【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑤

jtruhtrurt
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた①
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた②
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた③
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた④
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑤
【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑥

そうしてまりちゃん達と知り合ってから一週間もしないうちに、爺さんから次の温泉お誘いの連絡が携帯に来た。

まりちゃんが俺と温泉に行きたいとせがんでいるらしい(ありがたや。車に乗れるからという理由も入っているかもしれないけど、まぁいいのだ)。

待ち合わせをして車で二人を拾って温泉へ。

そして半日を温泉で一緒に過ごして、また車で送り返して。

そんな休みごとの温泉ドライブの日々が何回か続いたある日のこと。



いつものように爺さんから携帯に電話が。

ディスプレイには「まりちゃん&爺さん」と登録の表示。

「来た来た」と電話に出ると「もしもしー、おにーちゃんですかー?」一瞬誰かと思ったらまりちゃんの声。

ちょっと戸惑って「あ、まりちゃん?」

すぐに爺さんの声に変わって「こんにちは。すみませんねぇ。どうしても自分で掛けたいって言って聞かなくて」

爺さんが電話の向こうで言うには、またいつものように三人で温泉に行こうという話をまりちゃんとしていた時に、急に爺さんに用事が入ったとのことで、まりちゃんがぐずったらしい。

それで申し訳ないけど俺とまりちゃんとで温泉に連れて行ってやってくれないかとの話。

電話の第一声がまりちゃんのだったのはそういう理由かとすぐに納得。

「構わないですよ。じゃあ・・・」と待ち合わせの詳細を打ち合わせした。

通話終了後、思わず「やった(笑)」と小さくガッツポーズ。

この願ってもない状況に、これはこれでよかったんだけど、それなりにアクシデントなイベント(?)もあったわけで。

当日、いつものように待ち合わせ場所の門の前に車が近づくと、リュックをしょったまりちゃんが「おにーちゃーん、おにーちゃーん」と両手をバンザイしてぴょんぴょん飛び跳ねている。

その様子がいつにもましてたまらなく可愛い。

その横にはちょっと正装っぽい爺さん。

「おはようございます」「すみませんねぇ本当に」「おにーちゃん、おはよー」

事情は事前に電話で聞いていたので、簡単に挨拶を済ませて二人をすぐに車に乗せて出発。

爺さんの用事の都合でいつもより早く集合して、爺さんを駅まで送ってから温泉という算段。

地元の駅で爺さんを降ろして後姿を見送り、ようやくまりちゃんと二人っきりのドライブ。

まりちゃんは助手席で「えへへっ、えへへっ」と両足じたばたモードですごく嬉しそう。

そして、これからのことを考えると俺も嬉しい(笑)。

信号待ちの間に、改めて助手席のまりちゃんを観察。

まりちゃんは一緒に温泉に行く時の着替えの入ったいつものリュック、スモックドレスタイプのワンピーススカートという格好。

パンツルックだったことは一度もなくて、幼児服の短いスカートから伸びている両足が本当に可愛い。

そしてスカートからは幼児スリップのレースがチラチラ。

この服と下着の組み合わせは爺さんの趣味なのか、まりちゃんのお母さんがそうさせているのか(たぶん爺さんだろうな)。

まりちゃんはいつも屈託なくいろんなポーズでスカートの下のレースを露わにしてくれる。

おかけですっかり幼児下着レースフェチになってしまった(笑)。

助手席で足じたばたのその時も、当然スリップをしっかり観察。

まりちゃんはただスカートを二枚履いているくらいにしか思ってないんだろうな。

今回の温泉までは車で20分くらい。

その間、まりちゃんは二日も前の日から温泉行きの用意をしていたことや、幼稚園でのことをいろいろと話してくれる。

いい加減な返事にならないように俺もたまに聞き返したりして、退屈する間もなくすぐに温泉に到着した。

駐車場に車を止めると、まりちゃんのはしゃぎようが最高潮。

お・ん・せん♪お・ん・せん♪と座席に座ったまま飛び跳ねる。

そんなまりちゃんを眺めながら、車を降りて助手席にまわり、シートベルトを外してあげる。

そして片膝をついて「はい、どうぞお姫様」とまりちゃんの手をとって車から降ろしてあげる。

これがいつの間にか出来た。まりちゃんを車から降ろす時の儀式。これをしてあげると、まりちゃんはとても嬉しそうに「えへっ」と笑う。その笑顔が見たくて、俺もつい毎回この儀式をやってしまう。

