【カンヌ映画祭体験談】アラブ系のパーティーでみたセクハラおやじのような少年〈後編〉

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【カンヌ映画祭体験談】アラブ系のパーティーでみたセクハラおやじのような少年〈前編〉の続き

ヨット内部には何室ものベッドルームがある。

そこではすでに美女達を連れ込んだ何組かの参加客がすでに”始めて”いるのだろう。。

女達の生々しい喘ぎ声が音が廊下まで聞こえてきた。

それはさながら風俗店のようだ。

少年が5人の美女達を連れ込んだベッドルームはその一番奥にあった。



そしてそのベッドルームからも、先ほどから女達の生々しい喘ぎ声が聞こえる。。。

明らかにあの少年が5人の美女相手にsexしているようだ。

私がそのドアに聞き耳を立てると、幸運にもそのドアには鍵がかかっていなかった。

私はそっとドアの隙間から中を覗き込んだ。

その部屋には、大きなウォーターベッドがあり、少年と5人の裸の美女達はそこでsexに興じていた。。

先ほどのブロンド美女が仰向けに寝転んだ少年の腰の上にまたがり、悩ましい喘ぎ声を放ちながら盛んに腰を上下に動かしている。。。

騎乗位で少年とつながっているようだ。

少年のほうもブロンド美女の腰使いがよほど気持ちいいのか、、赤い表情で「あぁ~・・きっ気持ちいいぃ~!!あぁ気持ちいいよ~!!!」と、はぁはぁはぁ喘いでいる。

少年は初めて味わう女とのsexの快感に酔いしれているようだ。

上下に揺れるブロンド美女の大きな乳房を鷲づかみにし、その感触を味わい、さらに快感を得ようと自分からもブロンド美女の体を下から突き上げ始める。

少年に下から突かれ、、ブロンド美女は「あっ・・あぁ!!!」とさらに大きい喘ぎ声を上げ始めた。

他の4人の美女達は、騎上位でつながっている少年の周りを囲み、まるで”奉仕”するように少年の体中に舌を這わしている。

少年が「キスさせろっ!」と要求すると、4人の内の1人の美女がその要求どおりに少年の口に自身の唇を被せた。

「んっ・・んっ・・」

美女の悩ましい吐息が漏れる。。。10歳の少年とセクシーな大人の美女の濃厚なディープキスだ。。。

しかもその間も少年の腰の上ではもう一人の美女が盛んに腰を動かし、喘いでいる。。。

なんとも倒錯的な光景に思えた。

そうするうちにブロンド美女の腰の動きが早くなってきた。

それと同時に少年は「あぁ~あぁ~気持ちいいぃ~もう出ちゃうぅ~出ちゃう~!!!」と叫び声を上げる。

ブロンド美女は「いいよ・・出していいよ・・さあ出しなさい・・」と少年のほうに笑みを浮かべて、さらに腰の動きを早める。

少年はもう我慢できなくなったのか「あぁ~!!!」と叫び声を上げると、ビクンビクンと体が震えた。

所詮はまだ10歳の子供だ。。。”超高級コールガール”の激しい腰使いにもう我慢できず、”発射”してしまったらしい。

ブロンド美女は、「はぁはぁはぁ・・」と荒い息をつく少年を尻目にゆっくりと自身からペニスを引き抜き、被せてあるコンドームを脱がした。

コンドーム内にある少年が発射した大量の精液を手に取り、「一杯出たわね。。ボク。。もう満足した?」と笑みを浮かべて少年のほうを見つめた。

しかし、その直後、彼女は「えっ・・?」と驚いた表情を浮かべてた。

少年のほうを見ると、先ほど大量に発射したにも関わらず、そのペニスはしっかりと勃起していた。

それにしても大きい。。10歳の子供ながら、その大きさは成人男性と変わらない。

皮は完全にめくれており、ピンク色の鬼頭がヌラヌラと光ってる。

そのペニスがまだ元気一杯にビクンビクンと脈打っていた。

他の女達もそのペニスを見て、、「嘘・・・何この子・・」と呆気に取られているようだ。

