【寝取られ体験談】淫乱な彼女が嫌になり大学の先輩3人に貸し出した②

jiteaueaurea
【寝取られ体験談】淫乱な彼女が嫌になり大学の先輩3人に貸し出した①の続き

2人の先輩は、もうガッツイテしまい…既に狼状態でした…部屋に入るなり2人掛で真弓の服を脱がし始めました、そしてベッドにつれて行きます。

真弓「あー駄目だぉーもう裸だよー」と言うだけで…完全に酔っていて…抵抗できずにいます。

タクマ先輩がビンビンに勃起したチンポを真弓の口元に持って行くと、真弓はなんと…条件反射的に自分からパクリと先輩の肉棒を口に咥え出しました。

タクマ「俺のチンカスまで美味しそうに食べてるぜ…」

タクマ「おとなしそうな顔して…この子相当Hだよ何も言わないのに条件反射で、自分から俺のチンポ咥えたよ…これは完璧処女じゃないなー」



「チンポ出したら即尺…それは僕が真弓に仕込んだ事ですが…」

ケンジ先輩が「よし、確かめようぜ」と指マンし始めました、指を1本づつ挿れていきます、1本余裕だね…2本目…おっ挿入るね…そして指を「グチュ・グチュ」掻き回しながら…奥まで…捏ね繰り回して拡げてます」

3本目で…ケンジ「おい指3本挿いっちゃうよー指をこんなに挿れても痛がら無いなら大丈夫だぜ…完璧処女所じゃ無いわ…マンコも緩めやし既にヤリマンやな?超つゆだくだし…ホラ指でクスコ状態に成るよ」

タクマ「うわぁ~すっげぇ~穴拡がるやん子宮口見えてるぜー」

ケンジ「この子…オマンコもうビチャ・ビチャ洪水状態だよ…」カラオケのキスの時からおかしかったもんな?媚薬一滴でもう匂いさせてたしな」

やはり先輩たちはカラオケの場で真弓に媚薬をもっていました…

真弓「あん・あん・あん…先輩…アソコ…指挿れ上手…気持ち良いよぉぉ~」

ケンジ「真弓ちゃんは今付き合ってる彼氏居るんだっけ?同じ大学?」

真弓「あんっ…何ぃ~同じ大学にいるぉ~チュパッ…ジュボッ・・・」

タクマ「すげえーチュパ音させてる…この子のフェラ…ヘルス嬢並に気持ち良いし…この子調教した彼氏誰だろな?羨ましいよな…悔しいような…」

ケンジ「真弓ちゃん・今しゃぶってる…チンポ彼氏のと比べてどう?おいしいかな?」

真弓「彼より~太くて…おいしいょ・おいしいよぅぅ、、ムチュ、レロッ、ジュパァ・ジュブッ・レロッ」僕のベットの上で先輩達は真弓に2人で群がってます。

真弓はタクマ先輩の肉棒をフェラしながらケンジ先輩には指マン攻撃されています。

その光景を見た僕は完全に諦めて、ボブ先輩に「先輩も参加して下さいよ」と言いましたが、真弓が僕の彼女と知っているので…

ボブ先輩は「後で・後で良い」とやはり遠慮ガチでした…僕は先輩達に今度の真弓とのSEXで使おうと買っていた、大型ディルドー「カイマン」を貸しました。もう彼女のことは諦める気持ちが有ったからです。

ケンジ「お前良い物持ってんじゃん気が利くじゃん…」と真弓を玩具で攻めています。

真弓「あはぁ~気持ちいいぅぅ…ソコッ・ショコをもっと奥まで…ジュブ・ジュブってしてぇ~オマンコもっと…かき混ぜてぇ~」とオネダリまで…

そしてとうとう真弓が「もう…本物…おちんちん…挿れて欲しいよぉー」とまで言い出しましたそして自分から指を膣口に差し込ませてクパァして先輩たちにおねだりする始末でした…

ケンジ「おい変態だよこの子相当ヤリマンだよ~自分でくぱぁして内臓まで見せてるぜ…」タクマ「さっきも自分からチンポを咽喉まで咥えて来たもんなーこんな大きい玩具で遊んでも痛がらないし」

