【寝取られ体験談】借金返済のためソープランドで働くようになった妻〈後編〉

bandicam 2015-12-26 01-28-18-867
【寝取られ体験談】借金返済のためソープランドで働くようになった妻〈前編〉の続き

4回目の仕事の時、録音をして聞かせてくれました。

客は50歳前後の実業家らしい人。

以下は録音内容をできるだけ忠実に再現しました。

「ユキちゃん(妻の源氏名)、綺麗なからだしているね、指名も多いでしょう。」

「ありがとうございます。まだ、始めて間もないので…」

やがてフェラチオらしい音。乳首を吸う音?甘い声。



美香の声が大きくなる。「ここ気持ちいい?」「ええ」

手がアソコを刺激していたのか?

美香の喘ぎ声、同時に舐める音、クンニ?

「だめだめ、凄い、逝く」

男の攻めが続く。「お願い、いれて」と美香。えっ、生?

肌と肌のぶつかる音。「奥にあたる」と美香。美香がすすり泣くような喘ぎ声。

正常位?逝き始める美香、「いいかい、オマンコ感じるかい。」「オマンコ感じる」「旦那と俺とどっちがいい?」「○○さんよ~」

ベッドの軋み、騎乗位?男が逝きそうになった様子、

「だめだ、逝きそうだ」と男、途中で止めてクンニ。再挿入。

「お願いです。ゴムを付けてください。」「生のほうがいいだろう」と言って、無視。

啜り泣きしてよがる美香。

腹部に射精。お掃除フェラ。ピロー・トーク。

営業部長と従業員みたいな会話。

やがて全身舐められる。クンニ。

何度も「オマンコ気持ちいい」と言わされる。ピストン運動。2回目の射精。

しばらくシャワー。

ベッドの上でM字開脚を要求される。

「わたしのオマンコ、舐めてください」と2回言わされる。クンニ。フェラ。3回目は乳房に射精。

「おっぱいに、いっぱいかけて~」

男のシャワー。身支度。内線でフロントに終了の報告。美香の事務的な調子の声。退室。

その日は2人の相手をしましたが、指名が多い日は4人の相手をすることもありました。

ビデオ録画は難しいようですが、録音は時々して帰りました。

エロくなった妻とのセックス回数は非常に多くなりました。

それまで2、3か月に1度程度だったのが、妻がほかの男に抱かれるという嫉妬心のせいか、週に何度も交わるようになりました。

でも、それでは僕の身体がもちませんので、なるべく休日だけにしました。

妻と僕の両方が休みの日にセックスすると長時間燃えました。

妻が騎乗位になって僕に覆いかぶさり、耳元で艶っぽく囁きます。

「ねえ、私のスル話、聞きたい?」

NTRの僕はその言葉であっという間に逝ってしまうのでした。

でも、すぐに元気になって、妻に溺れるのでした。

ところで美香はソープ嬢の仕事を始める前に、性病については相当に心配していましたので、その対策もネットなどで良く調べていました。

B型肝炎とパピローマウイルスは検査で陰性だったので予防接種を受けました。

また、仕事の合間にうがい薬で再々うがいしているとのことでした。

性病検査(僕も一緒に受ける)と婦人科検査はほぼ毎月行っていました。

さらに、指名が多くついて病気が心配な時には、梅毒と淋菌に同時に効く抗生物質を一錠だけ予防として服用していました。

これはしかし、病院の先生からは効果のほどはわからないし、回数が多いと副作用も心配ですとのご指摘でした。

あと、歯医者にも行って歯周病も調べました。

歯周病など身体の弱いところからの性病の侵入を防ぐためでした。

美香の仕事が休みで、僕が会社に行っているときは、美香は公園でジョギングをしたりヨガ教室へも行っていました。

文字通りからだが資本の仕事だからでした。

また、子供を産むことも諦めてはいませんでしたので、可能な限り健康に注意しました。

妻の対策が功を奏したのか、ほぼ1年間の風俗嬢としての勤務中、一度も性病にかからずに済みました。

