【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた①

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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた①
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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑥

今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきたよ。

平日に休みが取れたんで、車飛ばしてその露天風呂まで行って来た。

もちろん混浴なんていいものじゃなくて。

結構広い岩風呂には、俺のほかにはじいさんが2人いただけ。

そこに3人目のじいさんが入ってきた。



内心「チッ湯が汚れるぜ」って思ったけど、手を引いて一緒に入ってきたのが5歳くらいかな、ポコっとしたお腹の幼児体型の女の子!

怪しまれないように目だけチラチラと向けて見ていたら、じいさんが体を洗い出した横で、その子がこっちの湯船のほうにやってきた。

俺の1mくらい横でしゃがみこんでお湯をじっと眺めて、手でパチャパチャやり始めた。

ちょうどおしっこスタイルで、湯に入ってる俺は近距離で斜めからワレメ観察。

ふとももの肉にワレメの肉が押し出される感じで、ぷくぅって感じでつるつるの一本線がふくらみ気味に見えた。

しゃがみこんだ股間に押し出されたワレメはくっきりとした縦線で、小さい子供なのに、と思いながらまじまじと見てた。

で、目が合った。条件反射的ににっこり笑ったら(これが後々のおいしい体験につながった)、その子も嬉しそうに笑った。

そして、しゃがみこんだ状態から、今度は湯船のへりに腰掛けて、足でパチャパチャやりはじめた。

今度はひざを閉じた状態で、股間にワレメが\|/って感じでくっきり。

溝の深さまでしっかり観察。

目があってにっこり笑いあった後なんで、警戒心ゼロ。

胸はまったくの平らだったけど、乳首だけがポッチリとしてて摘みたかった。

そのうち、体を洗っていたじいさんが、「おーいまりちゃんー」とその子を呼んだ。

そのまりちゃんは、じいさんのとこにたたたっと走っていった。

「あーあ終了」な俺は、あきらめきれずにまりちゃんがじいさんに体を洗ってもらう様子をじっと見つめてた。

うまくいったらまた見えるかと思って。

(横に行って自分も体を洗いながら眺める勇気はなかった)

