【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③

bandicam 2016-01-07 02-11-17-850
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった①
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④

高校2年生になり、身体測定の時に事件は起こりました。

1年生の時、僕に便宜を図ってくれた担任の先生とクラス替えで別れた僕は、新しい担任に男子と一緒に身体測定を受ける様に言われ、已む無く長袖のジャージで体を隠して身体測定を受けました。

しかし、レントゲン撮影の時に、スポーツブラを外した状態で順番を待っていると、髪の毛が伸びて女っぽくなった僕の胸が、膨らんでいる事に気付いた新しいクラスメイト達に胸を揉まれてしまいました。

それまでも、日常的に胸を揉まれていましたが、直接、生の乳房を揉まれるのは初めての事で、男子達が普通の女子高生よりも豊満な僕の乳房に興奮して、激しく揉んで来た事もあり、僕は性的に興奮してしまいました。

しかし、その時はレントゲンの順番が来て、僕のおっぱいを揉む遊びは終わりましたが、新しいクラスの男子達は僕と言う新しいおもちゃを見つけて、はしゃいでいました。



そして、初めての体育の授業の時、僕に厳しい担任は僕専用の着替え部屋を用意してくれなかったので、僕は男子生徒と一緒に教室で着替える事になってしまいました。

体育の授業前の着替えは問題なく終わりましたが、体育の授業中におっぱいを揺らしながら走る僕を見て盛り上がっていた男子達は、体育の授業が終わった後の着替えの時に、僕の周りに集まり僕のおっぱいを揉んで来ました。

最初は、体操服の上から触っていた彼等は、徐々にエスカレートして行き、やがて僕の体操服とスポーツブラを脱がして、10人掛かりで直接おっぱいを揉み始めました。

僕は声を出さない様に、必死に耐えていましたが、毎日の様におっぱいを揉んでオナニーをしていた僕の乳首は、敏感な性感帯に仕上がっていて一人の男子がフザケて、僕の乳首を舐めた瞬間、僕は女の喘ぎ声を上げてしまい、女の様に喘ぐ僕を面白いと思った彼等は、更にエスカレートすると、僕を全裸にして並べた机の上に寝かせ、本格的に僕を責めて来ました。

一旦、エッチのスイッチの入ってしまった僕は、自分では性的な快感を止める事が出来ず、笑っている彼等にされるがままに何度も逝ってしまいました。

僕は自分の情けなさと、男達に弄ばれる恥ずかしさと、乳首を舐められる快感で涙を流しながら喘ぎ続けていました。

そして教室に、次の授業の先生と女子が入って来ると、男子達は蜘蛛の子を散らす様に僕の元から離れ、僕は、全裸で机の上で喘いでいる姿を先生や女子達に見られてしまいました。

僕は死にたい程の恥ずかしさを感じ、人生が終わったと思い、机の上に全裸で寝た状態のままでいると、女子達が僕にジャージを着せてくれて、僕を保健室に連れて行ってくれました。

僕は、保健室についても涙が止まらずに、女子達が持って来てくれた洋服に着替えても、ベッドに座ったまま動けなくなっていました。

やがて、保健室に今の担任と女性化乳房症の診断書を持った前の担任と教頭先生がやって来て、僕に事情を聞き、自分の過ちを認めた今の担任が謝罪してくれましたが、僕のショックは収まらず、その日は学校を早退し、翌日から僕は不登校になってしまいました。

そして、僕の体が本格的に女性化している事に気付いた母に連れられ、僕が大学病院で精密検査を受けると、僕の肝臓に腫瘍がみつかり、女性化乳房症の原因が、その腫瘍が原因だと分かりました。

本来、血中の女性ホルモンを分解する肝臓の機能を腫瘍が妨害していたそうで、僕の女性ホルモンの濃度は、本物の女性よりも濃い状態になっていました。

病院の先生は、僕の体の女性化を止めるには、腫瘍の切除が必要だと言い、乳房も完全に女性として発達してしまったので、乳腺等の組織の切除とおっぱいの脂肪吸引が必要だと言いました。

しかし僕は、肝臓に出来た腫瘍が悪性の物ではなく、手術に緊急性がないと知らされ、一緒に受診した性同一性障害のカウンセリングで、性同一性障害の疑いが有ると言われた事もあり、手術を受ける判断を保留しました。

それからの僕は、僕の女性化を受け入れてくれた母との距離が縮まり、仲の良い母娘の様に、一緒に家事をしたり、お喋りをして楽しく暮らしましたが、父は僕に抵抗がある様で、一言も口を利いてはくれませんでした。

そして、学校側のミスで僕を傷付けてしまった事で、家には担任の先生以外にも校長先生が毎日の様にやって来て、僕に謝罪し登校を促して来ました。

学校を退学するつもりだった僕は、登校するのを断る為に無理な条件を言いましたが、事件を大ごとにしたくない学校側は、僕の条件を呑んでしまい、結果的に僕は1週間学校を休んだだけで、また登校する事になりました。

