【温泉旅館体験談】ヤクザが母の股間に筆を入れ、恥辱の習字を命じた〈後編〉

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【温泉旅館体験談】ヤクザが母に股間に筆を入れ、恥辱の習字を命じた〈前編〉の続き

母に襲い掛かっていた男たちの全てが発射し終わると、放心したように横たわっていた母のわき腹を超イケメンがつま先で無造作につついた。

「いつまで寝てんだよ、起きろよ」

ぐずぐずしていた母は、蹴られて起き上がった。和テーブルの前で正座するように命じられた。

「そこで、墨をすれ」

「は、はい?」

「いいから、早く墨を磨れよ」



超イケメンが母に怒鳴って、ズボンの革ベルトで母を打った。母の頬が赤くはれていった。

僕も思考停止状態で何をしていいか分からなかった。習字で文字を書かせるつもりなのか・・・。何のために・・・。

母が正座したまま墨を擦っていく。

「できました」

俯いたままの母に、超イケメンは新たな命令をした、

「テーブルの上に乗れ、早く」

母は言われるままに和テーブルの上に片足ずつ上がっていった。

「こっち向きな」

母が超イケメンの方に向き直ると、超イケメンは、

「じっとしてろ。手が邪魔だ」

と言って、立ったままの母の割れ目を指で広げて、習字の筆をぐぐっと押し入れていった。

あまりのことに驚いた母が声を上げて、びくっと動いた。

「ああっ、な、何をするんですか」

「ばかやろう、これで習字をやってみせるんだよ」

と超イケメンは言って、母の股間に突き入れた筆を揺すった。

「ああっ、そんな恥ずかしいこと、いやです」

母の弱々しい声を無視するようにして、超イケメンは筆を激しく揺すり始めた。

「いうことを聞け。せっかんするぞ、ばかやろう」

といって、筆を激しく出し入れする。それにつれて母も恥ずかしい声をたまらずに上げ始めた。

「あっ、あ、許してください」

「うるせー」

超イケメンの握っている筆の動きが速くなった。

母の表情が歪んでいった。苦しいのか、それとも・・・。

興奮した顔の親分が立ち上がって、母の乳房を乱暴にもみ始めた。男の中には母のお尻を触り始めた者もいた。

「あっ、あっ、あっ、い、いい、いく、いくーっ」

母は喘ぎながら、全裸の体をテーブルの上でゆらせた。足が小刻みに揺れていた。

「ははは、いっちまってんの」

超イケメンが嘲笑した。母は恥ずかしいのか俯いたままだった。

母の股間に刺さった筆に、若い男が硯を持ち上げて墨液を含ませていった。母は苦痛に満ちた表情だった。

「おい、なんか文字書いて見せろ」

親分が怒鳴った。母はビクッとしたように、とまどったまま立ち止まった。超イケメンが卑猥な言葉を言うと、母は腰を半紙の上に落としていく。

最初はうまく書けずに文字が波打っていたが、10枚ほど書かされると、少しずつうまく書けるようにやってきていた。

汗を流しながら必死に文字を書く母をヤクザたちは酒を飲みながらじっくりと眺めていく。そして、思い思いに恥ずかしい言葉を書くように言った。

「お前も何か題を考えてみろ」

酔って赤ら顔の親分が僕に向かって言った。びびった僕は思わず、

「『月』はどうでしょうか?」

「つまんねんだよ、お前は」

と若い男に頭をはたかれた。

「なんか卑猥なこといえよ。今度つまらないこと言ったら、わかってるだろうな」

と親分が僕をにらんだ。

超イケメンが僕の耳にささやいた。びびった僕がその通りに言うと、母はとても悲しそうな顔をした。それでも、意を決したように字を書こうとしゃがみこもうとした。

そのとき母は焦ったのか、足元の硯を踏みつけてしまった。墨液が畳にまかれた。怒った超イケメンがベルトで母を叩いた。

「ちょっと呼んで拭いてもらえ」

親分が言うと、母は、極まりが悪そうに、

「自分が拭きますから、人をもう呼ばないでください」

とか細い声で言ったが、超イケメンからテーブルから下りるなと命令され、顔を赤くしたままでいた。

さきほどと同じ50代の仲居が部屋に入ってきた。今度は最初から非難めいた視線を母に向けている。人と人とのつながりがこんなにもろいものとは思わなかった。

