【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた③

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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた①
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた②
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【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた④
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑤
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑥

ここでじいさんと、さっきの風呂で様子を振り返って気遣うふりをしながら、改めて自己紹介的な話をした。

別になんてことのない話ばっかりなんだけど、そのなかにポイントがいくつか。

・温泉好きである

・彼女とよくドライブがてら温泉に来る。きょうは都合がつかず一人で来た

・じいさんとの話の間、まりちゃんの顔は見てもスカートに視線をやらない

一つ目は布石として。二つ目は、温泉好きであると同時に、女(の体)に不自由してなく、つまりロリに興味がないとじいさんに思わせるための方策。



そして、その実績的裏付けとして、三つ目にまりちゃんのパンツに興味がないふり。

じいさんの側から見えなくても、抱えたまりちゃんが膝を立てて座っていたら、俺のほうからパンツ丸見えになっていることはじいさんにも簡単に想像できるはず。

ましてやじいさん、まず絶対にロリだし。

まりちゃんのパンツ丸見えのそのシチュエーションでなんとも思わないふりをして、じいさんの信頼を得ようという作戦。

結果として、これが功を奏した。

じいさんとまりちゃんもよく温泉に行くという話が出て、

「それじゃあ、いい温泉があちこちにあるんで一緒に行きましょうや」という話になった。まりちゃんも、

「おにいちゃんと温泉いけるのー?まりもうれしいー」と喜んでくれたので、

「うん。たくさん行こうねー」と頭をなでてあげると「えへへー」と、じいさんの膝から俺のあぐらの膝に座ってくれた。

そのときの膝に感じた、まりちゃんのお尻のやわらかさ、そのままクッションにして持って帰りたいくらいだった。

(このときじいさん、まりちゃんのスカートの中をしっかり覗き込んでた。俺はもちろん知らんぷり)

そろそろ帰ろうということで建物を出て、次回の温泉の話をしながら歩いていると、じいさんたちはバスで帰るという。

「せっかくだから車で送って行きますよ。そのときに次回の温泉の話でもしましょう」と言うと、じいさんはちょっと遠慮気味だったんだけど、まりちゃんが「くるまー!」と喜んだもんだから、「じゃあ、すみませんが」と車で二人を送っていくことになった。