「へへへ・・すごく気持ち良かったよ・・じゃぁ今度はオレのほうからお前達に”して”やろうかなぁ~!!!」

少年はそう言うと、今度は茶髪の美女を四つんばいにして、その尻を鷲づかみにし、、バックから挿入した。

「あぁっっ!!!」

少年のペニスを挿入された茶髪の美女はビクンと反応し、首を仰け反らせた。

「すげぇ・・女によって中の感触が全然違うんだ~へへへ・・・面白い~♪・・」

しばらく・・少年は興味深めに女の膣内の感触を味わった後、自分から腰を動かし始めた。

茶髪の美女の口からその動きにあわせ、「あっ!・・あっ!・・あっ・・」と悩ましげな声が漏れる。

「えへへへ~そらっそらっどうだっ!!気持ちいいかぁ~!!!」

少年は笑いながら茶髪の美女を攻め立てる。。。茶髪の美女が「気持ちいいっ!!!」と声を上げるとさらに嬉しそうに、

ゲラゲラ笑い、女の尻をたたきながら、激しくバックから突き上げる。

それはまるで子供が女体という”おもちゃ”で遊んでいるような光景だった。。。

「あぁ・・すごい・・こんな子供なのに・・」

少年が茶髪の美女を激しく責め立てる光景を見て、他の女達もすっかり”その気”になってしまったようだ。

まるで少年に見せ付けるかのように自分でオナニーを始めたり。。女同士でお互いに体を弄りあって悩ましい声を上げ始める、、

さらには、その艶かしい尻を振って「早く私にもして・・・」と少年を挑発する女もいた。

「へへへへ・・よしよし・・全員としてやるからなぁ~。。皆待ってるんだぞ~」

少年はそういい、貪るように次々と5人女達を順番に犯し始める。

この少年は、たった1回しただけで”sex”という行為を完全にマスターしているようだ。

しかも相当”S”の気質があるらしい、、、自身が女を責めて感じさせる事が大好きなようだ。。

「ほらほらっ!どうだよぉ・・ここかぁ~!!ここが気持ちいいんだろぉ~」

少年は笑いながらそう言い、、正上位で女を責め立てている。

よほど気持ちいいのか。。女は嬌声のような喘ぎ声を上げ、少年の首に手を回し抱きしめ、さらにその腰にも自分の長い脚を巻きつけ、「あぁ・・すごい・・もっと突いて!!」と要求した。

女の要求に 少年は嬉しそうに笑いながら「いいぞ~っ!!そらそらぁ!!もっと喘げよぉ~!!!」と、さらに女を激しく女を責めはじめた。

この少年は百戦錬磨の高級コールガール達相手に完全にsexの主導権を握ってしまっているようだ

そうして10歳の子供が大人の女達をまるで弄んでいるような光景は一種異様に思えた。

そうして少年は5人の美女とそれぞれセックスを楽しむ。。

私もまた、その様を食いるように見つめてしまっていた。

そしてしばらく経ち。。

ベッドの上では、5人の裸の美女達が少年との激しいセックスの余韻で、「はぁはぁ・・」荒い息をついてぐったりとして横たわっている。

少年のほうはぐったりしている女達を満足げに見下ろしながら、、、どっかりとベッドの枕に腰を下ろし、コーラーをぐいぐいと飲み干している。

そして剥きだしの自身のペニスをフリフリと振りながら、女達に向かって。。「ねぇ・・しゃぶってよ・・」と命令した。

それを聞いたブロンド美女と黒髪の美女が気だるそうに起き上がり、少年の股間に顔を埋め、”フェラチオ”を施し始めた。

ブロンド美女が少年の鬼頭に吸い付き、黒髪の美女は玉から竿にかけて、、ねっとりと丹念に舐め上げている。

2人の高級コールガールの”極上”のフェラに少年は、、「おぉ・・すっすげぇ気持ちいい~!!」とうっとりとした表情を浮かべる。

「へへへ。。sexってすげぇ気持ちいいよなぁ・・パパ達のような大人の男達が嵌るのも分かるよ。。ゲームなんかよりずっと面白いし。、、オレ病みつきになりそうだよ・・」

