【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた①

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高校3年生の夏の終わり頃の話。

放課後の水泳授業の補修を受ける為、更衣室でブリーフタイプの海パンに履き替えて、俺は1人で夕日のプールサイドに向かった。

俺は1ヶ月程前に腕を骨折して、最近までギプスをはめていたので水泳の時間は全て見学してしまった。

休んだ時間分ノルマが課されるので、それは結構な距離になってしまっている。

今日は補修授業最終日の為、自分1人だけかもしれないと思いトボトボと歩いていくと、プールサイドの方から何やら女子の声がする。



プールサイドに着くと同じクラスの明日香と理緒がスクール水着に着替えて先生が来るのを待っていた。

明日香「あっ!○○君も今日補修あるんだー!!」

あまり話したことも無い明日香が、いきなり馴れ馴れしく話し掛けてきた。この明日香と言う子は、色白・黒髪の美人タイプで学年でもかなり人気がある。

背が高くてスタイルも良く、いわゆる最近の女子高生という感じの子である。

性格は、かなり気がキツくてワガママだ。

胸は貧乳である。噂では童貞キラーらしく、相当のヤリマンらしい。

もう1人の理緒という子は、お下げ髪の似合うかわいい子で素直で大人しい。

しかしその控えめな性格とは正反対に彼女の胸は爆乳でIカップあるという噂である。

お尻もよく発達していて、ムチムチしているのが制服の紺スカートの上からでも分かるくらいである。

男子の間では、誰があの乳と尻を最初にGETするかと言う話で持ちきりである。

俺は理緒とは少し話もするし仲も良い方だが、明日香という子がどうも苦手なので、2人から少し離れたところで先生を待つ事にした。

彼女の事が苦手な理由は自分でも大体分かっている。

俺は明日香の様な小悪魔タイプが好きなのだ。

あの整った顔と冷たい目つきで頼まれたらどんな事でも聞いてしまいそうになるのである。その証拠に以前、明日香の宿題までやってあげていた期間がある。

最近では彼女も、自分が上目使いでオネダリしたら俺は何でも言う事を聞くという事に勘付いて来ているらしく、お菓子だ何だを奢ってくれと言ってくる。

俺は暫く離れた所で突っ立っていたが、こんな機会は無いと時々バレない様にチラチラと2人の身体を盗み見た。

普段は大人しい俺だが、学校でも1、2を争う人気女子の生のスクール水着姿をこんな間近で見れる又とない機会とあっては男として当然の行動と言える。

明日香の様な、色白・貧乳・細く綺麗な足はやはり魅力的である。

しかし日常、制服の下に潜んでいるにはあまりにも暴力的な理緒の凄まじい爆乳にも目を奪われる。

実際、理緒のスクール水着の胸の部分はパツパツに引っ張られており乳の谷間も深く刻まれている。

ワザと胸を強調している様にも見えるが、恐らく高校生のスクール水着であのIカップ爆乳に合う物は無いのであろう。

理緒は、少し走っただけでユサユサ揺れ動いて、男の視線を集める自分の胸のデカさがコンプレックスになっている様だ。

水泳の授業をほぼ全て見学していたのは、水着に着替えると男女構わず視線を集めてしまうのが嫌だった為と思われる。

しかし、思ったことを遠慮なしに言うあっさりした明日香には気を許しているらしく、以前教室で2人でエロい話をしているのを俺は聞いた。

(その時聞いた内容によると明日香は既に童貞ばかり10人以上経験しているらしく、理緒は処女らしい。)

しかもその時、誰にも絶対に触らせない自分の胸を制服の上からではあるが、明日香には触らせていたのだ。俺は偶然にもその光景を目にして一日中勃起していた。

暫くキャアキャアと話す2人の身体をボーっと見つめていると、いつも来る体育の先生とは違うおばさん先生がプールにやって来た。

先生「体育の先生が急用で帰られたので補修は無しです。だから直ぐに着替えて帰るように」

明日香「ハーイ!」

明日香1人が元気に返事すると、おばさん先生はさっさと帰って行った。

俺はここ2週間オナニーしていないし、今日はピチピチの2人の生スクール水着姿を間近で見れたので、早く家に帰ってコレをオカズに一発抜こうと考えた。

そしてとりあえず明日香に何か絡まれないうちに早くこの場を立ち去ろうと、そそくさと男子更衣室に向かおうとしたが、この考えが甘かった。

ヒタヒタと更衣室に向かう俺の後ろから、少し鼻にかかった甘い悪魔の声がした。

明日香「○○君、今日これから暇ー?ちょっとここで話でもしていかない?」

理緒「ちょっと、明日香ほんとにするの?止めとこうよ」

何故か理緒は明日香を止めているが、俺としては明日香に声を掛けられたとあってはどうする事も出来ない。

俺「え?・・・じ、じゃあちょっとだけなら・・・。」

そういうと俺は2人の方にビクビクしながら歩いていった。

その間、明日香は俺の股間部分を品定めでもするかの様に見つめている。

俺はすごく恥ずかしかったが、何故か催眠術にでもかかったかの様に、明日香の方へ向かった。

明日香「とりあえず座りましょう」

そう言うと明日香はプールサイドに座り、足を水に浸けた。

俺と理緒も同じように座った。俺の両サイドに2人が座るという形である。

明日香は暫くたわいも無い事を話し掛けてきたので、俺はホッとして相槌を打っていたが、次の一言で俺は息が詰まりそうになってしまった。

明日香「○○君ってドーテーでしょう?(笑)」

俺「え?な、なに急に言ってんだよ。」

明日香「正直に言いなさいよー。大体目つきとか見てたら分かるわよ。さっきも私たちの身体じろじろ見てたしー(笑)どうせムラムラしてたんでしょっ!正直に言わないと犯すわよ(笑)」

