【獣姦体験談】沖縄で”亀と交わる”という異常な行為②

bandicam 2015-11-21 01-45-32-638
【獣姦体験談】沖縄で”亀と交わる”という異常な行為①の続き

友人に限らず、周りで姦亀と交尾している女性達は、皆一様にうっとりして陶酔しきったような表情で、気持ちよさそうな喘ぎ声をあげ、”亀とのセックス”という異常な行為を逆に楽しんでいるようでした。

Aさんも周りの行為を見て、もう我慢ができなくなりました。自分に覆いかぶさっている姦亀に誘惑するように自ら脚を広げて、女性器を晒し、

「もう入れて・・・」

と要求しました。

その意図を察したのか姦亀はそのまま正常位の体勢でAさんの女性器に自らのペニスを挿入してきました。



グニュリという感触とともにAさんの中に姦亀のペニスが入ってきました。

その感触は人間の男の様に固くなく、本当にグニュグニュした軟体生物のようで明らかに違うようです。。

ただ姦亀が腰を動かし始めると、それに連動するかのように、ペニスが軟体生物のように暴れ始め、膣内を擦り始めました。

人間の男とは明らかに違うsexにAさんも夢中になりました。

はしたない声をあげながら、いつの間にか姦亀に抱きついて、自らも積極的に姦亀の動きに似合わせて腰を動かしてしまっていたとの事。

また交尾中も姦亀はまるで、自分の”雌”を愛くしむかのようにAさんの体をベロベロと舐め上げてきました。

唾液に含まれる催淫効果でますますAさんを狂わせていき、行為中何度かイッてしまったようです・・

そうこうするうちに姦亀の「あ゛~~!!あ゛~~」という声が甲高くなったかと思うと、大量の精液がAさんの中に降り注ぎました。

それは人間のようにねっとりとしたものではなく、まさに牛乳のようにさらりとしたものだったようです。

濃厚な姦亀との交尾の時間は、およそ5分ほどの短いもののようでした。

交尾を終えた姦亀は、Aさんからペニスを引き抜くと、まるで行為後の後戯のように、またAさんの体をペロペロなめあげ、満足したように去っていきました。

しかし、それでは終わらず、周りにいた興奮状態の別の姦亀がすぐにAさんにのしかかってきたようです。

まだ催淫効果が残っていたAさんも迷うことなく、そのまま続け様に後4匹ほどの姦亀の”相手”をしてしまったようです。。

「行為中に襲われるなど、、危険は無いのですか?」

と尋ねましたが、Aさんいわくその姦亀は非常に”紳士”とのことで。。

行為中、女性が少しでも嫌がる素振りを見せると、すぐに諦めて身を離してくれるようです。

実際、4匹の相手をした後Aさんには、またすぐに別の姦亀がのしかかってきましたが、Aさんが「いやっ!」と声を上げて抵抗すると、すぐに諦めて、逆に逃げるようにいってしまったとのこと。

Aさんのその話を聞いて、僕はその”姦亀”に興味がわきました。もちろんにわかには信じられない話だと思いましたがAさんの説明には妙に生々しいリアリティ感がありました。

とにかく、まずは自分の目で見ないことには始まりません。

僕はとりあえず、Aさんにその姦亀と女性達が交尾するというビーチの詳細の場所を聞き、沖縄に向かうことにしました。

その姦亀ですが、人間の女相手とは正反対に、人間の男に対しては異様な警戒心があるとのことです。

実際1組のカップルがそのビーチに来た事があるようですが、姦亀達は人間の男がいると分かると女性達と交尾中だったにもかかわらず、皆一目参に海に逃げていってしまったことがあったとのことです。

