【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた③

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【高校時代の体験談】全校生徒憧れの女子2人にペニスを見せれくれと頼まれた②の続き

明日香「クサッ!くっさーー!まじすんごいチーズ臭い。あーーくっさーっ。コレだから童貞包茎はサイコーね!陶酔を誘う香りだわ(笑)あーマジもう一回嗅ごっ(笑)癖になるニオイだわ(笑)」

クンクンクン・・・

明日香「マジ臭い。この青臭さが童貞らしさを醸し出してて最高ね!!理緒もちょっと嗅いでみなさいよ。でもすごくツーンと鼻にくる臭いだから最初はちょっとだけよ(笑)」

理緒「う、うん。嗅いでみるね」

そう言うと理緒は、明日香が左手を添えたままのギン起ちペニスに鼻を近づけた。そしてかるーく嗅いでみた。

クン・・・クン・・・



理緒「くさーーい。何この生臭いの!こんなの絶対入れられないわ(笑)」

明日香「だーかーらー、コレは○○君が洗って無いからだって(笑)」

理緒「そうなんだー。それにしてもすごいニオイね。でもなんか確かに病み付きになりそう(笑)」

明日香「でしょでしょ!(笑)この青臭さがマジサイコーなのよね~(笑)っていうかー、射精も見てみたい?」

理緒「う、うん。一回シャセイってやつ見てみたかったんだ~!!!」

ここに来て理緒まで恥ずかしげもなく自分の思っていることをはっきりと口にしだした。チンカスを直で嗅いで完全に発情したらしい。

こうなったら女は手が付けられない。

明日香「つーことで○○君、明日香が手コキしてあげるね(笑)本当は入れたいけどー・・・それはまたのお楽しみって事で(笑)○○君、手でされんのも初めてでしょ。マジサイコーよ!今までのカレシもすんごく気持ち良さそうにイッたもん(笑)○○君は童貞で包茎だし手コキ初めてだからすぐイキそうね(笑)そんじゃあ明日香、皮でコキコキしまーーす!!!!(笑)」

そう言うと明日香はいきなりペニスをガシッと掴んできた。

勿論ブ厚い皮の上からである。

そして意地悪そうにニヤッと口を引きつらせてフフッと鼻で笑った後、上目使いで俺の顔を見つめて真剣な表情で言った。

明日香「いくよーー!マジ一瞬でイカせたる!」

そしていきなり思いっきり全快で擦ってきた。

シコシコシコシコ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

初っ端からすごいスピードである。俺は白目を剥いて完全にあっちの世界に行ってしまった。

そして15コキ目くらいで射精を迎えたのである。

シコシコシコシコッ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

俺「う、うわーーー・・・い、イク・・・イクッ・・・もうだめ・・・もうだめ・・・イクーーーーーー!!!」

明日香「理緒、もうすぐよ!よーく見ときなさい(笑)これがオスの射精よ!!吐精作業完了~(笑)

ドピュッ ドピュッ ドピュッピュッ・・・ドクドクドク・・・

2週間分の欲望があっという間に明日香の手によって吐き出された。

ドロドロの少し黄色味掛かった精液は、明日香がペニスの先端で用意していた左手のお椀目掛けて一斉に飛び出した。

明日香「うーわ!すごい量!!○○君溜まってたんだー(笑)コレならもう一発位イケるんじゃないかなぁ(笑)明日香マジ入れたくなってきた。でも理緒にもパイズリ位経験させてあげたいし(笑)マジどしよ?」

そう言いながら明日香は自分の両掌に溜ったドロドロの白い精液をクンクンと嗅いでいる。

理緒「パ・・・パイズリって・・・!わ、私はいいわよ。明日香ちゃん入れたかったら・・・い、入れたらいいじゃん。」

明日香「え?ホントにいいの?でも私マジ一回理緒のパイズリ見てみたかったんだ(笑)。それに○○君もさっきからアンタのチチばっか見てるしー、やってあげなさいよ(笑)」

