【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた②

dryerreeayraery
【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた①の続き

とりあえずこの口ぶりだと最初っから俺は標的にされていたらしい。

まんまとハメられた様だ。理緒は乳を揺らされ続けながらも顔を真っ赤にさせて少し微笑んだ。

やはりこの大人しい理緒でさえも所詮、発情期のメスだったという事か。

自分の乳が触られる代わりに、オスの生殖器を生で見れる権利を勝ち取って満足そうである。

こうなったら話は早い。明日香の指示どうり、俺はプールサイドに座る理緒の後ろに回った。



明日香「そんじゃあ○○君、触ってもいいよ。でも1分位ね!(笑)」

彼女は相変わらず、まるで理緒の乳が自分のモノであるかのように言い放った。

しかし理緒もまんざらでも無いらしく、目を閉じて初めてのペッティングに備えて深呼吸をしている。

俺は理緒の後ろにまわり、ギンギンのペニスが処女である彼女の背中に当たらないように細心の注意を払いながら、両手を乳房に持って行った。

サワッ

ついにIカップに触れた。その瞬間理緒はフゥーと小さく溜息を吐いた様だ。明日香は何やら満足そうに眺めている。

俺はこんな機会は無いと指先で軽く揉んでみる事にした。

モミモミ

うっ!すごく柔らかい。まだ下乳を指先で少し揉んだだけなのにすごい手触りである。暫くヤンワリと感触を楽しんだ後、今度は全体を思いっきり揉んで見ることにした。

モミッモミッ

す、すごい感触が両掌に伝わってきた。これがIカップというやつなのか。

圧倒的な感触である。癖になりそうである。

そしてついに少し大きめの乳首のみを摘んでコリコリしてみる事にした。

コリコリ

っとその瞬間、理緒は「ハァ~ッ」と大きく溜息を吐いた。

完全に感じているらしい。

目がイってしまっている。俺は揉みしだきながら乳首を攻め続けた。

そして同時にチチ全体の柔らかさを楽しんでいるとそれを遮る様に明日香がこう言ってきた。

明日香「もうとっくに一分経ったよ。○○君、マジすごくいやらしい顔してるしー。理緒も感じすぎ~。あんた○○君のペニス見るのが本題でしょッ(笑)そんなに感じてどうすんの?いまから2人で交尾するわけでも無いのに(笑)あんたたちこのままほっといたら確実にヤッてたわね(笑)止めちゃってごめんなさいねー(笑)」

嫌味たっぷりに言ってくれる。しかし確かにこのまま彼女が止めなかったらどうなっていたか自信が無い。それくらい俺と理緒はムラムラしていた。

俺と理緒は顔を真っ赤にして2人で俯いた。この辺が童貞と処女たる所以か。

明日香「それじゃあ今度は○○君のおチンチンお披露目会という事で(笑)ハー、やっとだわ。待ちくたびれたわ(笑)ここまで持ってくるのにマジ疲れた。フゥー、久々生チン見れるわ(喜)」