当たっているので返す言葉に詰まっていると、理緒が「マジで」という顔で俺の方を見てきた。それにしても明日香になら犯されたい(笑)

すると急に明日香が理緒の後ろに回ってスクール水着の上から理緒の乳房をガシッと両手で鷲掴みにすると、俺の方に向けて見せつけてきた。

理緒「キャア!明日香っ、ちょっと何すんのよー」

理緒は突然の明日香の行動に驚いているが、抵抗出来ず固まっている。

それを良い事に、明日香は構わず乳を揉みしだいている。

明日香「どう?これが触りたいんでしょう?どうなのよ?」

俺は夢にまで見た理緒のIカップが、目の前でムニュムニュと変形するのを見て唾をゴクッと飲み込んだ。明日香は抵抗出来ない理緒をよそに思いっきり乳房を揉んでいる。

明日香「ちょっとー、どうなのよ?触りたいんでしょう?」

っていうか理緒の乳マジすげー(笑)

明日香は理緒の乳をまるで自分の物であるかのように遠慮なく揉みながら、俺に聞いてくる。俺は理緒のあまりにも凄まじい爆乳の動きに負けてしまい、ついに本音をボソッと言ってしまった。

俺「ま、まあ・・・その・・・さ、触ってみたいけど・・・」

そう言うと理緒は「えっ?」という表情をした。

明日香はそれを聞いてニヤリとすると、「ダーメッ!」と意地悪そうに言って両乳房を俺とは反対の方へグイッと持っていった。

理緒は顔を真っ赤にしているが、抵抗は出来ないようだ。

すると明日香が乳の持ち主である理緒をよそに、こんな事を言い出した。

明日香「じゃあ、○○くんのペニス見せてくれたら触らせてあげる!」

どうやら最初に理緒が止めとこうよと言っていたのはこの事らしい。理緒の爆乳を触らせるかわりに2人は俺のペニスが見たいらしい。

理緒「ち、ちょっと明日香・・・ほんとに止めとこうよ」

明日香「あんた何言ってんのよ!こんな良い乳持ってるくせにー(笑)前から生ペニス見てみたいって言ってたじゃない。チャンスなのよ!(笑)まあ私はもういっぱい見たけどー(笑)」

すると理緒は顔を一層真っ赤にさせた。こんな大人しい子でも高校3年にもなればペニスに興味が沸くのであろう。

明日香「ちょっとー!○○君も触りたいんでしょう?どうなのよ?」

そういうと明日香は勝手に理緒のスクール水着の肩ヒモに指を掛けるとグイッと強引に脱がしに掛かった。一瞬の事だったので理緒は全く抵抗出来ないで居る。

ブルリンッ

つ、ついに・・・

そしてあっけなく全校生憧れのIカップが目と鼻の先でお披露目となった。

やや垂れ気味の乳房はすごい勢いで現れた。水着を脱がした時の衝撃でブランブラン揺れ動いている。

そして暫くしてもその余韻でユラユラしている。

乳輪は大きめで500円玉位あり、色はやや暗い茶色で艶がある。

こんなにいやらしい乳を大人しい理緒が隠し持っていたとは驚きである。

理緒は小さくキャアと悲鳴を上げたが、やはり抵抗出来ないでいる。

どうやらこの子は俺と同じでMの気があるらしい。さっきから強引な明日香の言いなりになっている。

明日香「ほーぅ・・・理緒ッ!あんたマジ良いモン持ってんジャン。私なんかマンコ使わないとカレシ満足させられないしイカせられないけど、あんたならこれでパイズリ出来んじゃん!マジ羨ましいかも」

そう言いながら、明日香は後ろから理緒の両乳房を掌に載せてプルプルプルッと上手に揺らしている。

そして生乳を揺らしながら更に俺に迫ってきた。

理緒は既に観念した様で、明日香にもたれかかってじっとしたままだ。

明日香「○○君!ちょっとーここまで見せたのよ。あんたもチンチン見せなさいよ!見せてくれたら触らしてあげるって言ってんのよ」

勝手に理緒の乳を使っておきながら、堂々と俺に迫ってくる。

相変わらずのワガママぶりである。しかし俺は目の前でいやらしく動く乳輪をずっと見せ付けられて興奮してしまい、頭がボーっとして来てついに言ってしまった。

俺「そ、そりゃまあ俺・・・ど、童貞だから触ってみたいかな・・・。み、見せるだけなら・・・いいよ」

明日香「マジ!ラッキー(笑)ちょっと理緒ー、やっぱり○○君に言ってみて良かったジャン(嬉)」

そう言いながら明日香は、今まで以上に思いっきり両乳房をタプンタプンさせた。

そしてガシッと掴むと、左右逆に上下に思いっきり盛大に揺さぶった。自分の喜びを何故か理緒の乳で表現している。

【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた②へ続く

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