【高校時代の体験談】弁論大会の宿舎で女子高の生徒と乱交に気味になった

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高校2年のとき英語弁論大会みたいのにでまして、特定されそうなんで思いっきりぼかしますけど。

うちは結構有名だったんです優秀だって事で。

で、もっと有名な高校がありまして女子高なんですけど、ここは成績は毎年そんなによくないんですけど、とにかく可愛い子が多いといわれてて、しかもうちはいつもそこと同じホテルなんです。

当時の先輩がいうには、まあやり放題だ、みたいに言うわけです。

うちは英語部がその大会にでてたんですが、文系でも陸上部と兼部してる奴がいたりかなり上位ランクの部活だったし、部のアルバム見ても自分で言うのもなんですけど毎年イケメンが多かったみたいなんで正直、先輩のその話に何の疑いも持ってなかったですね。



僕も当時既に童貞じゃなかったんで、むしろ気合入れてました。

で、その日です。

うちはある事情で大会前々日から現地に入りました。

宿泊するホテルに着くとちょうどその女子高もチェックインした所だったんですね。

初めて向こうの(そこは特に特定の部が参加するわけではなかったようです)参加者と対面することになったんですが、もう凄かったですね。

アイドル顔負けって陳腐な表現なんですが、ほんとに顔で参加者選んでるんじゃないかってぐらい。

しかも向こうの上級生と思しき生徒が明らかにうちの先輩とアイコンタクトをとってるわけです。

引率の教師はおじいちゃんでそれはウチの顧問もいっしょ。

これは伝説は本物だったと思った途端僕の股間がカッーとなる感じがしました。

パッと見た感じで僕の好みの子は2人でしたね。

眼鏡をかけていてちょっとキツめなんですけどモロに僕の好みの子と、ちょっと髪を脱色した明るそうな子胸でかかったです。

この時点で絶対どっちかとしようと決めてました。

軽い観光みたいのをして町をぶらついたんですが、もう先輩の一人がいなくなってまして別の先輩が言うには「あいつ今年は絶対野外でするって言ってた」と。

どうかあの二人じゃないようにと祈るような気持ちでした

前後しますけど、消えた先輩には大会当日にトイレの中でいきなり写メを見せられました。

女の子に携帯を持たせてて場所は公衆トイレでした。

立ちバックでちょっとだけ日に焼けた女の子をがんがん突きまくったと自慢されましたね。

戻ります。

ちょっと暗くなりはじめていた頃に3人でカラオケに行くことになりました。

例の先輩と僕と同じ2年で初参加の奴Sと途中何件かあるカラオケ屋を通り過ぎたときは不思議に感じたんですが、目的の店につくと納得しました店の前にあの女子高の生徒3人が待ってたんです。

先輩とアイコンタクトをとっていた人と、自分が目をつけた巨乳な子と、もう一人小さめなちょっと、普通っぽい子が中にはいって、ちょっと話をしてわかったんですが今回は顔合わせみたいなものだとか。

眼鏡の子がいないのが気になってしょうがなかったんですが、この時は全然言い出せなかったですね。

始まって10分もすると先輩は「じゃあお前ら頑張れ」みたいなことを言って例の人と向かいの部屋に行ってしまいました。

幸い残った二人はノリがよくて、Sも遊び慣れてて結構盛り上がりました。

胸が大きい子がA、小さい子がKという名前でした。

向こうが好意以上の接し方をしてくるのはわかったし実際楽しかったんですが、ただ普通のクラスメイトと遊んでいるような感じで正直物足りなかったです。

何曲か歌い終わってトイレにいったんですが、ふと向かいの部屋を覗くと腰掛けて気持ちよさそうに歌う先輩とその股間に顔をうずめてるあの女の人が。

かなりゴージャスなというか自分には合わなそうだったんですがでも綺麗な人でしたね。

その光景を見て無性に自分に腹が立ちまして俺は何をやってるんだと。

で考えたんですけど、自分が先輩に話を聞かされてたようにあの女の人も後輩に絶対話してるはずだと、この場にいる以上もう半ば肯定してるんだと、向こうが好意以上の接し方をしてくるのはわかったのでそんなことをトイレで考えました。

