【社員旅行体験談】彼氏と電話で話している最中、私は同僚に中出しされたんです

bandicam 2016-01-05 02-47-41-916
この前の社員旅行での話なんですが、誰かに聞いてもらいたくてしょうがないので書きますね。

ホテルでの宴会が終わって、若い子達で部屋に集まって喋ってたんですが、みんな温泉に行くって話になって、私も行こうとしたんです。

そしたら、携帯が鳴って彼氏からだったので出て話してたんです。

社員旅行だからって変な心配してかけてきたんですが、私は大丈夫だよ!って言って心配させないように話してました。

みんなはお風呂に行ったんですが、同期の佐藤君だけが部屋でTV見てたんです。



私は気にもせずに彼氏と話してたんですが、振り返った佐藤君が、何気なく布団の上に座ってる私の方を見て近づいてきました。

同期で仲もいいけど別に何とも思ってなかったのに、急に私の後ろから胸を鷲づかみにしてモミモミしだしたんです。

「えっ!」

って振り返ったら佐藤君はニタッと笑って人差し指を立てて「シー!」ってポーズをします。

何故か私はそのポーズに従ってしまって、私はそのまま彼氏と話を続けてしまいました。

私が嫌がらないのに調子付いて、佐藤君の指はエスカレートしていきました。

宴会前に一度温泉に入ってたので浴衣姿だった私の、浴衣の間から手を入れてきて直接胸を揉んできました。

胸が弱い私は声が出そうになりましたが、彼氏にばれたらダメだと思って我慢しました。

そしたらどんどんエスカレートしてきて、今度はパンティーの方に手がいきました。

さすがにこれ以上はヤバかったので、空いてる手で払いのけようとしましたが、その手を後ろに回されて、もう一方の手でパンティーの上からなぞってきました。

もう声が出そうになって首を振ってイヤイヤをしましたが、逆に佐藤君は興奮したのか、もう止まらなくなってしまいました。

しばらく、胸とあそこを両方刺激されて私の顔を観察していました。

彼氏にばれたらダメだと思って一生懸命話を続けるんですが、喋る声に力が入らなくて「ウン、ウン」って言うくらいしか出来なくなっちゃいました。

その頃には指もパンティーの中に入って直接クリをいじられたり、中まで指を入れられてました。

もうどうしようもなくて、下唇をグッと噛んで我慢してました。

そしたら佐藤君は私の浴衣の帯をほどいて、ゆっくりと私を布団に寝かしました。

宴会があるからブラは付けてたけど、それもずらして直接乳首を吸い始めたんです。

「・・・・・!」

もう声が出そうでしょうがなかったです。

でも耳元では彼氏の声が聞こえるし、どうしようかドキドキしてました。

そしたら佐藤君は、私のパンティーを脱がして足を広げたんです。

彼はいつの間にか裸になってたので、そのまま私の上に覆い被さろうとしました。

私は危機感を感じて、これ以上はダメ!って思って必死になって首を振ってたんですが、ぜんぜん聞き入れてくれず、しっかり濡れちゃってた私の中に彼のが入ってきたんです。

彼のよりすごく大きいのが入ってきて「ゥッ・・・・!」ってちょっと声が出ちゃったと思います。

こんなに大きいのでされたら、もう我慢できないって思ってたけど、なんとか彼の話に返事するくらいは出来ました。

でも、だんだんと佐藤君の動きも早くなって、今まで感じたことないくらい、本当にどうしようもないほどドキドキしてました。

声には出さないけど吐息が漏れそうになったり、下唇をグッと噛んでたりしたから顔では、感じてるのがしっかりと佐藤君に分かってたと思います。

彼氏と話してるのに違う人のが中に入ってるんだもん、こんな状況で普通にいられないですよね?

なんとか声を出さないように必死になってたんですが、私の喋り方に元気がないのが分かって、彼は「どうしたの?大丈夫?」って聞いてきました。

私はなんとかばれないように「大丈夫」って言おうとするんだけど、私が喋りだそうとしたら、佐藤君は意地悪に腰の動きを早くするから喋れなくなって「だい・・じょ・・・う・・」

ってなっちゃってました。

彼も心配して「本当に大丈夫なの?」ってかなり心配していました。

何だか二人に犯されてる感じになってました。

そんなことを何回も続けられてるとますます感じちゃった私は、彼とTELで話しながら、

「アッ!アッ!アッ!」

って大きな声が出ちゃってそのままイッちゃいました。

「どうしたの?何やってるの?」

耳元で彼の声が聞こえるけど、もう我慢できなくなった私は「アッ!すごい・・・ゴメンね、アッ!アッ!気持ちいい・・」

って感じで、何言ってるか分からなかったけど答えてたと思います。

「オイ!どうしたんだよ!」

って聞こえてましたが、それにも答えられなくなって、もう佐藤君とのHに集中してしまいました。

持ってた携帯もどこかに転がっちゃって、両手で佐藤君にしがみ付いてました。

佐藤君のってすごく大きくて私の子宮の奥まで届いちゃうんです。

今まで感じたことない刺激だったから、ものすごく感じちゃって声もいっぱい出てたんじゃないかな?

しばらくしたら、限界が近づいた佐藤君はものすごいスピードで腰を動かして、そのまま私の中に出しちゃったんです。

「アッ!ダメ!・・中は・・・」

って言いながら、佐藤君の熱いものを感じながら、そのまま私はまたイッちゃって記憶がなくなりました。

気が付いた時には佐藤君もいなくて、TELも切れてました。

どうしようって思いながら、浴衣を着て一人温泉に向かってると佐藤君が現れて、

「さっきすごかったね!」

って言われて、私はまたドキドキしてました。

そしたら、混浴の露天風呂があるから行こうって言われて、言われるままについて行って、誰もいなかったからそこでまたHしちゃいました。

彼氏とはそのまま連絡不通になって、今では佐藤君が私の部屋に居座ってます。

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