【闇風俗体験談】ほとんど休みなく働く私の月に一度の楽しみは、クラブ「児童会」に来ることだ

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「8番の子、お願いしようかな。」

「わかりました。14万円になります。」

ほとんど休みなく働く私の月に一度の楽しみは、このクラブ「児童会」に来ることだ。

年端もいかないローティーンの児童を2時間好きにできるのだ。

「児童会」の会員になるまで、3年間クラブ「生徒会」の会員だった。



「生徒会」の女の子はJC、「児童会」の女の子はJSだ。

「生徒会」女の子は2時間5万円からだが、「児童会」の女の子は10万円からなのだ。

この日の女の子は11歳の望結ちゃん。

ランドセル姿で待っていて、部屋に入るとちゃんと自分で服を脱ぐ。

足を広げると薄らと陰毛が生えかけていて、縦スジからは既に陰唇がはみ出ていた。

「私のオプションは、SMとアナルですが、いかがいたします?」

「じゃあ、どちらもお願いしようかな。」

「では、+5万円になります。」

オプションは一つだと3万円だが、二つ組み合わせると1万円お得なのだ。

裸にランドセル、そして縄跳びのひもで縛りあげる。

縄跳びの持ち手にコンドームを被せてマンコに出し入れしながら、コンドームを付けたチンポを11歳のアナルへ・・・

「んああ・・んああああ・・ウンチでそう・・・あんあんああああん・・・」

少女の小さいアナルがカリで引きずられる様子が痛々しいが、肛虐に喘ぐ少女が痛がっていないことを示した。

マンコの滴を見ながら、一度アナルから抜いたチンポから糞まみれのコンドームを外し、一度洗ってから新しいコンドームをして幼いマンコへズブズブと入れた。

「ああっあーーーん・・・おじちゃん、気持ちいいよ、あ、あ、あ、ああーーーー」

これが小学5年生かと疑うほどの喘ぎ声だった。

「児童会」の女の子は、極貧生活で時間単位で売られている女の子だ。

殆どが母子家庭で、母親もクラブ「父兄会」で体を売っている。

「児童会」で人気が出れば、そのまま「生徒会」でも人気者になり、高額を稼ぎ出す。

そして、「生徒会」を卒業した彼女達は普通に高校生活を送り、普通に社会人になって結婚しているらしい。

非合法の地下商売なだけに、卒業した少女たちとは組織は完全に縁を切り関わることはない。

少女本人も黒歴史をしゃべらないからばれずに20年続いているそうだ。

中には、人気の高かった美少女にはグラビアアイドルになっていたり、某アイドルグループに名を連ねるものもいるという噂だ。

とびきりのアイドルが、実は小学4年生から中学3年生まで、ゴム付とは言え延べ何百本ものチンポを突っ込まれたドドメ色マンコだとは、知る由もない・・・

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