これは周囲の話などを聞くと例外的であり、運も良かったのかもしれません。

なお、お店はゴム付きが原則でしたがソープ嬢によっては気に入った客に中だしさせているようでした。

ある日、店に20歳過ぎくらいの学生風の男の子が来たそうです。

身体を洗っている時には既にペニスは最高にコチコチに固くなっていて、手でそこを洗い始めた途端に逝ってしまったそうです。

男の子が言うには、この日のために1週間以上抜いてなかったとか。

さらにフェラですぐに固く復帰し、美香がペニスを口から出した途端2回目の射精。

顔や胸に濃い精液をたっぷりとかけられベトベトにされたそうです。

マットの上でローションマッサージ中に再度固くなり、ゴムを被せて騎乗位で挿入。

挿入後どんどん固く、大きくなって一本の棒のようになったそうです。

美香の乳首を指で転がしてきたので、「おっきい…固い…ユキの中に精子いっぱいだして…」などと卑猥なことを言いながら腰を激しく動かすと、「でる」と言って、ゴム付きですが妻の中で射精したのでした。

美香の胎内で約20回ほどもピクピクと痙攣を繰り返して、ようやくペニスの動きは止まったそうです。

しかし固いままだったので、そのままの騎乗位で美香が腰を動かし始めると、美香をのせたまま股間を反らせてぶるぶると震えだして、「すみません…また出ます!!!」といって、すぐさま射精してしまったのでした。

1時間たらずで4回も、若い男の子が1週間も溜めるとあんなに元気なの、と妻はしきりに言っていました。

またある日のこと、初日に来た50代後半の紳士(仮にKさん)が来て、ピロートーク中に妻に英語ができるかを聞いてきました。

妻は英検1級を持っていて、学生時代シドニーでホームステイをした経験がありましたので、少しくらいならできますと答えました。

Kさんが軽く英語で話しかけてきたので、それに応えると、Kさんは妻にあることを依頼してきました。

それはKさんの会社の取引先のアメリカの某企業から重役が来るのだが、接待を頼めないかというものでした。

共に夕食をとりワインやカクテルなどを飲んだ後、夜のサービスをしてほしいというのです。

対価として相応のお礼はするというのでした。

誰かわからぬ人の相手よりは良いと思った美香は、仕事を引き受けることにしました。

しばらくしてKさんの使いの人が、お店に箱に入った衣類やアクセサリー、ハイヒールなどを届けに来ました。

美香がそれを家に持って帰って僕の前で開けると、黒のエレガントなドレスやら、一流ブランドのアクセサリー、高価なハイヒールなどでした。

どの一つも僕の給料ではなかなか買えそうもないものばかりでした。

数日してKさんから連絡があり、妻は都内の一流ホテルに呼び出されました。

渡されたドレスやアクセサリーなどを身に着けメイクできめると、美香はどこから見てもセレブでエレガントな女性でした。

Kさんには悪いのですが、今回はハンドバッグにカモフラージュカメラを仕込んでありました。

隠しカメラは今は価格も安く高画質です。

待ち合わせの時間にホテルに着くと、Kさんがロビーで待っていてくれたそうです。

やがてアメリカ人のAさんが現れ3人で予約していたフランス料理のレストランに入り食事を摂ったそうです。

40歳後半の銀髪のAさんは、しきりと美香の美貌を褒めていたそうです。

Aさんは来日5回目とのこと、KさんとAさんは仕事の話をしていましたが、夕食が終わるとKさんは帰り、Aさんと美香はホテルのバーでカクテルを飲みながら、いろいろな話をしたそうです。

Aさんは2年前に離婚した妻との間に子供がいて、今はシングルだそうです。

二人でホテルのデラックスルームに入ると、Aさんがシャワーに行っている間に美香はハンドバッグの中の録画スイッチを押してテーブルに置き、レンズをベッドの方へ向けました。

