【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生⑥

bandicam 2016-01-05 02-20-22-292
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生①
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生②
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生③
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生④
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生⑤
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生⑥
【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生⑦

彼女をKさんから譲り受けてから、私は彼女を自分のマンションに住まわせ、基本的には朝晩最低1回は生ハメ・中出しし、彼女が生理のときはフェラチオをさせる、といった具合でセックス三昧の生活を送り、若いカラダをつま先から頭のてっぺんまで味わい尽くしました。

そのような生活を二ヶ月ほど続け、完全に彼女の心身がKさんから私へと主人の認識を変えてから、私は彼女にある提案をしました。

その提案が、彼女を他の男に抱かせるというものでした。

断っておきますが、私は決して彼女を抱くことに飽きがきたわけではありません。彼女を不特定多数の共有物にしようとするつもりもありません。

ただ、彼女を私の管理下におきながら性奴隷としてもっと堕としてやりたいという気持ちと、ご主人様以外の男に抱かれるという背徳感を感じながらヨガる彼女の姿をじっくり観察したいと思ったのです。



この話を持ちかけたところ彼女は驚いて嫌がりましたが、

ご主人様に反抗的な態度をとったお仕置きとして、後背位で挿入した状態で乳首を抓り尻が真っ赤になるまで叩き上げたところ、Kさんの元での4ヶ月と私の元での2ヶ月の調教の果てに従順なM奴隷として仕上がった彼女は、

「あいこの淫乱マンコが他の人のオチンチンを咥えているところをS様に是非見ていただきたいです!」

と自分から言ってきました。

(なお、彼女がKさんの元にいたときから主人以外との性的行為(露出プレイ、複数プレイや大輪姦)を経験済みだったことも、今回のプレイのハードルを下げていたようです。)

彼女の同意を(半ば強制的に)とりつけた後、今回のプレイの詳細な条件を以下のように決めました。

①場所と相手は、私と彼女の生活圏で相手を探すと知り合いに見つかる恐れがあったため、関東圏内ではない地方都市で、仕事帰りの比較的大人しそうなサラリーマン風の男性を探すことにしました。

②自分と彼女、そして今回のプレイの設定は、

・「短大生時代に学費を稼ぐためオジサン相手の援交するうちセックスに抵抗を無くした21才のフリーター」が、今のバイトを切られて生活費が足りなくなった。

・そこでまた援交で稼ぐことにし、その相手探しに、「寝取られ性癖がある、彼女の短大生時代の太客の一人」が協力してあげている、ということにしました。

正直に「寝取らせプレイがしたいので、私の19才女子大生M奴隷を抱いてください」とまず考えられないような依頼を口に出しては警戒されてしまい相手が見つからないことが心配されたことと、なるべく他人に真実の情報を明かしたくなかったため、このような設定にしました。

③相手には、以下の条件を飲んでもらうことにしました。
・行為の時間は60分。
・ホテル代等の諸経費の負担+彼女に2万円を支払うこと。(お金が欲しかったわけではありませんが、前述のような援交というカタチにした方が自然と思われたため)
・行為の場には寝取られ性癖のあるSも同席する。
・今回のことは一夜限りのこととし、誰にも話さず、画像や動画、文書等、いかなる形でも記録を残さない。
・NGプレイは生ハメ、スカトロ、流血を伴う傷をつける行為。

上記の条件で金曜日の19時頃から相手を物色したところ、開始後15分ぐらいで声をかけた一人目の相手で決まりました。

お相手は、40才ぐらいの少し気弱そうな男性Eさん。

流石に最初は、AVの素人参加企画ではないのか(出演がバレないか)、後で大金を要求されないか、などいろいろ心配していましたが、私に後背位でハメられた状態でカメラに向かって笑顔でピースしている画像をスマホで見せ、「相手の人選にそんなに時間をかけられないから、すぐ決めてもらえないなら別の人を探さないといけない」と言ったところ、これだけの上玉を逃すのは惜しかったのでしょう、「是非自分に相手をさせてほしい」と言ってきました。

その後、善(?)は急げとすぐラブホテルに移動し、先に部屋でシャワーを浴びさせ待機させていた彼女とご対面。

あいこ「はじめまして、あいこといいます。」

(今回のプレイでは彼女も私も偽名を名乗りましたが、報告中ではわかりやすくするためそれらを「あいこ」「S」に書き換えています)

Eさん「はじめましてEといいます。…可愛い子ですね、ホントに抱かせてもらえるんですか?」

私「大丈夫ですよ、さっきも話したように、いただくものはいただくんですしね。な、あいこ?」

あいこ「あ、はい…、よろしくお願いします…」

そうして簡単にお互いの自己紹介を済ませた後、早速プレイに突入です。

2人はベッドに移動してベッドに腰掛け、私は壁際まで離れ椅子に腰掛けて鑑賞させてもらうことにしました。

最初は見ず知らずの相手との性行為に2人とも緊張しているようで、Eさんは恐る恐る手を触れ、服の上から彼女の胸やマンコをゆっくり弄くり時たまキスをしているだけで、彼女のほうもマグロ状態でされるがままでした。

その後しばらく見ていても中々進展しないので、私がじれったくなり、

「あいこ、昔はもっと激しくしてただろ?恥ずかしがらずに、もっと激しくして見せてくれ。」

と声をかけたところ、彼女は私の方をみて一瞬悲しそうな表情を見せましたが、すぐEさんの首に手を回すと、自分から激しく貪るようなキスをしました。

それでEさんにも火がつき、キスをしたまま彼女を押し倒し、彼女のシャツとブラを捲り上げ、露出した彼女の小ぶりな胸を自身の目にやきつけるよう数秒見つめると、噛み付くように乳首を口に含みます。