仲居はそそくさと墨液をふき取ると、男たちに愛想笑いをしながら部屋から退散した。

「粗相だな、これは」

と超イケメンが言った。

「罰ゲームが必要だな」

親分がニヤリとする。母がびくんとした。

「その上でクソしてみせな」

超イケメンが洗面器を和テーブルの上において、サディスティックに命じると、さすがに母はいやいやをした。

超イケメンが怒って、ベルトで母のお尻や背中を強く叩くと母はおとなしくなった。

泣き顔でしゃがんでいく。

「もっと力めよ。ほらほら」

と超イケメンがはやした。

「まったくのお前の趣味にはついていけないよ。とはいっても、ときどきは楽しませてもらってるけどな」

と親分があきれたような顔を出した。

「いやいやー、はずかしい・・・ああ」

母が子供のように泣き叫んだ。

男たちがさかんにからかいの声を上げるが、母は懸命にふんばっても何も出せなかった。

大きな放屁の音が響いた。

「おならしてやがる」

「くせーよ。くせー」

「息子の前だというのに恥ずかしくないのか」

蔑みあざける声の中、母の顔は力みのせいか、恥ずかしさのせいか紅潮していた。

「しかたねえな、それじゃ浣腸するしかねえな」

超イケメンがビール瓶の栓を抜くと、指で押さえて上下に激しく振ると母のお尻の穴に突っ込んだ。

「あ、あー」

ビールの泡が激しく母の中で噴出したようだった。母の顔が苦痛にゆがんだ。

「あ、ああーっ」

母が泣きながら、洗面器のうちに黄色い液をぶちまけた。

ただ、固体のものは出てこなかった。

「しょーがねーな。そら、もう一本」

母はビール二本分の浣腸を受け、もっと力むように命じられる。

さらに、超イケメンが母のお尻をベルトで何度も強くたたいた。

ただ、何度叩かれても、固体のものはとうとう母のお尻からは出てこなかった。

恥辱の習字が再開された。

母は男たちの求めに応じて、またいくつもの卑猥な文字を描いていった。

惨めであった。強者の前では弱者はここまで踏みにじられなければならないのか。

「あ、そうだ。このガキの宿題が残っていたな」

と親分が思い出したように言った。

「おい、さっきのお題を大声で言ってみろ」

親分にどやされ、僕は言った。

あまりに恥ずかしい言葉なので、ここで書くのは勘弁してほしい。ただ、僕たち母子を侮辱する文句だった。

股間の筆に僕が墨液を付けるように言われた。あまりの大胆な開脚姿が目の前に来て僕もあせった。

股間の筆を握って、十分に墨液をしみこませてあげると、母は悲しそうな表情を見せて、じゃがみ込んだ。

母の白い背中に汗の玉が光っていた。

母の額にも汗が流れている。母の顔は苦しそうであった。肉体的な疲労のせいか、恥ずかしさのせいか、それはわからなかった。

「書けました・・・」

半紙を両手で持たされた母は、筆をつき入れたまま、和テーブルから下りるように言われ、そのまま記念写真を促された。

「こんなの恥ずかしい・・・」

いやがる母に親分の怒号が浴びせられた。

「わかりました・・・」

母は、あきらめたように、親分と並んで超イケメンの構えるカメラに向かった。

「にっこり笑えよ」

超イケメンの男が言った。

母の笑顔はこわばっていて泣き笑いのような顔だった。顔汗もひどい。

「拭いてやるよ」

若い男が部屋の隅におかれていた使用済みのお絞りで顔を無造作に拭いた。

「お化粧が落ちてるぜ」

超イケメンが言うと、母の顔はさらに泣きそうになった。

親分は、得意げに母の肩に手をまわし、頬をくっつけるようにして、カメラに向かってピースサインをしてはしゃいでいた。

「面白くなってきましたね」

超イケメンが親分に向かって言うと、

「でも、もうちょっと場を盛り上げねぇとな」

と親分がボソッと言った。

「おい、もっと面白い芸やってみせろよ。あんた、サービス業だろ」

超イケメンが母の太ももをベルトで打った。

母がどうしていいか分からない様子で戸惑っていると、超イケメンが怒ったような声を出した。

「なんか芸ないのかよ?それなら、さっきと同じ芸やってよ。そこで立ったままオナニーしてみせな」

「え、えっ・・」