どうやらペニスをまだ一度も見た事が無い理緒に、生で見る機会を与えると言うのはただの口実で、実際の所は明日香が俺のペニスを見てみたいという一心なのであろう。

急に張り切りだしたし嬉しそうにしだした。かなりエロい目つきにもなっている。

明日香「そんじやあ○○君、ここに座ってよね」

俺は言われたとおり、先ほどまで理緒が座っていた所に座ると、両足をプールの中にチャポンと浸けた。膝までが水に浸かった。

それを見て明日香と理緒は、プールの中に入って俺の正面に来た。

理緒は相変わらず乳を出したままだ。プールの中で両乳がユラユラ揺れている。

これから生ペニスを見れるというので、期待と興奮で隠すのを忘れてしまっているらしい。水の中で茶色い大きな乳輪が自己主張している。

そしてついに、初めて女子に俺のペニスを見せる時が来た。

俺は童貞でしかも仮性包茎の為、かなり恥ずかしいが既に理緒のIカップを揉ませて貰っているのでどうする事も出来ない。

ここに来て少しだけ後悔しだした。それも全ては明日香の計算の内なのであろう。

彼女は水着越しにペニスを見据えると、目を輝かせて舌なめずりしている。完全にサカりのついたメスである。

明日香「そんじゃあ明日香が脱がしてあげるね」

そう言うと彼女は俺のプールの中から俺の正面に来て身体を近づけると水着の腰紐部分に人差し指と中指を掛けた。

そして遠慮なくグイッと脱がしに掛かった。

そしてスルッと俺の両足から海パンを抜き取るとまるでゴミでも捨てるかの様にプールの遠くの方へポイッと投げ捨てた。

この時点で、俺は全裸になったがまだ両足を閉じているので彼女らのお目当てのモノは、まだ2人の位置からははっきりとは見えないはずである。

しかし明日香と理緒は俺の脚を覗き込むようにして、何かを探すかのように真剣に両膝の隙間を見つめている。

よく考えたらすごくいやらしい行動をしている。メスがオスのペニスを生で見ようと真剣にジロジロ股間を見つめてきているのである。

暫くすると明日香が俺の正面に来て両膝を持つと思いっきり足を左右に開けさせた。

明日香「御開帳~!(笑)」

この状態でそんなことをされたら答えは一つ。明日香の息の掛かる目の前で俺が開脚させられてしまうのである。

当然、思いっきり仮性包茎ペニスが現れる。

先ほどまでビンビンだったペニスは、今は寒さと緊張でいつも以上に縮こまっている様だ。

明日香「う、うわぁ~。○○君って包茎だったんだ(笑)久々見たかも。す、スゲー皮厚そう~。えーっとこれは・・・仮性っぽいね。しかしこんなすごい分かりやすいホーケーは初めてだわ(笑)それにちっちゃいねー。コレまだ起って無いじゃん(笑)」

明日香は突如現れた仮性包茎ペニスに驚きながらも冷静に分析しだした。

理緒は明日香の後ろから恐々と、しかし真剣に覗き込んでいる。

初めて見るオスのペニスにショックを受けているのか、口をポカーンと空けて目を見開いている。

明日香「理緒どう?初めてみるチンチンは?(笑)」

理緒「う、うん。す、すごいカタチ。何か可愛いかも!」

明日香「アンタ可愛いってマジ言ってんの?これ包茎なのよ(笑)まあ詳しく知らないだろうし、まだ勃起して無いから仕方ないか(苦笑)起ったらビックリするぞ~(笑)」

そういうと明日香は理緒に俺のペニスを使って、各部の名称やどうやったらオスがイクか等を丁寧に説明し始めた。

その間、ペニスに触れるか触れないかのギリギリの所に指を持ってくるが、絶対に直接触れてこないので、俺は焦らされているようで興奮してきた。

それに明日香の暖かい吐息がモロに当たるので、ついにはピクピクと反応をし始めた。

ピクッ ピクッ・・・

理緒「明日香ちゃん、なんかコレ動いてない?気持ち悪ーい」

明日香「だからこれがさっき説明した勃起よ・・・ボッキッ。たぶん私の息が掛かって興奮してんのよ。もう直ぐ起つわよ」

明日香は全てお見通しのようだ。その直後、ムクムクと俺のペニスは反応し始めた。

ムク・・・ムク・・・ムクムクムクッ・・・・・・

アッと言う間に完全に勃起した。しかし仮性包茎の為、相変わらず亀頭の8割くらいは皮に包まれている。

明日香「○○君、マジ一瞬だったね(笑)息だけで起つとは(笑)コレだから童貞は堪らんわ。

それにしても相変わらず皮すんごい被ってるし(笑)やっぱり私の予想どうり仮性包茎だわ(笑)」

理緒「えっ?何これ。気持ち悪い。こんなのアソコに入れるの?すごすぎー。うーん・・・すごく大きくなったね」

明日香「こんなの大したこと無いわよ。私の前のカレシもっとでかかったもん(笑)それにコレ包茎だしー。それにしてもビンビンね。出したくて仕方ないって感じがさすが童貞様ね。っていうかガマン汁すんげー出てきてるし(笑)」