ちょっとだけ。車の中での様子は以下に。

ふたりっきりになったことは何度もある。温泉でもほかの場所でも。

駐車場まで歩いていくとき、まりちゃんはじいさんに手をひかれて、俺はそのあとをついていく形に。

温泉の建物と駐車場までは坂になっていて、途中が階段になっているところを、まりちゃんは元気に一段ずつ「んしょ、んしょ」とぴょんぴょん跳ねながら上がっていく。

ただでさえ下からのアングルになっているところに、幼児スカートの短い裾から、まりちゃんの膝の上あたりまでスリップがのぞいている。

スカートよりちょっと短いくらいの丈だから、スリップの白い裾がまりちゃんのひと跳ねごとに、ちらちらと丸見え状態。

もう少しでパンツまで見えそうなんだけど、これがなかなか見えそうで見えない。

そのまま適度な距離を保ちつつ、まりちゃんのスカートの中をしっかり観察。

携帯カメラでこっそり撮ろうかと思ったけど、携帯を取り出して撮影モードにしてタイミングをはかっているうちに機会を逃した。

階段を上りきってしまうと、まりちゃんがくるっとこちらを振り向いた。

そのときスカートがふわっとなって、さっきまで見ていたスカートの中の正面アングルが目の前に。一瞬どきっとしてしまった。

「おにーちゃん早くぅ」

後ろからスカートの中を覗かれていたことなどまったく知らない様子で、まりちゃんがぴょんぴょんと跳ねて俺を待っている。

「どの車ですか?」じいさんに聞かれて、あそこのあの車です、と応じると、まりちゃんが「くるまー!」と勢いよく走って行った。

「いつもバスや電車ばかりで車に乗る機会がないものだから、あの子は車に乗るのが珍しくて好きなんですよ」とじいさんが教えてくれた。

まりちゃんは車の前でまたぴょんぴょん跳ねながら「おじーちゃん、おにーちゃん、はやくぅ!」とやっている。

その様子は無邪気でほんとにかわいい。

ドアロックを解除して、助手席に自分の荷物を放り込もうとしたとき、助手席の窓からバンバンと音がした。

顔をあげるとまりちゃんの手と頭が見えていて、「まりまえにのるー!」とぴょんぴょんアピールしている。

じいさんと一緒に後部座席に乗せるつもりだったんだけど、一瞬で計算を組み立てて、

「はい、どうぞお姫様」と助手席のドアをあけると、まりちゃんが「わーい」と助手席にすとんと収まった。

じいさんが「いいのかね」みたいな顔してたんで、

「まりちゃん、前に乗りたいみたいだから、おじいさん後ろでゆっくりして下さい。お疲れでしょうから途中で横になってもらってていいですし」と気遣うと(この気遣いは本当。じいさんの「具合が悪そうだから」なんて言ったらまりちゃんが心配すると思ったから)、「そうですか、じゃあ。本当にすみませんねぇ」と、まりちゃんの荷物といっしょにじいさんは後部座席に乗り込んだ。

じいさんから自宅の住所を聞いてカーナビに入力。まりちゃんは俺のその様子をじっと見入っている。

「じゃあ、しゅっぱーつ」と言うと、まりちゃんも、

「しゅっぱーつ!」と両足をじたばたさせて答えた。

そのときもスカートの横からスリップの裾がチラチラ。

車を発進させて「じゃ、おじいさん、行きますね」と話を振った。

じいさんが本当に横になって寝てしまわないうちに次の温泉の約束を取り付けないとこの車送迎の意味がない。

どんなところがいいですか?と聞かれたんで、露天の景色のきれいなところと応じた。

じいさんは何かモゴモゴとつぶやくと、じゃあ、あそこにしましょうと、俺も名前は知ってる露天温泉の名前を挙げた。あとは日程を決めるだけ。

じいさんとまりちゃんは時間の融通が利くみたいで(たぶん年金暮らしじじいと幼児だし)俺の次の休める平日の都合を尋ねてみると大丈夫らしいとのこと。これで決定。あとは連絡先・・・。

「僕の携帯番号をお知らせしときますね?」と聞くと、

「いや、ああ、メモするものがなくて。ウチの番号を教えておきますね」との答え。途中の赤信号で、携帯に番号をメモリー。

「じゃあ、細かい連絡は電話で・・・。お疲れでしょう。着くまで休んでてくださいね」というと、

「ええ、ありがとうございます」とじいさんは目をつぶった。

その間、まりちゃんは窓の外の様子を見たり、「まりあそこがいいー。おふろのたくさんあるところー」と話に入ってきたりしてたけど、話が事務的なやりとりになってきた頃から静かになっていた。

子供には退屈な話だったもんな、と思って助手席に目をやったら、いつのまにかまりちゃんも目を閉じていた。さっきの計算どおりになりつつある状況。

二人を起こさないようになるべく穏やかな運転を心がける。カーナビの位置を確かめた。いまのペースであと15分もあれば目的地に到着する。

助手席を見るとまりちゃんは目を閉じている。

バックミラーを見るとじいさんも後部座席でクチあけてだらんと熟睡の様子。到着までに冷静に計算を巡らす。詰め将棋の気分。

運転しながらも、視線をチラチラとまりちゃんのスカート部分に送る。このままじゃ事故るな、と思ったそのとき、ようやく気付いたことが。

まりちゃん、シートベルトしてなかった。そして瞬時に状況計算。しばらく走って見つけた退避車線に車をなるべくゆっくりと止めた。二人とも目を覚ます様子はない。

ポケットからスマホを取り出して、そっとまりちゃんのスカートに手を伸ばす。

もし、じいさんかまりちゃんが目を覚まして「何してるの」と聞かれたとしても、携帯メール・まりちゃんのシートベルトを締めてあげていたと答えればいい。

スマホをカメラモードにして、まずまりちゃんの全身を撮影。

上半身全部と膝の下あたりまでをカメラに収める。次に顔。肩あたりまでふんわりと掛かっている髪をそっとすくようになでてみる。

ごちそうに取り掛かる前にちょっと自分をじらしてみるあの気分(笑)