でもじいさんはちょうどまりちゃんを俺のほうに置いて、まりちゃんの体を洗い始めたから、かわいいお尻は見えても肝心のワレメは見えず。

じいさんと目が合わないようにチラチラと盗み見。

そのうちじいさんの洗い方の様子が変だと気が付いた。

洗う場所がまりちゃんの下半身にさしかかったとき、じいさんの手は動いているんだけど、まりちゃんの体をゴシゴシこすっていたはずのタオルが肩にかかっている。

すぐにわかった。

じいさん、まりちゃんの体を手で洗ってやがった。

足の内側とか、手でなでるように石鹸をあわ立ててる。

そのうち、まりちゃんのお尻の下から手の先が出てくるようになった。ってことは、じいさん、明らかに前からワレメをなぞってる。

じいさんの指先が、規則的にまりちゃんのお尻の下から出たり入ったりしてる。

かなり大きなストロークと見た(笑)。

まりちゃんの足がだんだんと内股になってきていて、快感まで行ってるかどうか表情はわからないけど、そのうちじっとしていられなくなってた。

いくら孫とじいさんでも、普通いやがるはず。でもまりちゃんは、じいさんの禿頭に手を置くようにして体を少し前かがみにして立ったままだった。

まりちゃんが頻繁にもじもじし始めた頃、じいさんの手がおさまって、今度はまりちゃんを「よいしょっ」と抱えて、反対側に向けた。

当然ワレメがこっちに丸見え。

その瞬間、じいさんと一瞬目が合って「やべっ」と思ったんだけど、じいさんは無表情のままだった。

こっちまで目が見えてないのかと思った。

俺はコンタクトしたまま入ってたんだけど。

体をこっちに向けたまりちゃんの陰に、完全にじいさんの顔が隠れたんで、もうまりちゃんの\|/を見放題。

まわりを見渡しても、ほかの二人のじいさんは離れたところで無関心。

スマホを隠して持ち込んでおくんだったと後悔。

まりちゃんの内股状態がまだ続いてる。

両手をにぎって、眉間にしわを寄せてなにかを我慢してる感じ。

じいさんの手はまりちゃんのお尻のほうで止まったまま。

お尻撫でてるのかと思ったけど、何か様子が違う。

まりちゃんが時々、「んっ、んーっ」て小さく声あげてる。

で気付いたんだけど、いくらなんでもまさかと思った。

首をめぐらせて見たら…。ホントに嘘かと思った。

じいさん、まりちゃんのお尻の左側を左手でつかんで、右手をお尻の割れ目に差し込んで手をもぞもぞさせてた。

さすがに奥の奥まで見えなかったんたけど、お尻の穴をいたずらしてる他にないと思う。

じいさんのいたずらは1分かそこらだったと思う。

俺も、そんなことを見るのはもちろん初めてだったから、カチカチに立ちまくり。

心の中で「信じられん、信じられん」ばかり繰り返してた。

その1分・・・で終わると思った。さすがに。

そして、その手のもそもそが止まったとき、残念と思いつつも正直ほっとした。

俺だって想像のなかで少女に相当ひどいことしてるけど、目の前であんな光景見て、良心の呵責的なものが芽生えたって。

でもビデオに残したかったのも本音だけど。

手が止まって、まりちゃんの表情も落ち着いてきたそのとき、じいさんのいたずらが再開。

こんどは左手がお尻にまわって、それまでお尻の穴をいじってた(と思う)右手が股間の下からするんと出てきて、すっぽりワレメ全体を覆った。

まりちゃんは予期してなかったみたいで、きゅっと内股になってじいさんの手を挟み込んで、両手でその手をどかそうとしてた。

それで、まりちゃんの股間を下から覆ったじいさんの右手が、もにゅもにゅと動き出した。気持ち悪かった。

指の間からきれいな白い肌色が見え隠れするんだけど、ワレメの縦線はずっとじいさんの中指が覆ったまま。

眺めていて、大福を揉んだらこんな感じかとつい想像してしまった…。

そのうち、手のひら部分が股間に隠れ始め、中指と人差し指だけがローテーションで見え隠れするようになった。

じいさんの指は交互にワレメの溝をなぞり出して、指が股間に消えるとき、大福の形を戻しながら今度はくっきりと縦線が現れる。じいさんしつこい、と思いながらずっと眺めてた。