理緒「○○君は・・・そ、その・・・や、やって欲しいの?理緒の胸で・・・パ、パイ・・・・・ズリ・・・」

俺はどう答えるか悩んだが、ここまで来たら一度あのIカップにペニスを突っ込んでみたいと思い、正直に言った。

俺「う、うん。理緒の・・・む、胸でやってみたいかな・・・パ、パイズリ・・・」

明日香「ほーら!○○君も言ってんじゃん!(笑)そのチチでズリズリやってあげなさいよ!(笑)ほらほら、そうと決まったら早くプールから出てひざまずきなさいよ!」

明日香の強引さと俺の正直な告白によりついに・・・そして何故か明日香主導で、理緒にパイズリしてもらう事となった。

理緒は明日香に言われた通り、プールから出てプールサイドにひざまずいた。俺はその正面に全裸で立つ。

明日香は理緒の後ろに回って理緒の爆乳をガシッと鷲づかみすると、乳房を寄せて見事な谷間を作りユサユサとパイズリの素振りをしだした。

さらに左右の乳首をくっつけて遊んでいる。すごい光景である。

明日香「理緒!マジこれだけチチがデカかったら身体動かさなくてもチチだけ手で動かせばぺ二棒擦れるじゃん!!私なんか絶対挟めないし~(笑)」

ポヨンポヨンポヨン・・・

そう言いながら明日香は後ろから掴んでいる理緒の乳房を上下に揺らし続けた。

俺はそれを見て、今からこの二つの柔らかい乳房にペニスを入れる事の出来るという幸せを噛みしめ、そして直ぐにイってしまわないように心の準備をした。

明日香「○○君、早く入れなさいよ!はいよっ(笑)!!」

明日香は乳房を若干前に差し出した。

俺はゆっくりと理緒の谷間にペニスを近づけた。

ヌプ・・・ヌプヌプヌプ・・・・ププ・・・

若干垂れ気味の非常に柔らかい理緒のチチについに俺のペニスをねじ込んだ。

はっきり言ってこの感触は凄まじい。明日香が両手でしっかりと乳房を中心に寄せているので、挟まれ具合も最高である。

俺「ア、アァ~・・・フゥーーーー~」

明日香「アンタその「アフー」って言うの止めなさいよ(笑)すッげー間抜け顔だし(笑)まあこのチチなら仕方ないか(笑)」

理緒の荒い吐息がペニスに激しく当たってくる。

俺はあまりの気持ちよさで白目を剥いて、またあっちの世界に逝ってしまった。

明日香「ちょっとー(笑)○○君どうなのよ!サイコー?」

俺「う、うぁあ~・・・う、うん・・・す、すごい・・・フゥ~」

明日香「さすがIカップね!!○○すんげー気持ち良さそう(笑)そんじゃあここからが本番よ!行くわよー!!(笑)」

そう言うと、明日香は俺のペニスが挟まれている理緒の乳房をゆっくりと上下に動かし始めた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

最初に一回射精させられたままのペニスを挟んだ為、精液がローション代わりとなってスムーズに擦られた。

クチュ・・・・・クチュ・・・・・クチュ・・・・・

つ、ついに全高生憧れの理緒のIカップでパイズリが開始された。

す、すごく気持ちいい。

明日香「理緒ッ!見て見て!○○すんげー気持ち良さそう(笑)アンタのチチが気持ちよくさせてんのよ!どう?(笑)」

理緒「う、うん・・・何かこんなに近くに○○君のお、おちんちんがあって不思議な感じ・・・。って言うか・・・ちょ、ちょっと・・・そ、その・・・く、臭いかも」

明日香「キャハハハ!!!あんたあんまり臭い臭いって言ったら○○君が可哀そうよ(笑)そりゃまあさっきイッたまま挟んだんだし、もともとチンカスいっぱい付いてるチンチンだったし・・・それは仕方無いわよ(笑)でもそのうちこの臭さが癖になるわよ!!」

そう言うと明日香は理緒の後ろからパイズリを覗き込んだ。

そしてその瞬間、彼女はある事に気付いた。

明日香「う、うわ!!!こ、これマジパイズリ出来てないじゃん(笑)」

どういう事かと言うと、俺のペニスはかなりすごい皮余りペニスの為、カリ部を直に乳房に触れさせる事が出来ず、包皮の上から理緒のチチで挟んでいるに過ぎない状態なのである。

明日香「うーわ!これマジ皮オナと変わんないジャン(爆笑)」

確かに、チチを上下動させたら皮が上下に動いているだけで実際にはカリ部には全く理緒の乳房には触れていない。

明日香「あんたせっかく生パイズリして貰ってるのにこれじゃあオナと変わんないんじゃないの?(笑)剥いた状態で皮を自分で持っておきなさいよ(笑)ホント情け無いわね~(笑)キャハハハ!!!」

俺はこのままでも十分気持ちよかったが、言われた通り自分で皮を剥いてデロッとカリを露出させた。皮の間から一発目の精液が滴り落ちた。

明日香「そうよ、そうやって剥いた方が気持ちいいわよ(笑)ホント童貞包茎って世話焼けるわね(笑)そんじゃあ理緒、アンタ一応唾垂らしてあげなさいよ!たぶんカリに直に物が触れるのマジ初めてだろーし(笑)唾でも垂らしとかないとこいつたぶん痛いと思うし(笑)」

