【エロガキ体験談】僕の母親が小学生のエロガキにHの相手をさせられた④

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【エロガキ体験談】③
【エロガキ体験談】④

そこからしばらく僕はその場を離れ、トイレに向かいました。自分がさっきから激しい尿意を感じていることを思い出したからです。

しかしトイレの中で用を足した後も、先ほどの状況を見てショック状態なのかしばらく動けませんでした。

『マッママとあいつ、一体。。何してたのっ? あっあんな遊び。。しっ・・知らないよ。』

『そっそれにママっどうしちゃったの??あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・ママじゃなかったっ!』

そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。軽くパニック状態だったと思います。



いっそのこと、さっきの事は自分が見た幻なんじゃないかと思うほどでした。それほど子供だった僕には現実離れした光景でした。

結局何も分からないまま、、もう一度確かめようと僕はトイレを出て、意を決して母達のいる部屋に向かいました。

・・・チュバチュバチュバ

部屋の中から、また何かを吸い付いてるような音が聞こえています。その音が先ほどまでのは幻ではないことを物語っていました。

僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。

中を覗くと、ベッドの上であの少年が偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。

そしてその股間では先程とは逆に今度は、母のほうが少年の股間に自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。

ジュバジュバジュルルル。・・

母が何かを激しくしゃぶっている音が部屋中に響き渡っていました。

『えっ。。。。まっママ。。あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』

それはまぎれもなく母が少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。

子供だった僕にはそれは先ほど以上にとてつもない衝撃でした。

「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」

母は目を閉じ。吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、頭を上下に動かしています。

そして時々、口を離して今度は舌を出し、少年のペニスの先端をペロペロ舐めたりしています。。

「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」

少年はうっとりした表情を浮かべ、『はぁはぁ』荒い息をついています。

そして、自分のペニスをしゃぶってる母の髪をいたずらのようにいじりながら。。。

「はぁはぁはぁ。。ねえ。。だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」

といやらしい笑みで問いかけました。母はペニスをしゃぶりながら、フルフル首を振りました。

「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。でへへへ。。。でもさぁダンナさんも自分の奥さんがオレみたいな子供のチンコをしゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」

「ッっ!!!!」

母は一瞬少年の睨みつけ、頭を離そうとしましたが少年にガッシリと頭を掴まされました。

「んっ~っ!!!!」

母の呻くような声が響きました。

「へへへっ。。だめだよぉ・・もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」

少年はそう言って母の胸に手を回し、揉んだり、乳首をいじったりし始めました。

「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」

母はその度にビクビクと反応しました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」

しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、母にそう命じました。チュポンと音がして母は少年のペニスを口から離しました。

「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」

しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、その口に吸い付いていきました。

そして手は母の胸をもみしだいています。

口を吸われている母は先ほどと同じように「んっふ。。んっんっ」と熱い吐息を漏らし始めました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。」

興奮した少年は母に口付けしたまま再びベッドに押し倒しました。

母の体の上に覆いかぶさった少年はジュルジュルと激しく母の口を吸っています。

しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、さらに少年の首に手を回し、積極的に少年の行為を受け入れているようです。

クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。

そしてその後、チュポンと音がして、2人の口が離れました。

「はぁはぁはぁはぁ」

しかし興奮状態の少年は間髪いれず今度は母の体中に舌を這わせ、べちゃべちゃと嘗め回しました。

「あっんっ♡!!!あハァッっ!!あっ あアァンっ!!!」

母の口から止め処なく声が漏れました。その声や表情は先程と違い、何か歓喜のような感情を含んでいるようでした

少年はそのまま先程と同じように、母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。

「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」

母の口から、、止め処なく声が漏れました。

「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。もう入れたい??もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」

少年は母を責めながら。。そう問いかけます。

「はぁはぁはぁ・・・いっ入れて欲しかったら、自分から脚を広げて、『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』ておねだりしてよぉ。。。」

