【中2女子の体験談】誰もいない教室で机の角オナニーをしていたら男子に見つかった結果wwwww〈後編〉

bandicam 2015-10-14 02-07-27-078
【中2女子の体験談】誰もいない教室で机の角オナニーをしていたら男子に見つかった結果wwwww〈前編〉の続き

私の顔もひどかったと思うけど、その子も同じくらい白い顔だった。

たぶん黙って去ろうとして、机にぶつかったんだと思う。

「あ・・・あ・・・」

言葉が出ないくらい動揺。体は硬直してた。向こうも一緒で、「ちがうけど・・・」とか意味分かんないことをつぶやいてたww

彼はクラスの子で、私は一度も喋ったことはなかった。



名前はゆうき、とかゆうた、とか。とにかくクラスメイトからは「ゆう」って呼ばれてた。

サッカー部なのに色白で、背も私と同じくらいの小柄な子。

ユニフォームを着ていたから、部活の途中に忘れ物を取りに来たっぽかった。

とにかく取り繕わなきゃっていう気持ちが働いて、

「ゆ…ゆうくんだよね?」とか突然はじめましての会話を始める私ww

「ミズキさん…だよね?」と向こうも乗ってくるww(私の苗字がミズキ)

ゆうくんも必死でごまかそうとしてくれてたんだと思う。

しかし、しわしわの制服や机は距離的に見えなかったとしても、床に広がる私の粗相のあとに、つい目が行っているのに気づいてしまった。

「ごめん。ほんとごめん。片づけるから!!!」

ゆうくんの方を見ないで、教室の後ろにある掃除用の雑巾を手に取り、床を雑に拭きはじめた。雑巾一枚じゃ吸い取りきれないww

この後死のうとリアルに考えたwww

そのとき、隣に気配を感じたかと思うと、ゆうくんが黙って別の雑巾で机の脚を拭いてくれてた。

「いや!いいから!汚れるから私がやるって!!!」

その時までは微粒子レベルで、ゆうくんが何が起きたかに本当は気づいてないのではという期待があった。

けどこんなとこまで来られたら確実に臭いでばれる…

私は汗とか体臭とかは無臭に近い体質だったけど、さすがに全力でオナニーして汗をかき、おしっこで足はびしょ濡れ、その上一連の衝撃で冷や汗をどっとかけば、普通に臭かったと思う。