ここからは録画を見ながら書きます。

再生画像はきれいですが、残念ながら音声はあまり拾えていません。

やがてバスローブ姿のAさんが出てきて、美香がシャワーを浴びに行きました。

その間Aさんはベッドに腰掛け何か飲み物を飲んでいました。

Aさんは白人としては小柄で身長170センチ半ばだと思いますが、厚い胸に太い腕のがっしりした体型です。

美香がシャワールームから出てくると、ベッドに並んで座りキスを始めました。

その後美香のバスローブを脱がせて全裸にするといきなり股間に顔を埋めてクンニです。

執拗に舐めて啜ります。

美香はAさんの両肩に手をおいて、髪を乱して狂おしく頭を振っています。

Aさんがカラフルな色彩のパンツを脱いだ時、驚きの光景がありました。

それは一物の長さです。

20センチは楽に超えていようかという、太くて白いホースを思わせるようなペニスなのです。

そう固くはないようでしたが、その長さは日本人レベルとは違うという感じでした。

美香も驚いたらしく、声は聞こえませんでしたが、口を「ワオ!!」のかたちに動かして目を丸くしていました。

Aさんはクンニがよほど好きらしく、このあと69や、ベッドに仰向けに寝て騎乗位の美香の股間を顔の上に乗せて、美香のアソコを啜り続けました。

Aさんは英語で美香にいろいろ語りかけながら進めていき、美香も応えていますが会話は良く聞き取れず、スウィートなかわいいプシーだとか言っている部分だけ、かろうじて聞き取れました。

挿入前に美香がAさんのペニスにゴムを被せましたが、Lサイズのゴムを用意していて正解だったと後で言っていました。

挿入は美香が上になり、自分の手でゆっくりとAさんの一物を入れていきました。

6割くらいのところで奥につきあたったようでした。

美香が自分で腰を上下させていましたが、Aさんの顔が興奮して赤くなってくると、Aさん自身が腰を突き動かすようになり、子宮に強くあたるためか、美香の顔が苦痛に近い表情で苦しげに喘いでいました。

次に体位を変えバックからの挿入です。

美香は日本人女性としては小柄な方ではありませんが、白人男性のペニスサイズには不釣り合いに見えました。

Aさんの背部からのピストン運動が始まると、激しく身体を揺らして喘ぎます。

やがて長いペニスで突かれているうちに、女性器が馴染んできたのか、美香が苦痛ではない喜びの悲鳴に変わっていくのがわかりました。

改めて女の官能の奥深さを感じさせられる光景でした。

Aさんが一回目の吐精を終わり、ペニスを美香から引き出す際、長い肉棒がズルズルと膣口から出てきたとき、美香の内部が壊されたのではと心配しましたが、美香の満足そうな表情で息を弾ませている姿が見えたとき、僕は本当にほっとしました。

休憩をとるためかAさんはバスローブを着ると、冷蔵庫のビールを取り出して笑顔で飲み始めました。

しばらくして部屋の電話が鳴り、Aさんが何かを話しています。

受話器を外し、美香に何かを言うと、美香がOKサインをしました。

Aさんが再び受話器を持ち、笑顔で何かを言うと、受話器を置きました。

美香はバスローブをまとい、髪を直すとベッドから降りて椅子に座りました。

しばらくして部屋のドアをノックする音がして、Aさんが部屋に招き入れた人物はKさんでした。

Kさんは手提げカバンからビデオカメラを取り出しました。

後で美香から聞いた話では、日本土産にビデオ撮影をしたらとのことでビデオカメラをKさんが持ってきたのでした。

そしてAさんはKさんに撮影をしてほしいと頼んだのでした。

美香が録画のコピーを自分もほしいというとAさんは快諾したそうです。

NTRマニアの夫に見せるためだとは、さすがに言えなかったようですが。

Kさんがビデオを撮り始めると、Aさんが何事かを話して、ビデオカメラを取り上げました。

Aさんは美香にカメラを向けて撮影を始めました。

ここからは、後で頂いた録画のコピーをもとに書きます。

もちろん音声もきれいに記録されています。

Kさんは椅子に腰かけた美香の背後で上着を脱ぐと美香に近付いて、後ろから美香のバスローブの前を左右に開きました。

双の白い乳房があらわになり、揺れています。

美香はびっくりして、息を吸うときに出る小さな悲鳴にも似た声を出しました。

文字で書くと「ヒィ~♪」ですね。

驚き振り向くとKさんはズボンのベルトを緩め、ズボンを下ろしています。Aさんが美香にフェラを命じます。後で聞いて分かったのですが、AさんはKさんに自分より先に美香と交わり、自分が撮影すると言っていたのでした。美香は英語で話す男二人のやりとりが、よく聞き取れていなかったのでした。

