【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④

bandicam 2016-01-07 02-12-14-271
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった①
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった②
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった③
【高校時代の体験談】僕は女性化乳房症と言う病気になり女性化してしまった④

男に抱かれる自分を想像して興奮する事が多くなっていて、プールにいても、僕のビキニ姿を見て興奮している男にレイプされる妄想をしたり、ネットで調べたアナルセックスに興味が湧き、寝る前にはアナルオナニーをする様になっていました。

しかし、街でナンパしてくる男や、キャバクラで口説いて来る男に抱かれるのは怖かったので、以前から僕に告白していた同じクラスの伊藤君と会う約束をしました。

伊藤君は、アメフト部でガッチリとした体格をしていて、僕が男子として登校してた時に、トイレで見たアソコが立派だったので選びました。

僕は、露出が多い洋服を着て、伊藤君と会いましたが、彼は照れて僕をまともに見る事をしないで、キスどころか手も繋いで来ませんでした。

僕は一日を無駄にしたと思い、僕に告白して来た他の男子達を片っ端から誘い、デートをしましたが、誰もが伊藤君と同じでした。



僕は男の気持ちを思い出して、セクシーで露出の多い洋服をやめて、敢えて清楚な洋服を着てデートをすると、男子の食い付きが良く、2度目のデートで伊藤君は僕と手を繋ぎ、別れ際に震える体でキスをしてくれました。

僕は、男にキスをされたのに、胸がときめいてしまい、乳首とアソコが疼く感覚がしました。

しかし伊藤君は、それ以上の事はして来なかったので、他の男子達も清楚な洋服で2度目のデートに誘いましたが、彼等も手を繋いだり、キスはして来ましたが、それ以上に発展する事はなく、フラストレーションの捌け口に女子高生を呼んでセックスをしたり、露出プレイをさせました。

僕は、複数の男からのメールが面倒臭くなっていましたが、伊藤君から誘いのメールがあり、文面から僕を抱く決心がついた様子でした。

そして、いつもの様にデートをした後、渾身の勇気を振り絞った伊藤君にラブホテルに連れて行かれました。

ラブホテルの部屋に入った伊藤君は、乱暴に僕に抱きつくと、大人のキスをして来て、僕に勃起したアソコを押し付けて来ました。

そして、慣れない手付きで僕の洋服を脱がそうとしましたが、洋服が破けそうでしたので、僕は、一緒にお風呂に入ろうと言い浴槽にお湯を張りに行きました。

すると、伊藤君は後ろから僕を抱き締め、乳房を揉んで来たので、僕は部屋に移動しながら自分で洋服を脱ぎ、下着姿になり、彼も裸になる様に言いました。

素直に僕の言葉に従って洋服を脱ぐ伊藤君が可愛く思えた僕は、パンツを脱ぐのを躊躇している彼の前に跪き、パンツを脱がしてあげると、彼のペニスは破裂しそうなくらい勃起していて、僕の体に発情している彼が愛おしく感じ、僕は生まれて初めてのフェラチオをしました。

初めてのフェラチオは新鮮で、女性器と違い清潔な亀頭を咥えてみると、不思議な感触で、芯のある硬さなのに表面の柔らさを感じ、自分のモノで何度も握った事があるのに、敏感な口で感じるペニスは別物でした。

しかも、伊藤君から出てくる我慢汁は、全然汚く感じる事はなく、寧ろ、少し塩の味のする体液は、僕の体の魅力を感じて出ているモノだと思うと、胸が締め付けられる程に愛おしく感じました。

そして、口いっぱいで伊藤君のペニスを味わっていると、彼は吐息を漏らしながら「杏子ちゃん…駄目…出そう」と言ったので、僕は一旦、彼のペニスから口を離し「杏子の口で逝ってもいいよ」と言いながら可愛く微笑み、もう一度、彼のペニスにしゃぶり付きました。

すると、伊藤君のお尻に力が入り、キンキンに勃起したペニスが更に膨張すると、僕の口の中に彼の精液が勢い良く射精され、僕の口いっぱいに苦い味が広がりました。

僕は生まれて初めての精液の味に驚き、反射的にペニスと一緒に精液を吐き出し、咽てしまいました。

伊藤君は僕に謝りながら、背中を擦ってくれたので、僕は精液を履き出した事を謝ると、彼は優しく僕を抱き締め、キスをしながら僕の下着を脱がせました。

僕は悲しそうな表情をしながら「ごめんね、本物の女じゃなくて…」と言いながら、涙を流す演技をすると、伊藤君は「杏子ちゃんは、どの女よりも綺麗だよ」と言って、僕をお姫様抱っこで浴室まで連れて行ってくれました。