その時に、まりちゃんのスカートの中を覗き込むのを忘れてないんだけど(笑)。

まりちゃんが「んしょっ」と降りる瞬間にいつも片膝を立てるんで、そのタイミングを見計らってスカートの中を観察。

今日のまりちゃんのパンツは、レースのフチどり無しの白いブルマーパンツ。

シンプルなかわりに濃いピンクのリボンが付いているのを発見して、至福の一瞬。

真っ平らな股間とパンツとの隙間をきゅっと押さえつけてみたくなるのを我慢。

いつか顔をうずめる野望を誓う(笑)。

まりちゃんの手を引いて、建物の入り口へ。

「いらっしゃいませ」と仲居さんみたいな人が迎えてくれる。とうとう、この時が来たなぁとしみじみこれまでのことを思い出す。

最初にまりちゃん達と出会った時は爺さんの具合が悪かったおかげであんな体験出来たけど、二回目以降は至って普通の幼女混浴。

爺さんもぴんぴんしているし、隙を見てまりちゃんのワレメを覗き見るくらいがせいぜい。

いつもだと、爺さんがまりちゃんの手を引いて(たまに俺も手をつなぐ)脱衣所に連れて行き、俺は側でもっさりと服を脱ぐ。

爺さんはいつも自分が服を先に脱いでから、まりちゃんの服を脱がせる。

俺は自分一人の作業だから、二人に合わせてゆっくりでないと側でまりちゃんの脱衣シーンを観察できない(笑)。

爺さんはいつも、まりちゃんをまず靴下から脱がせていく。

それからスリップとワンピーススカートを一気に持ち上げて、まとめて脱がせてから服とスリップをほどくように分けてロッカーにしまうからもったいない(笑)。

まりちゃんはその間パンツ一枚状態で、じっと爺さんの横に立っている。

そしてメインイベント(笑)。爺さんは必ずまりちゃんの真正面にしゃがみこむ。

この時、爺さんはちょっと周囲を気にする素振りをするんで、俺もその時は自然に振る舞って素知らぬ振りをしている。

なにしろ、爺さんの前では俺はロリエロなんて興味ないことになっているんだから。

そして爺さんはまりちゃんのパンツをじっと見つめて、腰の両横に手を掛けて、水平にゆっくりとパンツを下ろしていく。

俺は知らん振りしながら、爺さんの斜め後ろからまりちゃんを観察。

だんだんと露わになっていくおへその下は綺麗な肌で、やがてぷくんとした平らな股間が丸見えになる。

いつも爺さんに遠慮した角度なんで、この時にワレメをはっきり見たことはそんなにない。

それを今回、爺さんの代わりに俺が出来るんだ。

そんなことを考えながら、まりちゃんの手を引いて脱衣場に向かった。

板張りの脱衣所に着いて改めて周りを見回すと、誰もいない。

そういえば開店直後。爺さんの予定に合わせて早く出たのが効を奏したとなれば、まりちゃんのワレメを独り占め!

ロッカーの扉を開けながら、もう一度周囲を見回す。

まず自分が上半身裸になり、脱いだ服をロッカーへ。

そして、まりちゃんの後ろにしゃがみこむと「さ、温泉入ろうねー」と背中のリュックを下ろしてあげる。

まりちゃんの隣でぱっぱっと自分の服を脱いでトランクス一枚に。

そして正面に回りこむと「さ、まりちゃんもお洋服脱いじゃおうね」「ウン」といよいよ、まりちゃんの服に手をかけた。

ワンピースの胸ボタンを一つ一つ外していくその手元を、まりちゃんがじっと見つめている。

ボタンを外していくごとにスリップの上半身のレースが見えてくる。

2番目のボタンを外した時、胸元にリボンが見えた。

パンツと同じ色の濃いピンクは、まりちゃんのお母さんのコーディネートかなと思いを巡らせながら、上半身のボタンをすっかり外すと「はい、ばんざーい」「ばんざーい!」と上げた両腕からワンピースを上に抜き取る。

その瞬間、持ち上がったスカートの下からスリップのレースの裾が丸見えになる。

スカート部分の布地の光沢をしっかり観察しながら、服を首の辺りまで持ち上げると、まりちゃんは胸元まで下着姿に。

その胸元はぺたんとして・・・なかった。

胸のふくらみ自体はほとんど無いに等しいんだけど、なんとなくの曲線とぽちっとした突起が布地の下に埋もれているのを発見。

そういえば朝一番なんだし、服を脱いだ直後だから、その温度差で反応したのかなと瞬間的に考えを巡らせる。

(たぶん)気温のせいとはいえ、まりちゃんの乳首もちゃんと立つんだ・・・となぜか嬉しくなった。

その両胸の突起をつまみ上げたい、布地の上から口に含んで吸い上げたい・・・なんて思いながら、あんまり妄想しているとまりちゃんに不自然がられるかもしれないので、さっと残りの服を首から抜き取る。