あいこ「ンッ…! ハアァ…!」

彼女の口から色っぽい声が漏れ出します。

それからEさんは乳首に吸い付いたまま、手探りで彼女のショートパンツを器用に脱がせ、マングリ返しの体勢にさせると、自分も体勢を変え、今度は彼女のマンコをまるで犬のようにペロペロと舐めはじめました。

あいこ「ヒヒッ、 くすぐったい! アハッ!」

彼女はくすぐったさから逃れようと身をヨジり脚をバタつかせて体勢を変えようとしますがEさんは彼女の両足をガッチリ抑えつけて逃がさず、そのまま数分間、レロレロと舐め続けます。

すると徐々にくすぐったさに慣れ、性的快感のほうが勝ってきたのでしょう、彼女の声が笑い声から淫靡な雌の声に変わっていきます。

あいこ「アァ~~! ヤァ~~ッ、ダメェ~~ッ」

Eさんは、彼女が口では拒絶しながらも感じており、身体の抵抗をほとんど無くしたことを確認すると、彼女の脚を抑えていた両手を離し、乳首を責めるのに回しました。

マンコを舐められながら乳首を指で押しつぶすようにされ、性感帯を同時に責められた彼女が一気に絶頂に登りつめます。

あいこ「アァーーーーッ!ソレダメッ! ダメッ!イヤッ! イクイクッ! イクゥーーーーーーーーーーッ!!」

そうして彼女はその日最初の絶頂を迎え、ベットに倒れ込みました。

Eさん「あぁ…あいこちゃん…可愛いよ…」

Eさんが愛おしそうに、イッたばかりの彼女の顔中を舐め回します。

今まで自分のマンコを舐めまわしていた舌で顔を舐めらることに抵抗を感じたのか、彼女は最初顔を背けるようにしましたが、Eさんに舐め続けられるうち興奮してきたようで、同じようにEさんの顔をレロレロと舐め返していました。

しばらくして、2人の顔がお互いの唾液にまみれた状態で、Eさんが声をかけました。

Eさん「あいこちゃん…、すごい可愛い、おまんこも、お顔も美味しかった… 今度はおじさんのチンコでいっしょに気持ちよくなろう!」

Eさんがズボンを降ろすと、冴えない外見とは裏腹に、中々のイチモツをお持ちでした。

Eさんが全裸になりコンドームを装着し終えると、彼女も身に着けている残りの衣服を脱がして全裸にしました。

(今までは、上半身は捲り上げられたシャツとブラ、下半身は靴下のみでした。)

仰向け状態の彼女の脚を軽くM字気味に開かせると、その脚の間に自分の体を入り込ませるような体勢になります。

Eさん「いくよ、あいこちゃん」

Eさんはそう言い、彼女に覆いかぶさっていきました。

あいこ「…ゥ…ァァ…ァ…、アァンッ!」

私からは体勢的によく見えませんが、体勢と彼女の声から判断すると、挿入されたようです。

Eさん「あぁ、すごい、温かい…奥まで、入ってるのわかる?」

あいこ「アァ…、、ハイィ、、」

Eさん「よし、じゃあ動かすからね、いいね?」

あいこ「…ハィ、大丈夫です…」

彼女の同意を聞きEさんは腰を猛烈に動かし始めました。

あいこ「ハアッ!  アンッ、 アンッ ンアァッ!!」

先ほど複数個所を同時に責められるのに弱いのを見抜かれた彼女は、ピストンをされがらクリトリスや乳首も弄られています。

Eさんは最初気弱そうに見えましたが、はじめからSだったのか。

それともドMの彼女とのセックスがSにさせたのか。

どちらかはわかりませんが、Sさんが彼女を責め、彼女もそれに応じるような、淫語を連発しながらセックスが続きます。

Eさん「ねぇ!どう?奥まで入ってるよ!?わかる!?」

あいこ「ウンッ、ウンッ!当たってる! 奥に当たってるー!」

Eさん「そんなスケベな声出して! 俺のもすんなり入ったし、普段から相当ヤリまくってるね!?エッチ好きなんだ!?」

あいこ「アァ~~ッ! キモチイヨォッーー! そう! あいこセックスダイスキィーー!! もっと! もっとオチンチン! たくさんチョーダァイッ!!」

もうここまで来ると2人の最初の恥じらいもどこへやら、フェロモン全開のセックスモードに切り替わっていました。

このような行為を見せ付けられ、私もたまらなくなりました。

ベットに近寄り、脱ぎ捨てられた彼女の靴下を片方とってくると、自らペニスをシゴくことに。

そのような行為がしばらく続いた後、彼女の口から限界宣言が。

あいこ「アンッ! アンッ! アンッ! アンッ! アァ~~~オッキイオチンチンキモチイッ! イック! モォイクッ!! イクゥーーーーーッ!!」

彼女はビクビクッと身体を震わせ背を仰け反らせると、2回目の絶頂。 

同時にEさんも「ウゥッ!」と短く声を出し、腰の動きを止めます。

私も、靴下の中に射精しました。

どうやら3人同時にイッたようです。

【JDとの体験談】鬼畜のオッサンに複数プレイデビューさせられた万引き女子大生⑦へ続く

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