で3人のいる部屋に戻りましてAちゃんの隣りへ座り、いきなりかき寄せてキスしました。

さすがに驚いてましたが抵抗は全然無かったですね。

舌は向こうの方から入れてくるぐらいでしたしここからは楽勝でした。

いったん唇を離して首筋に何度もキスをしながらその胸に手を重ねました。

その時歌ってたのはKちゃんだったんですが、僕らがキスを始めたとたん固まっちゃってました。

でも、ほんのすこしの間の後Sと見つめあって、そのまま抱き合ってましたよ。

Aちゃんの後ろに回ってゆっくりと胸をもみながらSとKちゃんのキスを眺めるのは結構楽しいものがありました。

首の根元から耳の付け根まで舌をはわせてできたテラテラと、光る唾液の跡をもう一度舌でなぞったときにAちゃんから堕ちたサインのような吐息がもれたのを聞きのがしませんでした。

下半身はあえて直接さわらずに太ももの内側を何度も何度も撫でながら、上着をたくし上げブラをずらし指を滑り込ませました。

彼女の耳をべとべとにしてやろうとぴったりと口をつけ優しく息を吐きかけながら、またゆっくり胸をもみしだくともう彼女は喘ぎ声を隠そうともしませんでしたね。

女の子が乱れるほど妙にこちらは冷静になるもので、向こうに目をやるとSはKちゃんともう貪るようなキスをしてました。

小さな彼女はSのももに抱えられおしりをがっちり掴まれていました。ただあまりKちゃんは慣れてないようで余計Sが余裕にみえる感じでした。

ふとSと目が合いまして、Kちゃんから唇を離して彼女を抱えたままこちらへやってきたんです。

そのまま僕らの隣りに座りました。

それは考えつかなかったのでちょっと悔しかったですね。

つまりSは両手をKちゃんの胸にあてがって、顔だけこちらのほうに伸ばしてきたんです。

僕は左手でAちゃんのあごを軽くおさえてSのほうを向かせました。

目の前30センチでのディープキスはかなり迫力がありましたSも完全にキス好きですね。

隙間なく唇同士を重ねて舌の動きは見えないんですが明らかにねじれあってました。

Aちゃんもとろけた目をしてたんですが、二人のキスの向こう側にいたKちゃんの目が凄かったですね。

はっきりいって壊れちゃってました。

とにかく普通っぽいという印象の子だったんでかなりエロかった。

あからさまに唾の糸をひいて二人が口を離したので、次は自分の番だと燃えました。

がっつくように唇をつきだすKちゃんを焦らすようにすこし引いた位置で待ってから、僕が舌をつきだすと彼女はソフトクリームに吸い付くように鼻を鳴らしながら舌を伸ばしてきました。

