【警備員体験談】オフィスをラブホ代わりに使っている男女を注意した結果wwwww〈後編〉

bandicam 2016-01-13 02-34-00-346
【警備員体験談】オフィスをラブホ代わりに使っている男女を注意した結果wwwww〈前編〉の続き

言っておくがこのマッサジャー長さ30cmはあり先端部分が民芸こけしの洋にでかくとてもマンコに入るようなものではない。

俺、いや私は彼女の人間らしい表情を見て可笑しくなった。主導権はまだこちらにあると感じた。それで余裕が出た。

身体をずらし逃げようとする女の右足を、肩膝立ちになり足で踏んで動けなくすると、私は彼女の敏感な部分に機械を押し付けた。

彼女は「ひっ!」と声をあげ今までの無言とシカトが嘘のように声をあげた。「いやあっ!!」起き上がりかけていた身体がバタリと倒れマッサージャーから逃げようと身体を横へ横へ向けようとする。

「やめてっ!馬鹿っ!やめろっ!」彼女は叫ぶように俺を罵る。言葉使いもまるでヤンキー女のように変わり、押さえられている脚を振りほどこうとバタバタさせている。



この細い身体のどこにそんな力がと言うほどにすごい力で、こちらもねじ伏せるかのように力を入れ女の身体を押さえ込む。

俺は今までとは違った酒を飲んだような身体が熱くなる興奮に夢中になった。女の声は途切れることなく

「いやっいやっ!いやぁあぁあああ」と叫び続ける。

(まるで強姦でもしているみたいじゃないか・・・・)異様な興奮に私の一物はこのまま射精でもしてしまいそうにビンビンにいきり立ってしまった。

思わず知らず自分でも普段使わない言葉が口をついていた。「いいのか?どうだ?どうだ?」女はイイともワルイとも言わない。

ただ「嫌っ、嫌っ、嫌ッ、」を連発している。しかし言葉と裏腹に透明な液体が溢れ出している・・・・。「ぎゃーっ!!」女は突然腰をぴょ―ンと跳ね上げるかのように浮かすと、色気とは程遠い悲鳴を上げ身体中をビクビク痙攣させた。

時間にして2分?恥じらいも無く足を投げ出し両手で顔を覆っている。豊かな胸が上下に動いて乳首は真っ赤に熟れた木の実のように見える。

アソコは?と見るとまだ蜜は収まらずマンコからはトロトロと液体が溢れ続け尻を伝っている。

栗も剥け剥けになり艶々と光ながらおっ立っているのがまるで最高のレイプビデオのようだ。

「大丈夫?」声をかけるも返事がない。(泣いているのか?)といぶかしみ両手を顔から離させたが、目をうっすらと開け私を見ただけで、息を弾ませ今度は抵抗する気配もない。

私はすぐにでも又彼女の中にムスコを進入させたいのをぐっと我慢してもう一度機械のスイッチを入れた。

支える自分の腕にまで響くような振動がブーーンと音を立てる。

再び彼女を責めたら彼女はどうするだろう?俺は好奇心と欲望でハイになっていた。バイブレーターをのびている彼女の栗にまたしてもあてがった。

「あぁ~~あぁ~~~もう嫌ぁぁ~~~・・」彼女はさっきの激しい抵抗の声とは違って切ない声を漏らし始めた。

今度はバイブをクリトリスに当てたり離したりしながら時々マンコにも指を入れ中を探るようにこねくり回した。

ライトを明るくしたことも気にしないほど彼女はもうグショグショのヘロヘロだった。「あぁぁぁぁ~いや~~~~やめて~~」と言ってはいるが、説得力はまるで無い。

色っぽい声は私には「もっと~もっと~」に聞こえた。

自分が冴えないオヤジなのも忘れ20代の血気盛んな年頃に戻った気がした。いやむしろ、人間ではない凶暴な獣のオスになった気がして私はゾクゾクした。

膣の中をじっくり見て見ると、入り口から半ばにかけてイクラくらいの大きさのいぼがヌラヌラと蠢くようにびっしりと膣壁を覆っていて、ビラビラも赤く大きく全体が鍾乳洞を思わせる。

複雑で淫猥な構造のマンコをじっくり観察して楽しんだ。中で指を動かすと、そのイボイボが指をず・ず・ず・ず・となで上げるように刺激して誠に具合が良さそうだ。

2本の指をきつく閉まるマンコに押し込むと中でチョキチョキするように動かす。バイブは変わらずに当てたり離したりした。

女の声がその度に大きく小さくなり、うわ言のように「あぁぁぁいや~~もうやめて~~~イイ~~」を途切れることなく繰り返した。

脚がピンと伸び背中がエクソシストの少女のように跳ね上がると、彼女は「あぁぁぁ・・・・・・・駄目~~~・・・・」と再び擦れた喘ぎ声をあげ往ってしまったようだ。

情けない事に、その声にこちらがもういきそうになってしまった。チンポが立ちすぎて痛いなんて経験は10代の時以来だ。

私は今度は女をうつ伏せのワンワンポーズにさせようとしたが身体に力が入らないのかヘナヘナと崩れ落ちてしまう。

が、それが又なんとも色っぽく、大きな白い尻が誘うかのよう。まだ感じているのか、菊門がヒクヒクとすぼまったり開いたりしているのが俺の身体中の血液を吹き上げさせるように扇情的だ。

