【手こき体験談】大学の講義があまりにもつまらないので隣の彼女に手コキを頼んだ結果wwwww

bandicam 2015-11-16 13-54-35-447
大学の講義のとき、俺はいつも俺の彼女と、隣一緒になって座っている。

大学の講義室は、机が長く連なった状態になっていて、彼女と密着して隣の席に座れることができた。

そんなある日のことだ。

その日は、一段とつまらない講義だった。

そんなときは、携帯のメモ帳に文字を打って、それを彼女に渡したりして会話を楽しんでいた。



コソコソ話すと、講師に注意されるし、メールをしたらお金がかかるからだ。

俺はいいことを思いついた。

さっそく携帯のメモ帳に文字を打って彼女に渡す。

そこにはこう書いた。

『ねぇ、今ここで、手でやってくれない?ムラムラしてきた』

彼女はビックリしたようにして、こちらを向き、また携帯に目を戻して、文字を打ち込む。それを俺に渡す。

『ばれちゃうよ! それに恥ずかしいし……』

『大丈夫だって! 後ろの席なんだからみんな気づかないって』

俺たちは一番後ろの席に座っていたので、好都合だった。

有無を言わさないよう、俺はズボンからアソコを出した。

彼女はあたりをチラチラ見回すようにして、しぶしぶといった感じで俺のアソコに手を伸ばした。

彼女がぎこちなく、ストロークをはじめる。

なんだかみんなに見られているような感じがして、ゾクゾクした。

冬だったので彼女はジャケットを着ており、ストロークするごとに、ジャケットの擦れる音がしていた。

その音に何人かが気づいたようで、こちらを振り向いていた。

だが、俺のアソコは机の下に隠れていて見えないので大丈夫だ。

「なんか、見られてない?」

彼女がささやく。

「気のせいだろ」

そういって誤魔化す。

そのとき、遅れてきた生徒が講義室に入ってきた。

俺たちはちょうど後の席で、その講義室の入り口のドア近くに座っていた。

その生徒に、彼女が手コキしているところをモロに見られてしまった。

彼女は「どうしよう」と困惑な表情を浮かべていた。

しかし、俺はまったく萎えずに「続けて」といい、ストロークを開始させた。

そろそろ、イキそうだ。

そうささやくと、彼女はうろたえて「ティッシュがないよ」という。

俺は「このまま出そう」という。

そして、射精しそうになり、

「出るっ」

というと、彼女はあわてて、ルーズリーフ(講義のノートにしていた)を俺のアソコにかぶせた。

出終わったことを見計らって、彼女はルーズリーフを俺のアソコからはなすと、ネットリとした精液がのびた。

「ノートが見れなくなっちゃった」

と彼女は残念そうに笑った。

今度はフェラをさせるつもりだ。とても楽しみだ。

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