目を閉じてすーすーと眠っているまりちゃんの顔を、正面から、横から撮影。

胸ボタンを外そうかと思ったけど、さすがにもしその状況で目を覚まされたら言い訳不可能。

だんだんと心臓かバクバクしてくる。携帯を右手に持ち変えて、まりちゃんのスカートの裾に下から近づけて・・・シャッターを押した。

画像を確認することも忘れて、携帯を持ったままスカートの裾に手を掛ける。途中でスリップの裾も指に掛かる感触が。

裾のレース部分の感触を指先でシャリシャリと楽しむ。そしてそのままそろそろと二つの布地を持ち上げた。そのままゆっくりと、手先の布地を持ち上げる。

両腿のきれいな肌の上にまりちゃんのパンツがゆっくりと見え始めた。本当、テレビやマンガみたいに自分がごくりと喉を鳴らすのがわかる。

夕方になっていたけれど、まだ夏で日があったんでパンツの白は十分にカメラに収まる明るさだった。

まりちゃんはシートベルトをしてなかったこともあって、車の振動で体が座席の中でずり下がった格好になっている。

なので、お尻とシートの間にあったスカートとスリップ、そしてパンツの布地がまりちゃんの腰部分に向けてずり上がった形になっている。

そのせいでまりちゃんのパンツは、本来幼女パンツにあるたるみのしわがなくなり、上に持ち上がった状態で股間にぴっちりと張り付いていた。

(この様子はスマホ画像で改めて確認)

二重のマチになっている股間部分はなだらかに平らで、まりちゃんの股間に余計なものが何もついていないことを物語っていた(このときそんなことを考えていた)。

食い込み縦線を確認しようと思ったけど、木綿の厚ぼったいパンツなので、食い込み度合いが十分でなく溝状態にはなっていなかった。

ここで思い出したように携帯カメラを近づけて、その平らな股間に向かってシャッターを押した。

そして、どうしてもまりちゃんのワレメの存在を確認したかったので、そろそろと人差し指を近づけて、股間の布地のちょっと上にあたりにそっとつき立てた。

そしてそのまま指を下に下ろしていくと、指が沈み込む個所を確認。

パンツの上からワレメの縦溝に人差し指全体をあてがうと、そのまま上下に3度往復。指の腹全体にまりちゃんの女の子の部分を感じて、心臓バクバクしながら至福状態。

そしてパンツの上からワレメに指を突き立てた状態でもう一枚撮影。

(パンツバージョンではこれが一番のお気に入り)