「あぁ・・・っ」

母はトロンとした表情で少年を見上げ、言葉どおり仰向けのまま長い両脚をM時に大きく広げました。

そして広げた両腿の辺りに手を沿え、自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。

それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。

さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、そして何言かがつぶやきました。

それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。

「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ

興奮した少年は母の腰をつかみガバッと自分のほうに抱き寄せました。

そして自分のペニスにゴムをつけ、母の股間にあてがいました。

「あっ・・ン♡」

母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて少年のペニスを見つめました。

「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・ヒヒッヒヒヒヒ・・・」

少年はそんな母を見下ろして、相当興奮しているのかまるで発情した犬のように涎をボタボタたらしています。

『ううぅ。。。あいつ。。またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』

僕のその予想は当たりました。

あいつは再び母の腰に自らの腰をズブッと押し付けました。

「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ♡!!!!」

ペニスを挿入された母の絶叫が部屋中にこだましました。

「うほぉおぉおおおぉおっ!!すっすげぇいいっ!!やっぱ気持ちイィいい~!!!!」

ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。

ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。大きく広げた母の悩ましい脚が空中に投げ出されていました。

「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ♡!あっァっ♡!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~♡」

先程と違い、母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。

少年はその声を受け、さらに興奮しながら、腰の動きを早くしていきました。

先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、

「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。覗くなっていってるのに~」

不意に後ろから声がかかりました。

見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。

男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。

「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・大の大人があんな小学5年のガキ相手に自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」

男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。

見ると、母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、さらに両腕は少年の背中をつかみ、激しく突かれてよほど気持ちいいのか、爪を立てていました。

そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、少年の頬にチュっチュっ自分から口付けを施していました。。

「ヒヒヒヒっ!そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!ヒヒヒヒっ」

母のそんな挑発するかのような行為に少年はますます興奮した様子で腰を早めていきました。

「あっはぁ・・ンっ!!あっ・あっ・あっ・あぁ♡・・すっすごいっ♡・・・」

少年に激しく突かれ。。母は歓喜のような声を上げました。

「おっおじちゃん。。まっママ達何やってるのぉ~!!!あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、一体何を。。。」

訳が分からず半分パニックの僕は半分泣きながら男に尋ねました。

「う~んそうだなぁ~」

男はなにやら熟考した後、

「ほらっあれだっ!男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。プロレスは裸でやるものだろっ」

「ぷっプロレスごっこ?!」

今から思えばバカな回答だと思います。ただやくざ風の男にもなにかしら僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。

「プップロレスなのに、なんでママ達きっキスしたり、、お互いの体舐めあったり、おっおまけにあの兄ちゃん。。今ママの体の中にチッチンコ入れたり出したりしてるんだよぉ~あっあんなのおっおかしくない???」

「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」

男はそう言って母達を指差しました。

パンっ!パンっ!パンっ!!!

「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!ほらっほらっほらっ!!!喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」

「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ♡・・あぁアっ♡!!あはぁああああン♡!!!!」

少年に激しく突かれ、母は首の仰け反って髪を振り乱し、喘ぎまくっていました。

男の言うとおり少年の激しい攻撃にグロッキー寸前でした。

「あぁママっ!!!ママがやられそうっ!!!じゃっじゃあっ!!!ぼっ僕がママをあいつの攻撃から助け出さないないとっ!!!!」

「待て待てっ!!! お前のようなガキが行っても邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!別にとって食われるわけじゃない。。。タケシの奴が満足したら、、そのうち終わるってっ。。 」

男にそう言われ、当時の僕は「うぅ~」とうなだれました。

「それにさぁお前の母ちゃんも、お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。女にとってあんな姿を見られるのはとても恥ずかしい物なんだぜっ?そこはほれっお前も男なら”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」

男から良く分からない理屈の並べ立てられ、僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。

「ほれっリビングに戻るぞ。。。あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。タケシの奴相当おまえの母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」

そう言われ、僕は結局その男によってリビングルームに戻されました。

しかしリビングも戻っても、あの部屋で繰り広げられている母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。

「あンッっ!!!あはぁっ♡!!あっ・あっ・あっあぁっ♡!!!あはぁっ!!!もっもうっ!!!許してぇ~っ。。。」

「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」

その声から少年はまた母を責めまくっているようです。

「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」

当時の僕は大好きな母があの少年に責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、

そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、そのまま意識がなくなりました。。。

「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!終わったみたいだぞっ!」

僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。

いつのまにか完全に眠ってしまっていました。

見ると、何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。

男は僕の様子を見て「やれやれ」と言った感じで僕の様子を見つめていました。

「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」

当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。

「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。しかし随分遅いな。。あっタケシの奴!まさかまたっ!!」

