【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた②

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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた①
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた②
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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた④
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑤
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑥

さすがにこれ以上はやばい、という体内警報と、じいさんだっていつ起きて戻ってくるかと気になっていたから、ひとまず沈静化することに。

下半身はなかなか沈静化してくれなくて、膝だっこができず、しばらくまりちゃんを立たせたままにしてしまった(笑)

じいさんの様子をチララチと気にしつつ、まりちゃんのいろんなことを聞いた。

その間、ずっと膝だっこ状態で、まりちゃんの頭をなでながら聞いてた。

まりちゃんはそうやっていろんなことを聞いてもらえるのがうれしいらしく、

「んーとねー、えーとねー」と、舌ったらずの声で、聞いてもないことまで答えてくれた。聞けたのは、

・まりちゃんの本名はまりえ、でもみんなまり、って呼ぶし、まりちゃん自身もそう呼ばれるのが好き

・好きな食べ物はお餅、嫌いなものはわさびのついたおさしみ

・家はこの温泉の近くで、よくおじいちゃんに連れてきてもらってる

・お父さんはいなくて、お母さんとおじいちゃんと暮らしている

・おかあさんはあんまり遊んでくれない

などなど。なんとなく、まりちゃん家の家庭事情がわかった。



そして、まりちゃんへの手を休めてた俺は、どうしても確かめたかったことを聞いてみたくなった。

「まりちゃん、おじいちゃんとよくおフロに来るんだよね」

「うん」

「いつもおじいちゃんに洗ってもらうんだ」

「うん」

「気持ちいい?」

「くすぐったい」

「そっかー、おまたも洗ってもらってるよね。おじいちゃん、おまたもおしりもきれいに洗ってくれるんだよね」

「おじいちゃんね、まりのおまたとおしりが好きなの。だからまりくすぐったいけどがまんしてるの」

じじー、やっぱり確信犯だった。

そこで急に嫉妬心というか、じじーがさわりまくってるんだから俺だっていいだろという、世にも勝手な屁理屈が頭を支配した。

「そうなんだー。くすぐったいけどキレイキレイになるもんねー」と、言葉を装って、湯船の中でまりちゃんのワレメに沿って人差し指を当てた。

キレイキレイ、のとこで指の腹でワレメを往復してなぞった。まりちゃんは黙ったままじっと動かない。

「くすぐったくない?」

「うん、ちょっと」

・・・止めるもの(理性)がなくなって何度も何度も指を往復させて、文字通り水面下でまりちゃんのワレメを攻略。

やわらかい大福みたいなワレメの肉をふにふに、くにくに揉んだりしても、まりちゃんは手を払いのけようともしなかった。

調子に乗って、人差し指と中指でV字にワレメを広げて、そこに中指を埋め込んだりだりしても、やっぱり何も言わない。

じいさん、あんた普段どこまでやってるんだよ。

中指をそろそろとクリのあたりに添えて、微妙に細かく動かしてみたら、そこはやっぱり刺激が強いらしく、はじめて「きゃぅ」と小さく声を上げんで、「ごめんごめん」と、またワレメの表面をなでさするようにして感触を楽しみ続けた。

そうやってしばらくふにゅふにゅとした縦溝の感触を楽しみつつ、首をめぐらせて冷静にじいさんの様子を再度観察。

ぴくりとも動かないけど腹のあたりが上下してたんで、ひとまず安心。

この安心はもちろんじいさんへの心配なんかじゃなくて自分の安全確保のため(笑)「かわいいねー、まりちゃん」と頭をなでつつ、まりちゃんの体を持ち上げて、自分の左胸に頭を置く形で、横向きに座らせた。

そうして今度は攻略ポイントを追加。

右手をワレメ全体を覆うような形に添えて、左手は水面下のおしりに。

ぷるぷるのおしりを左右交代で揉んでまた様子見。

今度は刺激を与えているわけじゃないから、まりちゃんの反応はさっきよりもっとおとなしい。そして再び攻略開始。

右手の中指をワレメに沿ってくにゅくにゅと埋め込み、左手の中指をまりちゃんのおしりに沿って探り込ませ、小さなすぼまりに指先を押し当てた。

まりちゃんのおしりがぴくん、とするのがわかった。

おしりの穴がすぼまって指先がきゅっと挟み込まれる。

ここでまりちゃんが予想外の行動に。くるっと顔をこちらに向け、俺の左胸に顔を埋めると乳首に吸い付いてきた。

まったく予想外のいきなりの刺激にこちらがびくん、としてしまった(笑)

前から後ろから散々もてあそばれて刺激を加えられて、まりちゃんの体もうずきまくっていたんだろう、ということと、なんとなく、まりちゃんの甘えたさとなぜか寂しさが、閉じている目から伝わってきた。急にまりちゃんがいとおしくなって、両手の攻撃を思わず中止。

まりちゃんの口元が胸から離れないようにそっと体勢をなおして、まりちゃんを抱きかかえるようにして何度も何度も頭をなで続けた。

しかしどこかのテレビ芸人じゃないけど、乳首吸われるのって気持ちいい(笑)

