【エロガキ体験談】僕の母親が小学生のエロガキにHの相手をさせられた③

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【エロガキ体験談】③
【エロガキ体験談】④

少年はそう言ってガチャガチャとせわしなく履いていた半ズボンとパンツを一気におろしました。

『あっあいつ。。チンコなんか出して。。なっ何する気だっ!!!』

当時の僕はいきなりペニスを出した少年の行為が理解できませんでした。

母のほうもギョッとした感じで少年のペニスを見ていました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・ねっ姉ちゃん。。いっ今からオレのこのチンコをいっ入れてあげるからねぇ!!」



少年は自分のペニスをつかみ。。。掴んでいる母のお尻に擦りつけ始めました。

「いっいやっ・・・そっそれだけは許して。。。」

母はイヤイヤをするように首を振り、少年に懇願しました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・だっだめだよぉ~。。。おっオレのチンコはもう我慢できないんだぁ、、そっそれに姉ちゃんも欲しいんだろぉ~」

「そっそんな事。。。」

「ウソだぁ~」

母は「あっっ!!!!」とビクンと反応しました。少年の手が母のお尻の間に差し込まれ、クチョクチョとかき回しているようです。

母その度に「ひっあっ・・あっ・・・あっ・・」と声を上げました。

「きひひひひ。。。ほらもうグッチョっグッチョだぁ~、、姉ちゃんのココはもうオレのチンコ欲しくて欲しくてたまらないみたいだよぉ~」

「あっ・・あっ・・あっ・・あぁっ!!!!」 

少年はそう笑い声をあげ、しばらく手を動かして母を嬲った後、おもむろにその行為をやめました。

母は急に止まった少年の行為に、トロンとした表情で少年見つめました。

「ひひひ。。だめだよぉ。イッたら、、、これからこんな指じゃなく。。。もっと気持ちいいオレのチンコを入れてやるんだから。」

少年はそしてポケットから何かを取り出しました。。

「へへへ。。オッオヤジから大人の女達と”ヤル”時はコレをつけるように厳しく言われているんだぁ~。よっよく分からないけどなんかそのまま”出しちゃうと”色々めんどくさい事になるらしいからさぁ~」

少年はそう言いながら、慣れた感じでそれをペニスに装着しました。

「なっなんで。あなたみたいなこっ子供が、、こっこんな事。。。」

母はそう問いかけましたが、「はっ・はっ・はっ・」と動物のように荒い息を着いて興奮状態の少年には全く聞こえていませんでした。

少年は母の腰をガッ掴み、ぐいっと自分のほうに強引に引き寄せました。

そうすることで母はまた四つんばいでまるでお尻を少年に捧げるのようなポーズをとらされました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。ほらぁっ!それじゃぁ入れにくいだろぉ~!!!もっとケツ上げろよぉ~!!!!」

少年はそう言ってバシンと母のお尻を強くたたきました。

「あぁ・・・」

母はあきらめたような声をあげ、少年の言葉通りお尻をたたく掲げました。

そして少年はペニスをつかみ、母のお尻の谷間にあるアソコにあてがわれました。

母はもう観念したかのように、目を閉じ、ベッドのシーツを掴みました。

『何っ??あっあいつ自分のチンコをママのお尻につけて、、なっ何するつもりなの??』

僕は少年が母に何をしようとしているのか、まったく検討がつきませんでした。

「はぁっ・はぁっ・はぁっ・はぁっ・。。よっよしよし~姉ちゃん~!!いっ入れてやるからね~!おっオレのチンコをたっぷり味あわせてやるからねぇ~っ!!はぁはぁはぁ。もうたまんねぇ~記念すべき”10人目”は”チョー美人の人妻”っ! 頂きま~すっ!!!!」