俺は尻だけ持ち上げるようにすると、いきり立ち血管が浮く一物を彼女の熟れて汁の滴るマンコ深くに思いっきり突き刺した。

女も今度はなんとも悩ましい声で「うっうん~~~」と声をあげた。

「感じるの?」「あぁっ・・感じる」さっきのマグロとは180度違った反応に俺は心の中で(このメス豚、感じるんだろ、もっと感じさせてやる、俺のチンチンが欲しいんだろ!?)と毒を吐き続けた。

私が腰を振るとマン汁が竿の根元に溜まってどろどろとした白い粘液に変わる。じゅぶっじゅぶっといういやらしい音とともに泡立つような粘液が溢れてきた。

女は「イイ~~」と言ったかと思うと「嫌~~止めて~~」と言ったり「もっともっと~~」と言ったと思うと「嫌だ~~いやだ~~」と言ったり。

声を上げ続けているが言っていることに脈絡がない。鏡に映る顔は大きく口を開き目を固く瞑り、時々仰け反るように顔を上向けたりイヤイヤするように横に振ったりしている。

一回目では味わえなかった肉の味を私はたっぷりと楽しんだ。彼女の中は驚くばかりに熱くムスコを出し入れするのにも難儀するほど締まりが良い。

こんなに濡れているのに動かすたびにズリズリと音がするような気さえする。根元から引きずり込まれ、こね回されているようだ。

(あぁ・・このままでは又俺だけ往ってしまう・・もう駄目だ)

私はひとまず愚息を女の秘所から抜くとピンクローターをマンコに押し込んだ。

彼女は振り返るようにこちらを見たが又ヘナヘナと腰を落としてしまった。ローターを入れてペニスを入れるなんて暴挙に出たことは、長い人生上でも無かったのだがアダルト漫画で読んだことがあった。(漫画の女はヨガリ狂っていたっけ・・・)

私はゆっくりムスコを出し入れしながら後ろから抱きかかえるように覆いかぶさると彼女の弱点であろうクリトリスをも擦り始めた。

マンコの中は例えるなら人間オナニーマシーンの様だった。ますます女の膣が痙攣するようにキュウと締まった。

ソープでも、もちろん今まで付き合った(片手以内です。スマソ)女でもこんなに良い持ち物は始めてだった。

感じさせようと思ったのにこちらがヤバイ!!

でも彼女の乱れようも一見の価値はあった。「あ~~あ~~~ん」と延々と猫の交尾のような鳴き声をあげながら逃げるように尻を段々浮かし、上半身を起こすとしゃがんだ姿勢になった。

私にマンコを犯され指で秘所をまさぐられながら、自分の乳首を自分できつく摘んでのけ反って声をあげる(犯られてこんな風になってしまう女もいるんだ?!)私は驚きと興奮で頭がクラクラして脳梗塞でもおこしそうだった。

そして彼女はとうとう泣かんばかりの声で「いくっ!往きそう・・・あぁぁ・いっちゃうよ!いっちゃうよ!!」と自分も腰を振り私のモノを深くまで欲しがるかのように尻を押し付けてきた。

私のその時の気持ちはまさしく(勝った・・・)だった。もうこれ以上は我慢できず私はバックから思い切り突きまくり、彼女と一緒に倒れこむように果てた。

さっき充分出したのに、まだこんなにもと言うほどのザーメンがビクビクと吐き出された。

彼女もうつ伏せになったまま、まだ微かな声で「あ、あ、あ、ぁぁぁぁ・・・・・」と呻きながら寒いかのように身体を震わせていた。

本当は騎乗位でもう一回はしよう、この際フェラもさせようなどと、欲を出していたがすっかり疲れてしまい、その後風呂に二人で入ると彼女を送って別れた。

あんなに乱れた後なら、もしかして打ち解けてくれるかもと期待していたが、帰りの車でもやはり彼女は言葉少なでしおらしくはなっていたものの、私に好感を持ったようには全く見えず、可哀想な事をしたかなとも思った。

もしかして彼女からその後も電話があるかと携帯を教えておいたが9ヶ月たった今も連絡はない。

2,3週間は携帯がなるだけでもドキッとしたがさすがにもう諦めた。

車は駐車場で見かけることがあるので、まだあの店にいるのだろう。

未練はあり、いまだに彼女の身体を浮かべ自慰にいそしむこともあるが、これ以上の深追いは却って自分の首を絞めそうだ。

この体験談を書くことで再び彼女の白くたわわな胸やぐっしょり濡れた陰部を思い出し、運に感謝することにしよう。

皆さんありがとうございました。

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