【母との体験談】母と身体の関係になったのは大学受験前でした

bandicam 2016-01-11 02-06-22-052
大学4年の僕は既に就職も決まって今は『彼女』と毎日のように家でSEXを楽しんでいます。

でも『彼女』と言うのは実の母親です。

50歳の父親と48歳の母親、そして22歳の僕の3人暮らしです。

母と身体の関係になったのは受験前でした。

捗らない勉強にイラつき父親が出張で留守の夜、母にしがみつきました。

最初は驚き抵抗されましたが、勉強で精神的にまいっているのが解ったのか‥僕のチンポが挿入されると母は包み込むように僕を受け入れながら、

「中には出さないで」

と静かに言いました。

「うん、」

母の要求に素直に従い僕は事を終えました。

それからと言うもの母が恋しくてたまらない僕は母とし続けました。

父親が仕事で不在の時は夫婦の寝室のベッドで母の身体を割って僕のチンポを突き立てました。

母のお陰でしょうか、担任には無理と言われた大学に合格し担任が驚いていました。

両親も大喜びで母から「合格祝いに‥中で射精させてあげる。」と言われ「でも、大丈夫?」と僕の心配をよそに「安全日だから平気よ。いっぱい射精して。」

母にベッドでそう言われ僕は母の熟した身体を朝まで愛しました。

父親には悪い気持ちはありますが母の身体を手放す気はありません。

50を前に夫婦のSEXも稀ですが、それでも父親と母親の夫婦生活を細工した所から覗き母の淫らな身体のうねりに興奮しています。

全裸で四つん這いになった母のお尻を父親のチンポが強く突き立て、母は僕に聞こえるのを遠慮して声を殺している表情まで僕は母と母の身体に100%メロメロになっています。

先日は朝、父親を見送った母がトイレに入るのを見た僕は母の後からトイレに一緒に入りました。

「えっ、何?」と困惑した母に僕は「母さんがオシッコしてる所が見たい。」と言うと「もう、仕様のない子ね。」と言いながらスカートの下のパンティーを下ろして便座に腰掛けました。

黒々と茂った母の陰毛の中から「ピシュゥゥゥッ」と勢いよく放尿が始まり僕の目を釘付けにしました。

僕が指で母の恥肉を拡げ尿の出所を確かめると母は「ャダッ、恥ずかしい」と言いながら放尿を続け、やがて終えました。

ティッシュで拭こうとする母を押し止め、パンティーを穿かせ、母を僕の部屋に連れ込みました。

僕のベッドに母を寝かせスカートをたくし上げるとパンティーにオシッコの染みが小さな丸を滲ませていました。

今、放尿したばかりの母の性器を舐めながら濃い陰毛の中に鼻先を埋め母の匂いを確かめました。

母のお尻を抱えるようにしながらオシッコの出た穴を舌先で刺激し無数の皺が寄った母のアナルと交互に味わい指で母の性器を拡げました。

黒ずんだ大陰唇の中に小陰唇が‥そして赤い母の恥肉がヒクヒクと蠢いています。

「母さんのおまんこ濡れてる、」僕の言葉に「だって、感じさせるんだモン」と窮屈な姿勢で母は目を潤ませていました。

母のクリトリスが小さく突起し僕の舌先が転がし、吸い付くと母は切ない声で喘ぎ始め息子のクンニに満足そうに「ハッ、ハッ、ッン、」と声を漏らしました。

ブラジャーをずり上げ母の乳首を刺激すると、硬く勃起した乳首を僕の10本の指が母を高い波に誘います。

「ヒデちゃん、ちょうだい!母さん‥欲しい!」

「母さん、僕の何が欲しいの?」「イヤ、イヤ、」「言って僕の何が欲しいの?」母は僕の言葉に虐められながらも「ヒデちゃんのチンポ、」と観念したように言いながら「母さんのどこに欲しいの?」との言葉に「母さんのおまんこに入れて、」と言葉を続けました。

母の膣に深く挿入しながら膣の温かさを僕は感じ母の耳元で様々な言葉を吐きました。

「アァッ、母さんのおまんこ、」

「僕のチンポが挿入ってる、」

「母さん、気持ちイイだろう?」

「息子のチンポだよ、」

「母さんの膣で射精すよ、」

「僕の精子を母さんの子宮で受け止めて!」

僕は自分でも興奮する言葉で母を責めました。

「ハッ、ハッ、中はダメよ。」母は腰を上下させながら膣での射精を拒みました。

「アァァァッ、ヒデちゃん‥イイっ、イキそう、」絶叫に近い母のエクスタシーの声に僕も射精を感じて母の膣からチンポを抜き母の胸を跨ぐように赤く充血したペニスを母の口にくわえさせ射精しました。

ドクドクと精液が流れ出て母の口を汚します。

母は身体をピクピク痙攣させながら僕の肉棒を指で扱き精液を搾り出しながら飲んでくれました。

僕が身体の上で母をやさしく抱きながら「父さんより感じただろう?」と言うと母は「お父さんの事は言わないで、」と口調を強めました。

そのまま、今度は母の中に下から突き立て母を騎乗させました。

母は僕の性欲に驚きながらも豊かなお尻をグラインドさせ再び波に掠われる自分を認識したのです。それが息子の性器だと。

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