再登校した僕は、1年生の時の担任のクラスに移動する事になりました。

厳しい表情で学校に来た僕に、男子達は距離を置いていて、意外にも女子達が僕に優しく接してくれました。

そして、学校側も僕を特別待遇してくれて、体育の着替えは僕専用の更衣室として小さな会議室を与えられ、名前も本名ではなく、僕が女で生まれた時の為に母が考えていた「杏子」と言う俗称で呼ばれる様になり、僕は基本的に女子生徒として扱われる事になりました。

僕は皆が気を使っている事に居心地の悪さを感じていましたが、やがて、見た目が女子である僕に、生徒達は僕を本物の女子として接してくれる様になり、やがて仲良くなった女子達と普通に笑いながら話をし、余所余所しい感じだった女子と一緒の体育の授業も普通に受けられる様になりました。

すると僕も、徐々に女子生徒として馴染んで行き、着て行く洋服も女物のパンツ姿になり、美容院で女性の髪形にカットすると、学校では誰も僕が男だと思わなくなり、特に女子達は、僕にボディタッチや体を密着させて女同士の距離感で接して来ました。

1年生の時、石の様に心を閉ざして友達も居なかった僕は、あの事件以降、女子の友達が増えて、男子からおっぱいを揉まれる事も無くなっていました。

そして、1学期の後半になると、僕に生徒達も慣れて来て、僕がスポーツブラを止めて、普通のブラをしたり、スカートで登校しても何も言われなくなり、いつしか体育の着替えも女子と一緒にする様になり、トイレも職員トイレから一般の女子トイレを使う様になっていました。

僕に負い目のある学校側は、基本的に僕のする事には目を瞑っていて、制服が無くても規則の厳しい通学の私服についても何も言わず、僕の服装は徐々に派手になり、僕を黙認しているせいで、女子全体の服装に対する規制も緩くなって行きました。

おしゃれがしたい年頃の女子達は、その事に喜び、僕に感謝しながら、流行のファッションを楽しんでいて、背が高く痩せていて、おっぱいの大きな僕は、女物の洋服がよく似合い、ファッションやメークに詳しい事もあり、いつの間にか学校で一番可愛い女子と言われ、彼女達のファッションリーダー的な立場になっていました。

僕は女の子の格好をする様になって1年足らずの状況でしたが、可愛い女の子になる為に必死に勉強した内容が、最新の情報ばかりだった事や、持っている洋服が今年の物ばかりだった事で、最新の流行やトレンドに詳しい女と思われていました。

女子高生にとって、ファッションやメークに詳しい事は、勉強やスポーツが出来る事よりも尊敬される事で、ファッション業界にゲイの人が多い事もあり、僕は女子達から憧れられる存在になっていて、ファッションやメークのアドバイスを求められる状態になっていました。

女の子の洋服を着る様になって気付いた事は、女性の洋服は背が高く痩せている人に似合う様にデザインされていて、僕を真似して同じ洋服を着ている女子よりも、僕の方が良く似合い、おしゃれに見えていました。

そして、女子と一緒に過ごす様になった僕は、遊びも変わって来て、当時、流行っていたアイドルグループの振り真似で遊んだりしました。

休み時間に女子達とダンスをするなんて思ってもいませんでしたが、太っていた時でも運動神経が良かった僕は、直ぐにダンスを覚え、楽しく彼女達と遊びました。

そして、彼女達に誘われて、そのアイドルグループの握手会に行きましたが、メークを覚えた僕は、かなり可愛くなっていて、彼女達からアイドルさん達よりも僕の方が可愛いと言われました。

勿論、お世辞もあったと思いますが、僕と同レベルの小嶋さんと言うアイドルさんや篠田さんや板野さんと言うアイドルさんを除けば、その会場にいた50人くらいのアイドルさんよりも、僕の方が可愛いと思え、握手をしたアイドルさんからオーディションを受ける様に勧められたり、会場に来ていたファンの人に写真を撮られたり、会場の外で芸能事務所の人達にスカウトされたりして、僕は更に女としての自信がつきました。

そして、その日から僕は、学校で一番可愛い女子から、アイドルよりも可愛い子として認識される様になり、元男と言う事で目立つのではなく、女の子として可愛い事で目立ち始め、男女問わず告白される様になりました。

しかし、心が男の僕は、男子からの告白は全て断り、女子からの告白については「仲の良い友達」として付き合いました。

僕が初めて告白された女子は、隣のクラスの晴香ちゃんで、僕が女同士の友達として彼女と二人で買い物に行くと、彼女は僕の腕に密着して歩き、二人きりになるとキスをして来ました。

晴香ちゃんは、僕にレズビアンの男役(タチ)を要求している様子で、帰りに彼女の家に招待されました。

僕の体は、性器以外は女性でしたが、心は男でしたので、晴香ちゃんとキスしたり抱き合う事に抵抗はなく、僕を女の子と思っている彼女のお母さんがいる家で、僕達はベッドの上で抱き合いました。

童貞の僕にとって初めてのエッチでしたが、自分のおっぱいで、女の子がどう揉まれるのが気持ち良いか理解していた僕の愛撫は、気持ち良かった様で、晴香ちゃんは乳首の刺激だけで逝ってしまいました。

