【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった①

bandicam 2016-01-07 02-10-04-382
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった①
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④

僕の少し変わった高校時代の経験を聞いて下さい。

僕が自分の体の異変に気付いたのは高校1年の時でした。

中学生の頃、肥満体型だった僕は、女の子みたいな甲高い声のせいもあって「クロちゃん」と呼ばれていて、全く女子にモテませんでした。

しかし、生まれた時からモテていなかった訳ではなく、中学生までは近所でも可愛い子として有名で、誕生日やバレンタインデーには女の子から沢山のプレゼントを貰っていました。

そんな僕は子供の頃の様に、もう一度、女の子にモテたいと思い、高校生になってから、友達の誘いもあり、バスケ部に入部し毎日ハードな練習に明け暮れていました。



当初は練習に落ちこぼれていましたが、同級生や面倒見の良い先輩のお陰で、練習について行ける体力がつき始め、夏合宿の前から体が痩せ始めました。

僕は、痩せていくに連れ、自分に自信がついて、性格も明るくなって行きました。

しかし、僕の痩せ方は他の人とは違っていて、筋肉は付かずに、お腹は痩せて行くのに、胸とお尻の贅肉が落ちる兆候はありませんでした。

僕は肥満児の頃、相撲取りの様に膨らんだ胸を友達に揉まれていましたが、僕の胸の贅肉は、その当時の大きさのままで、胸やお尻以外の贅肉が無くなると、まるで女性の様な体型に変わってしまいました。

僕の体を見た部員達は、ふざけて僕の胸を揉んで遊んで来たり、僕の肥大化してしこりのある乳首を見て「お前の乳首って女みたいに大きいな」と言って来ました。

僕の乳首は、触られると痛みを感じるので「痛いから止めて下さい」とバスケ部の先輩達に言いましたが、合宿所に男しかいない状況でしたので、彼等は僕の乳房を揉む事を止めませんでした。

その事があって、合宿から帰った僕は、自分の体が気になり、親に相談し病院で検査を受けると、僕は女性化乳房症と言う病気である事が判りました。

この病気はホルモンバランスが崩れて起こる病気だそうで、僕くらいの年代の男子には珍しくない一過性の病気で、何もしなくても自然に治ると教えてもらいました。

そして、気になっていた乳首のしこりをマンモグラフィーと言う、おっぱいを押し潰してレントゲン撮影をする機械で検査してもらい、検査の結果、胸のしこりは悪性の腫瘍ではなく、女性と同様に乳腺等の組織が発達した物だと言われ、もしも自然に治らない時は切除する必要があるとの事でしたが、暫く経過を見る事になりました。

僕は自分の病気が一過性の物で命に係わる病気ではないと判り安心し、中学生の頃から乳首が尖る様に膨れて痛みを感じていた原因も、おっぱいが膨らみ出した女の子なら誰でも経験する事だと知り、すっきりした気分になりました。

しかし、僕の女の子の様な体はコンプレックスになり、人前で裸になる事が苦痛に感じ、プールの授業を休んだり、部活も辞めて、制服のない高校でしたので、なるべく体型の分かり難い服装で学校に通い、痩せれば胸の膨らみも無くなると思いダイエットをしました。

ところが学校では、僕の胸が膨らんでいる事を知っている男子達が、女子のいない体育の着替えの時に、僕の胸を揉んで遊ぶ事が流行り、女の子とのエッチの経験のある男子が、僕の胸の感触が女子と全く同じだと言った事で、皆から胸を揉まれ続けました。

僕の乳首は触られると傷みを感じていたので、男子達の前で着替える事が嫌になり、女性化乳房症の診断書を先生に見せて、特別に空き教室を用意してもらい、一人で着替える事を許可してもらいました。

それに女性化しているのは胸だけではなく、お尻も大きく丸く柔らかくなっていて、肌や髪質も女性らしく、陰毛や脇毛は生えているのに、髭や体毛は産毛のままで、街で女の子に間違われたり、二度見されたり、ヒソヒソ噂される様になっていました。