と母はびくんとした。

「いやだったらいいよ。そしたら、息子にけじめをつけさせるから」

母はそう言われると、「わ、わかりました」と震える声でいい、指で股間を刺激し始めた。

「はははっ。気持ちよさそうだね。子供の前なのに、変態だね、あんた」

「う、うっ。そ、そんなことありません」

「うそつけ。濡れてきてるぜ」

母が指で円を描くように股間をこねくり回している。愛液がますます溢れてきて、太ももを伝いだしていた。

「あっ、あ、ああっ」

指の動きに合わせてクチュクチュと変な音がしていた。

「胸も触れよ。そうそう」

「わ、わかりました、あ、あっ」

母は完全に恥ずかしい命令を聞く性奴隷と化していた。

「ほらっ、指も中に突っ込みな。もっと奥に。もっと観客楽しませろよ」

「あ、あ、わ、わかりました。い、痛い。あ、あ、ぶつのはやめて、あ、あ、やめてください」

母はベルトで打たれながらも、言われるままに自分を愛撫していた。

母は立ったまま、腰をくねらせつつ足を大きくがに股に広げていた。

「あんた、子供の前なのに恥ずかしい格好してるぜ」

「こ、こどものこと、あ、あっ、あっ、言わないで、あっ、あ、ください」

何がおかしいのか男達が母の言葉に哄笑する。

母の腰の動きがよりいやらしくくねりだした。たまらない快感に耐えているようだった。

「い、いや、で、でちゃう。イッちゃいます」

母はそう叫ぶように言うと、股間を突き出すようにして、透明な液体をビュッビュッと勢いよく噴き出した。

「すげえ。潮、吹いてやがる」

と超イケメンが言うと、

「派手にやったな、この女」

と親分が感心したように言った。

「お前、舐めてみろ。きれいにしてやれよ」

頭をはたかれた僕は母の股間を舌できれいにしていった。母の股間は舌の動きに合わせてぴくぴく動いた。

「ようやくこの女、抱きたくなった。社長、いいでしょう?」

親分に後始末を命令されて、自分の愛液で汚した畳をふき取っていた母を見下ろしながら、超イケメンが言うと、親分の返事を待たずに服を脱ぎ始めた。

「おい、まずは俺の足の指を舐めろ」

超イケメンのプレイはかなり変態的なものだった。言う通りにできないと母はベルトで腰、お尻、背中、足と叩かれまくった。

親分は楽しそうにその光景を眺めていた。

途中で、子分の一人が大便で中座すると、超イケメンはわざわざ大便後の男の尻を母になめさせるようなこともやらせた。

「奥さん、気にいったぜ。俺、ここのストリップ劇場のオーナーを知っているんだけど、あんた気に入ったから使ってやるよ。出演料は弾むぜ」

と言いつつ、母を責めていった。

長かった超イケメンによる凌辱が終わった。

最後に、母は額を擦り付けるように土下座させられて、男たちの嘲りの声の中でお礼を言わされていた。

母の惨めな土下座姿を無力感にとらわれながらぼんやりながめていると、

「次、お前、行け」

と親分が僕にぶっきらぼうに言った。

「行けってどういう意味ですか?」

僕が戸惑うと、親分が吠えた。

「目の前の女にのしかかれ。逆らうのか」

ヤクザの迫力はすごかった。一般人にはとても対応できないと思った。

僕は子分たちに押されるままに母の前に押し出されていく。母は土下座の体制のままで震えていた。

僕は激しく抵抗した。死に物狂いに。それでも1センチ、1センチと母の方に押し出されていく。大声を出して手足を振り回した。

そのときファイティングポーズをとった若い男に顎のあたりを強く殴られ、意識が急速に遠のいていった。

これから起こったことは覚えていない。

気が付いたら、僕は最初のリビングに寝かされていた。母の顔が目の前にあった。

いつのまにか朝になっていた。

あれはすべて夢だったのか。そうであって欲しかった。でも、まだ顎の痛みは残っていた。

母は家に帰るまで無言だった。その後もいっさいその件については聞かなかったし、触れなかった。

僕はそれから一週間後には、東京に出て来ていた。

あの日のことを忘れることは決してないであろう。

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