そして、女の子の洋服の知識が豊富な僕は、スムーズに彼女を全裸にさせて、初めて女の子のアソコを見ました。

エッチな動画でしか見た事のない女の子のアソコでしたが、実物はグロテスクで、ヒダとヒダの間には白い恥垢が溜まっていて、全体的に湿っていました。

僕は、アソコを舐めてあげようと思い、顔を近付けましたが、パルメザンチーズの様な発酵臭とアンモニア臭が混ざった匂いがして、嘔吐きそうになり、晴香ちゃんに悪いと思って必死に嘔吐くのを我慢して、口にキスをしながら指でアソコを弄りました。

すると、晴香ちゃんも僕のスカートを捲ってショーツの中に手を入れて、僕のアソコを触り出したので、僕も洋服と下着を脱いで全裸になり、お互いの性器を触り合いました。

すると、僕の指には晴香ちゃんの恥垢が付く感じがしたので、僕は彼女に気付かれない様にティッシュで自分の指や彼女のアソコを拭きながら、彼女のアソコを弄っていると、彼女のアソコは彼女の分泌液で綺麗になり、サラサラした感触に変わりました。

やがて、興奮した晴香ちゃんは、僕のアソコを舐め始め、体勢を変えると、仰向けに寝ている僕の顔の前に自分の女性器を持って来たので、僕は彼女に悪いと思いながら、もう一度、彼女のアソコに顔を近付けると、先程の刺激臭は無くなっていたので、思い切って彼女の女性器に口をつけました。

晴香ちゃんの女性器は生温かく、唇の様な柔らかさで、刺激臭はないものの、生臭い匂いがして、目の前の肛門がヒクヒクするのが気持ち悪かったので、僕はティッシュに口に溜まった唾を吐き出して、体勢を替えました。

すると、晴香ちゃんは僕の乳首を舐め始め、僕の乳首から体中に電流が走る快感がして、僕は女の喘ぎ声を出してしまい、乳首と連動する様にアソコが勃起しました。

僕は早く気持ち悪いセックスを終わらせたかったので、晴香ちゃんの女性器にペニスを挿入しました。

女性化して小さくなった僕のペニスは、簡単に晴香ちゃんの膣の中に収まりましたが、彼女が感じている様子が無かったので、僕は腰を使って彼女の中でペニスを動かしながら、彼女の乳首を愛撫しました。

晴香ちゃんは、喘ぎ声をあげましたが、ペニスの刺激ではなく乳首の刺激に感じている様子でしたので、僕は射精するまでの間、ペニスを動かし、主に彼女の乳首を重点的に責めました。

そして、僕が彼女のお腹の上に射精すると、彼女も乳首の快感で逝った様子で、暫く僕達は全裸で抱き合いながら、お互いの性器を触っていました。

中学生の頃から夢見ていた初セックスでしたが、正直、気持ち良さにオナニーとの大差がなく、寧ろ、女の子の体の不潔さを感じてしまい、昔の人が、女は不浄の者と言った意味が分かりました。

これは女性の体の構造上、仕方のない事だと分かっていましたが、小さくても包茎ではない僕のペニスは、女性器の様に汚れていなくて、僕は自分の体に汚い女性器がない事が誇らしく感じ、直ぐに脱げる洋服を着ている淫乱で、汚い性器の女達が、自分よりも劣った存在に思えていました。

その後も、晴香ちゃんと何度もセックスをしましたが、セックスをする度に自分の方が女よりも優れた女だと思えて来て、僕に憧れている他の女子ともセックスをしましたが、やはり心から気持ち良いとは思えませんでした。

女子達の憧れの存在になっていた僕は、女子トイレや女子更衣室にも自由に入れ、女子高生達の体を触り放題の状況で、20人以上の女子高生と毎日の様にセックスをしていて、男から見ればハーレムの状態でしたが、僕は常に欲求不満の状態でした。

やがて僕は、自分よりも可愛くない女子を見下す様になり、消耗品の様に彼女達を扱い、ノーパン・ノーブラで街を歩かせたりして遊んでいました。

また、可愛くなった僕は、街でも特別扱いされる様になり、クラブでは個室のVIP席に案内されたり、キャバクラの店長に街でスカウトされて親しくなり、遊びでキャバ嬢をしたり、売れないキャバ嬢のお姉さんを虐めて遊んだりしました。

そして夏休みになり、女友達とプールにいった時、僕が女子更衣室で着替えていると、ベンチに全裸で座っているおばさんの女性器が目に入り、その醜さに気持ちが悪くなり、トイレで吐いてしまいました。

僕は、普段セックスをしている若くて可愛い女子高生達の裸でさえ、醜いと感じていたので、中年女性の裸は見るに耐えないモノで、女としての美しさが無くなっているのに、醜く崩れた女性器はヌルヌルと湿っていて、男を欲している様に見えました。

【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④へ続く

What do you think of this post?
  • エロくない (1)
  • エロいいね (1)

厳選記事PICKUP!