僕は、太っている時に感じた蔑む様な視線が嫌で、頑張って痩せたのに、男か女か分からない体型になってしまい、相変わらず周りから蔑む様な視線を浴びて落ち込みました。

僕は、時間が経てば治ると聞いていた病気が、一向に治る気配がない事が心配になりましたが、治療薬がない病気だと言われていた事や、乳首以外に痛みがない事で、この状況を我慢するしかありませんでした。

高校に入ったら彼女を作ろうと思っていた僕は、人に見せられない体になってしまい、性格も中学時代の暗い性格に戻って、友達も作らずに一人でいる事が多くなりました。

僕の体は、毎日の様に男子に胸を揉まれていたせいか、部活を辞めたせいなのか、より女性らしい体型になり、胸は乳首を先端に尖る様に発育し、敏感な乳首がシャツに擦れて痛かったので、母の薦めで、已むを得ずスポーツブラをする事になり、女らしさが増した僕は、更に男子のおもちゃになって行きました。

また、ダイエットもウエストや手足や顔は痩せて行くのに、胸の膨らみや丸く大きなお尻には効果がなく、グラビアで見るセクシーな女性の体型になってしまい、と言って胸が更に大きくなるのが怖かったので、ダイエットを止める勇気もありませんでした。

そして、変化があったのは体だけではなく、男としての性欲が無くなっていて、以前は1日に何回もしていたオナニーをしたいと思わなくなり、気が付くと何日もオナニーをしていない状態になりました。

そして、一番の変化は精神状態で、些細な事で泣いてしまったり、逆に笑い出すと止まらなくなったり、感情の起伏が激しくなり、何も無いのに突然、心臓が痛む程に寂しくなったり、電車で脚を踏まれただけなのに、その人を殺したくなる程に憎く感じたりして、まるで心の中に感情の嵐が吹き荒れる様な情緒不安定な状態になっていました。

そんなある日、通学用の洋服を買いに行った僕に転機が訪れました。

僕の上半身は、大きいサイズの男物を着れましたが、下半身は、大きなお尻と括れたウエストのせいで、男物のズボンのサイズが合わなくなっていたので、男女どちらの洋服も売っているジーンズショップで買い物をしていました。

そして女物のコーナーで、ユニセックスなデザインのズボンを探していると、若い女性の店員さんにつかまってしまい、試着室で色んな洋服を薦められてしまいました。

すると、店員さんは僕を女の子だと勘違いして、この秋流行のスカートを持って試着室にやって来ました。

僕は、自分が男だと説明しようと思いましたが、パーカーを脱いでシャツ1枚になった僕には、胸の膨らみとスポーツブラの跡が透けて見えていたので、僕が男だと分かると変態と思われると思い、僕は黙って女のフリをして試着をしました。

試着室で、初めて履いたスカートは、元々女の子の体型に合わせてデザインされていた物なので、僕の体型にはぴったりで、本物の女性に見え、男子がふざけてスカートを履いた時の様な違和感は、全くありませんでした。

僕は暫くの間、鏡に映った自分のスカート姿を呆然と眺めていると、突然、店員さんが試着室のカーテンを開き、僕のスカート姿を見て来ました。

僕はスカート姿を他人に見られて、恥ずかしくて驚いた表情をしていると、店員さんは僕の容姿を褒めてくれて、その後も、もっと女の子らしい洋服を持って来て、僕に試着させました。

僕は自分のスカート姿に違和感を感じる事はなく、寧ろ、スカートを履いた痩せた僕の姿は、女性にしては背が高い事もあって、ファッションモデルや女子のスポーツ選手の様な印象になりました。

店員さんは、終始僕の事を女の子だと勘違いしたままで、男だと気付く気配もなく、しかも僕のスタイルの良さを誉めてくれて、モデルの様で羨ましいと言ってくれました。

自分の体型にコンプレックスを抱えていた僕は、女の子の格好をした方が、街で目立たないかもしれないと思い、通学用のユニセックスなズボン以外にスカートを一着買う事にして、別のお店でセミロングのウィッグも買って家に帰りました。

