【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②

bandicam 2016-01-07 02-10-37-535
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった①
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④

僕は乳首でするオナニーが病み付きになってしまい、理性では、してはいけないと思っていても、一人で部屋にいる時は、誘惑に負けて、乳首を指で摘み乳房を揉みながらするオナニーの虜になっていました。

それから日常的に乳首のオナニーをしていると、乳首の快感も変わって来て、敏感さは無くなりましたが、乳首への強い刺激にも耐えられる様になり、乳首への刺激の強さで感じ方が異なり快感の幅が広がっていました。

また、今までは女性の裸を想像してしていたオナニーも、僕が男の人におっぱいを揉まれている所を想像してオナニーをする様になっていました。

やがて僕は、男性から自分を女としてエッチな目で見てもらいたいと思い始め、ある日、学校にウィッグとスカートを持って行き、放課後に女装してみる事にしました。

僕は、学校から離れた公園の公衆トイレに入り、ズボンをスカートに履き替え、ウィッグを被ってみると、僕の見た目は普通の女の子になりました。



しかし、襟元から見えるTシャツが女らしくなかったので、Tシャツを脱ぎ、ブラの上から直接シャツを着ると胸元が開いてデコルテが見え、より女らしさが増しました。

そして、恐る恐るトイレの外にに出てみると、ミニスカートに生足の状態で剥き出しになった脚に、直接冷たい外気が当たる感覚が新鮮で、自分が女の子の格好をしている実感がしました。

僕は無人の公園で、スカートが歩く度に揺れる感触を味わい、ターンしたりジャンプしたりしながらスカートの動きを楽しんでいると、いつの間にか犬を連れたおばさんが直ぐ近くにいる事に気付きました。

僕は焦って、逃げようと思いましたが、かえって不自然になり目立ってしまうので、勇気を出して、おばさんとすれ違う事にしました。

僕が緊張して歩いていると、おばさんの連れた犬が尻尾を振って僕に近付き、僕の足の匂いを嗅いで来ました。

僕は咄嗟に後ずさると、おばさんは「こらっ!チョコちゃん!お姉ちゃんが嫌がってるでしょ!」と言いながら犬のリードを引きました。

僕は、自分の事を「お姉ちゃん」と呼ばれた事が嬉しくて、おばさんに会釈すると、彼女も僕に微笑み掛けてくれました。

僕は第三者にも女の子だと思われた事で、自分の女装に自信がつき、そのまま駅の方に歩き出しました。

そして駅に近付くにつれ、増えてくる通行人は、僕に対して無関心で普段の男か女か分からない格好の時よりも自然と街に溶け込めました。

僕は、いつもの様に二度見されたり、ヒソヒソ噂される事が無くなった事が嬉しく感じ、女装で外を歩く事が楽しくなりました。

そして、緊張が解けて来ると、真冬に生足でいる事が寒いと感じ始め、駅ビルに行ってタイツを買う事にしました。

いつも行っている駅ビルでしたが、女の子の格好で行くと、ほとんどのお店が女物のお店である事に改めて気付き、今までの男の僕には無関係だと思っていたお店の商品が、とても魅力的に思え、初めて入った靴下専門店でタイツを買い、他のお店を眺めていると、安い女物の靴屋さんを発見し、僕が履いているスカートとよく似たスカートを履いている女性のコーディネートを参考にして靴も購入しました。

そして、他のお店で可愛い洋服を眺めていましたが、必ず店員さんに試着を薦められ、僕も可愛い洋服を着てみたくなりましたが、僕の下着はブラ以外は男物だったので試着を躊躇してしまいました。

僕は、試着の為に下着を女物にする必要があると考え、女性下着専門店に行きました。

初めて入った女性下着専門店でしたが、下着の種類の多さに圧倒されてしまい、色んな下着を見ていると、意外と安い物も多く、ブラとショーツのセットが手頃な値段だった事に驚き、手に取って見ていると、ここでも店員さんに声を掛けられてしまいました。