男がそうつぶやいたのもつかの間、リビングルームの扉がガチャリと開き、、母が姿を現しました。

先程までの行為の影響か。。母は酷く疲れきった様子で、、、その顔はまだほんのり赤く上気していました。

「マっママ~!!!!!」

しかし僕は母の姿を見るなり、今までの感情が爆発したように母にかけていき、ギュッと抱きつきました。

「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」

母は少し、俯いた感じで僕に何かを言いかけました。

「あ~。。。奥さん。。心配しなくてもこいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。なあ坊主っ!」

男はそう僕に声をかけました。子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。

それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、ギュッと僕を抱きしめました。

「ごめんね。。ケンちゃん。。待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」

母に優しく抱きしめられ、僕は思わず泣きそうになりました。

元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。逆にそんな感じで謝られ子供ながらに僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。

「えへへへへへ。。。。。。」

僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、ぐっと涙をこらえました。

見るとあの少年が、母の後に続きニヤニヤしながらリビングルームに入ってきました。

「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」

男がそう声をかけると、その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、

「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!ついさっきもさぁ。この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。そのまま風呂場に侵入して、また”一発”やっちゃったっ! もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。一体何回やったんだろぉ? 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」

少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。

僕はキっとそいつを睨み付けました。そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら、

「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」

「あっっン!!!!」

僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。

「分かるか~?お前の母ちゃん。。今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。今晩ダンナさんにでも見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」

少年は母のお尻を撫で回しながら興奮した様子でそう話しました。

「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」

すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、お尻を撫で回している少年の手を払いました。

しかし少年は全く意にかえさず

「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。ついさっきまでベッドの上では、Hな声で鳴きながら、自分からオレにそのエロい尻振って”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」

少年がそう言うと、母はキッっと睨み付けました。。。

しかし少年は悪びれた様子もなく「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。

「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」

男はそう僕に声をかけました。とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は急いで帰る支度を始めました。

「坊主。。忘れ物は無いか?」

「うっうんっ!!!」

母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで僕も急いで向かいました。

しかしリビングルームを出たときです。。。

「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」

「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ・・・へへへへへ。。・・・」

と母のくぐもったような喘ぎ声と少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。

見ると、廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。

そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、なにやらモゾモソと弄っていました。

母は少年のその手をつかみ。。イヤイヤをするように首を振っていました。

「ヒヒヒヒ・・・オレはもう姉ちゃんの体については隅々まで分かってるんだぜぇ?どこが一番感じやすいのかもさぁ。。ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」

少年はスカートの中に差し込んでいる手を激しく動かし始めました。

「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ♡」

母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ”したく”なってきちゃった。。また一発。。させてもらおうかなぁ。。」

「やっ。。。やめてぇ。。。。」

少年はそう言いながらグイグイとまた抱きついてる母の体を自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。

僕は思わず「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、少年は「きひひひひ・・オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」とまったく僕に事を無視していました。。

そして少年によってまた母が部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。

「おらっ!!!タケシっ!!!いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!もうキリがねえっ!とっととその奥さん開放してやれやっ!」

と男がドスの聞いた声で少年に言いました。

少年はビクっと反応して、、「ちっ・・・」と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。

開放された母は真っ赤な顔をして「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。

「ちぇっ。。もう2,3発はしたかったのに。。。」

と僕のほうを無視して、母の体を名残おしそうに見ていました。

玄関までつくと、男は母に向かって。。

「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」

と言いました。そしてその横では、あの少年が、相変わらずにやけた表情で母をみつめ。

「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、またオレと”シタく”なったらいつでもここに来ていいよぉ・・ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」

と興奮したように赤い表情でニヤニヤしながらそう言いました。

「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」

「うっうんっ・・・」

母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、そのままマンションを出ました。

外はもう完全に真っ暗でした。見ると夜の21時を回っていました。実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。

母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、時々ふらついていました。

「ママ~。。。だっ大丈夫~????」

僕は母にそう声をかけました。。母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い、

「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」

と優しく僕を頭をなでました。そして急に神妙な顔になったかと思うと

「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。今回の事誰にも言わないで欲しいの・パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。 さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。余計な心配をかけたくないから。。」

と声をかけました。そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。

「ごめんね。。。」

母はもう一度僕を強く抱きしめました。

それからですが、正直母がその後もあの親子、特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。

ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。

それから僕が中学生くらいにあがる頃、もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。

その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、そいつが住むマンションに行った事がありました。

しかし僕はあの親子の部屋にいった時、もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。

それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。

文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。

今後も話題にする事は一切ないと思います。

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