理緒「え?つ、唾?・・・そんなの絶対嫌よー!!!」

明日香「でもローション無いと滑らないわよ(笑)マジほんと包茎君は世話焼けるわね!!」

理緒「は、恥ずかしいわよ!」

明日香「しょうがないなあ。そんじゃあ私が出すしかないか・・・」

そう言うと明日香は口をクチュクチュさせだした。

そして理緒の背後から顔をひょいっと出すと、デロ~っと乳房の谷間に自分の唾を大量に垂らした。

理緒はあまりのいやらしい光景に呆気を取られている。

ペニスに生暖かい明日香の唾液が注がれると同時に辺りにツーンと唾液のニオイが漂いだす。

明日香「よし!これでOKね(笑)そんじゃあ改めて・・・ここからがホントのパイズリよ!!(笑)○○君、心の準備はいい?(笑)初めてカリに触れるんだし、すんごく気持ちいいでしょうね!(笑)」

そう言うとまたゆっくりとチチを上下に動かし始めた。

す、すごく気持ちいい!!!!!

はっきり言って、さっきまでの皮パイズリとは比べ物にならない快感である。

俺「ウ・・・グ・・・・や、やばいやばいやばい・・・イッちゃうイッちゃう!」

明日香「え??まだ2回しか擦って無いわよ(爆笑)やっぱりはじめてのカリパイズリは最高らしいわね(笑)ここは一回ストップしとくか(笑)」

{イキかけると一旦中止してまた擦り始める}というのを10分くらい続けた時である。もうそろそろ俺もイキたくて仕方なくなってきた。

明日香「○○君、そんじゃあそろそろ2発目出そっか!(笑)マジすんげー息荒いし(笑)これ以上焦らすのは可哀そうね。」

明日香はそう優しく言うと、今までの3倍位のスピードで擦り始めた。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ・・・

俺「や、やばいやばいやばい・・・い、いきなりそんな・・・い、イッちゃうって!!・・・ス、ストップストップ!!」

明日香「何がストップよ!(笑)イキたくてしょうがないくせに(笑)そーら!!!!!イキなさい!!!!!!(笑)」

そういうと明日香は凄まじいスピードでパイズリし始めた。

理緒のチチが明日香の手によって異常な速度で左右同時に上下動している。乳房の揺れ方は尋常ではない。

さすがIカップである。

俺「や、やばいやばいやばい・・・グ、グァーーー!」

明日香「そろそろピュッと出しそうね!(笑)そんじゃあマジ本気モード行くわよー!!!!(笑)」

もうそろそろ吐精すると感じた明日香はついに本気を出した。

ガシッと鷲掴みして思いっきり強くペニスを挟んだ理緒のIカップ乳房を、今度は左右逆に激しく上下動させ始めたのである。

ビンビンのペニスのカリ全体が今までに無いすごいスピードで擦られている。理緒のチチのみが左右反対にマッハで揺れている。

ムニュムニュムニュッ・・・・・!!!!!!!!!!!!!!!!!!

俺「イ、イクーーーーーーーーーー!!!!!!」

明日香「ほれほれイッちゃえーーーーーーーー!!(笑)」

ドピュッ・・・ピューーーー!!ピュッ・・・ピューーーーーー!!

本日2発目が理緒のIカップの乳房の谷間からすごい勢いで飛び出した。

濁った白い液体は当然、理緒の首筋にビチビチと当たる。

理緒「キ、キャァーーーーーーーーーー!!!」

理緒は、目の前のまだ見慣れていないグロテスクなオスの性器から放たれた液体に思わず悲鳴を上げた。

明日香「ウーワ!(爆笑)マジすごい勢い!!童貞サイコー!!(爆笑)」

明日香は俺の激しい吐精を満足そうに見つめている。

しかしその間もしっかりパイズリの手は休めてはいない。

ドロドロドロ・・・

明日香の手による理緒のチチを使った激しいパイズリによって、俺の欲望は最後まできっちりと搾り取られた。

俺は萎れたペニスをムニュッと乳房から抜き取った。

明日香「すごい勢いだったわね!(笑)こりゃ相当溜っていらっしゃった様ね(笑)そんじゃあ理緒、自分の乳嗅いでみなさいよ!(笑)いい香りがするわよ~(笑)」

理緒は自分の爆乳を使った激しい射精を目の前で見てまだ放心状態だが、とりあえず明日香に言われた通り自分でIカップを掴むとクイッと持ち上げ、顔に近づけてクンクンと盛大に乳房を嗅いだ。

理緒「く、くさーい!!!マジ臭すぎ!!!」

当然である。俺の古いチンカスと第一チンポ汁と精液と、明日香の大量の唾液が両乳房に媚リ付いているのである。

臭くないわけがない。

理緒はすごいしかめっ面で自らの乳房から鼻を遠ざけた。

そして勢いよくプールに飛び込んだ。

おわり

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