申し訳ないし恥ずかしいしで、さらに死のうという意を強くしたところで、「大丈夫?」とゆうくんが口を開いた。

正直何も大丈夫な点はなかったし、心配はいいから早くここから去って記憶をなくして欲しかった。

「大丈夫。全然大丈夫だk…」

ここで私の限界が訪れ、目から涙がこぼれた。久しぶりに泣いてしまった。

手もおしっこまみれだし、全身汚いままだったけど、私はしゃがみこんで泣き続けた。

「泣かない方がいいよ…(人が来るから)」ゆうくんはそんな感じのことをもごもご言いながら、黙々と後片付けをしてくれた。

私が「ヒック…ヒグッ…」って情けなく泣き続ける中、ゆうくんは汚れたところを拭き、雑巾も洗って干して、スポーツタオルを渡してくれた。

「まだ使ってないやつだから」

タオルを受け取るときゆうくんと目があって、また動揺した私は、

「お願い誰にも言わないで。何でもするから。お願いだから」

と涙声で懇願した。ゆうくん何も脅したりしてないのにww

さらに…

「また見せてあげるから!お願い。みんなに言われたら私死んじゃう!!!」

信じられないことを口走る私。

「明日もここに来て。じゃないとほんとに死んじゃう。お願い、お願い…」

またメソメソ泣きだす私を途方に暮れたように見下ろすゆうくんww

「わかったから…」とかつぶやきながら教室から出てった。

私は小さい頃からまじめでいい子で、普通から外れたこととかしたことなかったのね。

だからああいう非常事態にめちゃくちゃ動揺したわけ。

普段は結構ドライなんだけど。。。

その後どうやって家に帰ったかとかは記憶にないw

とりあえず制服は洗わないといけないから、お風呂でこっそり洗った。

まだ夏だけど翌日は冬のセーラーで行くことにww

当然だけどその日は何十日ぶりに家でオナニーはしなかった。

次の日、私は学校に早めに行った。教室の汚れの最終チェックをするのと、万一ゆうくんが誰かに話しそうになったら全力で死守するつもりだった。

ゆうくんが来た時は頭が沸騰しそうに熱くなったけど、寝たふりをしてごまかした。その日はいつも以上に無口な私。

放課後。帰りの会のあと、(誰も気にしてないと思うがw)帰るふりして一旦トイレに隠れ、心臓バクバクで教室に戻ってみた。誰もいない。

席に座って少しほっとしてると、ゆうくんがうつむき加減で現れた。

とんでもないメンへラで、ほっといて死なれたら怖いとか思われてたのかもしれないww

「あ、部活はいいの?」呼んでおいて聞く私。ゆうくんの後ろに人がいないか心配したけど、誰もいないみたいだった。

「あのさ・・・」ゆうくんは顔が真っ赤だった。「ほんと?」

「え?うん・・・うん」反射的に応える私。

「・・・見せてくれるの?」

「見たければだけど・・・」

てか私たちまともに会話するのこれが初めてだったwwなんてシチュwww

その後ぎこちなくも話してると、少しずつ慣れてきた。

ゆうくんも見た目は小学生みたいだけど、まぁ男の子だし、エッチなことにも興味はある。

人に言う度胸はもちろんないけど、見れるものなら見たい…って感じだったんだと思う。

結局、手は出さないから、見るだけだからってゆうくんがお願いする変な形になって、私は昨日と同じように角オナニーのスタンバイポジションに着いた。

ゆうくんは私が見える位置になんとなくつっ立ってた。

「じゃあ…いくよ?」私は控えめに角にお股を押し付けた。

昨日と違って、冬服のスカートだから、さらにぶ厚い。

しかも見られてる緊張が半端なくて、ほとんどまんこに刺激が来ない。

腰もぎこちなくしか動かせないし、無理な姿勢でちょっと疲れてきた。

「イク」とこまで見せなきゃと思ってたからちょっと焦った。

ゆうくんはじっとこっちを見てる。

5分くらい経って、つま先立ちの足と、身体を支えてる両腕が痛くなってきた。

ただ、かすかな刺激を与え続けてるお股は、じらされてる状態になって急に濡れてきた。

それでも腕に限界が来て、私ははぁはぁ息を切らしながら動きを止めちゃった。

体は辛いけど、止まってみるとパンツが洪水状態なのがすごく分かる。

勃ってるクリトリスが中でぬるぬるこすれてるのを感じる。

昨日以上に汗だくで、頭もぼーっとしてきた。

イきたい…気持ちよくなりたい。。。

あのショックから消えかけてた性欲が、また復活してきた。

「ごめん、ちょっと…」ゆうくんにむけてつぶやいて、私は昨日と同じように、机に突っ伏した。

体重が角に乗ったお股にきゅっとかかる。

(んっ…!)気持ちいい…でも声を出すのは恥ずかしかったから、乱れたいのを抑えてゆっくり、ゆっくり、お尻を動かした。

顔を伏せてるから、ゆうくんのことは見えない。

そのせいもあって、一気に自分の世界に入ることができた。

じゅん…じゅん…ぬるっ……まんこをモニモニ擦るたびに、お汁が出てきてるのがわかった。

一回ごとに、動きが大きくなってしまう。

「はあっ…!ぅんっ!」

ついに声が出てしまった。それでももう、聞かれた、恥ずかしいという気持ちは一瞬で、すぐに快感に負けてしまった。

ゆうくんの「はぁ・・・はぁ・・・」という小さな吐息が聞こえてきたけど、そんなのは気にならないくらいにまでなっていた。

こすっているのはスカート越しだけど、パンツの中でぬるぬるとまんこが動き回ってる。

「ん…んッ…!あっあっ…あんっ!!!」

ビクッビクッと時折お尻を突き出しながら、お股を縦にも横にも角にぐいぐいした。

気持ちいい…早くキて…

そんなことを考えながら夢中でオナニー。

首筋に汗が垂れるのを感じた。

グッ・・・

「あっ!…んっっっ!!!」

ビクビクビクビク…!!!

私は絶頂で膝をガクガクさせながら果てた。

じらされた時間が長かった分、気持ちいい時間が長く続いた。

そして…私はとっさにお股をぎゅうううう~っと手で押さえた。

おしっこはダメだと思ったから。またゆうくんに迷惑かけちゃう。

でも、無理だった。まず手に力が入らない。

しゃぁぁぁ~……

「ご、ごめん!止まんない、止まんない!」

私は動揺しながらもおしっこを勢いよく全て漏らしてしまった。

最高に気持ちよかったんだけど…

膀胱弱ってるねww

教室の床は昨日と同じような状態に…

フラフラしながらやっとゆうくんを見ると、目を充血させて…

制服のズボンのベルトを外して、上から手を突っ込んでたww

「ゆうくん・・・?」

「ごめん・・・我慢・・・」

伏し目がちに言いながらも、手をもぞもぞ動かすゆうくん。

「・・・大丈夫?」とりあえずこれしか言えなかった私。

「ほんとごめん、自分で、自分でするから・・・」ゆうくんは、いきなりズボンを下ろした。

・・・!

私はびっくりして、自分のおしっこの水たまりにぴちゃん!と座り込んでしまった。

でもそんなことにも気づかないくらいゆうくんの「アレ」に目を奪われてた。

今までオナニーはしてたけど、SEXとか、そういうの自体に興味は無かった。

男の人の大きくなったちんちんなんて見たことない。

しかも、ゆうくんのは初めて見るには刺激が強すぎるくらいのものだった…

ゆうくんは色白で、足も細い。

その細い太ももの間にいきなりごっそり黒い毛がはえてて、その真ん中から真っ赤に充血したちんちんがそびえてた。

その時の私は、ゆうくんのが大きいなんてわからなかったから、ただただびっくりして凝視してしまった。

ゆうくんは「はっ…はっ…」と短く呼吸しながら、立ったままちんちんを両手でしごいていた。

先っぽに手が触れるときは、特に顔を歪めてた。

「あ・・・あ・・・!」

ゆうくんは右手でちんちんを激しくこすりながら、左手で傍にあった自分の鞄をまさぐりだした。

でも何も探しだせないまま、「うっ・・・」と呻いて両手でちんちんの先を押さえたかと思うと、膝をガクガクさせながら座り込んだ。

同時に手の間から白いモノがだら~っと溢れてきた。。。

射精したゆうくんは、真っ赤な顔でこっちを見た。

私は何がなんだか分かんないくらい恥ずかしくて、うつむいてしまった。

しばらくフリーズ状態のふたり…

心から人が来なくてよかった…

数分後、おもむろにゆうくんが鞄からタオルを出して、自分の後始末を始めた。

私も床やらを掃除しなきゃと立ち上がり、ふたりで黙々と片づけた。

30分位で終わり、どちらも何も言うことなく、なんとなく鞄を持って教室を出て、玄関へ。

学校を出て反対方向のそれぞれの家に向かうまで、一言もしゃべらず、かといって振り切るわけでもなく、その日は終わった。

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