このときに初めてその快感を覚えてしまった。

話の時間軸が飛ぶけど、それ以来まりちゃんとふたりのときは乳首を吸い付かせるようになった。

その逆ももちろんなんだけど。

で、その逆。まりちゃんが乳首から口を離すまでしばらく待って、じっと見上げる顔を両手で挟んで、にっこり笑いかけた。

まりちゃんもうれしそうに笑い返した。

これで安心、抱きかかえていた膝からまりちゃんを降ろして正面に立たせた。

そうすると座ってる俺の顔とまりちゃんの胸の下あたりの高さが同じになるんで、周りに人目がないことを確認して、「お・か・え・し」と虫さされのようなまりちゃんの左乳首を口に含んだ。

ぺたんこでも先端の小さな肉付きは唇に感じ取ることができた。

まりちゃんが「きゃぁぅ」と声をあげたので、大事をとって作戦中止。

「おじいちゃんの様子見にいこっか」

「ウン」
まりちゃんを両手で抱え上げて湯船から上がり、湯船のふちにまりちゃんを立たせると、再びぷっくりくっきりしたワレメを観察。

ぴたぴたと濡れた音を立てて小走りになるまりちゃんのハミケツ線をしっかり観察しながら、まだ横になってるじいさんのところに向かった。

「おじいちゃん、だいじょうぶ?」

まりちゃんの声でじいさんが目を覚ました。

さっきよりなんだか具合が悪そうな感じ。

「大丈夫ですか。大事をとってもう上がりましょう」と、普段ならまずじじー相手に気にもかけず気にもしない、殊勝な言葉をかけてみた。

目的ははっり言って、じいさんとお近づきになってまりちゃんとの温泉での接触機会を増やすこと。

じじー本体はどうでもよかった(笑)思ったのは、なんで具合が悪くなったんだろうということ。

じいさん、別に湯あたりするほど長く浸かってなかったし。まりちゃんがせがんだんだろうか。

(このあたりの謎というか事情というか、後でまとめてわかったんだけど)

肩を貸そうかと思ったけど、じいさんわりとまともに歩いたし、肌くっつけたくなかったんで、じいさんの後ろにつく形で、まりちゃんの手を引いて脱衣所まで歩いていった。

じいさんは脱衣所のロッカーキーを俺に渡して、すみませんがお願いできますか、と言うと、脱衣所そばのトイレに入っていった。

普通ならずうずうしさに腹が立つところだけど、この場は大歓迎。

まりちゃんとふたりっきりでお着替えタイム。

まりちゃんに教えてもらってロッカーから着替えの入った袋を取り出すと、脱衣所の隅のほうにまりちゃんの手をひいて移動した。

まず自分がトランクスだけをはいて、それからまりちゃん。

まりちゃんの頭をタオルでわしわしポンポンと拭いてやり、それからまりちゃんの着替えを取り出した。

入っていたのは厚ぼったい木綿のバンツとスリップ(!)と青いチェックのワンピース(っていうのかな。普段着っぽいの)。

それと靴下。普通はパンツからはかせていくんだろうけど、ここで趣味と実益に走って、最初は靴下から。まりちゃんを正面に立たせてその前にしゃがみこむ。

まりちゃんのワレメはほんの鼻先の至近距離。

足を片方ずつあげさせて靴下をはかせる間も視線は股間へ。

足を上げるときのワレメの縦線のかくれ方やよじれ具合をたっぷりと観察。

そして靴下だけの裸ロリのできあがり。至福。

本当はスマホ写真を撮りたかったんだけど、あとでまりちゃんからじいさんに話されたりしないように、それと周囲を気にして断念。

続けてパンツはまだで次はスリップ。

これを「まりちゃん、ばんざーいして」と頭からかぶせて・・・。そのときにちょっと細工をした。

俺がまりちゃんの頭を通したのは、頭の部分ではなくて実は腕の部分。

だもんだから、まりちゃんは頭を抜くことができずに「んー、んー」といっしょうけんめいじたばたしている。それが狙い(笑) 

その間にまりちゃんのワレメをじっくり観察。

スリップの布はまりちゃんの頭のところに引っかかって溜まっていて、まりちゃんの頭をすっぽりと覆って目隠し状態。

もう遠慮なく見放題。周囲を確認して、ワレメを下から覗き込んだり、においをかいだり。

まりちゃんの視線がないのをいいことにワレメの縦溝の上端から下端まで、30秒くらいの間じっくりと目に焼き付けた。

まりちゃんの声がだんだん嫌がるというか泣きそうな感じの色がついてきたので、「ほら」とスリップをいったん頭から抜いて、今度は正しく頭の穴を通して着せてあげた。

裾をすとんと落とすときには両方の親指で肩から腰まで、まりちゃんの両胸の先をなでさすって通過させた。まだパンツは履かせない(笑) 