そして、店員さんにブラのサイズを聞かれた僕は、自分のサイズが分からずに困っていると、店員さんがサイズを計ってくれると言うので、僕は彼女に促され試着室まで行きました。

僕は初めての女性下着専門店で、勝手が分からず戸惑っていると、店員さんは手袋を付けながら「一人でブラを買うのは初めてですか?」と優しく微笑みながら尋ねて来たので、僕が頷くと、店員さんは僕にシャツを脱ぐ様に言い、僕がシャツを脱いでスポーツブラも脱いだ方が良いか迷っていると、店員さんはブラの上から採寸するから大丈夫だと言ってくれました。

そして、メジャーを持った店員さんが、僕に両脇を上げる様に言いましたが、僕は脇毛が生えている事を思い出し躊躇していると、彼女は「大丈夫よ、冬場は皆そうだから」と微笑みながら言って、強引に僕の胸囲を測定しました。

僕は店員さんに脇毛を見られて、恥ずかしくなり真っ赤な顔をしていると、彼女は「C70ですね」と言うと僕を残して商品を取りに行きました。

僕は自分の胸がCカップだった事に驚いていると、店員さんは僕が見ていた棚からブラとショーツのセットを幾つか持って来て「試着されますか?」と聞いてから、僕に着ていたブラを脱ぐ様に言いました。

僕は彼女に恥ずかしい所をいっぱい見られていたので、もうどうでも良いと思い上半身裸になると、彼女は「綺麗な形のおっぱいですね」と言ってから、僕にブラの着け方をレクチャーしながら、脇の贅肉をカップに押し込みC70のブラを装着してくれました。

店員さんの持って来たブラは、カップの内側に分厚いパッドが入っていて、僕の胸の膨らみは驚くほど大きくなり、カップの内側には溢れた胸の肉がはみ出し、胸に谷間が出来ていました。

僕は普段、スポーツブラで押し潰していた胸の膨らみが、大きく立体的に盛り上がった事に驚き、店員さんに「少し、キツそうね」と言われ、新しく持って来たD70のブラを試着させられて、自分のおっぱいがDカップだった事を知りました。

僕は自分が巨乳の部類に入る事に唖然としていると、店員さんはブラの肩紐を調節しながら「うん、ぴったりですね」と微笑み掛けて来たので、僕は彼女から無言で「買えよ」と言われてる気がして、試着したDカップのブラを買う事を伝えて、ショーツの試着もしなくてはいけないと思いスカートを脱ごうとすると、店員さんは「あっ、ここで着替えて行きます?」と言いながら、ブラとショーツからタグを外し、試着室から出て行きました。

後で知った事ですが、下着屋さんはブラの試着は出来ても、ショーツの試着は禁止されていました。

僕は試着室で、男物のボクサーブリーフを脱ぎ、ブラと同じ配色で似たデザインのショーツを履きましたが、男物とは違い、股上が浅くて骨盤までウエストのゴムが来ない状態でしたので履き心地が悪く、僕のアソコは、小さなショーツからはみ出しそうになっていました。

僕はショーツの履き心地の悪さを我慢しながら、洋服を着ましたが、分厚いパッドの入ったブラのせいで、おっぱいのボリュームが増し、男物のシャツのボタンがはち切れそうになってしまいました。

僕は試着室の鏡に映った姿を確認すると、シャツのボタンの隙間からブラが見ている状態でしたので、コートで前を隠そうとしましたが、コートの前を留める事も出来なくなっていました。

僕は、スポーツブラに着替えようと思いましたが、あまり長い時間、店員さんを待たせてはいけないと思い、試着室を出て会計を済ませ、会員カードを作る様に薦めてくる店員さんに、急いでいると嘘をついて下着専門店を後にしました。