見ていて、もちろん大興奮なんだけど、どこか妙に冷静になってた。

なんでじいさんは、俺がずっと見てるってことを気にとめないんだろうって。気にとめられて止められてもいやなんだけど。

じいさんの指、そのうち縦線の亀裂の上部分で固定。ぐりぐりと回転運動はじめた。

まさかと思ったんだけど…。そのまさか。俺が空想でしかしたことのないようなこと。

中指の先端が明らかにクリトリス部分をこねてた。

俺もバカで、「こんな小さな女の子が本当に感じるのか」の興味が先に立った。

小説やマンガなら展開が読めるけど、本物を見るのはいくらなんでも初めてだから。

まりちゃんの様子はさすがにもじもじどころではなくなった。「くぷぅ」ってあえぎ声の種類を初めて聞いた。

足は完全にX字、両手でじいさんの手を必死にどかそうとしてる。

その手が股間とお尻の前後に回っていたことから、じいさん、またお尻にいたずら始めていたらしい。

そんなことを冷静に考えてしまう。

もちろん俺もカチカチ。

このときの俺は首から上はとにかく冷静で、誰か来たり気付いたりしないかとかそんなことばかり考えてた。

ビデオ回したいとか。どうしてじいさんは見せつけるようなことをしているのかって。

そのうちまりちゃんの泣き声が変わった。

しめった悲鳴みたいな感じで声になってない。さすがにじいさんも、まりちゃんのお尻から手を離して口をふさいだ。

決して乱暴にではなく、なでる感じで。でも右手の指は変わらずクリ部分をいじめてたんだけど。

お尻からいたずらの指が消えて、まりちゃんは股間をまさぐってるじいさんの右手を両手ではずそうとし始めた。

このときはじめてじいさんの顔に苛立ちというか、そんな感じが見えた。

まりちゃんの右腕を後ろ側にまわして自分の右脇にはさんで、それから左手を同じように後ろに回して。

左手でひとまとめに握ったあと、股間の右手が今までにないくらいすばやく前後左右に動いた。

じいさんのくせに機敏だと思った。

こんなこと覚えてるくらいだから、やっぱり変に冷静だった…。 

まりちゃんも、もっと大きな声で悲鳴をあげればいいのに、何でそうしないのかも不思議だった。

せわしなく動くじいさんの指先とワレメの間から、プシューっておしっこが飛び散った。

離れていても音がわかった。じいさんの指が尿道口を押さえていたんだと思う。というか、ワレメはくっきりしていても中は小さいんだから、大人の指でふさがれていればあたりまえかも。

動きが止まってからプシャーかと思ったんだけど、実際はイキながらああやってオシッコが出るんだ…。

その瞬間の、まりちゃんの「ふあ」って声を録音したかった…。

じいさん結構あわててて(なんかおかしかった)、まりちゃんを自分のほうに向かせた瞬間もオシッコが止まってなかったみたいで、「うあわわ」なんて言ってた。

このときの「孫の粗相の始末をするおじいちゃん」みたいな光景にほっとした。

「よーしよーし」なんて言ってお湯を汲んで股間に掛けてたけど、じいさん、まりちゃんのお尻握ったり離したりしてさすってた。エロジジイ。

このあと、まりちゃんとじいさんがこっちにきたんで、ぎこちなく世間話をしながら湯船に浸かったんだけど、むこうの二人があまりにも何事もなかったようにというか、違和感のないことが違和感だった。

まりちゃんの体を洗い終えた(というか、漏らしたオシッコ部分のかかった部分をもう一度石鹸をなすりつけてこすってた。また素手で)じいさんは、「まりちゃん、お湯に入ろうな」といいながら肩にかけたタオルをしぼってた。まりちゃんはじいさんの横に立っておとなしく待ってる。

じいさんはタオルを絞って、というより細くよじり始めた。

一本の紐のようになったタオルをまりちゃんの股間にくぐらせて、よいしょ、と持ち上げた。

「オシッコしたくなったらいうんだよ」だって。

じいさんはタオルの両端を右手にまとめて、まりちゃんの体を左手に抱えて、「よいしょ、よいしょ」と一歩歩くごとに拍子をつけてタオルでまりちゃんを股縄状態のタオルで持ち上げてた。

まりちゃんのぷくんとしたワレメあたりは、細くなったタオルがじいさんの一声ごとに食い込んだり戻ったり、すごくやわらかそうだった。(ワレメに食い込んでたわけじゃない)

まりちゃんはその度に「きゃう、きゃふ」って。じいさん確信犯だって。

まりちゃんを股縄状態にして、じいさんがこっちに近づいてきた。

まりちゃんが黄色いかわいい悲鳴あげてる様子からすると、いやがっている様子とも言い切れない感じ。

だって、じいさんが一歩一歩「よいしぉっ」ってやるたびに、まりちゃんもタイミング合わせてぴょん、ぴょんって飛び跳ねる感じだったし。そのタイミング合わなかったりすると、ちょうど持ち上げた瞬間にまりちゃんの体が下がってワレメに深く食い込んでたり。

