【警備員体験談】オフィスをラブホ代わりに使っている男女を注意した結果wwwww〈前編〉

bandicam 2016-01-13 02-32-50-632
当方38歳おさーんです。

私はある総合ビルの警備員をしている。

事務所は2階にあり他には美容院、ブティック、英会話教室、商社等が入っている。

ある晩01:00頃の事だ。事務所で待機していると、一つの部屋の火災ランプが点滅している。

慌てて7階に駆け上がるとそこは、アロマエステだ。ドアをガチャガチャさせ、

「誰かいますか?」と声を掛けたが当然こんな時間だ。返事はない。もちろん無灯だ。



緊急事態か誤作動か分からないが仕方なく合鍵で中に入ると奥に進んでいった。なんだか蒸気でむっとしている。

(これでランプがついたんだな・・・)元となっていると思われるのは簡易式のユニットシャワールームだ。

(もしや人がいるのか?)怪しんだ私は、シャワールームに声を掛けながら折りたたみ式のドアを引いた。

中には一組の男女が男が女をかばうように立っていた。

二人ともまだ若い25歳くらいだろうか。

裸の二人に「何してる?お前ら誰だ?」私の問いかけは少し的外れだったかもしれないが大事件や侵入者等、意外とあるものでは無いのだ。

二人が抵抗するわけでもなくそのままの格好で話も聞けず服を着るように言うと、私は入り口のカウンターの所で待った。

話を聞くとどうやら女はここの従業員らしい。

ようはホテル代が惜しくて職場を使ったようだった。

とは言えここは10時以降は防犯上のことで残業は各社が警備会社に届けなければいけないし正面玄関の施錠があるのでカードキーを不正に使わないとこんな時間まで残る事は不可能で、二人のしたことは知らなかった。

間がさしたでは言い逃れできないことでもあった。

ちょっとした始末書を書いてもらうと私は事務所に戻った。

頭の中を先ほど見た女のちらりと見えた裸とあの二人がしていたであろう事を想像して、ムスコがむずむずしっぱなしだ。

可愛い顔をしていたな、名前は田中恵美、ああいった店で働く女だから綺麗なのかそんなことが頭から離れずにいると、1時間もしないうちに当の本人から事務所に電話が入った。

どうしてもの話があるので明日21:00に会って欲しい。それまでさっきの始末書と自分達のしたことは内密にして欲しいという内容だ。

普通ならそれを突っぱねるのが職業人としての勤めなのだろうが彼女のあまりにも一生懸命な態度が、私の判断を狂わせた。

翌日私達は少しはなれた喫茶店で待ち合わせた。

先に着いていた私の前に彼女は現れた。今日は髪も巻いていてやはり美人だ。私はそれだけでも昨日見た彼女を思い出し勃起していた。

彼女は前に座るとまず「昨日はすみませんでした」とあやまった。

そして「あれなかったことに出来ませんか?オーナーに知られたらクビになっちゃいます」と頭を下げると、私の目の前に封筒を差し出した。

封筒の中には3万円が包まれていた。

私は始末書と一日の報告書を上に提出するだけでオーナーに直接言う事はないのだがと説明した。その提出書類をオーナーに話すかどうかは私の上司の判断だ。

彼女はかなり必死だった。「ですから、始末書と報告書を上司の人に提出しないで下さい!何でもしますから!」

その必死さが私の悪戯心に火をつけた。駄目と言われたら冗談だと言えばいいのだ。

「何でもってことは、HもOKっていうこと?」この言葉を出すのに緊張で声が擦れた。

彼女は私から顔を背けるように下を向き固い声で

「そうしたら書類無かった事にしてくれるんですね?今からですか・・・?」

と言う。

私はこう見えても妻帯者だ。又あまりに出来すぎた展開にむしろ驚き何かの罠ではないかと疑った。

禿でもデブでもないが高身長でもなく顔も仕事柄、日に焼けてどうみてもハンサムとは無縁の私に、こんなことがあるなんて・・・。

結局その日は別れ彼女も休みが取れ私も夜勤明けの4日後に再びこの喫茶店の駐車場で待ち合わせる事となった。

私はそれでもまだ彼女が来るのを疑っていた。期待はあるが不安もあった。が、果たして彼女は当日本当にやって来た。

クリーム色のコートにジーンズ、巻き髪でどことなく篠原涼子に似ている。

私は彼女を車に乗せると走り出した。車内には気を利かせてCDまでレンタルしてかけたのだが彼女は窓から外を見続け、とても和気あいあいとは言えない雰囲気だった。

それでもぽつりぽつりと話をした所によると彼女はサブチーフであのような事は他の社員にばれるわけにはいかないことや、他の支店でも似たような事が発覚してクビになった社員がいること、もちろん彼氏はこのことを知らない事等が分かった。