こちらは彼らとは逆に舌だけで交わるというか、でもいまいちだったかな。

僕らが舌を離す時も糸が引いてましたね。

またAちゃんのあごをおさえてすくいとらせました。

男は結構頑張ったので次は彼女たちに主導権を渡しました。

カップルは変えずに。

やっぱりAちゃんのほうが慣れてました。

ちょっとじれったい位舌でちろちろと先を舐めてから深く咥えてきました。

声が出ちゃったのが悔しかったかな。

それに勢いづいたみたいでリズミカルに頭を上下してきました上手だった。

口を離しシャカシャカと僕の棒をしごいて「いい?」とにっこり聞いてきました。

返事の代わりにちょっとだけ微笑んでから彼女の髪を強めに掴みまた頬張るようにうながしました。

彼女は完全にMでしたね。

お隣のSはちょっと不満そうでしたがKちゃんは横から見ていても一生懸命なしゃぶり方で結構くるものがありました。

とても気持ちよくて達するまで8割というところでしたが突然先輩たちが入ってきました。

時間切れとのことです。

急に恥ずかしくなったように身なりを整える彼女達が印象的でした。

男3人が先にホテルに戻りました。

その夜はなにもなかったです。

いいホテルで向こうは個室でしたがこちらは6人で一つの部屋でした。

ただSと先輩は食事の後結局部屋には戻って来なかったですね。

僕は途中で止められて物凄く悶々としてとてもつらかったのを覚えてます。

先輩の一人に向こうの女子生徒のプロフィール帳みたいなものをみせられて、よっぽどそれで発散しようかと思ったくらいです。

次の日、本番前日ですが別にすることもなく日中はダラダラと普段の活動というか、自分の原稿の確認とかちょっと何か書いて皆で回し読みのような事をしてました。

本でも読んでれば時間はつぶれましたから。

部屋を抜け出した二人は昼にもどってきてましたがその事には触れませんでした。

夜になりまして、先輩が宴会をやると言い出しました。

危ないと思いましたが、缶ビールとか菓子はSが買いにいかされたみたいで、洋酒みたいなのもありました。

もちろん向こうの子たちも呼びました。

ウーロン茶も用意してたんですが、飲むのは僕のお気に入りの眼鏡の子ともう一人だけでした。

僕の隣りはAちゃんでした。

彼女とは結構話しました。

10歳上の彼氏がいるとかその前はもっと上だとか。

眼鏡の子の名前がMだということもわかりました。

だいぶ盛り上がった頃にうちの先輩が「よしっゃー」といってAちゃんに抱きつきました。

彼女は一応抵抗してましたがそのまま倒れこみ先輩に胸をまさぐられてました。

そして今度は無理やり起され、多分彼女の部屋ですが連れてかれました。

急に雰囲気が妖しくなっていましてどうやら僕らの部屋は乱交部屋になるようでした。

もう半裸の子もいて酔いがいきなり醒めまして、必死でMを探しました。

見つけました。

窓のほうでSに後ろから抱きしめられてました。

目があって僕は迷わず二人のそばに行きSに「悪い」とだけいってMの手を引きました。

Sはちょっと笑ってから別の子に向かってくれました。

僕はMの腰に手を回し引き寄せてゆっくりキスをしてから「いこうか」といいました。

何も言わずに彼女はあごを僕の肩にのっけてくれました。

既にいやらしい声があがり始めていて、その中を手をつなぎながら小さな声でたわいもないことを話しながら歩くのは妙な感じでした。

彼女は何かを聞くたびに全て耳元でこっそりと言ってくれました。

もう股間が痛いぐらいなのに彼女の部屋はだいぶ上の階でした。

エレベーターに乗ってる間は無言でしたね。

期待と緊張が満ち満ちていてつないでる手がべとべとでした。

部屋に入るためのカードキーをすべらせるのを彼女が何度も失敗したのを覚えてます。結局自分がやりました。

ベッドにかけさせてあらためて彼女をみました。

フリルの白いシャツに膝丈のジーンズというちょっとボーイッシュな感じだったんですが、でもとても可愛かったです。

またたわいもない話をしました。

Mはラーメンが好きでAちゃんは猫飼ってるそうです。

話してる間彼女の目をみつめてました。

僕は彼女の正面に立ってたんですが彼女が小さい声で喋っている途中で、静かにズボンのチャックを下ろしました。

それでもカチカチカチという音が部屋に鳴り響いたような気がしました。

そのまま舐めさせると、あまり上手ではないけど両手を添えておずおずとした感じながら咥えてくれました。

温くねっとりと包まれる感触がたまらず、また一生懸命な彼女をみていると少し意地悪な気持ちになりました。

一歩さがりました。