まりちゃんの股間からタオルをはずすと、じいさんはタオルを頭に乗せて、まりちゃんを抱えると、俺のすぐ横、ざぶんと湯船に入ってきた。

まりちゃんを膝に抱えて湯船に浸かったまま、じいさんはしばらくぼ〜っとしてた。

まりちゃんはじいさんの膝の上でぱちゃぱちゃとお湯遊びをしてた。

しばらくすると、まりちゃんの様子が変わって、じいさんの胸板に体をあずけて、目をじっと閉じたり、また開いたりを繰り返してる。

チラチラと様子をうかがってると、じいさんがまりちゃんを抱えたままずっと黙ってじっと動いてない。

さてはじじー、またまりちゃんの前と後ろもてあそんで楽しんでるんだろーなーと思った。

まりちゃんを膝に抱えてるから、湯船にもぐった右手の様子はわからなかったけど、左手はまりちゃんの胸のところを何度も撫でさすってたから。

まりちゃんは嫌がる様子もなかった。そのうち、じいさんも目を閉じてじっと動かなくなった。・・・寝てるような感じだった。(ちなみにこの湯はぬるめ) 

まりちゃんがまたぱちゃぱちゃやりはじめた。じいさんの手が止まったから、退屈したらしく、まわりをきょろょろ見回してる。そこで、俺と目が合った。

「こんにちは、まりちゃん」じいさんを起こさないように小声で言ってみた。

そしたらまりちゃんもひそひそ声で「こんにちは、おにーちゃん」、でキャハッと小さく笑った。

何か秘密を共有したような気分になった。

最初に目が合ったときににっこりしておいてよかった、と思った。おじいちゃん寝ちゃってるからこっちで一緒にあそぼうよ、と言うと、よっぽど嬉しかったのか、元気よく「ウンッ!」あわてて「しー」と人差し指を立てると、まりちゃんも「しー」とゆびを立てて、おかしそうにクスクスと笑った。