そのまま服を着せて、一見普通に服を着た女の子ができあがったけど、スカートとスリップの下は正真正銘のノーパン。

そして自分がそのパンツを手にしているという事実で大興奮。

「じゃ、パンツはこうね」と、まりちゃんの足に片方ずつパンツの穴を通す。

そのときにパンツの股間のマチ部分を観察したら、薄黄色のぼやけた縦線を発見。

これがまりちゃんの形と思うと理性飛びまくり。

しばらく観察してそのままするすると腰まで持ち上げた。

まりちゃんの女の子の部分が股間の二重になっている布地の下に収まっても、そのままパンツを持ち上げ続けた(もちろん確信犯)から、股間の布地がワレメに食い込んで、バンツの上に縦線が溝になって現れた。食い込みの縦線の上端は、股間の二重になった布部分より上にあって、食い込んで布地が上に来ている分量を考慮しても、ワレメの高さに届いていない。

女児パンツの構造はワレメに合ってないのか、まりちゃんが上つきなのか、そんなことを考えるていると、

「はさまってる」とまりちゃんの声が。

「ごめんごめん。ここはさまっちゃたね」と、バンツの上から食い込み具合を確かめるように指先で布地を押し込むようになでさすると、この日初めてまりちゃんが「えっちぃ」と言った。

やばい、と体内警報出て心臓バクバクさせながらまりちゃんの顔を見上げると、フツーの顔して嫌がる様子もなく、俺からはなれようともしなかった。セーフ。

しかしこのときはあせった。ここでいったんスカートから手を抜いて、「じゃ、はさまってるの直そうね」と再び手を伸ばした。

そんな必要はなくって、単にスカートをめくりたいだけ。

スカートの裾とスリップの裾をまとめてつかんでぺろんとめくりあげ、バンツがちらっと見えかけたそのとき、「やだぁ」と、まりちゃんが内股になり両手でスカートを押さえた。

「ん。ごめんごめん。はさまったのもう直った?」とさらっと受け流すように答えたけど、内心は心臓が口から飛び出すかと思うくらいバクバクいってた。

功を奏してか、まりちゃんは「ウン」と何もなかったように答えてくれた。

これ以上はやばいと感じて、あとリスクなくできること・・・と一瞬で考えをめぐらせ・・・思いついて、

「あ、まりちゃん、靴下ちょっと濡れてるよ。拭いてあげるね」とすばやく靴下を脱がせた。

もちろん濡れてなんかいない。そしてタオルに靴下を挟んでぽんぽんと叩いて拭くまねをして、「はい」と今度はまりちゃんに自分ではくように手渡した。

まりちゃんはうれしかったみたいで「ありがとーおにぃちゃん」と、椅子に腰掛けて靴下をはき始めた。

それを正面から観察。「んしょ、んしょ」とひざを立てて片足をあげるたびに、スカートとスリップがするっとまくれ上がって、平らな股間のパンツが丸見え。

まりちゃんは靴下履きに集中しててその間、スリップのレースやパンツのしわの変化までじっくりと観察し続けた。

靴下をはき終えたまりちゃんは、「んしょっ」と椅子から降りると、「おじいちゃんだいじょぶかな」とあたりをきょろきょろ見回した。

そういえば俺もまりちゃんのスカートの中を覗き込むことに気を取られていて、じいさんのことをすっかり忘れてた。

「おじいちゃん大丈夫だよ。まりちゃん、お兄ちゃん服すぐ着るからちょっと待ってね」と、あわてて身支度を整えて、まりちゃんとトイレに向かった。

するとじいさんは洗面所で顔をバシャバシャと洗っていたところだった。

「だいじょうぶ?」

「大丈夫ですか?」

俺とまりちゃんの声がハモった。じいさん顔を上げて、

「ああ、もうだいじょうぶ。まりちゃん着替えたのか。すみませんねぇ本当に」

ひとまず元気そうではあったので、

「おじいちゃんだいじょうぶだって。よかったね。まりちゃん」と振り返ると、まりちゃんはうれしそうに「ウンッ!」と答えた。

あれだけ体をもてあそばれていても(まりちゃんがどこまで嫌がってるのか知らないけど)まりちゃんはじいさんが好きなんだな、とちょっと嫉妬しながら思った。

じいさんが服を着るのを待って、まりちゃんと俺と三人で脱衣所を出て休憩室に向かった。

何もしなければこのまま「じゃあ」と終わってしまう。

このあたりから、どうやって「次につなげようか」と脳味噌フル回転モード。

ひとまず、

「まりちゃん、ジュース買ってきてあげるから。何がいい?おじいさんも冷たいお茶買ってきますね」と、まりちゃんににっこり笑いかけると、

「んとねー、まりねー、りんごジュース!」と屈託のない返事。じいさんも、すみませんね、とまりちゃんの手を引いて待っている。ジュースを三本買うと、三人で休憩室に入った。

畳敷きのそこには、さっき風呂場にいたと思われる別のじじーが扇風機の前に陣取っていた。

そこからちょっと離れた場所に三人で座り込む。

まりちゃんはじいさんのひざの上にぴょんと飛び乗って、俺の渡したりんごジュースをちゅぴちゅぴと飲み始めた。

そして俺は当然真向かいに座る(笑)。

まずは座るタイミングで、膝をたてたまりちゃんのスカートの中に視線をやると、さっきまでもて遊んだスリップの奥に、見て見てといわんばかりに、無防備にまりちゃんのパンツが覗いている。

続く

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