【獣姦体験談】沖縄で”亀と交わる”という異常な行為①

erhaharewherahear
タイトルの通り、信じられないことに人間の女性と”交尾”する海亀がいること知ったのは10数年前、僕がフリーの記者をしていたときでした。

情報の出所は”自称”、生物学者を名乗る学者からでした。

それだけでも怪しい情報だと思いますが、学者が言うには、その亀は通常のアカウミガメなどの海亀から”突然変異”した種とのことです。

学者の話を要約するとその”亀”はちょうど真夏の7月、8月頃に繁殖期を迎え、沖縄県のとあるビーチに夜中に上がってくる習性があるとのことでした。

通常砂浜などに上がってくる海亀はそこで雄と雌がお互いパートナーを見つけ、交尾に及ぶのが普通ですが、おかしいのは、その亀に限っては、ビーチに上がってくるのは何故か皆”雄”の亀ばかりであり、雌は一匹もいないというのです。



よって交尾という目的ではない為、どうしてこのような習性があるのか明確には分かっていないとのことでした。。

ただ、その学者が言うには、ビーチに上がってくる繁殖期の雄亀達は、特に”女性ホルモン”に異様に敏感な嗅覚をもっているらしく”雌”であれば、同じ亀だけでなく、、、異種の雌、、例えば人間の”女”に対しても同様の”行為”に及ぼうとする習性があるとのことでした。

そして発情期の雄亀から分泌される唾液や体液には、雌を発情させるかなり強力な催淫効果があるらしく、その効果は人間の女性に対しても例外ではないとのことです。

よってその雄亀に接触された女性達は、皆一様に発情してしまい、”亀と交わる”という異常な行為にも、抵抗なく及んでしまうという話でした。

学者は、女性と交わるその亀の事を”姦亀”と呼んでしました。

僕はその話を聞いた時、とても信じられませんでした。「このおっさん。。何を与太話をしているんだ?」と思いました。

学者もそれを感じたのでしょう。そこで実際に姦亀と交わったことがある女性を紹介してきました。

その女性はまだ23歳の若い女性で、ここでは名前をAさんとします。

ここでは聞かされた内容をAさんの視点で書きます。

Aさんが言うには、実際の”姦亀”については一部の女性達の間では既に話題になっているとのことでした。

Aさんの最初のきっかけは、すでに姦亀と経験がある友人からだったそうです。

その友人と沖縄旅行に一緒に行った際、その話を持ちかけられたとのこと。

最初のうちは、友人から「本物の海亀が真近くで見られるビーチがあるから、見に行こうよ!!」と誘われ、軽い感じでいったようでした。。

夜のうちに友人と共に車で、そのビーチに到着すると、友人から水着に着替えるように言われました。

「こんな夜中に、なんで水着に着替えるの?」

Aさんは友人がなぜそんな事を言い出すのか、訳が分からなかったそうです。

友人が言うには、その海亀は複数の色に対して、警戒心があり、服を着たまま行くと逃げ出してしまう可能性があるとのこと。

ただ肌色には警戒がない為、ある程度、肌を露出させたほうが真近くで見えると説明されました。。

Aさんは何となくその話を信じられませんでしたが、、友人から「だってほら!皆そうだよ」と指差されたビーチのほうを見ると夜のビーチには、すでに何人かの女性達が、水着姿でたむろっているのが見えました。

友人が言うには、皆その海亀を見に来ていた人達とのことです。

それを見たAさんもようやく納得し、ビキニの水着を着用してビーチに出ました。

ビーチにはAさんと友人の他にも、結構な人数の水着姿の人達がいるようでした。

夜なのでよく見えませんでしたが、話し声等から、ビーチにいるには何故か皆女性のみで男性が一人もいないようでした。

友人に聞くと、その海亀、どうも男性に対しても異常に警戒があるらしく真近くで見られるのは、女性のみとのことでした。

Aさんは夜のビーチに水着姿でたむろしている女性達に妙な違和感を覚えていたそうですが。

「その亀はどこにいるの?」

と友人に聞くと、

「もうビーチのそこら中にいるよ!よく見てごらん」

友人はそう返答しました。

周りを見てみると、確かにビーチには女性達の他に何か、丸い沢山の物体の影がそこら中をノソノソと動き回っているのが見えました。大きさは大体大型犬くらいだったとのことです。