先輩達が順番決めのジャンケンをしています、先ずはタクマ先輩からの挿入です…タクマ先輩のチンポは僕と同じ位の大きさです。

タクマ「今の彼氏が真弓ちゃんの最初の人?」

真弓「うん…まだ彼しか知らないよ~」

タクマ「じゃーセカンドバージンだね…真弓ちゃんのアソコ俺のチンポで味見だよー」

ケンジ「タクマーお前早漏だからってナカに漏らすなよー(笑)」

真弓が、お尻を高く付き出しています…ワンワンポーズでの挿入です、すかさずケンジ先輩が真弓の口元にチンポを持っていくと真弓は「パクッ」と咥えてフェラしています。

タクマ先輩がバックで挿入しました、それはなんと生でした…

タクマ「チンチン挿ったよー気持ち良い?」とパンパンパンと頑張って突いていました、色々な体位でタクマ先輩に散々犯されています。

真弓「あぅぅ~きもひいぃ・きもひいぃ~でも先輩・生はらめぇ~」

タクマ「大丈夫外に出すからー」そして最初の1発目は、早漏気味で尻上に出されていました…そしてお掃除フェラまでしている始末です。

僕はまだ真弓と生で最後まではSEXはしていませんでした…この時点で僕はもう寝取られ性癖みたいな物に目覚めてしまいました。

次はケンジ先輩が正常位から生挿入しましたケンジ先輩の方がタクマ先輩より一回り長いチンポでした。

ケンジ「ホラ真弓ちゃん?俺のがズッポリ奥まで挿いちゃったよー」

真弓「あんっ…先輩…もうっ…生は駄目ェ~」

ケンジ「真弓ちゃんは…今付き合ってる彼氏いるよね?」

真弓「何・何ぃーちゃんと…居るよぉ~だからぁ~生わぁ~もう駄目だよぉ~」

ケンジ「彼氏のより俺のチンポ長い?」

真弓「ぜんぜん…長くてぇ~お・奥の変なトコまで…届いてるぅ~」

ケンジ「彼氏とは…Hは何時も生でやってるの?」

真弓「あ・安全日でもぉ~最初だけはぁ~生挿れだけどぉ~赤ちゃん出来ちゃうと困るからぁ~ちゃんと途中でゴムつけてるぉ~」 

ケンジ「そうなんだ?今日は生チンポだし彼より竿が長いから…何時もとは感覚が違うよね?彼氏のよりこのチンポ気持ち良い?」

真弓「あんっ…気持ち…良いよぉー奥に届くよぉー当ってるよぉ…」

ケンジ「そうなんだ?俺のチンポ何処に当ってるの?」

真弓「あ・赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)もだけどぉ~ソコよりも深いぃ奥のぉ~奥までもぉ~届いちゃってるぉ~変に成っちゃうぉ~」

ケンジ「ふーん彼氏のチンポじゃ~奥まで届かないんだ?」

真弓「赤ちゃん作るトコのオクチ(子宮口)まではぁ~少しはぁ届くけどぉ~こんな閊えるまでぇ奥に~来ないぃ~」

ケンジ「ふーん…じゃぁー今の彼氏の届かないの奥の深い所を、もっと突いてあげるよー真弓ちゃんの子宮にガンガン生キッスだー」

真弓「あんっ…あんっ…それっ…好きぃ~それ…好き~お…奥の奥がぁ~気持ちひぃよぉ~もっと…もっとぉ~ひきゅうの奥のソコを~突いてぇ~」

僕は悔しさ半分ですが、本当は大興奮でした…ケンジ先輩の長い陰茎がニチャ・ニチャと音を鳴らしながら真弓の胎内深く出挿り繰り返していました。タクマ先輩が真弓のオッパイをすかさず揉んでいます。

