【出合い系体験談】俺は初めて味わうC学生との性行為を前に肉棒がガマン汁で溢れかえっていた

harwehaerhreah
いつも楽しく読んでます。

俺もこれから少しづつ中出し体験を書こうと思ってます。

・初めに、俺はおそらく変態です。

・俺にとって17歳以上の女はもうババァです。

・セックス=中出しです。相手が子供であろうと中出しです。(でもプリベンという避妊薬を使用してるので、妊娠は避けてます。)

・必ずデジカメで収めます。

今回はそんな変態に餌になったか弱き一人の少女を紹介します。

この子は某出会い系サイトで俺のエン募集の呼びかけに釣られたC学2年の○3歳の女の子、名前はあゆみ。

話しを進めると、まだ処女だとのこと。

メールで体操着とルーズ持参の約束をし、プリベンの確実性を刷り込ませ、なんとか中出しの約束までさせました。

当日待ち合わせ場所に現れたのは、ふっくら系だけど、水泳部で鍛えただけあり、くびれるところはしっかりくびれたまぁまぁスタイルの良いいかにも普通のC学生。

もちろん化粧なんてしてません!

車に乗せ、ラブホへチェックイン!

どこから見ても普通のC学生なので、フロントではヒヤヒヤものでしたが、なんとかばれずに入れたようだ。

部屋に入るなり、あゆみのその普通の服装をデジカメでパシャパシャ!

浴槽にお湯を張ってる時間に学校のこととか好きな人のこととか他愛も無いことを話し、さぁお待ちかね入浴タイム!

俺もC学生を相手にすること自体初めてだったので、ドキドキしながら服を脱がせ、お風呂へ誘導。

この子、胸がDカップくらいあり、揉み応え充分!!

ボディソープをしっかり泡立てて、後ろから覆いかぶさるようにしておそらく初めて男にされたであろう胸をモミモミ★

そしてそのまま後ろ向きで足を開かせ、大きなお尻とその奥にある未開の場所を隅々まで洗ってあげました。

充分に少女の体をいじくった後は、今度は俺の肉棒をキレイにしてもらう番。

しっかりソープを泡立たせ、少女の手を初めて見る、そして触れるであろう男の性器に誘導。

やはりどう洗って良いのかわからずかなりぎこちなかったが、逆にそのしぐさが興奮し、ますます俺の肉棒はギンギンになった。

充分にお風呂で楽しんだ後は、あゆみに体操着とルーズを身に付けてもらいデジカメで撮影開始。

体操着の胸の部分に苗字入りの名札がミシンで縫いつけてあったのにはかなりリアルで萌えた。

あゆみはどんな恥ずかしい格好や要求にも応えてくれ、俺の肉棒もガマン汁で溢れかえっていた。

さぁ、俺もベッドに乗り、いよいよ俺も初めて味わうC学生との性行為を開始した。

体操着とブルマを・・・・そしてなんのお洒落さも感じない普通のブラとパンティを脱がし、一糸纏わぬ姿でよこにさせ、首筋から優しく愛撫をしていった。

そして初めてリアルで見るC学生のアノ部分。

指でぐわっと広げ、よーく観察。

やはりキレイなピンク色。

色々な角度からデジカメで撮影をした。

そして初めて味わうC学生のアソコの味。

ゆっくり舌を這わせると、見事に無味無臭。

最初はゆっくり丁寧に舐めていたが、次第に欲望の赴くままにむしゃぶり付いていた。

普通では到底ありえないであろう、処女にまんぐり返しをし、マ○コにむしゃぶり付きグチャグチャになってむき出しになった部分をデジカメで撮影。

やり方がわからない、とフェラを嫌がっていたが、当然やらせる。

やはりぎこちなく舌を這わせる、口に含むことくらいしかできなかったがその困った表情、俺の肉棒に裸の少女が舌を這わしている様子を逃さずデジカメに収めた。

さぁいよいよ処女貫通の時。

俺にとっては初めてのC学生、初めての処女。

あゆみを仰向けに寝かせ、少女の股ぐらを開かせ俺が陣取る。

以前に約束していた通り、俺の肉棒にはなにも被せないまま少女の狭い入り口にあてがう。

あぁぁ、その心配そうな表情、なんて愛らしいんだろう。

そのまま腰を前進させると、ゆっくり俺の肉棒があゆみの肉の中に埋もれていくのが見えた。

あゆみは時折悲痛な表情を浮かべていたが、数分後には慣れた感じで痛みはなくなったそうだ。

やはりまだ子供であり処女であるのだろう、俺の肉棒をギュウギュウ締め付け、押し戻そうとする感触が強い。

この初めて味わう感触に、2分も持たずに甘美な感覚が襲ってきた。

俺は更に激しく腰を動かし、いよいよ射精の瞬間が近づいた。

「そろそろイクよ!あゆみの中に精子いっぱい出すよ!!」

「あゆみの子宮で俺の精子、全部受け止めてね!!」

と叫び、まだ誰も受け入れたことの無い幼い膣内に、液体の中でも一番汚らしい精液を一週間分ブチまけた。

やはりこの興奮状態、そして一週間も溜めたとなると脈打つ回数が半端ではなく、ビクンと脈打つ度に大量の精液がC学生の膣内に流れ込んでいき、ビュルンビュルンという卑猥な音まで聞こえてきそうだった。

「あゆみの中で精子出てるの、わかる?」

「あゆみのマ○コ、キュッと締め付けて、ザーメン絞りとってごらん?」と少女に卑猥な言葉を投げかけ、しばらく射精の余韻にふけり、ゆっくりと少女のマ○コに串刺しになった肉棒を引き抜いた。

不思議な事ながら、精子は逆流してこなかったので、

「お腹に力ギュッていれてごらん」

というと、少女のマ○コからこれでもかと言わんばかりの大量の精液が垂れ流れてきた。

まさにその光景は少女虐待の瞬間であり、手に持っていたデジカメで余すところなくその瞬間を捉えた。

しばらく休憩を挟み、あゆみにフェラをさせ、今度はバックスタイルから俺の肉棒を串刺した。

一度射精をしているとは言え、やはり締め付けが強く、3分ももたずにそのまま射精。

2回目とは思えない程大量の精液を少女のカラダに注ぎ込んだ。

C学生への膣内射精の余韻を楽しみながら肉棒を引き抜き、四つん這いの状態のまま汚い毒液が少女のカラダのなかから垂れ流れる瞬間をデジカメで何枚もゲット。

最後にプリベンの服用法を説明し、それぞれの帰路へ。

その夜メールで、「トイレに行ったらまたアソコから精子出てきたよ~(><)」

長々書いてすいませんでした。

ちなみにこの子とは今も続いてます。

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