理緒「何この透明の液体?もしかしてシャセイってやつ?もう出たの?」

明日香「アンタほんとに何も知らないのねー。コレは第一チンポ汁よ。入れたいって事なの(笑)」

理緒「そうなんだー。○○君いやらしいー。」

明日香「そろそろこのブ厚い皮を剥いてみますか。どうせ毎日皮オナばっかやってんでしょうね。理緒、今からこの皮剥くからよく見てんのよ。この中身のピンクの部分がペニス本体よ。それじゃあズルッと剥くか!(笑)」

理緒「えっ?まだこれから何かやるの?む、剥くって何を」

明日香「だからー、この皮を剥くのよ」

そう言うとここで初めて明日香がビンビンドロドロのペニスの皮の部分をかるーくちょっとだけ突いた。

それだけで俺は2週間分の性欲を吐き出しそうになった。先ほどからの焦らしでペニス全体がすごく敏感になっている。

明日香「アンタなに突いただけで感じてんのよ(笑)コレだからドーテーってサイコー!!超敏感だしー、マジ剥きたくなってきた。」

理緒「剥いたらイクの?」

明日香「アンタ何言ってんのよ(爆笑)剥いただけでイッたら早漏どころか超早漏よ(笑)イクわけないじゃん。そんじゃあ○○君、皮剥くね。あんたマジイカないでよー(笑)」

そう言うと明日香は俺のペニスの先の皮をそっと親指と人差し指で摘むと恐る恐る下へずらし始めた。

ズルズルズル・・・・・・

俺「アッ・・・ふぅーーーーー」

明日香「アンタ、何が「アッフゥー」よ(笑)剥くぐらいで感じすぎ。そんじゃあ全部剥くよっ!!」

ズリズリズリ・・・・・・ズリンッ!

な、何とかイクのだけは耐えたが、ついに明日香の手によって完全に姿を現した亀頭部とカリ部は痛々しいくらいに赤くなって腫れている。

それも仕方が無い。

俺はここ2週間オナニーをしていないし、剥くどころか洗ってもいなかったので、かなり久々にカリに空気が触れるのである。

それに最後にオナニーした後、丁寧に洗わなかったので非常にまずい状態でもある。

ひんやりとした風がカリに当たった。っと同時に白い恥垢まみれの童貞ペニスが2人の目の前に現れた。

麗奈「うーわ。○○君、毎日お風呂で洗ってるの?すんごいチンカスじゃん。マジすごい量ね(笑)臭そー。とりあえず皮はカリに引っ掛けて戻らない様にするね。よいしょっと(笑)」

明日香は見事にカリ部に皮を引っ掛けて裸茎ペニスを完成させた。

皮を完全に剥かれてビンビンになったペニスは、驚くほど勃起している。

明日香「うーーわーッ(笑)カリの所もモリモリちんカス溜まってるしー!まじ一回匂いたくなってきた。っていうかよくイカなかったわね(笑)私剥いただけでイクと思ってた(笑)」

理緒「す、すごい!ピンクだわ(笑)それにこの白いカスってこんなに付いてるものなの?」

明日香「コレは○○君が包茎でしかもちゃんと洗わないから垢が溜まってきてるのよ。ホントは付いてたらダメなんだけど、私はある方が好きかな(笑)だってこのカスがある方がマンコに飢えてる生殖器って感じがあっていいじゃん!!コレだから童貞は良いわ(笑)そんじゃあマジ一回嗅ぐね」

そういうと明日香は、ビンビンのペニスの茎の部分にそっと左手を添えて鼻を近づけた。

クンクンクン・・・

その直後、明日香はしかめっ面でペニスから鼻を遠ざけた。

【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた③へ続く

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