学者が言うには、姦亀は人間の女性とそのような行為をする影響かから特に人間の男女の違いを見分ける機能が異様に発達しているようです。

「なんというか、、本当にドスケベな亀だなぁ。。。」

僕は姦亀に呆れながらも、ある程度の距離から撮影でき、かつまた姦亀と女性達が行為に及ぶのが真夜中のため暗視機能つきの高性能の望遠カメラを用意しました。

那覇市内でレンタカーをかり、僕はさっそく現地のビーチに下見に向かいました。

そこは実際人里からは、かなり離れた所で、どちらかというと”秘境”とも言える場所にありました。

実際道に向かう途中、通行禁止という看板ありましたが無視して向かいました。

とても整備しているとは思えないダートの道を抜けると、急に視界が広がり、そこに周りを岩山に囲まれたこじんまりとした砂浜が見えました。

全長50mにも満たないでしょうか?まさに知る人ぞ知るビーチといった感じです。

ビーチといっても、そのような秘境ですからシャワーやトイレといった施設はまるでなく実際昼行った時は、海水浴客は一人もいませんでした。

もちろんまだ例の姦亀の姿も一匹も見当たりません。

「本当にここで、亀と人間の女がセックスしちゃうのかねぇ~。。。だまされたんじゃないか?」

僕はなんとなく不安に思いながら、とりあえず夜まで時間を潰そうとその地を後にしました。

一番近い村で、とりあえず夜の21:00まで時間を潰した後、僕は早速現地に向かいました。

例のビーチへ続くダート道の途中、僕が運転する車の前に、一台の軽自動車が走っているのを見かけました。

その車は、僕と同じく例のビーチに向かっているようでした。

こんな真夜中に、あんな秘境にあるビーチに向かう車。。おそらく例の”姦亀”が目的の女性に違いありません、

「おいおい。。マジか。。マジなのか。。」

僕はそこで初めて期待が持てるようになりました。

現場のビーチにつくと、ビーチ前にある道の路上には、昼間とは打って変わって結構な数の車がすでに駐車されておりました。

また僕の前を走る軽自動車もやはりその路上に停車しました。

僕もそこに停車し、様子を伺いました。

見ると、停車した軽自動車から2人組の若い女性が降りてきました。

車から降りてきた女性達は2人ともビキニの水着姿で、まるで海水浴にでも向かうかのような荷物を持ち、クスクス笑いあいながらビーチに下りていきました。

こんな夜中に女性2人だけで、海水浴をするなどどう考えてもおかしな話です。

僕はその2人組みを見て、ようやく姦亀の話が本当だと確信できました。

僕はとりあえず、人間の男を見ると逃げ出すという姦亀にも、また女性達にもばれずに、かつ望遠カメラからビーチ全体を見渡せる位置を探し、そこにカメラをセットして息を潜めました。

望遠カメラを覗くと、ビーチには先ほどの2人組の女性の他にも結構な人数の女性達がそこら中に見かけました。

女性達は、話に聞いたようにみ皆水着姿で、おのおのビーチにブルーシートを引いて座っていたり、寝そべっていたりとまるでこんな夜中に海水浴を楽しんでいるかのような異常な光景が見えました。

カメラで見るかぎり、皆20代~30代くらいの結構若い女性が多いようでした。

夜中のビーチには、女性達がなにやらヒソヒソ話あう声や、クスクス笑いあうような声が響きわたっていました。

ただビーチにはそんな水着姿の女性達だけで様子を見る限りまだ、例の姦亀の姿はありませんでした。

それから大体30分~1時間くらいを過ぎたころでしょうか。。。

夜中のビーチには女性達の声に混じり、、「あ゛~~あ゛~~」とか「う゛~~う゛~~」という低い呻くような声が混じり始めてきているのを聞きました。

僕が思わず見ると、いつのまにかビーチにいる女性達の周りを囲うかのようにノソノシと動き回っている大量の影がいることに気づきました。

僕はすぐにその大量の影を暗視カメラで覗くと、それはまぎれも”亀”でした。

話に聞いたとおり、大体大型犬くらいの大きさの海亀でしょうか。。。

亀たちは皆一様に呻き声を上げながら、ちょうどビーチにいる女性達がいる区画をすべて囲むようかのようにして、ぐるぐると回り始めました。

そして皆、ぐるぐる動き回りながら、ニョキっとした首をかしげ、女性達の様子を伺っているようです。

その動きはまるでは獲物(女性達)を囲んで、逃げられないようにし、今から狩りを始めるかのような行為に僕には見えました。

実際中には、女性達を見ながら、すでに興奮しているか。。、舌を出し,涎をダラダラたらしている亀も見かけました。

それは明らかに人間の女に”欲情”しているようでした。まぎれもなくこの亀達が、学者やAさんがいう”姦亀”に他ならないと確信しました。

当の女性達のほうはというと、初めて参加するのか、自分達の周りをぐるぐる動き回る亀達を見て、「すご~い。。。」という歓声を出す者もいれば,興奮している亀達の様子を見て、おかしそうにクスクス笑いあう者達、そしておそらくもう何回か参加しているのか、姦亀達を逆に挑発するかのように、水着をはだけて、オナニーを見せ付けているような人達もいました。

僕はそんな異様な光景をカメラ越しに固唾を呑んで見ていました。

次第に、姦亀達が女性達の周りをぐるぐる回る輪が徐々に狭まっていき、ついにその輪の姦亀の一匹が女性の1人にガバっと抱きついていきました。

抱きつかれた女性は「キャッ!!」と悲鳴を上げました。

それを皮切りに姦亀達が皆一生に、女性達に抱きつき始めました。

ビーチ中に亀に抱きつかれた女性達の「キャーキャー!!」という黄色い悲鳴がそこかしこからが響き渡り始めました。

それが”亀と人間の女の交尾”という異様な行為のの始まりでした。。。

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