鼻を鳴らしながら無理に背を伸ばす彼女に僕の背中に何かが走る感じがした。

そして彼女の両手をとりました。

それでも懸命に頭を前後に揺らすMにはゾクゾクしました。

つい強気になって「下もだろ?」といってしまいました。

彼女はほんとに目が潤むといった様子で何も言わずくぱっと口を離すと、舌を僕の袋に伸ばしてくれました。

ただどうしていいかわからない感じでちろちろとつつくぐらいでした。

無言で彼女を押し倒し下半身にまたがって、自分の上着を一枚一枚脱ぎきれいに畳みました。

頭の中は煮えてましたけどね。

ジーパンの上から彼女の股間を強くさすりながら目を閉じてかすかな声をもらした彼女にキスをしました。

唇を重ねながらシャツのボタンを下から外していったんですがなかなか上手くいかず、僕はつい笑ってしまったんですが彼女の息はひどく荒くなっていきました。

バンザイをさせてシャツを脱がし、中のTシャツに手をすべりこませブラジャーをはずしました。

ねっとりとした彼女の舌が押し込まれてきて、僕は酔ったようにそれを吸いました。

何度か彼女の涙を指でぬぐったのが記憶に残ってます。

もう自分でも我慢できなってきまして、一気にジーパンを下ろし、下着をほっそりとした彼女の脚から抜きとりました。

それは彼女にまくらの下に隠されましたが。

ごく薄い彼女の下の毛は神々しくさえありました。

明るさを落としたルームスタンドの中でも、指でまわりをなぞりながら口を近づけたとき「だめ」と言われた気がしました。

構わずにぱんぱんに腫れたクリトリスを舌でつつき舐めあげると、今度ははっきり彼女が「だめ」と言いました。

その続きはかすれて聞こえませんでしたが、もうシーツには染みができていてお尻のほうまでぬるぬるでした。

指でくりくりといじりながらクリトリスに吸いつくと甲高い喘ぎが響きました。

腕をくわえて声を抑えながら窮屈そうに体を震わせる彼女をみると我慢をしきれず。

すぐにトランクスを脱ぎ捨ててMを自分のほうに引き寄せました。

また「だめ」と言われました。

僕の首の少し上を抱えて彼女は起き上がりほんの僅か抱き合ってから、ベッドの脇の机を探り始めました。

大きな英和辞典と電子辞書をかきわけて小さなビニールの包みを彼女は手渡してきました。

僕はそれを奪うようにして受け取り、破り捨て自分のものにコンドームをはめました。

Mはもう一度横になりTシャツをたくし上げて脱ぎはじめていましたが、待ちきれず入り口にあわせました。

ゆっくり、ゆっくり挿入するのと同時に、大きく彼女の背がそるのを眺めますます熱くなりました。

小刻みに腰を動かすとおもしろいように喘ぎ声が上がって、飛沫を浴びたみたいに浮いた汗を指で拭って彼女の口に突っ込むと声は叫びに近くなってきて、負けないように腰をうねらせ突き上げました。

口に唾液をため、少し上から彼女の口へ流し込みそのまま唇を吸いました。

涙と涎でぐしゃぐしゃになった顔のMはやはり綺麗で、彼女の小さな顔を抱えて胸をぴったりとくっつけあうと抱きしめられる力が倍になった気がしました。

「だめ、だめ」という声と「気持ちいい」という声が繰り返されるのがほんとうにいとおしくて思わず「俺のこと好きっていって」と言ってしまいました。

誤魔化すようにすぐにまた腰をうちつけました。

とても苦しそうに喘ぎながらMは「好き、大好き」と何度もとぎれとぎれにつぶやきました。

また繰り返しキスをしていると彼女の表情はいかにも我慢している感じなのに喘ぎ声が際限なく高くなっていきました。

それに最高に興奮して、力いっぱいうちつけすぐに僕は圧倒的な快感とともに射精をしました。

事後にめまいまで感じたのは初めてでした。

お互いしばらく動けずぬるりと彼女から引き抜き長い間口を重ねてました。

ふとMが起き上がりまた机をまさぐり、もう一個コンドームを引っ張り出してきました。

最初のセックスが異様に張り詰めたものになってしまったので、二度目はかなりゆっくりしました。

大会当日はいたって普通でした。

ただちょっとした英単語ひとつからでも夜の記憶が起き上がってくるため、その度にうずくような刺激を抑えるのが大変でした。

僕は次の年に体を壊してしまったのと彼女ができたので、この大会に参加することはありませんでした。

先輩たちも大会以後は会うことは無いそうです。

僕も割り切っていたからこそこういうセックスができたんだと今は思います。

いまは彼女としながらもごくたまに蘇る思い出を大事にしているぐらいです。

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