そして、浴槽の中で抱き合っていると、伊藤君のペニスは、また勃起していて、浴槽の中で僕のお尻にペニスを擦り付けて来たので、僕が「駄目、アソコを綺麗にするまで待ってて」と言うと、彼は僕の言う事を聞き、勃起したペニスを振るわせながら、バスタオルで体を拭いてベッドに向かいました。

僕は、お風呂のお湯を張る時に、洗面台に置いていたポーチから携帯用のビデを出し、何時ものアナルオナニーの時と同様に、トイレで腸内を洗浄してから、体にバスタオルを巻いてベッドに向かいました。

ベッドでは、伊藤君がペニスを勃起させたままの状態で待っていて、僕に近付くとバスタオルを剥ぎ取って、僕を全裸にしてから抱き付き、激しいキスをしながら僕をベッドに押し倒し、激しく僕の乳房を揉みながら乳首を舐めて来ました。

正直、痛いだけで気持ち良くない伊藤君の愛撫も、彼が可愛く思え、ゴツゴツした体に包まれる安心感を感じていましたが、綺麗な乳房の形が崩れるのが嫌だった僕は「優しくして…」と言いました。

そして、僕の中に直ぐにペニスを入れたがっている伊藤君は、僕の股を強引に開いて来ましたが、僕が「杏子ね…伊藤君が初めてなの…いきなりは怖いから、優しく指でして…」と言いながら、備え付けのローションを指差すと、彼は僕のアナルにローションをつけ、優しく指を入れてくれました。

自分の指やディルドを挿入した経験のある僕でしたが、初めて他人にアナルを弄られるのは新鮮で、予想外の動きをする彼の指に僕は感じてしまい、女の喘ぎ声を漏らすと、彼は興奮して、指で僕のアナルを弄りながら優しく乳首を舐めてくれました。

僕は、ザラザラした伊藤君の舌の感触が気持ち良過ぎて、本気の喘ぎ声が出てしまい、僕のペニスも勃起してしまいました。

そして、アナルに強い刺激が欲しくなった僕は、伊藤君に「来て…」と言って、彼に挿入を促すと、彼は素直に起き上がり、自分の勃起したペニスを掴んで先端をローションまみれになっている僕のアナルに押し付けて来ました。

そして、メリメリと僕の中に伊藤君のペニスが侵入して来る感じがして、僕が痛みを堪える為にシーツを握り締めていると、ヌルッと彼のペニスが僕の中に入って来ました。

僕は肛門が裂けそうな痛みがしたので「暫く…動かさないで…」と本気の涙を流しながら言うと、伊藤君は、また僕の言う事を聞いて、ペニスを挿入した状態のまま僕を抱き締めて、優しいキスをしてくれました。

そして、伊藤君のペニスに馴染んで来た僕が「ゆっくり…動かしても良いよ…」と言うと、彼が僕の奥まで突き刺さったペニスをゆっくりと引き抜くと、便秘の状態から排便する様な感覚がして、また彼が入って来ると、便秘の不快感を感じ始め、やがて、彼の腰の動きに合わせて不快感と爽快感を交互に感じ始めました。

僕はペニスの大きさに慣れて来たせいで、痛みを感じる事はありませんでしたが、排便をする時の爽快感以外の快感を得られる事もなく、伊藤君が気持ち良さそうに腰を動かす姿を見ている内に、彼を感じさせている事に充実感を感じ始め、直腸で彼のペニスの微妙な凹凸を味わっていました。

すると、伊藤君のペニスが僕の腸内を圧迫する瞬間に、排便以外の気持ち良さを感じ始め、やがて、頭が痺れる様な快感が襲って来ると僕は、シーツを掴んでいないと、何処かに落ちて行きそうな感じになり、ペニスに圧迫される快感に耐えながら、狂った様に喘ぎ声をあげていました。

伊藤君は、僕が感じていると思ったのか、ピストン運動のピッチを上げ、力強く僕の腰を掴み、やがて、僕の中に射精しました。

僕は、腸内で伊藤君の射精を感じながら、自分も射精した感触がして、全身から汗が噴出す感覚と、体が勝手に痙攣する感覚を感じました。

これが、きっと女として逝く感覚なのかと思うと、僕は幸せな気持ちで満たされて行きました。

僕は、女として抱かれる悦びを知り、男のセックスの何十倍も気持ちが良い物だと思っていると、僕の中で脈打ちながら萎んで行った伊藤君のペニスが抜けると、もっと繋がっていたいと言う欲望が芽生えました。

しかし、僕は荒い呼吸をする事以外に体を動かす事が出来ずにいて、伊藤君に抱かれる心地良さに包まれながら、何処までも深い水の底に落ちて行く感覚を味わっていました。

やがて僕は、おっぱいを揉まれる感触で我に返ると、伊藤君は、僕のおっぱいを揉みながら微笑んでいて、彼のペニスを触ってみると、また勃起していました。

僕は、またセックスが出来る嬉しさと、体の倦怠感で休みたい気持ちの間で悩んでいましたが、僕が「もう一回したい?」と伊藤君に聞くと、彼は少年の笑顔で頷いたので、2回目のセックスを許可しました。