そして、自分の部屋でウィッグを被りスカートを履いてみると、髪型のせいで僕の見た目は、女としての違和感がないだけでは無く、可愛い女の子に見え、それだけ体や顔の女性化が進んでいると思うと、少し悲しくなりました。

僕は鏡の前でスカートを脱ぎ、部屋着に着替えていると、ウィッグを被った自分の下着姿が更に女の子らしく感じ、全裸になって全身を鏡に映してみました。

すると鏡には、雑誌やネットで見ていた若い女性の裸が映っていて、僕はドキッとしました。

髪型の違和感のなくなった僕は、女にしか見えず、アソコを股に挟んで隠すと、内股で立つ全裸の女性に見えました。

膨らんだ胸がコンプレックスだった僕は、お風呂の時以外は常にスポーツブラをして、胸の膨らみを潰していたので、円錐状に尖る様に発育していた胸が、いつの間にかふっくらと、お椀の様な形になっていた事に気付きませんでした。

僕は自分の女の様な体を見て、どう言う訳か男として興奮してしまい、久しぶりにアソコが勃起してしまいました。

僕の性欲は、体の女性化に伴い減退していて、高校生なのにオナニーは週に1回程度で、夢精も出ない状況でしたので僕は驚きました。

そして、僕は鏡の前に立ったまま、右手でアソコを擦っていると、大きく膨らんだ胸が上下に揺れて、胸が下に落ちる時に、乳房の重みで胸の上が引っ張られ、軽い痛みを感じました。

その痛みは、胸の上の筋が引っ張られ、乳房が揺れる衝撃が胸の骨に響く様な感じで、苦痛ではなく不快な物でした。

僕は、全裸の状態でベッドに仰向けに寝ると、柔らかく膨らんだ僕の乳房は、体の外側に流れ、アソコを擦って乳房が揺れても、突っ張る様な胸の痛みは感じなくなっていました。

胸の痛みが無くなった僕は、右手で勃起したアソコを擦っていると、乳首が疼く様な感じがして来て、左手で自分のおっぱいを掴み、痛みを感じる乳首を恐る恐る触ってみると、中学生の頃から悩んでいた乳首の痛みが、いつの間にか無くなっていました。

それどころか、僕の乳首は固く大きく勃起していて、軽く乳首を摘むと、電気が走る様な快感を感じ、自然に声が出てしまい、頭の中が真っ白になってしまいました。

そして気が付くと、僕はベッドの上で荒い呼吸をしながら寝ていて、お腹には大量の精液が掛かっていました。

僕は自分が射精した瞬間の記憶が無く、今までのオナニーでは感じた事のない虚脱感が残っていて、全身から汗が出ていました。

僕は自分の体に何が起こったの分かりませんでしたが、体を起こしお腹の精液を拭きながら胸を見ると、乳首が勃ったままの状態になっていたので、確認する為に乳首を指先で摘んでみると、やはり乳首からは痛みを感じる事はなく、全身に電気が走る様な感覚がして、また大きな快感が襲って来ると、アソコが勃起して来て、自分で自分の乳首を弄る事を止められなくなり、また声を出して気が遠くなってしまいました。

触ると痛いだけの僕の乳首は、いつの間にか敏感な性感帯になっていて、お腹には性液の濡れた感覚がしたので、僕は乳首の快感だけで逝ってしまった事が分かりました。

そして呼吸が整い、疲労で重くなった体を起こすと、僕のお腹に飛び散った精液が、白濁色ではなく透明な液体だった事に驚きました。

僕は男の性欲とは違う、逝っても気持ち良さが持続する感覚を感じながら、おっぱいまで飛び散った精液を拭いていると、胸を触る事が気持ち良くなり、また乳首を弄り始めてしまい、狂った様に叫びベッドの上をのたうち回り、また逝ってしまいました。

3回のオナニーで、僕の体力は尽きてしまい、夕食になるまでベッドから動けない状態になってしまいましたが、虚ろな頭で今まで感じた事のない快感を怖いと思っていました。

【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②へ続く

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