少年はそう叫んだかと思うと、そのままぐいっと一気に腰を母のお尻に押し付けました。

「あっ・・あぁっ!!あはぁぁっ!!!!!」

それと同時に母の大きな声が部屋に響き渡りました。

『あぁ・・・ママのお尻の中に。。あいつのチンコが入っちゃった!!!!』

ちょうど母達を横から眺めている僕から見ると、少年のペニスが母の大きなお尻の中に吸い込まれたような光景にうつりました。

「はぁはぁはぁはぁはぁっ・・すっすげぇ。。。いいっ・ちっチンコが締め付けられるっ・・たまんねぇ!」

母にペニスを挿入した少年はしばらく、そのままの状態で止まっていました。興奮状態から荒い息をつき、、口からはポタポタと涎が溢れていました。

「んっ・・んぁ・・うッ・・ンっ・・しっ信じられないこっこんな子供に。。。」

母は後ろを覗き、少年と自分が結合している所を見て、呆然とした表情を浮かべています。

しばらくその体勢でしたが、徐々に少年の腰が動き始めました。

「おっほぉおほほほほぉおおっ すっすげえ気持ちいいぃっいっっ!!!おほほぉおたったまんねぇっ!!!!」

「まっ待ってっ!!・・そっ・・そんなに激しくしないでっ! ・・あっだめっ!・・あっっ!ああぁっ!!!・・あはぁっっ!!!・・」

最初はゆったりとしていた腰の動きは少年の声にあわせて、すぐに加速度的に激しくなっていきました。

部屋中にパンパンパンと少年の腰と母のお尻がぶつかる音が響き渡りました。

「アッ・・ンっ!はっ激しっ・・いっ!!あはぁっ・・ンっ!!あっあっあぁああっ!!!」

「すげぇ気持ちいぃいい!!!すげぇ気持ちぃいい!!!!」

少年に激しく突かれ 母は髪を振り乱させながら悲鳴のような声を上げ続けました。

少年のほうは母に腰を打ちつけながら、その表情はよほど気持ちいいのかサルのように真っ赤に紅潮し、ボタボタと涎をたらしていました。

『あぁ・・どうしたのぉ・・ママどうしちゃったのぉ~!!!』

普段とはあまりにかけ離れている母を見て、僕はショックを受け、泣きそうになりました。

「はぁっはぁっはぁっはぁっ。。きっ気持ちいいぃ!?オレのちんこ気持ちいいのかぁ~姉ちゃんっ!!そっそんなに大声出すと、息子に聞かれちゃうぞぉ~」

少年のその言葉に、母は一瞬ビクっとしました。そして声を漏らさないよう自らの手で口に塞ぎました。

「ぎゃははははっ!!!そっそんな事しても無駄だよぉ~リビングにいる息子にママのエッチな鳴き声たっぷり聞かせてやるぅ~!!!ほらっ鳴けっ!!ホラホラッ鳴けぇ~!!!!!」

少年はそう叫びながら、、母のお尻をバンバンバンと突き上げるように腰の動きを早めていきました。

「うぐぅっ!!!んっ・・んっ~!!!ンゥ~っ!!はぁっ~!!・・あぁ・・あはぁああ!!!!!」

その少年の激しい行為に、手で塞いでいるのに関わらず、とめどなく母の鳴き声が漏れていきました。

少年はそんな母を嬲るように、腰をつきながら、さらに母の体の下でユサユサ揺れるおおきな胸に手を回しこねくり回し始めました。

さらに仰け反っている母の背中にチュチュとキスをし始めています。

「んっ・・んふぅ~っ!!んっんっ~!!!」

母はその度にビクンビクンと反応し、そして後ろを向いて切なげに少年を見つめました。

少年は母の様子を見て、嬉しそうに「ぎゃはははっ!ほらほらっ気持ちいいかぁ~」と笑いました。

さらに母のお尻をパンパンたたきながら、さらに腰の動きを早めていきます。

『うぅ・・ママがいじめられている・・・お尻にあいつのチンコを入れられて。。いじめられてる。』

当時子供だった僕の目から、この光景はそのように見えました。

助けなきゃと思っていても、体が硬直したように動けません。

「はぁはぁはぁはぁ・・・あぁ・・すっすげぇ。。気持ちいぃ~あ~だっだめだぁ~もう。。オレ。。出ちゃうぅ出ちゃうぅ~!!!」

そうこうするうちに母を突いている少年がそのような大きな声を上げ始めました。

母は後ろを向いてイヤイヤとするように首を振りました。

「だっだめだよぉ~!!一緒にっ!!おっオレと一緒にイカせてやるぅ~そっそらぁそらぁそらぁっ!!!」

「んっふぅ~!!!んっ・・んぅっ・・んんっ・・ん~!!!」

少年の腰のスピードはこれまで以上に早くなっていきます。その動きに合わせて母の体は激しく前後にゆすられ、その衝撃で母は口をふさいでいた手を離しました。

「あぁ・・んっ!!あっ!・あっ!・あっ!・あっ!・だっだめぇっっ~!!!!わっわたしぃっ~!!!!イクっっ・・イっちゃうぅっ!!!!!」

開放された母の口から、そのような悲鳴のような大きな声があがりました。

「あふぅっ!!!!~!!!!オッオレも出るぅ~~!!!!!」

少年のほうもそう叫んだかと思うと母に腰を一突きししました。

「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」

少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。そしてその体勢のまま目を閉じ、その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、掴んでいる母のお尻上にかかっていました。

何かを母の体の中で放出しているようでした。

『おっおしっこだっ!あっあいつっ!マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』

子供だった僕にはそのように見えました。

「ふぅ~~!!!!!」

少年は息をつき、母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。

それと同時にようやくお尻を開放された母もそのまま体全体をベッドに崩れ落ち、「はぁはぁはぁはぁ・・・」と荒い息をつきました。

「はっ・はっ・はっ・はっ・・すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」

少年はそう声をあらげ、自分のペニスからゴムを引きにぬきました。ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。

『なっ何だよあのおしっこ。。なっなんであんなに白いの??』

僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。

「へへへ・・・へへへへっ・・ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」

少年はゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、なんとそれを母の体の上にふりかけました。

ゴムの中の大量の白い液体が、母の全身に飛び散りました。

「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」

母は自らの体にその液体をかけられたとき、トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。

「へへっ、、、まだだよぉ。~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」

少年はそんな母を見下ろし、いやらしい笑い声をあげました。

【エロガキ体験談】④へ続く

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