タクマ「ちゃんと、付き合ってる彼氏がいるのに、浮気の生チンポで子宮の奥まで突かれて気持ち良いんだね?俺のサイズに伸ばしてあげるからねー真弓ちゃんはSEX好き?」

真弓「~H好きぃ~SEX大好きぃ~でも生はぁ~もうダメぇ~ナカのお口が(子宮口)開いちゃってぇ~ゴム付けないとぉ・・・赤ちゃんがぁ~できちゃうぅ~」

ケンジ「外に出すから大丈夫だって…安心していきなよ」

真弓「あんっ・あんっ・・・ひんっ…ひんっ…ひくのぉ~彼氏のオチンチンじゃ~無いのぉ~浮気の先輩オチチンでぇ…ワタシ…一杯…ひっちゃうのぉ~」

ケンジ「オラ~高速ピストンだー」と激しくケンジ先輩がドヤ顔で激しく彼女の子宮を突き廻しています。

真弓「ああっ~逝くぅのぉ・ひくのぉ~ひっちゃうよぉ~長いオチンチンでぇ~オマンコ奥一杯のばされてっ…ひっちゃうのぉ~ひ・ひきゅ~(子宮)でいぐぅ~」

ケンジ「彼氏より良い?もっと突いていい?痛くない?」

真弓「あんっ…いいっ。。全然いいっ…ガンガン突いて~」

ケンジ「子宮まで串刺しピストンだ~オラオラオラオアラオアラオラァ・・・」

真弓「先輩のぉ~長いオチンチンがぁ~刺さってるぅ~ひきゅうが(子宮)がえぐれれって~いぐぅ…」

ケンジ「あ・俺も逝くー抜くの間に合わねーうっドクドク・御免・あっ…ヤベ…うぅっ…びくっ…ドピュ・・・ドピ…ドグッ」

真弓「あはぁぁ…ひきゅうの中にぃ熱いのがぁ~ドクドクてっ…出てるぉー駄目だよぉー安全日じゃ無いからぁ~赤ちゃんが出来ちゃう…妊娠しちゃうよぉ~」

ケンジ先輩は真弓の膣奥に中出し、してました…先輩が陰茎が抜くと約2秒後「コププップッ…」と音を鳴らして膣口から大量の精液が垂れています。

とうとう…大事な彼女の真弓の子宮までもが、簡単に汚されてしまいました…

僕でさえ未だ中出しした事の無いのに…と少しショックでしたが半分は興奮状態です。

タクマ「おいそれは、ヤバイよ…マジで中に出したのかよ?妊娠大丈夫かよ?」

ケンジ「いや~この子な最初は、緩めだけど奥の子宮口突いてやると…膣が「キュッキュッ」締まって…それが…気持ち良過ぎてなー抜くの間に合わなかったぜ」

タクマ「悔しいから…俺も、もう一発しよかなー真弓ちゃんお願いねー」と彼女に乗っかかりました…産まれて初めて子宮に精液を浴びせられた真弓は、快感でなのか?大股開きのままの痙攣状態です。

真弓「もう…な・なからしは…駄目だぉー怖いよぉ~妊娠しちゃうよ~彼氏に怒られちゃうよ~」

タクマ先輩は真弓をなだめるように優しく「ナカの精液ちゃんと外出して掃除すっから・大丈夫…大丈夫…好きだよ真弓ちゃん…可愛いよ」と言いながらとりあえずティッシュに膣中の精液を吸い込ませてました。

ケンジ「真弓ちゃん今度は俺のチンポも…お掃除して?」と言いながら生挿入を断れないように顔の前にマン汁や精液の付いた陰茎をもって行きすかさずお掃除フェラまでさせています先輩は彼女を上手く扱います。

タクマ先輩とケンジ先輩が「この子相当な変態ビッチだよ彼氏に大分仕込まれてるぜお前…良い子連れて来たなー」と上機嫌で嬉しそうに僕に言います。

僕は…真弓の本当の彼氏は僕です…僕がチンポ好きに調教したのです。と言いそうに成りましたが黙っていました…ベッドの上でカエル脚状態の真弓にタクマ先輩が正常位で挿入します。

タクマ「おいケンジ・・・お前のザーメンで膣奥にまだ一杯残ってんぞー大丈夫か?」

真弓「もう生はらめぇ~なからしもぉ~だめだぉ~」

タクマ「真弓ちゃん…俺たちのチンポの方が彼氏より気持いいでしょ?正直、生で中出しされるのって気持よかったでしょ?」

真弓「なからし…気持いいけどぉ~妊娠こわいぉ~ほんとに…彼氏に悪いぉ~」

タクマ「ケンジだけに中出しさせてずるいよー俺にもさせてよ?後で洗えばそう簡単に妊娠なんて、しないって…」

真弓「ホント?妊娠大丈夫れすかぁ~?」

タクマ「大丈夫だって…もう真弓ちゃんも、中出しがメチャ気持良いの知ったでしょ?」

真弓「あんっ…知っちゃった~ひきゅうに(子宮)ドクドクって出されるの気持良いの知っちゃったよぉ~」

タクマ「俺ももう…うっ…イクッ…ドクドク・ドキュ・ドピュ…」

真弓「あーまた…熱いの奥にぃ~ドクドクって注がれてるぉ~あ~だめだぉ~」と言いながらも彼女の表情は幸せに満ちていました…

中出しを断らせ無い様に早漏気味でタクマ先輩も結局しっかり中出し、していました。

今に成っては真弓が中出しされた事よりも自分の布団が2人のザーメンで汚されたのが僕にとっては嫌でした。

【寝取られ体験談】淫乱な彼女が嫌になり大学の先輩3人に貸し出した③へ続く

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