美香は察したようにKさんの亀頭を口に含み、淫音をたてながらしゃぶりました。

Kさんのペニスは日本人の標準サイズだと思いますが、明らかに10センチの差がAさんとはありました。

Aさんがアップでフェラをする美香の顔を映し、時々カメラを上に振って気持ちよさそうなKさんの顔を映します。

美香は左手をKさんの腰に廻し、右手で陰のうを軽くタッチしていました。

やがてKさんがたまらなくなったのか、美香の頭を押さえ喉深くペニスを出し入れします。

美香の口かどからは糸をひくように唾液が流れ落ちてゆきました。

やがてKさんはアクメに達して「うっ」と呻いて一突きすると、小刻みに腰を震えさせて射精しました。

美香は眉権にシワをよせ懸命にKさんの精液を受け止めていました。

Kさんがペニスを抜くと、美香はベッド横のテーブルのティッシュを取り出し、口に溜まった精液を出しました。

そのあとKさんのペニスを新しいティッシュで拭いてあげていました。続いてAさんの番でした。選手交代。キスをするAさん。

まだKさんのザーメンの匂いがのこっているでしょうに、おかまいなしに舌を絡めます。

次に時間をかけてクンニ。

そして正常位からの挿入。

長いペニスを正常位で挿入されれば美香は苦しいのでは、と心配しているとやっぱり奥に突き当たって、痛みを伴う喘ぎ方をしています。

何とか持ちこたえAさんは無事ゴムの中で吐精しました。

それで美香の仕事は終了となりました。

後日Kさんから録画ビデオのコピーとともに、十分な報酬を美香は頂戴しました。

Aさんには大変喜んで頂き、Aさんの会社との商談は無事成立したとのことでした。

Kさんの信頼を得ることができた美香は、Kさんの依頼で海外から来る取引先のVIP専属の風俗コンパニオンになり、ソープ嬢は3か月で止めました。

この時点で借金の返済は完了していましたが、会社再開のための資金を確保するため、あと9か月仕事を続けました。

話は戻ってAさんと夜の接待をした次の日、家で美香は僕とセックスしました。

結果はみなさんもお気づきでしょうが、美香のあそこはガバガバに広くなっていたのでした。

20センチ超の巨根で一夜突かれた美香の大切なところは、例えて言うなら、日本の小型車から大型アメ車仕様に成型されてしまったようでした。

Kさんの仕事が続く間、僕は暗い洞窟にさまよう子ネコのような侘しさを味わうことになりました。

しかし、風俗コンパニオンをやめてしまうと日に日に美香のアソコは回復してゆきました。

僕は再び新婚当初のように美香を愛し、それは一年後に2卵生双生児の男と女の子供を授かるという幸福な結果になりました。

男の子は僕そっくり、女の子は妻そっくりの器量よし。

ただし、2児出産後はもっともっとガバガバになったのですが・・・・・

子供が保育園に預けられるようになったころ、妻は仕事を再開しました。

今度は大手広告代理店の下請けで、会社のパンフレットなどを制作する仕事です。

今回は潤沢な運転資金も手伝って、順調に仕事が入ってきました。

ある日上場企業の某大手通信企業から、パンフレットの製作依頼があり、広告代理店の会議室でその会社の重役と打ち合わせをすることになりました。

美香は意気揚々とビジネススーツできめて、重役の待つ会議室に入りました・・・・

美香もその男性も顔を見合わせて「あっ」と声をだしました。

そこにいた某大手企業の重役は・・・・Kさんだったのです・・・・・・・・

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