付けられているのではと信号の変わり目を狙い走りながら私は念のためかなり遠くの1ガレージ1ルーム方式のホテルに車を乗り付けた。

部屋は鏡張り。今時古臭いがそんな事は気にならないくらい私は興奮していてこの女をどう扱うべきか戸惑っていた。

いきなり押し倒していいものか、大人の余裕を見せるべきか?

情けない事にムスコは痛いくらいに立ってしまっていた。

反対に彼女は部屋に入ると「シャワー浴びてきていいですか?」といやに事務的に告げると私の返事もそこそこにバスルームに入ってしまった。

彼女がシャワーを浴びている間に変な男が来て俺を脅迫・・・なんていう筋書きじゃないだろうな?

それとも慣れているのか?

俺は猜疑心の塊になり彼女の携帯、カード入れなどをチェックしいくつかのTELナンバーを念のためにメモした。

彼女はバスタオルを巻いて出てくると「あの、シャワー浴びてくれますよね?」と声をかけた。

私は「ビールでも飲んでいて」と途中コンビニで買ってきたビールやジュースの入った袋を鞄から出して渡すと逃げられるのじゃないかと不安な気持ちを抱えながら大急ぎでシャワーを浴びた。

もちろん鞄は脱衣所に持っていった。

出てくると彼女はタオルを巻いたまますでにベッドに入り膝を抱え座っていた。

何も飲んでいないようだったのでもう一度「何か飲む?」と声をかけるも首を横に振る。

俺はどうしろっていうんだ!と半ばヤケクソな気持ちになりながらビールを景気づけに飲み干すと彼女を抱きしめ強引に唇に舌を入れた。

彼女は文句は言わなかったがぎゅっと目をつぶりいかにも嫌そうな表情だ。

彼女は俺とホテルに来たことをものすごく後悔しているのだろう。

嫌なことはさっさと済ませたい・・・さすがの俺にもそれが良く分かってふてくされた気持ちになった。

バスタオルを剥ぎ取ると女は胸と下半身を隠すように押さえ目を閉じて顔を背けた。

しかし、色が白く胸は良く分からないがDカップはあるだろう、ウェストはよくくびれ尻が大きめのその身体はグラビアと違って綺麗過ぎず、隠す手の合間から見える乳首もやや大きめでかえってイヤらしい感じがたまらなかった。

俺は思わずその胸をぎゅっと鷲づかみにするとぐりぐりと回すように揉みながら乳首にむしゃぶりついた。

舌の先で見る見るうちに乳首が固くなり乳輪が寒いときのようにきゅっと持ち上がってきた。

俺はもう夢中になって乳を吸った。コリコリした乳首が舌から逃げるように動く。

乳房は俺の手の中で餅がこねられる様に自在に姿を変えながら弾んでいる。

すぐにでも俺の固くなったモノを女の中に突っ込んでよがらせてみたい。

そんな衝動が押し寄せてくる。

が、その時彼女が胸に吸い付いたとき一度きり「あっ・・」と声を上げただけでそのあと一度も声を出していない事に俺は気付いた。

顔を見ると眉間に皺を寄せてはいるものの、口を閉じ顔を背け彼女は眠っているようにも見える。

(まぐろ・・・?)俺は女の大切な部分に指を這わせた。そこはもうじっとりと濡れ俺の指は抵抗無く秘部に吸い込まれた。

その時又小さな声で女は「あっ」と声を上げたがその後は無言だ。

身体中を使って好きで抱かれているんじゃない、と言う反発をして見せているのだろう。

確かにそうだろうが俺がむりやり誘ったわけでもあるまい・・。俺はだんだん腹が立ってきた。

そちらがその気なら良い。私はそれ以上前戯をすること止めた。

恥ずかしい話だが約束をしてからの4日間、私は仕事中も今日の日の事が頭から離れず、家にいても上の空、(もしかしたら自分からあんなことを言い出すなんてあの女は、結構好きモノかもしれないぞ?!意外とホテルに行ったら自分から咥えさせてなんて言い出して、『上手いわ、Kさん、もっともっと~』なんてwww)

と言う展開を想像していただけに自分の虫の良い妄想にさえ腹が立った。

(ガンガン突いてヒーヒー言わせてやる!)