すると、伊藤君は僕をうつ伏せに寝かせると、僕の腰を掴んでお尻を持ち上げ、ローションをアナルに塗ると、バックの体位で僕の中に入って来て、今度は最初から激しく責め始めると、僕の大きな乳房は、彼の腰の動きに合わせて揺れ始め、僕はまた快感の谷底に突き落とされてしまいました。

しかも、今度はアナルに挿入されながら、乳首やペニスを同時に刺激されてしまい、僕は喘ぎ声をあげる以外の事は出来なくなってしまい、頭の中が真っ白になりました。

そして僕が目を覚ますと、伊藤君に腕枕をされていて、2回目のセックスの記憶がありませんでしたが、伊藤君が満足そうに微笑みながら優しいキスをしてくれたので、僕は女として彼を満足させられた事を知り幸せな気持ちになりました。

その後、伊藤君は僕をお姫様抱っこで浴室まで運んでくれて、体を洗ってくれましたが、僕が彼のセックスを褒めると、童貞だった彼は僕とセックスをする為に風俗に行った事を自慢気に話し出したので、僕の幸せな気持ちは萎えてしまいました。

つい数分前までは、伊藤君の事を愛おしいと思っていたのに、僕は急に醒めてしまい、彼を無視して浴槽から出ると、帰り支度をしました。

伊藤君は、僕の態度が急変した事に戸惑っていて、無言でメーク直しをしている僕に、不機嫌になった理由を聞いて来ました。

僕は、ラブホテルの部屋から出る時に「普通、セックスの後に他の女の話をする?しかも風俗女の話なんて…」と吐き捨てると、必死で謝罪する彼を無視してラブホテルを出ました。

僕は、自分でも何でこんなに怒っているのか分からず、むしゃくしゃした気持ちを晴らす為に、晴香を呼び出し、彼女に一人きりでアダルトショップに行かせて、リモコンローターを買って来させてるとカラオケ屋さんに行きました。

そして、他に呼んだ女子高生達と一緒になって、晴香を辱めて遊ぶ事にして、彼女を下半身裸にして、膣にローターを挿入し、カラオケの曲に合わせてリモコンのスイッチを入れて遊びました。

僕は、この遊びが楽しくなってしまい、晴香にローターを挿入させたまま、ショーパンを履かせると、カラオケ屋さんを出て、街中でリモコンのスイッチを入れて遊びました。

僕達は晴香のリアクションを見て、盛り上がっていましたが、彼女がおしっこを漏らして泣き出してしまった為、急に醒めてしまい晴香を残して他の女子高生達とクラブに遊びに行きました。

いつもの様に、個室のVIP席で女子高生達とお喋りをしていましたが、刺激が欲しくなった僕はフロアでナンパして来たサラリーマン二人組みを個室に呼んで、連れて来た女子高生達とセックスをさせて、その姿を見ながらご飯を食べました。

しかし、おじさんの体は僕には魅力的ではなく、女子高生達とのセックスを見ていても、感情移入する事が出来ず、女として性的に興奮する事もなく、僕の心は満たされないまま、急に虚しくなって家に帰りました。

そして、僕のセックスの好みは、若い男だと再認識して、翌日からは、僕とデートした男子達を誘い、セックスをする様になりました。

元々、男だった僕にとって、男を落とす事は簡単な事で、初々しい彼等とのセックスは刺激的で、男子達も僕の体の虜になって行きました。

そして、セックス三昧だった夏休みが終わり、久しぶりに学校に行ってみると、僕は女子達から嫌われている様子で、僕が話しかけても無視される状態になっていました。

今考えれば、当たり前の事で、女子達を見下し、男を片っ端から食い荒らす僕は、女子達の敵でしかありませんでした。

そして、僕に与えられていた特権も、女子達の反対により、取り上げられてしまい、僕が女子トイレや女子更衣室を使用する事や、女子と一緒に体育の授業を受ける事を中止させられました。

しかし今の僕にとって、その事は好都合で、僕のセックスの対象となった男子達と一緒に行動する事は、逆ハーレム状態でした。

夏休み中に僕と関係を持った男子達は、僕とのセックスの良さを宣伝してくれていて、僕が誰とでもセックスをすると言う女子達の悪意のある噂もあり、僕の周りには女子ではなく、男子達が集まり始めました。

そして、女子トイレが使えなくなった僕は、男子トイレを利用する事になり、おしっこの時は、わざと小便器を使い、男子達の目の前でスカートを捲ってショーツをズラしておしっこをしたり、ショーパンの時は、パンツとショーツを膝まで脱いで、お尻を見せながら、おしっこをしたり、おしっこをしてる男子のペニスを覗き込みながら耳元で囁いたり、背中におっぱいを押し付けて、若いペニスを勃起させて遊びました。