僕はコートの前を持って、巨大になった胸の膨らみを隠しながらビルの中を歩きましたが、胸元が気になり過ぎて、胸の大きさに合った洋服が欲しくなり、若い女の子向けの比較的安い商品を売っているお店に入りました。

そして、僕の履いているスカートと同じデザインのスカートを履いている店員さんが着ていた可愛らしいファー付きの長袖のニットを買う事にして、試着室に入りました。

僕は男物のシャツを脱ぎ、ウィッグに注意しながらニットを試着してみると、伸縮性のあるニットは、僕の体に張り付き、痩せて細くなったウエストには不釣合いな巨大なおっぱいが目立っていて、大きく開いた丸首の襟元がらは、ブラで作られた胸の谷間が覗いていて、袖口のファーが僕の少し大きい手を小さく見せていました。

僕は、スカートよりも、男物との違いが少ないニットを着た時の方が、女らしさが増した事に驚き、鏡に映る自分の姿を呆然と眺めていました。

すると、試着室の外に立っていた店員さんが、カーテンを開け僕の姿を見ると、大袈裟に僕の容姿を褒めてくれて、ニットの裾をスカートにインした方が可愛くなると言いながら、僕のスカートの中にニットの裾を入れ、スカートの中に手を入れて、ニットのシワを直しました。

僕は初めて他人からスカートの中に手を入れられて緊張し、店員さんの手が僕の太ももに触れた感触で性的に興奮してしまい、アソコと乳首が疼いて来ました。

僕は股上の浅いショーツから勃起したアソコがはみ出しそうになったので、店員さんに試着しているニットを買う事と、このまま着て行く事を伝えて、会員カードを作る様に薦めて来る店員さんから逃げる様にお店を出ました。

すると、今まで僕に無関心だった周りの人達からの強い視線を感じ始め、特に男性が僕の胸元に注目している事に気付きました。

しかし、僕を見ている人達は、今までの男か女か分からない僕を見る蔑む様な視線ではなく、羨望や嫉妬や性的な視線になっていました。

僕は、急に恥ずかしくなり、急いで駅ビルを出ると、大きなおっぱいが揺れて、更に皆の視線を集めていたので、僕は俯いた状態で腕を組んでおっぱいの揺れを抑えながら、街を歩き人のいない広場まで行きました。

そして、気持ちを落ち着ける為にベンチに腰を下ろすと、ショーツで直接ベンチに座る形になり、お尻と太ももの裏に冷たいベンチの感触が伝わり、飛び上がってしまいました。

僕は初めて椅子にスカートで座る体験をして、普段のズボンの感触との違いに驚き、改めて女性がよくする仕草を真似て、自分のお尻を撫でてスカートをお尻の下に敷く様に座り直しましたが、太ももの裏がベンチに直接触れる状態は変わりませんでした。

そして座る事で、膝上15センチのミニスカートの裾がズリ上がって、僕の太ももは全開になり、ショーツが見えそうな状態になっていて、女性はこんな恥ずかしい服を平気で着ている事に驚き、バッグや紙袋を膝の上に乗せて、スカートの中が見られない様にしました。

そして、暫くベンチに座っていると、真冬の冷たい空気が、火照った体に気持ち良く感じ、徐々に冷静さを取り戻した僕は、薄いニットにミニスカートの状態でしたので体が冷えて来ました。

しかし、ニットの袖口についたファーのせいで、コートを着る事が出来ず、また、ハイウエストのミニスカートと股上の浅いショーツの間のお腹が、直接外気に晒された事で冷えて、おしっこがしたくなってしまいました。

僕は駅ビルに戻り、トイレに行こうとしましたが、男女どちらのトイレに入ろうか迷い、周りの人から女性だと思われていたので、女子トイレに入る事にしました。

僕は、女装して女子トイレに入って逮捕された男性のニュースを知っていましたが、女子トイレの入口にいた女性も、通行人と同じ様に僕を女性と思い込んでいる様子で、騒ぐ人や僕を不審に思う人はいない状態でした。