その影は、ビーチにいる女性達に抱きついていたり、あるいはブルーシートに寝そべっている女性に覆いかぶさっていたりしていました。

よく耳をすますと、女性達に絡んでいる影は皆「あ゛~~!!あ゛~~」と興奮しているような奇怪な鳴き声を出していました。

どうもその”影”が友人のいう海亀のようでした。

しかしAさんがもっと驚いたのは、そうした亀に抱きつかれていたり、覆いかぶされている女性達は皆一様に悩ましい”あの声”を発していることでした。

よく見ると、女性達に絡んでいる亀達は皆一様に盛んに腰を動かしていました。

そしてその行為を受けている女性達は、その動きに合わせて喘ぎ声を発し、自ら悩ましい肢体を亀に絡ませてをいました。

それは明らかに通常、亀と女性達が”sex”している光景に見えました

「あれは。。。何をしているの?」

唖然としたAさんは友人に聞くと、友人からようやくこの姦亀の事について聞かされたとのこと。

そして気がつくと、Aさんと友人の周りにも沢山の姦亀達に囲まれており、興奮したそのうちの一匹がAさんに抱きついてきました。

Aさんは悲鳴を上げ、友人に助けを求めましたが、

「怖がらなくても大丈夫だよ!すぐに気持ちよくしてくれるから。。そのまま亀達に身をまかせて」

と言われました。見ると友人のほうもすでに同じように亀に抱きつかれていました。

姦亀は「あ゛~~!!あ゛~~」と興奮したような鳴き声を上げながら、Aさんの体中を舐め回し始めました。

ベロベロとした舌の感触は犬のそれに近く、Aさんは生臭さから嫌悪感を覚えましたが、恐怖から体が硬直したように動かなかったようです。

しかし次第にAさんの体に変化が現れてきました。体が妙に熱くなっていき全身が痺れるような甘い感じになってきたそうです

あれほど嫌悪感があった姦亀の舌の感触に敏感に反応してしまい、次第には自ら水着を脱ぎ捨てて裸になり、全身を舐めてくる姦亀に身を任せてしまったとのことです。

それが学者の言う催淫効果の影響なのでしょう。。。

また雄亀が舌で雌の全身を舐め上げるのが、”姦亀”の”求愛行動”とのことです。

姦亀のほうも相当興奮してるようで、Aさんが両脚を広げると、その間に頭を入れ、まるで人間の男がするように、Aさんの女性器に舌を入れ、器用にクンニリングスを施してきたようです。

Aさんは余りの気持ちよさに、野外にも関わらず、はしたない声をあげ、何度か失神してしまったとのこと。

「それからはもう何も抵抗はありませんでした。。。」

Aさんはその時の事を思い出すかのように顔を赤くしながらそういいました。

Aさんの女性器を舐め上げ、もう興奮状態の姦亀は「あ゛~~!!あ゛~~」とさらに大きな鳴き声をあげながらAさんの体を仰向けに押し倒し、覆いかぶさってきました。

亀の甲羅から、にょきにょきと、人間とは明らかに違うピンク色に光るペニスが伸びて、自分の脚にペタペタと当たりました。

それはまるで一つの軟体生物のようでした。何よりもAさんは特にその鬼頭の大きさに唖然としたようです。

あまりにもグロテスクなそのペニスにAさんは一瞬戸惑いましたが、隣ではすでに友人と姦亀が”交尾”を始めていました。

四つんばいになった友人に亀が覆いかぶさり、激しく腰を動かしていました。

「アッ。。ン♡っ!アッッアッあぁっ・・・・すごいっ大きい!!!」

バックから姦亀に突かれてる友人は、真っ赤に顔を紅潮させて、喘ぎ声を上げていました。

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