また、体育の着替えの時は、上半身裸になり、自慢のおっぱいを見せて恥ずかしがる男子達を弄んだり、体育の授業中はノーブラになり、薄いTシャツだけの姿で、透けた乳首を見せたり、座ってる男子の背中におっぱいを押し付けて、可愛い男子達のリアクションを楽しみ、水泳の授業の時は薄い競泳水着のインナーパッドを外して乳首が透けて見える様にし、授業中に男子が勃起するのを楽しみました。

すると、女子達が騒ぎ出したので、僕の好みではありませんでしたが、教頭先生と生活指導の先生を僕の女の魅力で誘惑し、僕の着替えの為に用意して貰っていた会議室で、フェラチオやセックスをして、先生達を押さえ、煩い女子達については、女子更衣室で見た彼女達の裸の特徴を大きな声で男子達に教えたり、僕がセックスをした事のある子には、その子のセックスの癖を暴露して、僕に歯向かえなくしました。

つい半年前までは、男子におっぱいを揉まれる虐められっ子の僕が、やりたい放題の学校の女王の座に上り詰めていました。

僕は着替え用の会議室に、マットを持ち込みヤリ部屋に改造して、若い男の子達とのセックスを楽しみましたが、男とのセックスに抵抗のある男子達には、僕とセックスをする事を条件に、女子を抱かせてあげました。

その頃の僕は、童貞君とのセックスに嵌っていて、緊張で体を震わせている童貞君が可愛くて、僕とのセックスで成長していく彼等が愛おしく、僕を逝かせるまで成長させるのが楽しみでした。

また、フェラチオも大好きで、人によって精液の味が違う事を知り、ペニスの食べ比べをする事は、とても楽しく、休み時間になると教室には他のクラスの男子達が集まり、僕に文句が言えなくなった女子達のいない教室で、思う存分ペニスの味を楽しみました。

それでも僕に文句を言ってくる女子には、男子達に拉致させて、キャバクラの店長に貰った塗り薬を女性器に塗り、しばらく放置すると、その子は、ショーツがびしょ濡れになって、スカートにシミが出来る程に膣から愛液が溢れ出し、メス豚の様に喘いで男子達が見ている前でオナニーを始め、真面目な処女が自分から男を求める姿を撮影して楽しみました。

そして、僕に降伏した女子達は以前の様に僕の言いなりになり、僕は、また女子トイレや女子更衣室を使える状態に戻りました。

しかしある日、僕が女子と着替えていると、いきなり彼女達に襲われて、リンチを受けてしまいました。

僕は、彼女達に体中を蹴られて、気を失う直前の記憶は、僕の鼻が曲がって笑っている彼女達の声と、目の前の床に転がっている僕の前歯でした。

僕が目を覚ましたのは病院の集中治療室で、体が自由に動かせない状態でしたが、舌の感触で自分の前歯がない事が分かり、女子達にリンチを受けた事を思い出しました。

やがて、少し体が動かせる状態になった僕は、髪の毛が坊主頭になっている事に気付き、腕を動かしても肘がおっぱいに当たらない事を不思議に思い、胸を触ってみると、僕の自慢のおっぱいがなくなっていました。

リンチを受けた僕は、緊急手術を受けたそうですが、同時に父の要望で、肝臓の腫瘍の摘出と乳房の切除手術も受けていました。

僕は可愛い女の子でなくなっていましたが、不思議と気持ちは安定していました。

手術をして1ヶ月も昏睡状態だった為、僕の血中の女性ホルモン濃度は通常の男と一緒になった事が、心が安定した原因と思いました。

僕の体は重症でしたが、リンチした相手が女性だった為、奇跡的に体に後遺症が残る事はなく、病院のベッドの上で自分がして来た事を反省しました。

そして、警察の事情聴取の時も、僕を襲った女の子達に非が無いと思っていたので、事件の記憶が無いと嘘をつき、彼女達を守りました。

それからは、一般の病室に移り、リハビリをしましたが、僕の体は回復するのと同時に男性化して行き、退院して前歯の差し歯が出来る頃には、大きかった乳首も、普通の男性の大きさに縮んでいて、薄っすらと胸毛も生えていました。

それからの僕は、昼間はアルバイトをし、夜間の高校に通い、1年の浪人生活の後に、今の大学に入りました。

今では、男に抱かれる事が気持ち悪く思え、女性と付き合う事が楽しく感じる普通の男になりました。

普通と言いましても、女性になった経験から、女性のファッションやメークの知識が豊富な事や、セックスが上手い事は、普通ではなく、高校一年の時になりたかったモテる男になっていました。

凄い遠回りをしましたが、今は男として幸せな学生生活を楽しんでいます。

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