湯船に入ったままこちらに歩いてきたので、まりちゃんの体はおへその上あたりまでしか露出してなかったけど、近づいてくる間、上半身はしっかり観察できた。

よく虫さされのような、っていうけど、改めてそれを実感。

乳首のあたりはちょっとだけ赤く色づいていて、光のあたり具合によってはなんとなく胸のふくらみも感じることができた。

観察と言ってもこの間10秒くらい。まりちゃんは俺のすぐ向かい側に立つと、それ以上近づいてこなかった。

さすがに一応初対面だもんな、と思い、スキンシップをはかることに。

両手でお湯を包み込むようにしてピューッと水鉄砲をしてあげると、すごく喜んでお湯をよけるように近づいてきた。

それに対して直接お湯が当たらないように連射してやると、キャッキャッと回り込むように近づいてきて、「つーかまえた」と俺の左腕を両手で抱えるようにしてきた。

「つかまっちゃった」と言って、まりちゃんの頭をなでてやると、スキンシップができて、すっかりうちとけた様子になった。

俺は静かに理性飛ばしてて、どうやってじいさんみたいにまりちゃんのワレメをいじろうかと考えてたんだけど。

そういえばじいさんの様子は、と見てみると、相変わらずいい気持ちで寝ている様子。死んではない(笑)。

まりちゃんの頭をなでていた手を背中に回して、きゅっと抱きかかえるようにすると、改めてまりちゃんの小ささを実感。

なんだかいとおしく感じてしまった。

この間も、頭のなかではどうやってまりちゃんのワレメをもてあそぶかで脳味噌フル回転。

いきなりさわって泣かれたら大変なことになるな、と詰め将棋のようにいろいろ手順を考える。

俺もじじいのこと言えないなと思った。ひとまず周りを見回しても、状況変化なし。

まずはさっきのじいさんのように、膝に乗せて様子をみることに。

抱いていた体を持ち上げてくるっと反対側に向けると、そのまま一緒に湯船に。

まりちゃんのおしりの感触を膝に感じながら、頭をなでてやって「かわいいね、まりちゃん」と会話を絶やさないようにしてた。

浅い湯船に俺が入ってて、そこにまりちゃんが乗ってるもんだから、まりちゃんの\|/はかなり水面間近。

ワレメの溝を見下ろすような向きでじっくり観察。

しかもまりちゃんとは体の向きがおんなじだから、どこを見つめているか怪しまれることもなく。

「まりちゃんはおじいちゃんと来たの?」なんて話しながら、自然にふるまうように、ぽとん、とワレメの上に手の平を置いた。

膝の上のまりちゃんを左手で抱えるようにして、ぽとんと置いた右手の指を最初はグー状態にして、まりちゃんと「外きれいだよねー」なんてとりとめもないことを話してた。

ワレメの上にグーの指が乗っても平気なことが確かめられたんで、いよいよ開始。

指を開いて、まりちゃんのワレメにそって手をそっと添えるようにしたそのとき・・・。じいさんが「うむぁー」と伸びをして目を覚ました。

あわててまりちゃんを引き剥がすようにしてちょっと体を離しながら、さっさとワレメの感触を楽しまなかったことを大後悔。

まりちゃんはいきなり離れた俺の様子をみてきょとんとしてる。じいさんにばれてないかと何言われるか心臓バクバクで見てたら、じいさんの様子がちょっとおかしい。

普段はきたねーじじーなんかに絶対話しかけたりしないんだけど、内心やましいもんだからつい、

「どうしたんですか」と尋ねてしまった。

「いや、ちょっと具合が。のぼせたかな。あぁ寝てて、その、うちのまりちゃんと遊んでもらっててすまんですね。いや、あぁ」なんて感じでもごもご。

どうやら湯でのぼせたらしい。まりちゃんもじいさんの側に来て「だいじょうぶ?」なんてのぞき込んでる。

じいさん、具合悪さが増したのか、湯から上がって「まりちゃん、じいちゃんちょっと横になってくるから遊んでもらっておいで」と、まりちゃんや俺の返事も聞かずに少し離れたところにある木のベンチにふらふらと歩いていった。そしてごろんと横になってギブアップらしい。

まりちゃんも湯からあがってじいさんの様子を見に行った。

そのときにしっかりとぷるっとしたお尻を観察。小さくても、ハミケツ線がしっかりあってやわらかそうにふるふると揺れてた。

じいさんと何か話してから、まりちゃんが戻ってきた。

もう心配そうな様子はなく、元気にぴたぴたと濡れた足音させて、腰まで湯に浸かってる俺の目の前に立った。

最大のチャンス!と思い、ここぞとばかりにまりちゃんの\|/を食い入るように観察。

やわらかそうな肉がぴったりと合わさってできているワレメの線対称は、本当に芸術だと思った。

ワレメの上端から下端まで、完全に正面を向いてる上付き状態で、ワレメの肉はつきたての餅みたいにぷくんとした感じだった。もう天国。

スマホを持ち込まなかったことを心底後悔してた。

その時間、20秒くらい。ここで理性吹っ飛び。これ以上じっと見つめていてもまりちゃんが怖がったりするかな思い、「まりちゃん、おいで」と、正面から体を抱えるようにしてまりちゃんの腰に手を伸ばした。

その瞬間! 立ってるまりちゃんと湯船でしゃがんでる俺だから、その状態でまりちゃんを引き寄せると、ちょうどワレメが顔と同じ高さになる。

まわりにじいさんや人の視線がないことを確かめた。

そして! 引き寄せた瞬間にまりちゃんの股間に唇を埋めた。

一瞬だけ舌を出して、ホント一瞬だったけど、まりちゃんのワレメの感触を味わった。

とろけかけた大福みたいな、でも表面にしっかりとハリとのある感触としっかりした縦溝の感触を、鼻と舌にしっかりと覚えさせた。

時間にして2秒もないけど、恐ろしくすごいことをやってしまって心臓バクバクだった。

「やあんっ」とか「えっちぃ」とか言われると思ったんだけど、意外にまりちゃんは平気な様子で俺に抱きかかえられるまま、おとなしく湯船に戻った。

【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた②へ続く

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