【寝取られ体験談】淫乱な彼女が嫌になり大学の先輩3人に貸し出した③

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【寝取られ体験談】淫乱な彼女が嫌になり大学の先輩3人に貸し出した②の続き

ケンジ先輩が見ているだけの黒人のボブに「お前も真弓ちゃんとHしろよ~」と言うと

ボブ先輩も2人の中出しSEXを見ていて興奮したようです今度は、遠慮無しに巨大な勃起チンポを真弓の口の前にもって行き「真弓ちゃんボクもオネガイ…」と咥えさせました。

ケンジ先輩のチンポよりも更に一回り以上太く長く黒く…上を向いて…そそり勃っていますモンスターコックと言う物。

本人いわくカリの直径なんと6cmテニスボールの直径とほぼ同じで、竿の太さは5cm以上有り缶コーヒの太さで、長さは20cm以上です。流石に黒人のチンポですが外人特有のフニャチンとは違い先輩の物は硬さも日本人並に有るようです。

真弓「おっきい…こんなの…お口にぃ全部入んないひょぅ~」と亀頭部分だけ舐めていましたそれほど大きいです。



ボブ「おう・気持ち良い真弓さんホント上手」ボブ先輩も感じてくれているようです。

真弓「もう疲れたよー眠たいよぉ~」と少し酔いが醒めてきた様子?です。

ケンジ先輩とタクマ先輩が一人ずつ真弓の脚を抱えて左右に大きく拡げました…

ケンジ&タクマ「ほら真弓ちゃん…最後だから…さっきの玩具よりも大きいよーボブにも挿入させてあげて?」

ボブ「大丈夫かな挿るかな?裂けないかな」

タクマ「頭が挿ったら、だいじょうぶだって・・・」

ケンジ「ボブいいから、無理矢理突っ込めー」

真弓「そんなおっきいの~無理ぃ~全部挿んないよぅぅ~」

ボブ先輩の巨大亀頭が彼女の膣口を「ミリミリ」とテニスボール大に拡げてますそして巨大な黒肉棒が完全に中に「ズブズブズブ」と飲み込まれて行きました。

真弓「んはぁ~あ~大きいよぉ~お腹一杯だよぉぅぅ」

タクマ「おいボブのチンポがあっさり全部挿ったよーヤッパリ相当だよこの子は変態だったんだ…俺好きだったのに彼女にしたかったのに…マジへこむ」

ケンジ「良いじゃんタクマ…2回もやれたんだしどうせ彼氏持ちだし…諦めが付く様にボブにマンコ壊して貰おうぜ…おいボブよガンガン突いてやれ」

ボブ「大丈夫かな?壊れないかな?」とボブ先輩が僕の方をチラ見します・僕は小さく頷きました…するとボブ先輩が遠慮無しに「ガシガシ」突き始めました。

ボブ先輩と真弓のSEXはまるで大人と子供のSEXみたいでした。

ケンジ「真弓ちゃんには…少し大き過ぎるかな?ボブのチンポ良いでしょ?」

真弓「あーあーあーおおきい~おっきひぃ~壊れるぅぅ・オマンコ壊れちゃぅぅナカ伸びちゃう~彼氏に怒られるぅ~」

タクマ「あ~あ…真弓ちゃんボブに挿れられちゃったから、もうアソコがガッバ・ガバに成ちゃうね?感想言って?」

真弓「やん…ガッバ・ガバ、やだぁ・やだけどぉ…気持ちいいぃ~オマンコ気持ちひぃぃ~のぉ~」

ケンジ「どんな感じに気持良いの?ちゃんと俺たちに説明してよ?」

真弓「先っぽのぉ~おっきい~カリでぇ擦られてぇ~ナカのぉ…お肉一杯にぃ~拡げてくるぅ~根元まで挿ってぇ~ひきゅうのオクチ(子宮口)に一杯当ってきもちひぃ~」

ケンジ「あーあボブに全部挿れられたら真弓ちゃんのオマンコもうガバガバで使えないよな…まあ、これで諦めついたけどな…」

タクマ「そういえばこの前…今日子ちゃんもボブに嵌められてガバガバにされて彼氏と別れたもんなー真弓ちゃんの彼氏も同じ運命だよ…可哀相」

真弓「あああー凄いよぅ~奥の奥までぇ~えぐってるぅ~ケンジ先輩よりも…凄い奥くるよぉ…ひきゅうも…やぶれちゃうぅぅ…でも気持ちひぃようぅぅ」

タクマ「今日子ちゃんもボブに内臓ごと奥まで完全に伸ばされたんだよな彼氏とHしても満足出来ない体にされてたよな…真弓ちゃんも同じだ…」

ケンジ「ボブのサイズ覚えたら…もう無理だね」

タクマ「真弓ちゃん?もしかして、もう彼氏のチンポじゃ…満足出来ない?」

真弓「出来ないひぉう…おっきい…ボブのぉ~おちんちんが良いよぉ~」

ケンジ「浮気して~今日だけで真弓ちゃんは3本のチンポ挿れて覚えたね…これからもいろんなチンポ試したいでしょ?」

真弓「あんっ…あんっ…試したいぃ~」

タクマ「あ~もう真弓ちゃんのオマンコは俺たちの公衆便所みたいだね~正直に言ってごらん?」

真弓「誰の…おチンポでも…挿れて欲しいぃ~公衆便所マンコですぅ~」

ケンジ「ほら…公衆便所マンコなら…もっと言ってみ?ボブにお願いしてみ?…もっと突いて貰って…」

真弓「ボブ先輩のチンポ良い・ボブのおチンポ良いひょぅ~もっと…突いて…ひきゅうもぉ~突ひて~ズンズンってしてぇ~」

そしてケンジ先輩が真弓の胸を揉みタクマ先輩がフェラさせています背面騎乗位状態ででボブ先輩は下から激しく突上げてます僕は指を咥えて見ているだけでした。

1時間経過しました。

そしてプロローグの状況に…

真弓「ボブ先輩のが奥にくるひょぅ…子宮口が潰れるよぅぅ…あん…あん…あんっ…でも気持ち良いよぉ~」

さっきまで真弓はろれつが回らなかったのに酔いが醒めたのか今ではハッキリ感じ出しています。

ケンジ「ボブにも中出しして貰えよ」

真弓「ははは~ん…駄目・もう中は駄目ー」

ボブ「真弓ちゃん彼氏と別れてボクと付き合おうよ?だから中で出して良いでしょ?」

真弓「付き合うの?ボブ先輩とぉ~ホントに?」

ケンジ「良かったじゃんボブがちゃんと、付き合ってくれるんだってさ」

タクマ「だったら一杯中出しして貰いなーこれで赤ちゃん出来たらボブと結婚したらいいやん」

ボブ「ボク結婚OKデス…出すよ真弓ちゃん?中に出しても良いの?」

真弓「あん・出して真弓の中にぃ~奥に精液注いでー赤ちゃん…に…妊娠しても良い…子宮に…中出しして~」

其のセリフを聞いた時僕は悲しく成りました。

その後一応僕も真弓に挿入しましたがボブ先輩に挿入された真弓のマンコは既に緩いのでボブ先輩に之から真弓の面倒見てもらいます

今では真弓はボブ先輩の彼女です!

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