少年は自分にフェラを施している2人の美女の髪を弄りながら、満足げに言う。

それはとても10歳の子供とはいえないプレイボーイぶりだ。

2人の美女の濃厚なフェラで、少年のペニスはまたむくむくと勃起し始めた。

少年は「へへへ・・・またしたくなってきた。ほら2人共、四つんばいになれよぉ・・・」と女達に命令した。

美女達は「まっ・・まだする気なの?」と驚いた表情を浮かべている。

「そうだよ・・お前達のフェラでまたしたくなってきた。。。ほらっ2人共四つんばいになって尻を突き出せよ・・」

少年はそう言って女達を即す。

ブロンド美女と黒髪の美女が少年の命令通り四つんばいになってお尻を突き出すと、少年はその尻を鷲づかみにし、2人をバックから交互に犯し始めた。

一人にペニスを挿入し、もう一人には自身の指を挿入し、美女達を責め立てる。

少年の行為に四つんばいになっているブロンド美女と黒髪の美女はビクビクと体を震わせ。。悩ましい喘ぎ声を放つ。。

少年のほうは「ぎゃはははっ!!!ほらほらっ!2人とももっと声を出せよぉ~」と笑いながらペニスと指で激しく女達の体を弄ぶ。

私の目では少年はおそらく”セックス”という初めて覚えた”遊び”に夢中になっているように見えた。

私がその光景を見つめていると、不意に少年と目があった。

少年は私がドアの隙間から覗いているのに気づくとニタリと笑い、バックで犯している2人の美女の髪をつかみひっぱり上げた。

「あぁっ!!!」

少年に髪を引っ張られた2人の美女は悲鳴をあげ、四つんばいのまま上半身を反らす格好をとらされた。

私の目に2人の見事なバストがうつる。

「ほらぁっ・・ジャップ(日本人)が見てるぞ。。お前達のエッチな姿を見て興奮してるんだ。。もっと見せ付けてやれよぉ・・ そらっ・・そらっそらっそらぁ!!!」

少年は2人の美女にそう声をかけると、ブロンド美女には挿入したペニスでさらに突き上げ、黒髪の美女には自身の指で激しくかき混ぜ始める。

「ああぁ・・あはぁあ・・・!!」

「あはぁ ン・・ンっ!!あっあはぁぁあ!!」

少年の責めに2人の美女はさらに甲高い喘ぎ声を上げ始める。

彼女達も私が見ていることに気づいているのだろう、少年に激しく責められ喘ぎながらも。。。

何やら私のほうを悩ましげな目で見つめている。。。

まるで「もっと見て・・」と訴えるような妖艶な表情だ。

2人の大きなバストは少年の腰使いでユサユサと上下に揺れ、スーパーモデルのような肢体は汗にまみれベッドルームの光に照らされ艶かしく映っている。

「ゴク・・」

私は少年の犯されている2人の美女の妖艶な表情や肢体を食い入るように見つめ、興奮してしまっていた。

「ぎゃはははっ!!!・・・」

それを見て少年は高笑いしながら、まるで私に見せ付けるようにその美女達の見事な肢体を弄ぶ。。。

それは私に対して、子供が「羨ましいだろぉ~」と自分の”おもちゃ”を自慢しているようだった。

私には手も届かない”超高級コールガール達”を、やりたい放題に弄ぶその10歳の子供に何となく引け目を感じてしまった私は、そのままベッドルームのドアを閉めた。。。

しかしベッドルームからは、それからもコールガール達の悲鳴のような喘ぎ声と、少年のまるで遊んでいるような笑い声が絶え間なく聞こえてくる。

私はその場を後にした。

私が戻ると、M氏が「やぁっ!息子の様子はどうだった!?」ともう随分酒が回った赤ら顔で聞いてきた。

「君の息子は将来”大物”になるよ。。」

私がそう答えると、M氏は「はははっ・・・そうかそうかっ!」と豪快に笑っていた。

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