そしてまりちゃんは靴下とスリップ姿の白一色に。

大興奮な俺は衝動を押さえられず、両膝立ちで正面からまりちゃんをぎゅっと抱きしめてしまった。こんなシチュエーションで。

直後に『しまった。やっちゃった!』とまりちゃんの顔を見ようとして抱きしめた体を離そうとすると、体が離れない・・・。

まりちゃんの顔が俺の左肩の上に乗っかって、その両腕が俺の首に巻きついていた。

この時の気持ちは至福という甘露というか、とても言葉では表せなくて涙が出そうになった。

ようやく体を離して、改めてまりちゃんのスリップ姿を観察。

少しかがめばパンツが見えそうなくらいの丈の裾から、ほっそりとした小さな足が伸びている。

純白純情無垢そのもので、幼稚園児でも女の子の魅力がたっぷり。

あまりじっくり眺めていたものだから、まりちゃんが両腕を後ろに組んで「ん?」と小首をかしげて俺を見つめ返す。

その時の髪の斜め具合、スリップの裾のふわっとした揺れ具合に完全ノックアウト。

あまりに可愛い姿に状況が許してくれるなら、本当にいつまでも眺めていたかった。そしていよいよ下着を脱がせていく。

まずはスリップから。靴下は最後(笑)。

「じゃ、まりちゃんがスリップで、お兄ちゃんが下の方ね」と言葉は自然に役割決め。

「パンツ脱がせてあげるね」と言うと、ストレートすぎて恥ずかしがるかもしれないからという俺の悪知恵のもとに言葉を選ぶ。

返事を待たずさっさとスリップに手をかけ、同じように「ばんざーい」で上半身を抜き取る時に「はい、そのまま脱いじゃおうね」と手を離す。

もちろん、まりちゃんがスリップの脱ぎ着の時に、もたつくことを知っての行動。

案の定、まりちゃんは首からスリップを抜き取る時に「んー、んー」と悪戦苦闘。

その首がスリップの中に潜ったのを見計らって、いよいよ観察と行動を開始した。

おへそまで隠れている木綿のパンツの両横部分に親指をかけて、まりちゃんの下半身を抱き抱えるようにして両手の先をお尻の方に回し、きゅきゅっとしたパンツの布地の手触りをそっと楽しむ。

そして指先をお尻の方から潜り込ませて、ふるるっとしたお尻の抵抗を感じながら、お尻のほうからそっとパンツを下ろし始めた。

頭の上では、まりちゃんがまだ茶巾状態でスリップと格闘中。

お尻をぷるっと剥き出しにした状態で手を止め、お尻の方を覗き込んでハミケツ線をしっかりと観察。

まりちゃんの股間は申し訳程度にパンツに覆われていて、ワレメの上端が白い布地の上に覗いている。

いよいよこの手でまりちゃんを全部脱がすんだという、感激に近い気持ちで心臓がバクバク鳴る。

今まで散々まりちゃんのワレメを観察して、指を潜り込ませて、パンツをはかせて、パンツの上からまさぐってとしてきたけど、自分の手でパンツを脱がす行為は別次元の興奮。

事前の計画(妄想)ではごちそうを前にゆっくりとじらして脱がすつもりだったんだけど、ワレメの上端が覗いているのを見た瞬間、理性が飛んで卵の殻をむくようにぺろんとパンツを下ろしてしまった。

おへその下辺りからワレメの下端までまったく同じ色白の肌で、上空でまりちゃんが「んしょ、んしょ」とやる度に内股ぎみの両足の間で、ふにゅふにゅとワレメの両側が柔らかく形を変えてまた戻る。

くっきりとした溝は上端から下端まで完全に正面を向いていて、ワレメの下は内股になっても、股間とももの間に隙間が出来ている。

見ただけで解るその柔らかさは、豆腐をサランラップでくるんだような、なんて変な例えを思いつきながら、まりちゃんのスリップ脱ぎのタイムアウトを気にしつつ、我慢できずにワレメに指を伸ばした。

脂肪分だけのそこを重力に逆らって人差し指でふにゅっと持ち上げると、今まで感じたことのない柔らかさにまた理性が爆発。

ここで頭の上から「ぬいだー」とまりちゃんの声。

助かったと思った。このまま、まりちゃんがスリップでもたついていたら、きっと生ワレメに指を突き立てるくらいのことをしていたはず。

あとワレメ全体を口に含んで吸い付いたりとかも。

惜しいと思いつつも、まりちゃんのタイミングに感謝。

「ん、じゃあ下もぜんぶ脱いじゃおうね」と平静を装って、まりちゃんのパンツを一気に足元まで下げて、片方ずつ足を上げさせて脱がし、またまた靴下幼女の出来上がり。

それも一瞬のことで、同じように靴下を脱がせて終了。

生まれたままの姿なんてことを思いつつ、まりちゃんの服と下着をロッカーにしまい込んで、カギを手首につけて、まりちゃんの手を引いて「お・ん・せん♪お・ん・せん♪」と露天浴場の方に向かった。

この辺までは本当に至福の時だった。

【理性崩壊体験談】今年の夏、静岡の露天風呂で最高のロリ体験してきた⑥へ続く

What do you think of this post?
  • エロくない (0)
  • エロいいね (0)

厳選記事PICKUP!