僕は初めて女子トイレに入りましたが、男子トイレとの違いは、構造的には小便器が無いだけでしたが、トイレに並ぶ列がある事が大きな違いでした。

僕は5人程の女性の列に並びましたが、5人も待っていたら10分位待たないといけないと思いました。

しかし、個室で時間の掛かる大便しかしない男子トイレと違い、女子トイレは入って直ぐに出て来る人もいて、2分程で僕の順番が廻って来ました。

僕は、個室に入りスカートの中に手を入れ、ショーツを膝までズラしスカートの裾を持って便器に座り用を足すと、トイレに於けるスカートの便利さと股上の浅いショーツの脱ぎ易さを知りました。

男の洋服では、こんな短時間で準備出来る事は有り得ないので、女物の洋服の脱ぎ易さを実感し、同時に簡単に脱げる洋服を着ている女性達が淫乱な存在に思えて来ました。

普通の状態から、僅か1秒足らずでセックスが出来る状態になる洋服を着ていて、女性達はどう思っているのか僕は考えていましたが、外にトイレを待っている人がいる事を思い出し、僕はショーツを履き直し、防寒の為に買ってきたタイツを履く事にしました。

幼稚園以来、久しぶりに履くタイツでしたが、履き心地は良く、脚が滑らかで女らしい印象になり、股上の深いタイツは、腹巻の様に外気からお腹が冷える事を防止してくれました。

しかし普通の女性より背の高い僕には、そのタイツは短かった様で、タイツは少しずり下がって、股間とタイツとの間に空間が出来てしまいました。

そして、買ったばかりのヒールの有るパンプスを履くと、足の甲を覆っていないパンプスは直ぐに脱げそうに感じ、女物は全て脱ぎ易く出来ているのかと思いました。

そして、女子トイレの個室から出た僕は、洗面台の鏡に映った自分の姿を見て、タイツを履いて靴を替えただけなのに、印象が凄く女らしくなった事に驚きました。

男物のシャツにソックスとスニーカーを履いて胸を潰していた僕は、中学生くらいの女子に見えていましたが、ニットにタイツとパンプスを履いて、おっぱいを強調した僕はOL風の大人の女性に見えました。

そして、女子トイレにいる周りの女性とスタイルを比較してみると、僕のスタイルの良さは飛び抜けていて、足の甲を覆っていないパンプスと、継ぎ目のないタイツの組み合わせは、足の甲まで脚の一部に見え、ヒールの効果だけではなく、脚がとても細く長く見えました。

僕はスタイルの悪い周りの女性が哀れに感じ、同時に自分が女として優れた存在に思えて来ました。

そして、僕が自分の姿に見惚れていると、隣に手を洗いに来たおばさんが「お姉ちゃん、スタイル良いね~!モデルさん?」と話し掛けて来ました。

僕は笑顔で、まだ高校1年生だと答えると、おばさんは僕がノーメークだった事から、僕が高校生である事に納得して、後から来た連れのおばさんと一緒になって、僕のスタイルの良さを褒めてくれました。

今までの僕は、肥満体型だったり、男か女か分からない状態だったりして、自分の容姿を褒められるのは小学生以来でしたので、女装した自分の姿に自信がつき、近所の人から可愛いと言われていた子供の頃に戻れて、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

そして自信がついた僕は、女子トイレを出ると、自然と胸を張って歩いていて、すれ違う女性達を見下し、男性の視線を独り占めにしました。

それからの僕は女装に嵌り、メークのテクニックやファッションの知識をネットで勉強し、女に磨きを掛けて行きました。

情緒不安定な状態になっていた僕は、学校では石になった様に感情を殺して過ごし、放課後になると女になって、自分の美しいスタイルを見せ付けてストレスを発散し、夜は自分のおっぱいを揉みながら、男にレイプされる妄想をしてオナニーをする生活を繰り返していました。

【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③へ続く

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