ここでパンツの布地をめくって直接…と思ったところで、理性と我慢を先立たせて、じいさんとまりちゃんが目を覚ます危険性を考えた。我慢我慢。

このとき、まりちゃんと貸切家族風呂に二人だけで行って続きをしようと固く決意。

まりちゃんのパンツをもう一度目に焼き付けてスカートをそっと下ろすと、まりちゃんの体に申し訳程度にシートベルトを装着した。

ついでにスマホのメールチェック。そして携帯の画像確認。しっかり保存されている。

座席の後ろを振り返ると、じいさんは相変わらずクチ開けたまま寝こけている。助手席のまりちゃんも目を覚ます様子はない。

再び車を車道に戻して帰途の続き。ばれずに事が済んだ安堵感で気が抜けてしまった。しばらく走るとナビが、

「まもなく目的地に到着します」

「目的地に到着しました」

その一本道で車を止めて、改めて周囲を見回すと生垣がずっと続いている。どうやらとてつもなく大きな家屋敷の周囲のよう。

まさかじいさんとまりちゃん家ってここか?そう思いながら後ろを振り向いて「おじいさん、着きましたよ」と声を掛ける。返事がない。

もう一度声をかけてようやく「うむぁー」と伸びをしてじいさんが目を覚ました。

「あぁ、着きましたな。すみませんねぇ。いま門を開けてきますから、庭に車を止めてくださるかな」

そう行ってじいさんは車を降りると、その生垣の途中にあった切れ目(見えなかった)に入っていった。

まりちゃんと再び二人きり。さっと周囲を見渡して、じいさんや他の目がないことを確かめて、まりちゃんの胸に軽くタッチ。

まりちゃんが目を覚ましたら起こしたふりをしてとぼける計算。まりちゃんの胸元は当然ながらぺたんとしていて、あと数年もすれば好みの感触に…と妄想モード。

ここでじいさんに見つかったら文字通りアウトなので、すぐに手を引っ込めて、じいさんが戻ってくるのを待った。

まりちゃんの寝顔を眺めながら、二人っきりで家族風呂に行ったらどんなことをしようかとあれこれと妄想。いろんな小道具を思いつく(笑)。

そんな想像をしているうちに、じいさんが「おーい、こっちに回ってくださいなー。門を開けましたからー」と手招きをしている。

生垣の向こうに曲がるらしい。そしてじいさんの先導で角を曲がると。なんじゃこりゃ、が正直な感想。

門をくぐると、いったい何平米あるんだと思うくらいの敷地が目の前に。建物も何軒分あるんだと思うくらいの和風の豪邸。

あっけにとられてアクセル踏むの忘れていると、じいさんが「向こうに止めてくださるかな」と、だだっ広い敷地の端にある駐車場(には見えなかったが)を指すので、そこにおずおずと駐車。

じいさんが追ってこないので、車を降りてまりちゃんと荷物を運んで玄関まで来いってか、と解釈。

じじー、働かせるなー、と思いつつ、自分のとまりちゃんの荷物を背中にしょって、助手席側に回ってまりちゃんを抱き抱える。

もちろんまりちゃんを起こす気はまったくなく、運ぶついでに体の感触を楽しもうという魂胆。

まりちゃんの頭を左胸に、足を右に持って抱き抱える格好で「よいしょっ」と体勢を整える。改めてまりちゃんの小ささを実感。

まりちゃんはまだ目を覚ます様子はない。じいさんのほうに目を向けると、いない。玄関の戸が開いているので、先に家に入ったらしい。

しかし、さっきの門を開けにいくのといい、今といい、じいさん、あまりに無防備というか。。もし俺がその気になったら、いくらでもまりちゃんを連れて車で逃走できる状況だったってのに。

よほど信用されたのかねぇ。作戦成功(笑)なんてことを考えながら、一応まわりを見回して、ほかの家人の目もないことを確かめて、まりちゃんの両ひざを抱えている右手の指先をスカートの下側からそろそろと中にすべり込ませた。

まりちゃんの下半身は右腕のなかに抱えている体勢で、右手先はスカートの中でフリー状態。手のひらでまりちゃんのお尻をすっぽり包み込む形で、木綿の厚ぼったいパンツの上からお尻をもみもみ。

そして親指を伸ばして、まりちゃんのワレメに沿ってあてがい、横向きに動かしてパンツの上から縦溝の存在を何度も確かめた。

まりちゃんの頭は家側に向いている形なので、仮にじいさんか誰かが様子を見ていたとしても、足の側は反対側。さらにスカートの中なんで完全に死角。

敵地(笑)を行きつつ、玄関にたどり着くまで30秒ほど、まりちゃんのワレメの感触を前から後ろから楽しみ続けた。

【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた④へ続く

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