正常位でそのまま腰をグッと入れた。

女はこの時にも少し声を上げたがそれは聞こえるか聞こえないかの短さ。

女の入り口は処女のように狭く閉まっていて(処女としたことはないのですが・・)思ったように私のモノは入らない。

もたもたしていると、又もや女に馬鹿にされそうだ。それでもゆっくりゆっくりと腰を沈める。

しかしヒーヒー言わせられたのは又しても私のほうだった。なにしろ私は興奮しまくっている上に彼女のマンコは吸い付くような締りの良さ。

中も平坦ではないのか複雑に入り組んでいるような、からめとるかの様な感触がある。

ガンガンどころかじっくり責めるはずが我慢できず、まるで中学生のように腰をカクカクと振らされ私はあっという間に往かされてしまった。

女の表情も口が半開きになったのと眉間にぎゅっと力が入ったのが見て取れた位の変化で声さえ上げなかった。

女はコトが済むとそそくさと立ち上がり鞄から携帯を取り出し電話を始めた。相手は女友達だ。

そういえばさっき電話がなっていたな・・と思ったが彼女はまるでその場に私がいることなど関係ないかのように長電話をしている。

たぶん今何していたの?と聞かれたのだろう「あぁ、全然いいよ。退屈してたんだよ~」なんて言っているではないか。

それでも俺はビールを飲みながら待っていた。が、これを読んでいる男性諸君ならこのときの私のイライラジリジリとする気持ち、情けなさ、沸々と湧き上がる怒りそんな思いを分かってもらえると思います。(分かってくれるだろう?同志よっ!!!!!)

俺はもしもの時のために一昨日買っておいた某メーカーのハンディマッサージャーと以前にパブで粗品にもらったピンクローターを鞄からそっと取り出しておいた。(使おうか、もう一回と言ったらこのエロオヤジと思われるだろうか?)

そんな心配はあったが、こんな機会をこのままお終いにしてしまうのは、あまりに勿体なかった。

女は電話を切るとまたもや固い表情になり「もういいですか?シャワー浴びてきていいですか?」と私に言った。

そのムッとした言い方に、何故か「電話は○○○子さんからだったの?」とさっき携帯を見てメモした名前の一つが私の口から出た。

誓って言うが何も脅すつもりではなかったと思う。(少しビビらせてやろう)それくらいの気持ちだったのかも知れないが。

そのとたん女の表情がキッとなり「脅迫するつもり?!もう約束は守ったでしょ?!」と激しい物言いに変わった。

「私のこと調べたのね!!」すっかり被害者きどりだ。

確かに美人かも知れないがなんて嫌な女だっ!

売り言葉に買い言葉、私は普段どちらかと言うと温厚なはずだがこの時ばかりは自分でも思いがけず大きな声を出した

「そっちが誘ったんだろう!!」女は益々顔色が変わり、

「帰る!」と言うとこちらの言葉も待たずにバスルームに向かおうとした。

私はカッとして女の腕を掴むとベッドに引きずりひっくり返した。彼女も仰向けにされたままこっちを睨みつけ動かない。

手も足も投げ出して又もやマグロ作戦のようだ。

「約束だからやれば?でもそっちも約束守ってよ。」もう目上に対する言葉使いでもないしお願いしますでもない。

その時私の理性が飛んだ。私は左足を持ち上げアソコがよく見えるように持ち上げると彼女が目を閉じているのをいいことに例のマッサージャー(肩こり用で1分に5000回の振動とかどうとか・・。)の電源をいれ脚の間に構えた。

彼女はそのとたん何か勘違いしたようだ。恐怖の表情を顔に浮かべ「いやっ!そんなもの入れないで!」と大きく叫んだ。

【警備員体験談】オフィスをラブホ代わりに使っている男女を注意した結果wwwww〈後編〉へ続く

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