

しかしその時のおばさんは焦った様子もなく、

逆に精液を出された腟を指で触りながらニタニタ笑っていただけだった。

しかし…もしこれで、できてしまった時は…と考えると怖い。

だがそんな後でさえも、まるでもう忘れたかのように、また二人は、再び交配を開始するのだった。

そして同棲に近いような感じになり、初性交、そして一か月以上立つが、今に至るまで関係は続いている。

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